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真・恋姫†英雄譚 魏、崩壊するのこと【4】

『原作』真・恋姫†英雄譚
『人物』魏関係


【4】

 豚人間の見下しきった笑みにはを噛締める。

「華琳……春蘭、秋蘭も……くっ……」

 魏の名だたる武将が揃っているにも関わらず何一つ抵抗できなかった。豚人間と人間では生物としての格が違いすぎたのだ。

「この怪物どもめ……その汚らしい顔と同じで心まで醜いわね」

 捕らわれの身となっても華琳はそのままだった。
 一刀をニヤニヤと見ていた豚人間が華琳へと目を向けた。
 華琳は横一列に並ばせられている女たちの中でも小柄なほうだ。しかし彼女から発されている覇王の気がそれを感じさせない。

「ふぅ~ん、こいつが魏の王様だっけか? 綺麗だなぁ~」

 黄金色の髪に青い瞳をした小覇王を見下ろしながら、そして値踏みするようにじろじろと見る豚人間達。

「貴方達のような野生のケダモノには私の美しさを表現することなんてできないわよ」

 どれだけ見られようとも世辞にも侮辱にもならない。

「ブヒヒヒヒッ、確かにオラたちみたいなのじゃおめえのことなんか解らねえブヒ!」
「オラたちが美しいいうならこれじゃね? おっぱい」

 誰もが華琳と豚人間に注目していたなかで別の豚人間が手を動かした。拘束していた秋蘭の胸を鷲掴みにした。

「んくっ……」

 人間の指より太い肉厚の指が豊満な乳房に食い込む。主人への侮辱に静かに怒りを募らせていたがいきなりのことに顔を歪ませた。

「貴様! 秋蘭になにをする!」

 隣りで拘束されている姉、春蘭の怒号が響く。

「ブヒヒヒ、おらたち下品でスケベなんでぇ、おっぱいとお尻とオマンコにしか興味ないんだブヒ! ブヒヒ、この姉ちゃんええからだしとるべぇ」

 秋蘭の乳房を見せつけるように揉みしだく。彼女の鋭い目が今にも突き刺さらんばかりに怒りに満ちていたが気にもしない。指はチャイナドレスの上から盛り上がっている臀部にも迫る。

「んんっ……貴様らのような指では感じるわけがない……」
「ブヒヒっ、おらもちょっと弄っちゃうブヒっ」
「なにを、こらっ! やめろ! くぁっ!?」

 紅色のチャイナドレスにまで手が掛かる。垢塗れの肉厚指でまさぐられるとさしもの猛将といえども反応してしまう。

「姉者に手を出したら殺すぞ」
「ブヒヒ、美しい姉妹愛ってやつブヒ~、オラこういうのに弱いんだブヒっ!」

 春蘭、秋蘭の2人はただの武将ではない。華琳の側近であり誇りだ。ただの武将で済ませられる存在ではない。その2人が目の前で豚人間の指で責められると凪や沙和が我慢できないとばかりに暴れ始めた。

「ブヒっ、静かにするブヒッ!」
「なんだぁ~、こいつらがそんなに大事ブヒか? ならこうするブヒ」

 春蘭の乳房をまさぐっていた豚人間が腕を腰で纏めると動けなくした。そのまま全員が見える位置まで移動するとまた別の豚人間が正面にやってきた。

「ブヒヒ、まずは軽くブヒ~」

 全員に見えるように拳を握ると止める間もなく春蘭の腹に突き出した。

「がぁっ……はぁぁぁぁぁ」

 鍛え上げられた腹筋が粉々に砕ける音とともに腹に溜まっていたものを吐き出すように声がでる。眼帯のない目に涙が浮ぶと痛みに震える唇を噛締めた。

「春蘭! 卑怯なまねはおやめなさい! 捕虜の扱いを知らないの!?」
「捕虜だぁ? お前ら人間のルールか? 知らないブヒ。倒したらオラのもんだべ。どう扱おうがオラたちの勝手だべ。なぁ、一刀」

 蜀の国がどうなったか知っている一刀は単純な暴力がまだマシにみえてくる。人の感情を弄び、欲望のままに膣を犯す豚人間たちばかりなのだ。

「ブヒヒ、軽く殴っただけブヒよ。騒ぐならもう一発いくブヒっ!」

 まだ痛みから解放されていない春蘭に向って2発目が向う。

「やめなさいっ!」
「だめブヒっ!」
「ぐはぁあああああああっ……ああっ……ぐっ……華琳さま、大丈夫げほっ! うぅぅぅぅっ!」

 殴られてこみ上げてくるのはなにも痛みだけではない。胃のなかに納まっているものが逆流してくる。主人の前で嘔吐などしたくないと精一杯堪えるが豚人間は容赦しなかった。

「ブヒッ! ブヒッ! ブヒッ!!」

 今度は連続3発、叩き込む。

「げほっおげぇぇぇぇえええええええ」

 春蘭の胃袋を責めると逆流した胃液と未消化の野菜や米粒が吐き出された。

「ブヒヒヒっ」
「あなたたち、こんな事をしてどうなるかわかっているの?」
「ブヒ?」
「無理やり腹を殴れば嘔吐するのもおかしくないわ、人間だもの。それにこんな状況下ではなにをされてもその人物に対する感情を変化することはないわ。私の春蘭はどんな酷い姿を見せられても私の春蘭でしかないわ」

