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不知火舞 絶頂地獄 4話

『作品』ザ・キング・オブ・ファイターズ
『人物』不知火舞

とある個人別格闘技大会が開催され不知火舞に招待状がきた。
大会は地下格闘技場で行われるが対戦相手は格闘技などできるはずもない普通の男。
不知火舞は油断せず戦うのだが…突然の絶頂地獄に襲われてしまう。

※少しばかりリョナありです。




「んんほほぉおおぉおおおおおっ ほぉおおっ ちんぽぉおっ オマンコにぃずっぽりぃいいいっ おっきぃアンディのチンポより素敵ぃいいっ ひぃっ! んんほぉおおっ! いきなりぃ、いきなりイクぅううっ

 酷く犯された膣肉は主人の帰りに悦ぶが如く男根の挿入とともに絶頂の頂に帰した。
 犯され牝穴と化していた膣は脆く、男根の熱と硬度に完膚なきまでに屈服し、舞の感情を無残に散らしていく。
 雄叫びの如く嬌声を上げて絶頂した舞の姿に試合は完全に終了する。勝者は男であると地下格闘技場全体に知れ渡った。

「ああぁあああぁあっ あひぃいいっ 挿入れたままでこんなに気持よくなるなんてぇええぇ、ひぃっぐふひぃふううう ど、どうしたのよ 動かないつもりぃ?!」
「日本一のくの一がオマンコきゅんきゅんさせてセックスしてほしいってか?」

 男根を咥え込んだ色尻の肉がせつなく揺れる。カリ首を引っ掛けるようにして抜こうとすると肉ヒダが絡みついてきた。何百、何千と男根で抉られ擦られたというのに抜けないようにしがみついてくる。

「いやらしいマンコしやがって、えぇ! アンディよりも素敵だ? だったら俺の女になれよ!」

 絡みついた肉ヒダを無視して膣奥をズンと突いた。

「んほ゛ほぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ お゛お゛お゛

 一突きで身体を支えていた腕が曲がる。直角に曲げた膝によって掲げられた尻を頂点とし頭までもリングに落ちてしまった。
 ピアスをつけられた爆乳は地面に接してヒリヒリと燃え上がるマグマに焼かれるような痛みを覚えさせる。

「チンポぉおお ひいひいぃぃ アンディを裏切るなんてできるわけぇええぇ ないっ! ふごぉおおおおっ チンポ抜かないでぇっ

 膣奥を叩いた男根が抜けようとするとまたしてもヒダ肉で絡み付いてくる。カリ首に引っかかる薄く何百と連なる連層ヒダ肉の群れはくの一にとっての武器だ。色事で男を堕とすための兵器である。
 しかし度重なる責め苦のなかで男根に対して完全に無力な性感帯に成り下がっていた。

「ほれほれ! 観客の前でアンディと別れるって宣言しろ。でないとオマンコからチンポを抜いてやる」
「そんなぁああああぁっ!?」
「なにがそんなぁ~だ、チンポだけ恵んでほしいなんて図々しいんだよ、このドスケベが!」

 黒艶ポニーテールを引っ張りあげる。垂れて隠れた顔を会場全体に晒してやる。
 舞の顔は真っ赤に染まっており、美しく凛とした大和撫子の面影はなく、色狂いに堕ちた牝そのものだった。あまりのよがりように高い鼻梁の底では鼻水まで垂れている。

「ふぎぃいいっ わぁ、わかりましたっ! わかりましたっ! アンディと別れます だからオチンポセックスしてぇえっ 挿入れられてるだけじゃダメなのっ おっきぃオチンポでオマンコズボズボしてちょうだい 不知火舞のオマンコ 好きに使ってくれていいからっ チンポセックス! デカチンセックスしてぇえええ

 錘のようになっているピアスをリングに擦らせながら懇願した。
 自分から腰を動かしはしなかったが尻肉は誘惑するように揺れている。
 最高の牝が自分から男を捨てて性交をねだる姿に会場中のボルテージは最高潮となった。中年男たちの声が制する闘技場は不知火舞の性交鑑賞会と化した。

