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真・恋姫†英雄譚 魏、崩壊するのこと【6】

『原作』真・恋姫†英雄譚
『人物』魏関係




【6】

「ブヒヒ! ブヒッ! ブヒッ! ブヒッ! ブヒッ! ブブヒヒヒッ!!」

 鼻を鳴らす様は家畜そのもの。四足で地を這いずる白い豚へ武将軍師全員の視線が突き刺さる。
 どこからどうみてもただの豚でしかない動物の前に魏の王、華琳が差し出される。

「おやめなさいっ! このような戯言で私がどうかなると思ったら大間違いよ!」

 豚への献上品のように扱われる我が身を必死になって揺らすがどうにもならない。豚人間たちの肉体から漂う不潔極まりない雄臭による力の減退が原因だった。

「ブヒヒッ! 華琳様ってば部下達の姿を見たでしょ、あいつらあんなによがりまくって気持ちよくしてたじゃないですか~、ブヒヒッ! オラたちの王様のチンポはもっと気持ちいいブヒよ」

 華琳の両腕を拘束している豚人間が笑うと大きな口からヨダレが垂れる。麗しい金色の髪にべっとりと付着すると毛根まで染み込む。

「ひぃいいっ!? あぁっ! なによこれ、熱いっ!?」

 ヨダレの染み込んだ頭皮が焼けるように熱い。

「華琳様ッ! ええいっ! 放せ! 放せぇぇえぇえええええ!!」

 主の危機に春蘭が黙っていられるわけがない。豚人間の体臭で力が出せなくても猛獣のように暴れてもがく。豚人間も力を込めなければ押さえつけられないほどだった。

「暴れるんじゃないブヒ!」
「華琳様! 姉者! 貴様らぁあああああああ!!」

 妹の秋蘭も黙っているはずがなかった。血走らせた目が殺気を剥き出しにしている。

「こいつらバケモンだブヒ! このまま華琳様と王様の性交なんてやったらヤバいブヒ!」
「ブヒヒッ! だったら春蘭、秋蘭の2人にはちょっとした勝負をしてもらおうブヒッ!」
「「なにっ!?」」

 姉妹揃って声をあげると豚の王に近づけられていた華琳が遠ざかっていく。身体は拘束されたままだが危機は去った。

「それでどのような勝負だ! 貴様ら全員を殺せばいいのか! やってやるぞ! 私1人でもな!」
「いいえ、姉者、私も一緒です! 華琳様のために!」
「応よ!!」

 勇ましく吼えるも豚人間たちは怯えることはない。むしろそうやって殺意を剥き出しにする二人を見てニヤつくばかりだ。

「ブヒヒヒッ! 勝負ってのはこいつとだブヒっ!」

 豚人間2人が腰の勃起肉棒を見せ付けてくる。姉妹を抑える力が強くなり無理やり中腰にさせられた。股間の肉棒の根元に顔をあてがわれると見上げるしかなくなる。
 我が身の女を極限まで昂ぶらされている姉妹にとって巨大な肉の塔は毒素のものだ。いかに華琳を慕っていても肉欲の飢餓に勝てるはずもない。

「姉者……ごくっ ……この勝負か、勝つぞ……ごくっ あはぁはぁぁ

 秋蘭の眼は殺意が薄れ目尻が垂れている。豚人間たちと同じく鼻を鳴らすようにヒクつかせ肉棒の匂いを嗅いでしまう。亀頭から流れる先走り汁一滴にも視線が向ってしまう。

「当たり前だ! こ、こんなチンポ に負けるはずがないぃ 豚のチンポなど千切ってやるぞ

 威勢の良い言葉だが迫力は皆無だった。春蘭までもが巨根の肉棒に殺意と闘志を失っている。血管浮き出る巨根を見つめるその眼差しには華琳を助けるという目的も頭のなかに残っているか怪しいほどだ。

「ブヒヒヒ~~~! 勝負は簡単だブヒ! オラたちのチンポに自分たちで腰振って射精させればいいんだブヒっ! オラたちが射精したら春蘭秋蘭の勝ち、オラたちが射精しなかったらオラたちの勝ちだブヒっ!」

 説明する豚人間はすでに勝ち誇って笑みを浮かべている。

「自分から腰を……振るだと……」

 秋蘭の顔が青ざめていく。眼前の顔を覆い尽くすほど大きな肉棒は挿入だけでも地獄に落ちるほど凶悪に聳え立っている。
 あまりにも惨酷な勝負だと他の武将達は心の底から思った。光景を見ることと痛みによる快楽刺激で射精するしかない一刀も同じ思いだ。

