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Chapter80-2 呂蒙子明&孫策伯符 その二

『原作』一騎当千
『人物』呂蒙子明、孫策伯符


 体力の底をついた呂蒙はベッドに身を預けてから動かなくなった。死んだわけではなく、かすかに息をしている。呼吸の度に母乳塗れの乳房が膨らむ。いたるところに付着した恥辱の名残りが染み込んでいくようだった。
 男は屈服させた女を見下ろしながら精液の付着しているペニスをヒクヒクとさせる。
 呂蒙の膣内に放った精液はとても多く、睾丸袋の中身が一時0になるほどだった。
「さぁ~てと」
 部屋にはもう一人、可憐な爆乳美少女がいる。ブレザータイプの制服に身を包んだ孫策伯符だ。男女の痴態をすべて見届けた彼女は受身だった呂蒙とは違い、すでに出来上がっていた。
「サービスの心得ているようだね」
 孫策は昂ぶりが萎えていく射精後のペニスを手に取り優しく包み込んだ。精液がべっとりと付着しているが気にしていないどころか求めているようだった。
「あんなすごいの見せられたら……ね」
 底抜けの明るい顔も扇情的に赤くなっていた。孫策の指に精液を馴染ませるように亀頭から根元まで丹念にシゴきだす。彼女の指の柔らかさにまたペニスが力を取り戻す。
「おじさんだってずっとあたしの身体見てたし」
「気づいてたの?」
「うん。ず~っと気づいてたよ。だってあんなに見つめられたらわかるって」
 制服に締め付けられ強調される爆乳とミニスカート。ひらりとはためくと純白のショーツが丸見えになる。こんなものを見せ付けられて見ない男はいない。
「でさでさ、おじさんはどっちがいい?」
「なにがだい?」
 肉竿をシゴく指にはくすぐる程度の力しかない。これ以上の愛撫はしないつもりのようだ。
「こっちと……」空いている指で唇にあて「こっち」と胸を指す。
 それが示すのはフェラチオとパイズリだろう。
「両方お願いしたいね」
「両方!? 欲張りなんだからぁ~」
「だめかな?」
「いいよっ。両方ともしてあげるっ」
 あっさりと承諾するとズボンが降ろされた。さらなる解放感がやってくる。二度目の射精へむけて全力全快で精液が作られていく。
 孫策は片手では到底足りない雄々しい肉棒から得た精液を口に含んだ。
「ちゅっ……ネバネバ、おじさんのザーメン濃すぎるよ」
「そういうの好きでしょ」
「えへへぇ~。大好きだよっ! じゃあ先はお口だね」
 悪戯するような微笑にかわり顔が近付いてくる。孫策は唇をひらくと迷う事無く亀頭に口付けをした。
「ちゅぷっ、んちゅっ……おじさんの巨根頑張ってよ。あたしだってしたいんだから……はぁ、れろぉぉっ、ちゅぷぷっ!」
 執拗なまでに亀頭を舐めまわす。
「ちゅちゅっ、ぺろぉ、ぺろぺろぉ、ぶちゅちゅっ!」
 呂蒙の痴態を見届けるうちに感情が昂ぶっている。遠慮のない舌先の動きが亀頭を舐めてくる。
「そうそういいよ。伯符ちゃんのベロ気持ちいいよ」
「ありがとっ。おじさんの巨根チンポもすっごい美味しいよっ。べちゅうぅぅっ!! ちゅぷぷぷっ! 裏スジも舐めてあげるねっ」
 顔ごと亀頭から肉竿を滑り落ちていく。鼻から漏れる息がくすぐってきた。
「金玉もでっか! 重いしっ! ザーメン作りまくってるんだぁ~」
「おじさんの子種汁で伯符ちゃんもボテ腹にしてあげるよ」
「絶対孕ませてよねっ! べちゅちゅちゅっ!! ちゅぅぅぅぅっ! んふぅ、この匂いも味もたまんないよぉ」
 ペニスの根元に鼻を当て匂いを嗅いでいた。男女が交わったあとの匂いは強烈な性臭でしかなく、一度嗅げば身体の底から性欲を溢れ出そうとする。
「そうだ。伯符ちゃんもこれが欲しかったんだよね」
 落ちたズボンのポケットから再びあの薬を手にする。呂蒙の乳房から母乳を噴出させるようにした薬だ。
「これ欲しかったんだぁ~」
 伯符は嬉しそうに手にして口に含んだ。薬はすぐに口内から消え去り、身体に染み込んでいく。
