【新書】サイコパス (文春新書) 【感想】

サイコパス、自己愛性パーソナリティなどについて書いてある。
べつに完全な説明本とかではなく、さわり程度の知識を得られる。
というのも、こういう人がサイコパスだろう…という程度の知識でしかなく、科学的な定義はない。
ただ書かれている一種の飛びぬけた人物の性格や行動原理に『ぽいなぁ~』と共感はできる。
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