「そんなことか、馬鹿にするなよ! つまり射精させればいいんだろ、なら簡単じゃないか、なぁ秋蘭?」
「姉……者?」

 豚人間の体臭によって発情させられた体がすでに屈したも同然。自分から腰を振ればひとたまりもない。それを知っているはずの春蘭はあっけらかんとした物言いで妹へいった。

「華琳様をお助けするのだ、この程度のチンポと競り合って勝ってみせるぞ!」
「本気か? いや……そうだな、私もこのような豚にいい気にさせるつもりはない!」

 横に並ぶ二匹の豚人間は股間の勃起肉棒を揺らしながら腰を下ろした。そうすることでようやく姉妹の背丈と大差ない大きさになる。
 二匹の股間の肉棒は長さ30センチ。太さは手首ほどある。異様な怪物そのもので亀頭は二重になっておりカリ首も二段となっている。所々に疣がついており人間のモノとは大違いだ。
 春蘭も秋蘭も男は一刀しかしらない。華琳とするときも張り型などないからここまでの巨根を膣へ挿入したことはない。

「おやめなさいっ、あなた達自分が何を言ってるかわかっているの!?」

 制したのは華琳だ。

「大丈夫ですよ、華琳様。私がこんなチンポに負けるはずありません!」
「華琳様、いますぐこの豚どものチンポを射精させてみせます」

 華琳の声でさえ2人には届いていない。どうなるかぐらい全員肌で感じ取っている。当の本人がわからないはずがない。

「ではいくぞ、秋蘭! 2人でこやつらに見せつけるんだ」
「ああ、姉者やろう。豚を我らで倒すぞ」

 赤青の美人姉妹が豚人間の肉棒を跨ぐ。鮮やかなチャイナドレスのスカートに手を入れると下着を脱いでいく。2人の下着は濡れているどころではなく粘液に浸したあとのようだった。

「ブヒッ! ブヒヒヒッ! ほうれ、勝負開始だブヒ! そこの華琳さまが豚の王様と結婚するかどうかを賭けてオマンコするブヒ!」
「ブヒヒヒ! オラのチンポの相手は秋蘭ちゃんだブヒ! そのクールな顔を一瞬で歪ませるブヒッ!」

 相手の豚人間たちは余裕そのものだ。股間の肉棒が先走り汁を垂らしながら聳え立つ。
 美人姉妹が腰を降ろし始めると他の武将達が頬を染め始めた。チャイナドレスが肌にべっとりとひっついている。尻など形が丸わかりになっている。

「やめなさい、愚かよ、こんな……あぐぅうっ!」
「黙るブヒ、あの2人の表情をよく見てやるブヒ!」

 華琳が身体ごと姉妹へ向けられる。自由を奪われた彼女は豚人間の腹の上で屈辱に塗れる。

「ではいくぞ!」
「ああ!」

 美人姉妹が揃って腰を下ろした。
 桜色に近い膣の花びらへ豚人間のグロテスクな肉棒がめり込んでいく。

「ふんっ! ッ ふほほうおおおぉぉおぉお゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛っ゛
「あああほうぉおお゛ん゛っ゛ おごおおおおぉおぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛

 亀頭を咥えこんで一秒経たずに絶頂した。
 姉妹揃って膝を曲げた中腰の状態で目尻に涙を溜め込む。押すも引くもできないなかで顔を見合すと顎を縦に振った。

「やめなさい! 2人とも! それ以上は!」
「華琳様を助けるんだっ チンポなどに負けん!」
「一気にいくぞ、我らのオマンコなら豚チンポなどひとたまりもないっ!」

 残り25センチ以上も残る肉棒に向って腰を落した。

「あがぁあっ!? んっ んがっ ほほおぉぉっ おぉぉおおおおおおおおおおおっ

 驚天動地の嬌声を上げたのは姉ではなく妹。いつも大人しく声を張り上げるようなことは滅多にない秋蘭のほうだった。

「あがぁっ あぐっ ふぅふぅふうううううううっ 華琳さまのためにぃぃぃ、ひぃ ひっぐ ぅぅぅぅぅぅ゛ぅ゛

 姉である春蘭は歯を食いしばり汗を垂らして身体を小刻みに震わせているが見事に耐えていた。妹の嬌声は自分が耐える事に必死でほとんど聞こえていない。膣を押し広げる凶器肉棒にしか意識できない。