 自ら屈服する手伝いをしていく孫策。性に貪欲なのだろう。
「巨根チンポも元気になってきたし、それじゃあフェラ、してあげるねっ」
 そういって口を大きく開く。唾液が糸を引いていた。恥ずかしげもなく大口を開き、亀頭をふくむ。
「びゅちゅぅぅぅっ……んんっ、ぢゅぢゅるるるるるるっ!!」
 含んですぐに強烈なバキュームフェラが開始される。激しい音と共にペニスが吸いあげられる。
「おおっ!」これには堪らず声を上げた。
 孫策は男の声を聞くとさらに力を強めて啜り上げる。
「べちゅちゅっ、びゅちゅぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぢぢゅぅぅぅぅっ!!」
 最初から全力で搾り取ろうとしていた。これでは萎える暇などない。
 孫策の口内の暖かさと粘膜を味わう時間もない。ただ粘り気のある穴に吸い込まれていくかのようだった。
「チンポ好きなんだね」
「べちゅちゅっ! うんっ……もーちゃんを屈服させた巨根チンポだもんっ、好きに決まってんじゃん」
「呂蒙ちゃんのオマンコ汁の味はどうかな?」
「最高っ! こんなことならあたしがシテあげてもよかったかも」
 そういってまたしゃぶりつく。ペニスに染み付く匂いまでも舐めとっていく。舌が密着して這いまわり、カリ裏まで綺麗にしていく。
「ザーメンもぉ、オマンコ汁もぉ……全部好きぃ~」
 恍惚としながら味わう孫策。
「おじさんのチンポぉ、べちゅっ、もっとぉ……べちゅちゅっ! あたしのお口でぇ、感じてぇ」
 口いっぱいの唾液が塗されていく。彼女なりのマーキングのようだった。
「ガチガチになったねぇ。これでオマンコ突いちゃうんだっ」
 すっかり力を取り戻したペニスは血管が浮き出ていた。
「伯符ちゃんの口が気持ちよすぎるからだよ」
「ありがとっ。じゃあ今度はこっちだね」
 赤いリボンを外すとカッターシャツのボタンを外す。胸の谷間が見えそうなところまで開くと今度は下だ。乳房の下が見える辺りまでたくし上げる。
「脱がないんだね」
「マニアックなのが好きだと思ったんだけど、脱いだほうがいい?」
「いいや。そのほうがぐっとくるよ」
 乳首はおろか乳輪さえ見えていない。なのに健康的な肌と乳房の丸みがしっかりとした山を作っている。頂の見えない山はぷるんっと弾みながらペニスに接近してくる。
「これを……こうして……」
 谷間が亀頭を包み込む。同じ人間の肌とは思えないほど柔らかかった。硬い肉棒を優しく、滑るようにして包み込み、なおかつ糸が引くほどの粘り気でしがみ付いてくる。
 ずりゅりゅぅぅっと乳房の谷間を進み、再び外へ出た。
「あたしのオッパイどう? おじさんのオチンポ感じてる?」
 腋から手で押さえつける。押し迫ってくる乳肉の量が圧倒的であった。
「さすがのオッパイだね。でかくて柔らかくて……腰を動かしたくなってきたよ」
「だ~め。あたしがするんだからっ!」
 頭を出した亀頭をまた口に含まれる。
「んちゅっ……今度は優しくしてあげるねぇ~」
 ムニュムニュと乳房が圧してくる。それだけでも竿が感じすぎて射精してしまいそうだった。
「んんっ、いいねぇ。このパイズリ」
「えへへぇ、評判良いんだよぉ~、ちゅぱぁ……はむぅっ、べちゅちゅぅぅぅっ」
 唾液のはじける音が鳴る。ペニス全体を弄ぶのが嬉しいのか、孫策の勢いは止まらない。
 唾液が肉竿に零れ、胸の谷間へと落ちていく。そこは熱い肉棒と乳房がせめぎあう部分。先に染み出している汗と混ざりさらに滑りを良くする。
「ほらっ、おじさんの巨根チンポさぁん、お射精しようねぇ~」
 全身を使って胸を押し付けてくる。上下左右、どこから来てどこへ向かっているのかわからない。ただとてつもなく柔らかい巨大な肉がペニスに絡み付いてくる。
「ちゅちゅっ、ちゅぷぅっ、でっかいチンポぉ、だ~い好きっ! あたしの口マンコとオッパイ、もっと感じて射精してっ」