 春蘭が涙を浮かべた瞳をむけるとまったく動じていない主の姿が映った。

「ほほ~ん、こういうのは無理だべ? だったらこいつにするべ」
「何をするっ!? おいっ!」

 今度は秋蘭が全員の前に立たされた。
 豚人間の力なら武器を使わずに四肢をねじりきることも出来る。だがここで暴力に訴えても彼女たちの心を折る事は決して出来ない。
 魏の王である華琳に対して同様の責め苦を味あわせてもやはり同じだ。

「私を殺したところでなにもかわらない」
「ブヒヒ、殺すなんてもったいないことしないブヒ。こんなスケベな身体は生かしとくブヒっ」

 憎たらしい豚の笑みに向って唾を吐く。

「ブヒ~」

 人間なら侮辱だが、豚人間にとってはなんとも思う事はない。いや、その唾を舐めとるとどうやって秋蘭を責めるか決定づけた。
 身動きの取れない秋蘭の顔に人差し指と中指を向ける。太い指はそのまま秋蘭の唇に触れると無理やり入り込んでいった。

「むがっ……あがっ……むっ!」

 どれだけ拒んでも指の動きを食い止める事が出来なかった。それならばと歯で噛み付いてやろうとした。指を噛み切ってやろうというのだ。

「んはぁあぐっ……」

 ……硬い、こいつら指の皮まで厚すぎる。

 なにも無抵抗で戦いを終えたわけではない。秋蘭の手で何匹か首を落している。
 豚人間は鎧を身に着けていなかったが兵士たちの剣はほとんど通用しなかったのだ。まるで強固な鎧のように。

 ……それになんだ、この匂いと味は……舌が痺れる……垢なのか……。

 口膣をほじくるように蠢く指が舌に触れると全身が反応してしまう。今まで食べた事もない味で刺激だけが舌と口内粘膜に染み渡る。
 味覚が書き換えられるような責め苦が続く。

「ブヒヒヒ、おらの指はどうだぁ? ほれ、秋蘭の口の中べとべとにしちゃるだぁ」

 2本の指が入り込んだだけで口はいっぱいになっている。太く硬いその指は狭いところなど決して触れる事もできないはずなのに歯茎の隙間まで入ってくる。
 押し付けられたところだけ柔らかくゼリー状にでもなったみたいだ。

「あはぁっ……んっ……はぁ、はぁ、かはぁぁああぁ……」

 歯を撫でられると妙な昂揚を覚える。唾液が止まらず口の端から垂れてしまう。

「はぁはぁ……はぁかっ、ひっ、あぁぁ

 舌を指で挟まれると引き出された。外気に触れただけでタワシで擦られたように刺激が走った。

「こんらぁ、ほうほうへぇぇ、んふっ、あああぁあっ、はひっ!?」

 徐々に熱を帯びてきたのは誰の目にも明らかだった。
 秋蘭の腰が引け内股となっているからだ。青いチャイナドレスに垂れた唾液が染み込んでいく。

「ブヒヒ、秋蘭の口の中あったかいだぁ、ほれ、喉のほうはどうブヒ?」
「う゛う゛っ?!」

 口膣を隅々まで触った指が今度は喉へと入っていく。驚きと同時に戸惑いが顔に表れるが食い止める事は出来ない。喉の粘膜を直に触られるなどはじめてのことだ。

 ……なにが目的なんだ……こんなことをしてどうなるっ!

 喉を触れられると涙が浮んでくる。
 顎を限界まで開かれたままでも決して屈しない。奇妙な感覚が口内から沸き立つ。

「ブヒヒヒ、人間てのは可愛そうな存在だブヒ。こうしただけで呼吸が止まりそうになってブヒヒ」

 喉に挿入された指が粘膜を押していく。押された場所は次々に変化していった。
 人間にとってもっとも重大な呼吸も豚人間の指の動きひとつで送り込まれてくる。欲しくてたまらなくなる絶妙なタイミングで入り込んでくる少量の酸素を貪った。