「はぁはぁぁぁあ あひぃいいっ 揺らすな、揺らされただけでンンンンンンッ
「おおほっ、こりゃすげぇや、秋蘭ちゃん、完全に終わっちゃってるブヒよ」

 秋蘭の膣に肉棒を挿入している豚人間が足首を掴んで揺さぶった。巨根肉棒が膣内で擦れると、これまでの人生で感じた快楽が子供じみた感覚に思えるほど強烈な刺激が迸ってくる。
 豚人間は秋蘭の願いを聞き届けたかのように手を足首から放すとすぐに胸へと押し当てた。巨大な手のひらでも手中にすることのできない巨大な乳房を3度揉んで乳首を爪でひっかきいてから肌蹴させた。

「おほっ、でっかいおっぱい こいつから母乳が出ないのが不思議なくらいだブヒッ! す~ぐ、オラが母乳がびゅーびゅー吹き出すドスケベにしてやるブヒッ!」
「ふっ……ならやってみろ、んぉおほっ チンポで女を制してもぉぉ 私に母乳を出させるという事は妊娠させるということだ、んひいいひひっ ひっ いくらチンポがよくても 射精すれば私たちの勝ちだ、ほほぉおおぉおんっ

 乳房を揉みながら腰をわずかに持ち上げる。愛撫に等しい行為で秋蘭の肉体は軽く絶頂に達してしまう。巨根肉棒の先端で子宮口を撫でられると失禁して小便まで漏らしてしまう。

「あはあはあはぁぁっ はぁ いかん このままではぁぁ んんんあぁぁあぁああぁあ
「秋蘭! 耐えろ! 華琳様をお救いするのだ! おごっ んほぉおっ どのようなことがあっても華琳さまを! おほっ ほひゅううううううううっ

 耐えていた春蘭も豚人間のピストンを受けるとひとたまりもなかった。助けようと声をかけてくれた姉が眼前で涙を流しながら絶頂する姿をみるともう秋蘭の心もヒビが入った。

「ブヒヒ~ッ! こりゃ最高だブヒっ! ちょっと突いただけでイクなんて春蘭ちゃんはオラが好きなんだブヒ~! 華琳様華琳様言ってたくせにチンポに即負けしたブヒっ!」
「ああぁあぐっ あはぁっ やめっ 動くなっ 華琳様申し訳ございませんっ! こやつら、いますぐにぎぎひっ 殺してぇえぇえええ

 赤いチャイナドレスの胸元を肌蹴させると妹と同じ豊乳が飛びだした。

「こりゃ綺麗な乳だブヒ~、男知らずだブッヒ~!」

 乳首は桜色で乳房の形も良い。豚人間の指はそんな可憐な乳房を鷲掴みにした。

「ぐぅうはぁあぁああああああっ ふううう あぁあああぁああっ
「ブヒヒヒっ、こりゃいいブヒ!」
「おいおい、春蘭ちゃんてば可愛いねぇ~、オラの秋蘭ちゃんも可愛いブヒっ!」
「あはあああぁっ 揉むな! ひひっひいいいっ あああっ 膣奥を一緒にぃぃいいいっ ひっ ひっ ひっ ひぐぐうううううっ

 魏の猛将が揃って絶頂に高昇る。膣壁のヒダ肉すべてが肉棒の脅威にさらされて抉られていく。豚人間の腰の上で尻を震わせるばかりだ。
 美人姉妹のよがる様が仲間達に晒される。

「これじゃ勝負にならないブヒっ、お~い、先生~」

 一刀のいるほうへ秋蘭を突いている豚人間が声をかけた。すると長い髭を撫でながら鼠人間が前へ出た。

「なんじゃ」
「あのクスリもう出来てるだろ、こいつに塗ってやってほしいブヒ」
「ふむ……そうじゃな、その姉妹、なかなかに愛が深いようじゃし、魏の王もまだまだ壊れそうにないしのう、よかろう」

 鼠人間が一刀から離れると手のひら大の壷と筆を手にした。

「なにをしているっ!? こっちにくるな!」

 只ならぬ恐怖を感じたのだろう、秋蘭が怯えていた。その光景に誰もが絶句する。
 華琳を助けようとした結果、挿入だけで屈した猛将が快楽地獄のあとに何をされるのか。

「では、失礼するぞ……ヒョヒョヒョッ、愛液も小便もいっぱいじゃのう。こんなに卑猥な女が女相手に寝屋を共にして満足するわけないぞ、ヒョッヒョッヒョ」

 鼠人間は不気味な笑みを浮かべながら近づくと筆を壷に入れた。豚人間との結合部分をじっくり見やると身動きの取れない秋蘭の股間へ筆を近づける。筆先には透明の粘液が垂れるほどついていた。