 カリ裏に舌が這いまわってくる。突つくように擦りつけてきて無理やりにでも射精させようとしてくる。
「んんぅ!!」
 男がぐっと堪えるがもう我慢ができない。
「おじさんのくっさいくっさいザーメン飲みたいのっ。あたしのお口にどっぴゅんしていいからっ、はやく射精してぇぇっっ」
「伯符ちゃん、おじさんのザーメン飲ませてあげるからねっ」
「うんっ! ちょーだい。おじさんのザーメン! あたしの、爆乳JKのお口マンコにどぴゅどぴゅ射精してっ! おじさんの匂いと味、もっと味わいたいのっ!」
 ペニスの根元でぐっと堪えていた射精を解き放つ。出来たばかりの精液が竿の管を昇ってくるその瞬間……プチンッ、と鳴った。
 孫策のシャツを止めていたボタンが取れたのだ。あまりの激しさにブレザーも捲れ、乳房がその全貌を現した。感触だけを味わっていた乳房はさすがの量感で、先端の乳首はその大きさに比例するかのごとく大きく尖っていた。
「うおっ! でかいっ!」
 孫策の乳首を見た瞬間、精液の勢いが増したようだった。鈴口から発射された精液は孫策の開いた口内へと飲み込まれていく。それは女の身体に男を覚えさせるには最高の手段でもある。
「んん゛っ!」
 体内からありったけの精液を搾り出す。くぐもった声を鳴らしながら、ようやく見ることの出来た乳房を眺める。
「綺麗なオッパイだねぇ~。でも乳首が大きいかな。呂蒙ちゃんもなかなかの勃起乳首っぷりだったけど、伯符ちゃんのはそれ以上だね。やっぱりスケベなことばっかりしてるドスケベだからかな?」
 孫策は口内に精液を含むとすぐに亀頭へと唇を捧げた。まだ管に残っている精液を無理やり吸い出してくる。
「べちゅちゅちぅぅぅぅっ!! ふぅふぅ……ふしゅしゅしゅっっ!!」
 鼻息が荒く、必死さが伝わって来る。ぜんぶ吸い出すと上目遣いに見上げてきた。
「んんぅ……んぁぁぁっ」
 口を開き、舌を出す。大量の精液が舌にのっており、ピンクと白の二色が混ざろうとしていた。
 男は自分の射精した量を確認すると機嫌が良くなった。一種の優越感のようなものだ。
「飲んでいいよ」
 そういうと孫策が口を閉じてシェイクした。射精したばかりの精液は匂いがキツく、粘液のようなものだ。それを聖水でも飲むように恍惚としながら飲み込んでいく。
「んんっ! ごくっ……ごくっ……」
「どうかな?」
「すっごく美味しい……もーちゃんのオマンコに射精した残りよりも……新鮮かな」
「ありがとう。伯符ちゃんのパイズリとフェラも最高だったよ」
 孫策が立ち上がる。もう隠していない乳房は薬の効果が効いているだろう。ちょっとでも感じさせてやれば母乳を噴出すはずだ。その乳房がぶるんと弾む。
 縦1センチに迫ろうかという乳首は弱点はここだと教えるように勃起している。
「えへへぇ~。じゃあ次はこっちだね」
 ベッドの上でスカートの端を持つ。健康的な太股が付け根まで見えそうになっていく。純白のショーツが生地の端を見せる。
「ああ、伯符ちゃんのオマンコに思いっきりピストンしてあげるよ。アクメさせまくってあげるね」
「うんっ! してぇっ!」
 そういった瞬間だった。孫策の身体が宙を舞う。足がベッドから離れたのだ。そのことに気づいた男は視線を下に向ける。するとそこには半裸状態の呂蒙がいた。
「さっきはよくもっ!」
「えっ!? ちょっともーちゃんっ!?」
 孫策の身体は一瞬の内に仰向けとなり、四肢を絡みとられる。まるでブリッジをするような格好で呂蒙に持ち上げられてしまう。
「あろうことかお掃除フェラまで私から奪うとはっ!」
「だってもーちゃん、ノビてたじゃんっ!」
「うるさいっ!」
 ぐっと力を込めると孫策の身体は完全に固定された。さらに足が左右へ動いてく。孫策はブリッジしながら開脚する事となる。
「これはこれは……なにやら嬉しいサービスだね」
 爆乳美少女2人の姿をじっくりと観賞する。上も下も美しい球体が存在している。スカートの中身まで美しく、下は屈服済みであり、膣奥から精液を垂れ流している。