「はぁ……かはぁっ げほっ あぁっ

 熱を帯びただけではこのような声は出ない。誰よりも自分自身がそのことに気付いている。

「色っぽい声出しちゃって、ブヒヒ。どんどん自分の身体が変化していくのが解るブヒ」
「あはっ ッ はっ、はぐっ あああっ

 口内を指で犯されるなど考えた事もない。指の動きに対応できず、よだれが垂れ流しになっていた。

 ……なんだ、この指の動きは気味が悪いのに身体が火照る。こいつらの目的は女を辱しめる事だ、反応するな。しても決して弱みをみせるな。

 太い指に舌と口膣を撫でられると女が疼いてしまう。

「ブヒヒヒッ、そうそうすぐに心が折れちゃ面白くないブヒ! ほれ、お仲間さんたちにお前のスケベ顔をみせるブヒ!」

 普段は表情の変化などほとんど見せない冷静な秋蘭がだらしなく唇を開いて涎を垂らしている。整列させられている仲間達は表情から顔を背けようとするが豚人間達は顎を掴んで動けないようにした。

「がはっ はぁはぁっ あがっ はぁあっ あはああっ

 ……華琳様、姉上、皆……見ないでくれ、私の顔はこいつの指でおかしくなっているんだ。こんなだらしない顔をみないでくれ!

 よだれが双房の谷間に流れ込んでいく。チャイナドレスの内側で興奮しきった乳頭は勃起していた。
 さらに下の股座も同じように涎を垂らしている。白い太股を伝う透明の液体が仲間たちの目に映りこんでいた。

「ブヒヒヒ、どうだぁ? 秋蘭ちゃんのドスケベな格好は? おめえらも随分感じてるんじゃねえべか?」

 真桜の背後に立っている豚人間がそう言いながら爆乳を鷲掴みにした。

「ひぃあぁああっ やめっ! んはぁああっ そないなことあれへんっ
「すっかり声が蕩けちゃってるブヒ~」

 ビキニ水着に似た虎柄の衣服を捲り上げると親指ほどある大きな勃起乳首が姿を現した。あまりにも大きな乳房は重力など気にもしないで波打つほどに揺れた。

「こっちはどうブヒ?」
「やっ! やめるの! ひっ、やぁぁっ、あっ、んんぁぁぁぁっ いきなりそっち触るのやめっ! ひっ ひやっ あぁあっ

 豚人間の手は沙和のスカートのなかへと入り込んでいく。どれだけ力を込めて手を退けようとしても敵わない。あっという間に下着のなかへと潜り込まれると淫部をまさぐられる。

「沙和に何をする! おいっ、やめろっ! んんん゛ん゛ん゛ッ

 凪は親友の危機に声を荒げるも何一つできないまま唇を奪われてしまう。

「ぢゅぢゅうううううっ! ブヒヒッ、凪ちゃんの唇美味いブヒ~」
「ん゛ん゛ッ! ん゛~~~~~~~~~~~~~~ッ

 豚人間のキスがただの粘膜接触で済むはずがない。口内へと唾液が流し込まれ舌は絡み取られてしまう。上顎を舌先で突っつかれると下腹部が熱くなった。

「んんん゛ん゛ん゛ ん゛ ん゛ん゛~~~ッ

 一刀への想いを抱いたまま腰をびくんと跳ねさせた。

「あかんっ! あかんてっ そないにされたら いややっ いやぁあああ
「沙和のアソコ触っちゃやなのっ そこは隊長だけなのっ! 豚さんなんかに触って欲しく……なっ……ひっ

 真桜と沙和の2人までもがあっという間に絶頂に達した。すぐ隣りで迸った女の絶頂快楽はまだ手をつけられていない面々の身体にも変化を生む。

「おんやぁ~、すんすんすんっ! おほっ! こいつ牝臭いブヒっ!」

 声をあげたのは本郷隊を指揮していた稟の背後にいた豚人間だ。稟に向って鼻を鳴らすと腕ではなく両足首を掴んで持ち上げた。

「ひっ!? いやぁあああああああっ!?」

 豚人間の肩に背中を預けることとなり両足を開かれる。スカートが捲れ上がり湿った下着が露わとなるが隠させてはくれない。

「ブヒヒッ、交尾したくてたまらない牝の匂いだブヒっ! こうしてやるとプンプン臭うブヒッ!」

 武将でない稟は拘束する必要さえない。肩からくるっと回転させるように自分の顔に股座を押し当てさせるとよだれたっぷりの肉厚舌で舐めあげる。

「ベロベロベロベロベロベロベロベロベロ!!」
「ひい゛ ッぐぅうううううううううううううううう

 脳が処理できるものではなかった。膨大な快楽刺激の応酬に稟の頭が地面に向くほど背を逸らす。眼鏡の奥で白目を剥いて痙攣する彼女の淫核は下着越しにもはちきれんばかりに勃起していた。