「これをな……」

 鼠人間と秋蘭の目が合った。わざわざ目を見てから筆を淫核へと近づける。淫核は勃起していて赤く腫れあがっている。

 にゅちゃ……。

「ひっぎいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!? 熱いっ 熱いっ 熱いっ 熱いぃいいいいいいいいいいいいいいいっ

 秋蘭が声の限り叫ぶ。
 筆で塗られた淫核が燃えるように熱くなる。

「ああっぁぁぁああああああっ なにっ!? いやっ! 熱いっ! いやぁぁああああぁあああああっ

 ただ叫ぶだけではない。淫核の熱量が増大する。
 ヒクヒクと痙攣するように蠢く淫核が伸び始めた。

「なんだっ、これは!?」

 秋蘭の淫核があっという間に10センチほどの肉の棒と化した。亀頭はないが男性器とそっくりだ。

「あ、あぁあぁああ、私のが……なんだ、これは」
「ブヒヒヒッ、改造完了だブヒ、射精するブヒ?」
「ああ、するぞ。クリトリスのなかに管が出来ておるからのう、まぁ、出るのは精液ではなく小便じゃがな」
「ブヒヒ~、そういえば2人が負けるときを決めてなかったブヒねぇ。というわけでこのションベンクリトリスが失禁射精したら負けってことにするブヒ」
「ふざけるな! 秋蘭を元に戻せ!」
「それもそっちが勝てばいいんだブヒ~、それじゃ開始だブヒ~」

 姉妹に選択の余地はない。姉妹と繋がったまま豚人間たちが立ち上がる。
 秋蘭と繋がっている豚人間は腰の上で繋がったまま、秋蘭の身体をくるりと回転させた。膣肉を引っ掻き回されて愛液を洩らした猛将は豚人間の肉棒に串刺し状態となりながら肥大化したクリトリスを見下ろす。

「まさか……私に……姉者を犯させるつもりか……」

 眼前では尻をむんずと掴まれた春蘭がいる。膣は豚人間が挿入しているため、残っているのは後ろのアナルだけだ。姉の尻にある窄まりを見せ付けられた。

「正解だブヒ! これから秋蘭ちゃんは春蘭ちゃんのケツマンコとセックスしてもらうブヒ。大丈夫、オラたちが先に射精したら華琳様は王様と結婚しなくていいようにするブヒ」
「狂っている……下種が……やめろ! やめろ!」

 一歩、また一歩と春蘭の尻穴に近づくと普通でいられなくなる。肥大化したクリトリスは空気に触れるだけでも刺激されている。

「ひっ、やっ、あぁああああっ、姉者! いやだっ! 姉者!」
「気にするな秋蘭! 華琳様を想えばこの程度、私たちが必ず勝つ!」

 狼狽する秋蘭に言い放つが尻穴が丸見えだ。豚人間の肉棒で絶頂させられた膣穴から垂れた愛液が窄まりを濡らしている。もしかしたらいくらかは尻穴へ入っているかもしれない。

「姉者……」
「ブヒヒ、すっごい姉妹愛だブヒ、華琳様を救うために頑張って射精しないでね」

 どれほど意気込んでも豚人間達の興を盛り上げることにしかならない。
 秋蘭の肥大化クリトリスが春蘭の尻穴に触れる。濡れている窄まりは押し込めば挿入可能なのがクリトリス越しに伝わってくる。
 豚人間は姉妹の心を玩具にして肥大化クリトリスを挿入させた。

「あぁぁああああああああっ 姉者の尻がっ ぐぅううううううううっ
「あぁあああっ なんだ、これはっ 尻が焼けるっ 秋蘭っ

 姉の尻穴に肥大化クリトリスの童貞を奪われていく。焼けつく刺激がクリトリスから流れてくると秋蘭は必死に耐えようと全身を強張らせる。しかし、豚人間の動きはそんな彼女を嘲笑う。

「ブヒッ!」
「ブヒヒ!」

 美人姉妹を挟んで笑いあうと腰を一気に突いた。

「ヒッ!? が~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ビュウウウウウウウウウ! ビュウウウウウウウウウウウ!

 根元まで埋没した瞬間、意識が消えた。再び意識が戻ると同時に肥大化クリトリスの芯にできた管を小便が迸る。排泄が始まると抑えきれず最愛の姉の尻穴へと失禁射精してしまう。

「姉者! 姉者~~~~~~~~!! あっ あおっ ぉおおおおおおんっ
「秋蘭っ! イくな! イッてはあぁぁあああああひいいいいいいいいいいっ

 豚人間の肉棒による子宮圧しと失禁射精が彼女達の敗北を決定づけた。

「ブヒヒ、2人の負け~、華琳様、オラたちの王様と結婚してもらうブヒ~」




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