 上のスカートの中はスジが浮き上がっており、クロッチ部分にはじんわりと染みが出来上がっていた。攻略するのはそう難しいものではないのがわかる。
「この状態で弄ってあげるね。呂蒙ちゃんも頑張ったらご褒美をあげよう」
「ああっ! 了解したっ! ご、ご主人様……」
 回復した脳は羞恥心も回復させていた。恥ずかしそうに最後を呟くと男が弄りやすくなるように孫策の身体を斜めにする。
「ちょっとちょっと、まさかこんな格好でするの?」
「するんだよ」
 いまの孫策は磔状態とかわらない。勃起して、いつでも母乳を噴出せる乳房を揺らすしかない。赤のチェック柄スカートがなんとか股間を隠しているが大事な部分がどうなっているかは先程確認済みだ。
 男は美少女達の足の間に身体を入れるとスカートの中身を覗き込む。
「オマンコからいやらしいスケベ汁がでてきてるね。それもかなりの量だ……伯符ちゃんは本当にドスケベだなぁ。おじさんにスジマンコ見て欲しかったのかな?」
「じろじろ見ちゃ恥ずかしいってばっ」
「見るだけじゃないよ」
 ショーツの湿った部分を指で突く。ぷちゅり、と音が鳴り、ショーツの生地から恥汁が染み出してきた。孫策の恥汁は少々匂いがキツく、すこしアンモニアの匂いがついていた。
「おしっこした後、ちゃんと拭いてるかい?」
「失礼ねっ、ちゃんと拭いてるわよっ! ってもーちゃん、笑わないでよっ!」
 下では呂蒙が声を漏らして笑っていた。
「まぁいいか。おじさん、JKのおしっこも飲んでみたかったし。おもらしするときは言ってね」
「ちょっと待て! 飲みたいのか?」
「飲みたいね。呂蒙ちゃんのおしっこはどうかな?」
「あっ……あとで、ならかまわない……今は、その……出る気配はない」
 すぐ手が届く場所に彼女の秘部がある。膣内射精のあとさえそのままにした淫らな姿のままだ。
「じゃあまた今度ね。じゃあ伯符ちゃんのオッパイとオマンコ、弄っちゃおうかな」
「う、うん……」
 さすがにこの状況は想像していなかったのだろう。表情に焦りと不安がみられる。
 しかし男にとっては好都合で舌を出してショーツにあてる。
「んっ!? んはぁっ、おじさんの舌、あたってるぅっ!」
 恥汁の染み込んだ部分を舐める。肌とは違う粘膜のヒダは舌がショーツ越しに擦れるたびに汁を漏らしてきた。
「はぁ、はぁ、おじさんの舌っ、気持ちいいっ」
 左右に開かれていく膣口。クリトリスは自分から飛び出してきた。
「どうやら長いのは乳首だけじゃないみたいだ。クリトリスもデカいよ」
 ショーツ越しでもピンと張って自己主張している。大陰唇もショーツ越しに丸出しとなっている。弄ってもらいたそうにヒクヒクと収縮していた。
「ねぇ……オッパイはぁ?」
 股間が震えている。このまま指を使って潮吹きというのもいいが、ここは胸への愛撫を優先したほうが良いだろう。なぜなら期待に膨らむ乳房のなかにはパンパンに詰まった母乳がある。男はしゃがんだまま、腕を伸ばしていく。スカートを鼻先に当てて遠くの山を上っていく。
「絶景だねぇ。大きなオッパイの頂上で勃起乳首がピクピクしてるよ」
「ねぇ、はやくしてよぉ! あたしのオッパイ、なんかジンジンするのっ!」
 相当、弄って欲しかったのか、全身を揺らして抗議する。
「こ、こら、暴れるなっ!」
 呂蒙が叫ぶ。彼女の手足はがっしりと掴んでいて離れることはない。だがバランスを崩せば右か左か転がってしまう。
「だってぇ! オッパイ触って欲しいのっ! 搾ってほしいんだもんっ!」
「まぁまぁ、そんなに言わなくても搾ってあげる。ほら」
 乳房に辿り着いた指十本と掌が乳房を包み込んでいく。
「んんっはぁぁぁっ!!」
 孫策が大声をあげる。その声は呂蒙が絶頂に達したときと同じほどに大きかった。
 待ち望んでいた感覚が乳房から流れ込んできたのだ。
「凄い声だな」
「まだまだ、はじまったばかりだよ」