「あがあはぁあっ ほれは ほれはふへはぁぁ はひっ

 目を背けたくなるほどの光景に秋蘭は口を動かしたがこれは夢ではない。
 豚人間によって整列させられている仲間達は1人、また1人と無残にも絶頂させられていく姿と声を聞かされていく。

「ブヒヒヒッ! ブヒっ! こいつらチョロいブヒ~、春蘭も簡単にイキそうブヒ!」
「ふざけるな! 貴様らみたいな怪物が調子に乗って!」
「調子に乗ってるのはそっちブヒ、たいして強くもない人間同士で戦って粋がって馬鹿みたいブヒ」

 まるで全てを否定するかのような物言いに春蘭が睨みつける。抜き身の刃のように鋭い瞳も豚人間には嘲笑の対象でしかない。

「ブッヒッヒッヒ! 春蘭ちゃんは華琳ちゃんの前でイキまくり決定ブヒ!」
「ッ!?」

 大人しくしていた華琳が力いっぱい引き寄せられる。仰向けに寝転がされると今度は春蘭が引っ張られる。

「や、やめろっ! 貴様ら華琳様になにをっ!」
「ブヒヒ~、やめるのは春蘭ちゃんだブヒ~、華琳ちゃんに跨って~、ブヒヒ~」

 強制とはいえ親愛なる王の顔に跨ってしまう。そして豚人間によって肩を押され膝が曲がっていく。

「やめろ! こんなことしたくない! 華琳さまっ!」
「気にしないで春蘭。あなたがそんな事でどうするの。これはこの豚どものしていること、気にするふがっ!?」

 春蘭の力をもってしても豚人間の力に抵抗できない。
 遂に華琳の唇を股座で塞いでしまった。

「こんなことをさせて何が目的だ! お、おいっ!? なにを!? なんだ貴様ら!?」

 豚人間達が集まってくるとあっという間に春蘭を囲んでしまう。仲間達の姿が見えなくなった中心では豚人間達の肉竿が向けられた。

「ひっ……やめっ……おぶっ
「んんっ!?」

 普通なら鼻腔から入り込んでくる咽るほどの雄臭に気分が悪くなるはずだったが春蘭は股座を湿らせた。まさにその部分に唇を塞がれている華琳は眉をひそめる。

「か、華琳様っ! すみません……ふぅ、おふっ やっ やめっ

 豚人間たちが突きつけている肉棒を扱き出す。どこを見ても人間の雄を圧倒する生殖器だ。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ ああぁっ いかんっ いかんのにぃいいい こんな馬鹿げた はぁはぁはぁああああっ 臭いっ! 臭いのに匂いだけで 匂いだけでぇええええ

 華琳の唇で股間を擦りだしていた。

「ブヒヒヒ! 春蘭ちゃんの鼻をオラたちみたいにしてやるブヒ~」

 一匹の豚人間が肉棒を鼻に突き立てた。

「ふごぉおおおっ ぶひっ ぶひいいいいいいいっ

 プシャーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

 鼻腔に流れ込んだ肉棒の香りで失禁した。
 華琳の口に小便が流れ込む。

「ブヒッ ぶひひいいいいいいっ 華琳しゃまのお口にお○っこ~~~~っ すみませんっ ぶひっ でもお○っこ我慢できないっ ぶひひひっ

 鼻を肉棒で突かれると失禁の量が増える。
 華琳はどうにか口の中に溜まる小便を外へ出すが息ができない。

「ブヒヒっ! 華琳ちゃんがお○っこで溺れて死ぬブヒ~」
「そんなことになったらオラたちも困るブヒっ!」
「そうだブヒ! オラたちの王様が怒るブヒ!」

 珍しく豚人間達が慌てだした。まだ小便を流していた春蘭だったが立たされた。
 華琳もすぐに解放されたのだ。

「ブヒ! ブヒ! ブヒ! ブヒ! ブヒ!」

 これまでと何かが違う鳴き声が聴こえてくる。

「ブヒッ!? 王様ブヒ! 全員整列するブヒ!」

 豚人間が整列する。一刀も見たことのない早さだった。

「ブヒ! ブヒ! ブヒ! ブヒ!」

 現れたのは豚人間ではなく豚だった。




書きなぐりのようになってすみません。
今作も書き直し前提で作っておりますのでひとまず、です。
このキャラが足りない、もっと多くなどありましたらコメントくれると助かります。
なにせキャラが多すぎてどうしようもない部分があったりしますのでよろしくお願いします。

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2017-04-25 : 小説 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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非公開コメント

オークの王はただの豚だったんですか…
オークの能力をより強力にした力でもあるのでしょうか?
オーク王に種付けされて即堕ちする華琳達を見せ付けられ絶望して鬱勃起する一刀の反応ももっとみてみたいですね(ゲス顔)
2017-04-26 06:14 : URL : 編集
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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
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