「いいぜ、そんなにセックスしたいならしてやる。その代わり、元恋人のアンディとのセックスとどんなに違うか説明しろ!」
「そんなことできるわけっ……あひぃいいいいんっ わかりましたぁ しますっ オチンポセックスのために説明しますっ

 男がペニスを抜こうとした直後、否定する気が失せた。男根の感触が消えていくことに怖がっているのか舞は必死になって働かない思考を巡らせる。元恋人となったアンディとのセックスを思い出しながら男のペニスと比べる。

「それじゃ使ってやる」
「お願いしまっすうぐうううぅううう ふんっ ほぉっ ぎでりゅううっ チンポ オチンポ デカマラしゅぎぃっひひいいいいんぐっ アンディのチンポの倍はあるチンポぉおおおっ おほほおううううっ カリが引っかかるっ 私のオマンコにひっかかってぇイグぅううっ イキながらイキっぱなしにぃいいっ

 膣奥を叩くと嬌声が一段と高くなる。性感を極めた粘膜は一突きで絶頂に達してしまう絶頂スイッチだ。男のピストンは1絶頂させると連層肉ヒダを掻き分けながら膣洞を擦りあげる。膣口付近の指でも届く部分に感触を覚えさせるとまた膣奥で1絶頂させる。
 しかし決して荒くない。
 獣のように腰を振る必要がない。
 すでに堕ちた舞の媚肉は挿入だけでも喘ぐ牝穴だ。男はたっぷりと自分の男根がいかに気持ちいいのか刷り込むようにゆっくりと落ち着いて抽挿する。
 リングに愛液と停止中にはなった精液が零れ落ちる様がなんとも心地よかった。

「はぁあああああっ ひぃいぃいいい゛い゛ ひぐうううううっ でっかいオチンポとセックスするの気持ちいいのぉおおっ 外人だからアンディのが大きいって思ってたけど違うっ 本気でこのチンポのほうがおっきぃいい 私のオマンコ裂けちゃうぅううう゛う゛
「裂けるわけないだろ。そうだ、舞の好きな体位を教えてくれよ。このままオナホみたいに使うのもいいけど、お前の大好きなセックスポーズを会場中の男に教えてやれ」

 舞を命令に従わせるには簡単だった。
 膣奥をズンと突いてやるのだ。強さは適当でいい、すでに膣奥に当たるというだけで絶頂に達するように仕上がっている。きっと男根でなくてもかまわない。感情のない玩具の棒でも絶頂する。
 たったそれだけで舞は素直に従う。

「はひぃいっ アンディとするときはぁ、顔が見えるのが良かったからぁ~ 対面座位っ が大好きでしたぁ~
「なんで対面座位なんだ? 顔が見えるだけなら正常位でもいいだろ。ほらっ、なんでだよ!」

 ズンと突いてやると言葉はダム決壊のように垂れ流しに出てくる。

「おほ゛ぉ゛お゛っ゛ そ、それはぁっ オチンポが深く刺さるからぁあぁああ オマンコの奥にズボズボしてくれるからよぉおおぅうう゛う゛ んっ きたぁぁあ、これこれこれぇ~ 膣奥にガンガンチンポきてるううううう

 ここまでスローペースな注挿だったが褒美とばかりに勢いをつけて腰を振る。

 ビシャシャァアアアアアアアア!!

 舞の欲しがっているモノを的確なタイミングでやると潮吹きまでして悦んだ。完全に男の制圧下で性快楽に咽び泣く。

「重要な質問だ。セックスしたのはアンディだけか?」
「ふえ?」
「なに間抜けな声を出してんだよ! アンディのチンポ以外はいないんだな!?」

 絶頂と潮吹きに思考が停止しかけていた舞の尻を引っ叩いた。

「ひぐぅううッ
「ケツ叩かれてイクなってんだ、このドスケベが!」
「ごめんなさい アンディとだけですぅっ! 私の知ってるチンポはアンディの小さいチンポと貴方の大きいチンポだけですっ! 他のは知らないの!」

 今度は男に悦んでもらおうと言葉を選んで返す。男が満足するように言えば、その分だけ自分を気持よくしてくれると気付いたからだ。

「そうかそうか。俺のデカいチンポと元彼アンディのちっさいチンポだけか」

 男も舞の心情に気付いていた。褒美だといわんばかりに気分良く腰を振る。

「ああっ あっ あっ ああぁんっ はいひぃっ アンディのは小さかったですっ こっちのチンポはぁおほぉぉお ぶっとくてぇ、大きいのぉぅうひぃいいいいっ゛
「褒美だ」

 リングに落ちていた振動しているままのローターを拾い上げると舞の肛門へと挿入した。

「んイ゛い゛い゛い゛ ローター お尻のなかで振動してる オマンコに響くぅううううう 振動とピストンの責めなんてぇ 素敵よっ くの一マンコでも無理無理無理ぃいいいい
「なにが無理だよ。男をチンポで選んだんだろ」

 ピストンを止めると竿へ力をこめる。舞の体を持ち上げるほどだった。舞も男の股間力に度肝を抜かれたが、凄まじかったのは男が立ち上がると舞の身体を持ち上げたことだ。

「そうよ 大きいチンポの彼氏のほうがいいの ぶっといチンポでオマンコズボズボ ガンガン腰振って妊娠しちゃうくらい濃ゆ~いザーメン射精してくれる素敵な彼氏が欲しかったの ね、ねぇ~、私と付き合ってくれない?」

 挿入しているペニスだけで持ち上げた男に舞は恐ろしさよりも本気で好意を抱いていた。男として強いと自分の女が傾いている。アンディとの恋愛は本物だったが、それ以上に本気になれる確信さえあった。

「告白か? チンポ突っ込まれながら彼女になってあげるなんてド変態だな。ええ、日本一のくの一さんよ」

 侮辱する言葉も男らしいと感じてしまう。

「だ、だって、貴方……チンポが素敵なんだもの ねぇ~、本当に付き合ってほしいの、私のこと気に入ってくれてるんでしょう でないとオチンポ勃起させないもの だめかしら? こんなドスケベじゃ彼女にならない?」

 ポニーテールを掴まれたまま、細いくびれを捻じり潤ませた瞳で見つめる。目にハートマークでも浮かばせたように蕩けた表情はいつでもどうぞといわんばかりだ。

「セフレにならしてやるぜ」
「セフレ? セフレならいいのね
「プッ、なに悦んでんだよ、このドスケベは。チンポくれりゃ彼氏でもセフレでもいいってか? おい!」
「あぁひいいいいいいい あぁあっ いやぁぁあっ 彼女がいいのっ 貴方の女になってデートしたいっ 私のこと、彼女にしてほしいの 彼女にしてぇ、娶ってほしいんです

 舞の本心をほじくり出すには膣奥を軽く突くだけでいい。太い肉竿が膣洞を擦りながら広げると舞は捨てきれなかった最後の一片たる恥じらいを捨てて懇願した。

「いいのかよ、求婚だぜ。俺のことなんてチンポくらいしか知らないだろ。前彼からチンポで乗り換えて即求婚するなんて世間様に顔向けできないな」
「だめぇ~ ねぇ 私のオマンコじゃダメかしら オマンコ以外にも花嫁修業だってしてるのよ 家事全般任せてくれていいわ
「は? そんなことお前がするに決まってんだろ。あ、ちなみに俺働く気ないからな」
「私が稼ぐからぁ 貴方に不自由させないから ね、ねぇ~ 私と結婚を前提にオマンコしてください 子宮も自由にしていいです、婚前子作りも自由ですからぁ 貴方のぶっとくて大きくて逞しいオチンポと結婚させてください

 尻を突き出し、振りながら、男根を求めてくる。挿入されているペニスに動いて欲しいのが嫌というほど見てとれる。観客もそのことに気付いていて顔をニヤつかせていた。

「仕方ないな」
「じゃあ
「一応、不知火舞の彼氏くらいにはなってやるか。結婚するかどうかは後で考えてやるよ。なんたってチンポで結婚相手を決めるくらいのドスケベだからな。浮気しまくりの淫売にでもなられたら俺だって辛いぜ」
「浮気なんてしないわ……貴方のチンポに一途になるって決めるからぁ 結婚 しましょう

 彼氏程度では満足しない舞に男はピストンで答えた。揺らしていた尻肉へ爪が食い込むほど乱暴に掴みかかると激しく注挿をはじめる。

「ああっ あひぃっ ありがとっ ほほぉおおぉんっ ありがとうございますぅうううう でっかいのぉ でかいチンポ好きなのぉお 娶ってくれるように頑張ってオマンコするわ 貴方のお嫁さんになれるようにぃいなんでもするわ
「だったらこいつも覚えてもらうぜ、未来のお嫁さん」

 右の手を硬く握ると舞のアナルへ突き入れた。

「ほぐほごぉおおおおおおおおお゛お゛っ゛

 ほぐされきった肛門は括約筋を伸ばしきり、右拳を受け入れた。一度挿入が許されると飲み込まれていくように右腕が入っていく。

「お゛ぅ゛っ゛ 手が ひぅっぐっ 拳がお尻にはいって……るぅぅぅう

 先に挿入されたローターのことなど片隅にも残っていない。
 巨大な右拳が肛門の奥へと進むと指の関節が粘膜をゴリゴリと削るように擦りあげていく。尋常ならざる痛覚が発生するのが普通だが、舞の尻穴は性快楽だけを受けていた。
 そのため膣穴からはねっとりとした愛液が小便のように垂れてくる。

「俺の嫁になるんだったらこれくらい受け入れてもらわないとな。ほら、くの一ならこれくらい余裕だっていえよ」
「よぉ よゆうぅぅぅ よぉ おほぉっ んんほほほほほぉおおおおぅ にっぽんいちぃいいい にぃぃい ぽんいっちぃ~
「ハハハッ! お前のケツ穴とろとろでいいぜ。ほら、チンポと一緒に犯してやる。そうだな、観客にわかるよう扇子でも広げてアクメ踊りしなっ!」

 右拳をグリグリと手首で回転させながらピストンすると舞の絶頂記録は更新されていく。特に指関節と亀頭が重なれば粘膜は板ばさみとなって千切れそうになる。その瞬間に発生する快楽はこの世のものとおもえなかった。

「あひぃぃ はひぃいいい アクメ踊りを、を、をを 披露します

 まだ隠し持っていた扇子を取り出すと両手に持って広げた。犯されながら広げた扇子を持ち上げる。

「不知火舞、参っちゃいました チンポで結婚相手決めちゃうドスケベ日本一ぃ~ 牝穴ズボズボ ぶっといチンポ オマンコぱんぱんっ でっかいチンポ 変態アクメが大好きな日本一のドスケベくの一ここに敗北ぅ

 理性を失ったように絶頂しながら扇子をひらひらと動かした。
 さらに脚はがに股気味に曲げて交互にあげる。宴会芸のような一興に観客は大笑いしていた。だが男はまだ満足しなかった。

「ぶっといオチンポプリーズミー セックスしたいのぉお もっと太いチンポで種付けしてほしいのっ あなたのオチンポのお嫁さんに娶ってください このオマンコもぉ、子宮も全部あなたに捧げますから

 男は無言のまま右拳を引き抜くと繋がったまま舞をひっくり返した。
 そのままリングに腰を降ろすと2人は顔を見合わせたまま座る形となった。

「舞の大好きな対面座位で種付けしてやるよ」
「わぁあ ありがとう あなたって中々顔いいのね、いま気付いたわ ね、ねぇ キスしながら種付けしてちょうだい、お嫁さんにはそれくらいしてくれてもいいと思うの
「こうか?」

 時間停止中に舐めまわした口膣を今度は意識がある状態で奪う。
 不知火舞は恋する学生のように大人しく、奪われるのを待っていた。ぷるんとした唇は陵辱者の唇で割かれ、恋人を裏切ったと宣言した舌は絡み取られた。

「んへぁぁあぁあ んっ キス上手っ あへぇ~ ぢゅべろれろろ あひぃんっ あなたセックス上手すぎよ
「褒めてくれてありがと。それじゃ種付けするからな」

 注挿の距離は大した事はない。数センチ程度だ。だが腰を回転するように動かせば一気に感覚は最高潮まで達してしまう。舞の肉穴を穿つ男根がぶっすりと膣奥まで入ったまま強靭なカリ首で感じさせるからだ。そして彼自身、もう何度も種付けした膣穴へ再び、射精したくてたまらなくなっていた。

「いくぞ! 舞! 観客の前で種付けしてやる! 俺の嫁になりたきゃ孕め!」
「あ゛あ゛っ゛ はひぃいい 孕むわ、孕ませてちょうだい だからお嫁さんにしてくださひぃいいいいいいいっ

 嬌声の最中、男は最終膣奥に鈴口を突き立て射精した。

 どぴゅううううううッ!! どぴゅぶぴゅるるるるるるるるるぅうううう!!

 波打つほど大量の精液が注がれていく。

「おおぉおおおぉおほぉおほほぉおぉお にぃ、っぽぉんい、ちぃ~
「なにイってんだよ、もう一回イクぞ」

 びゅぶぅうううううううううう!! びゅびゅぶうううううううっ!!

「ふゃぁぃぃぃっぐぅう また射精てるっ 熱いっ 死んじゃうっ こんなにされたら死んじゃうぅううう 死ぬ死ぬ死ぬぅううううう、イグウウウウウウっ イギ死ぬぅうううう

 ぴどぴゅるるるるるるううう! びゅぶううううううっ!!

 挿入したまま、子宮に無理やり注ぐような射精を繰り返す。舞の膣は行き場を無くした精液を子宮へと流し込む。マグマのように煮立った精液が子宮のなかを満たすと舞はぐったりとなった。
 全身から力の抜けたあと、舌を出し、下半身を痙攣させる。

「嫁にするかどうかはまた考えてやるよ、舞ちゃん」

 リングの上で勝者として立ち上がると舞を引きずりながら消えていく。
 観客は大拍手で彼を見送った。

 数ヶ月後のことである。
 不知火舞の姿はどの格闘大会にもみられなかった。KOFからの招待状も送っていると大会側から発表はあったものの本人の姿は確認されていない。
 元恋人となった寝取られ男アンディ・ボガードは参加していたが不知火舞の話となると口を閉ざした。誰の目にも彼が傷付いている様子がみえていた。
 アンディ・ボガードの成績も良くなかった。同チームであり、兄であるテリー・ボガードも気にしている様子で、アンディの試合はほとんど見られるものではなくなっていた。
 そして日本での対戦日のことである。
 エントリーしていた名もないチームとの対戦となった。
 テリー、ジョー、アンディの順番で開始した戦いなのだが、テリーが開始10秒で倒れた。あまりの衝撃にジョーとアンディだけではない。全世界が驚愕し、ある一部の面々だけは笑いが止まらなかった。
 さらにジョー・東までもが10秒でKOされてしまった。
 顔面蒼白となるアンディ・ボガードの前に立ち塞がったのはあの日、不知火舞を屈服させた男だった。彼は時間停止能力を使い、テリーとジョーをいたぶり倒したのだ。

「頑張って、あなた アンディなんて軽く倒しちゃいなさい
「ま、舞ッ!?」
「勝ったらオマンコしてあげるわよ 出産後のガバガバマンコで太いチンポで成敗してあげるわ

 ギャラリーのなかに不知火舞がいた。
 その腕の中には幼い赤子がいた。
 アンディ・ボガードはその場に崩れなにもしないまま敗北を決めた。

「もうこのままオマンコしましょう ほ~ら~ 日本一の旦那様オチンポはこのオマンコに挿入するものよ あ な た あぁあぁあああああんっ にっぽんいちぃ~

 完




いつもお読みいただきありがとうございます。
不知火舞はまぁなんと言いますか、書きたくなるキャラなんですよね。
アプリのKOFをぽちぽちとやってると特に…。

さて、来週からですが予告どおり『艦隊これくしょん』より『長門』になります。
おねショタならぬ『ショタおね』で提督LOVEになります。
…あまり激しくないかもしれない。

それと草案に寄せられているコメントはすべて読んでおります。
べつにどれか一作という風に考えているわけではないのでアンケートリクエストのほうとあわせてくれてもかまいません。

※11月は長門編(全4話)となりますので、実際に読めるのは年末か、来年になります。

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2016-11-02 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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