 山盛りの乳房に指を食い込ませていく。ペニスをシゴいてくれた乳房はやはり手で味わってみても最上のものだった。どこまでも指が食い込んでいくのに硬くない。ゴム鞠か水風船に近い。さらに指が滑りそうなほど滑らかだった。
「んぁっ! はぁ、はぁはぁぁぁあんっ! おじさんのぉ、手がぁ、オッパイをぉ~! もっと強くしていいからっ! あたしのオッパイメチャクチャにしてぇぇっ!!」
 まだ足りないのか切望していた。この願いを叶えない男は世界を探してもいないだろう。乳房を手にした男も当然のように指を動かし始める。
「はぁはぁぁんっ! おじさんの指ぃ! いいよっ! もっとぉ~!」
 乳房をこねくり回す。迫れば逃げる乳肉を追いかけ続ける。
「あっあっあっ!! ああっ、おじさん素敵っ! 乳首もさわってよぉ!」
 まだ乳首には触れない。十分に乳肉をほぐすのだ。指のあいだに絡みつく肌を感じながらひたすらこねくり回す。
「んんっ、はぁっ! もーちゃんもぉ、何か言ってよっ」
「悪いな、ご主人様のテクニックを味わった身としては、気を抜くなとだけしか忠告できん。だいたい、お前は注文が多すぎるぞっ! 少しは我慢しろっ」
 力を込めて揉むと目の前のスカートが揺らめく。あの踊るように揺れていた爆乳は完全に彼女を支配するための性感帯になっていた。
 指が肌に触れるだけでショーツの奥から新しい汁が零れてくる。
「そろそろかな」
 薬のせいで敏感になった乳房の先端へ指を向ける。乳輪を擦り、気分を高めてやると孫策は尻肉をぎゅっと搾った。
「あんっ! くるっ、おじさんが乳首いじってくれるっ!」
 触れればどうなるか彼女だって理解していた。それでも触って欲しい、弄って欲しい、そんな浅ましい快楽だけを求める感情が収まりつかない。
 男はその欲求をみすかして、円を描いて焦らす。孫策が肩を揺らし、自分から乳首を当てようとするまで焦らす。それでも乳首には空気以外のなにものも当てなかった。
 乳輪をなぞりつつ、口でショーツをずらしていく。
「クリトリスの勃起もこれで限界かな」
 ゼリービーンズのようなクリトリスが恥汁で輝いていた。
「お願いだからっ、はやくしてぇっ! もう我慢出来ないよっ!」
 切羽詰った声が響く。
「いいよ。搾ってあげる。母乳を噴いて絶頂する快感を教えてあげるね」
 ついに指が双乳の頂上を捻る。
「んんひひいぃぃぃぃいいイイっっっ!!」
 乳首がぎゅっと捻られた瞬間、孫策は身体を自分で弓なりに反らした。求めていたもの以上の衝撃が孫策の神経すべてを駆け抜けていく。
 ピュピュプップシュシャァァァァアアアアッッ!!
 叫び声のあと、乳首から遂に解放された母乳が豪快に飛沫をあげる。勢いが強く、天井にまでかかった。二頭の鯨がいるかのようだった。
「ひぃっ、ぁぁぁ……ああっ! 乳首ぃ気持ちいい!」
 そして男の眼前で大陰唇がぷるぷると震えて数滴の粒を飛ばした。絶頂したのだ。焦らされ続けた乳房への本格的な責めの初手だったが孫策は絶頂した。
「すごいな……私のよりも、勢いが強い……」
「さすがに天井まで飛ぶとは思わなかったよ。じゃあ今度はクリトリスも一緒にね」
「うんっ! 一緒にしてっ! 一緒にしてくれたらもっと気持ちいいからぁっ!」
 乳首を捻ったまま、口を達したばかりの割れ目へ近づける。
 勃起したクリトリスを甘く噛んだ。
「ふぎぃぃっ!? ひっぐっぅぅぅっ!! 痛いっ! のにぃ……いいっ! なにこれぇっ! わかんないよっ! クリトリスと乳首がビクビクしちゃうぅぅ!!」
「コリコリしてるねぇ。このまま噛み千切ってあげようか?」
「やだっ! やだやだやだぁ~!」
「嘘だよ。ほら、ぺろぺろしてあげるね」
 舌を残像ができるほどの速さで上下にはためかせる。ムチのようにしなってクリトリスをひっぱたく。
「ッッッ!! んんっ! ひぃぁぁぁっ!!」
 感じているところへさらに乳首を捻る。
「ん゛イ゛イ゛ィィィィィッ!! ああぁっ! だめぇ、おかしくなっちゃう! あたしのカラダッ! 感じすぎてるっ! あっ、またイクッ! おじさん、あたしイクゥゥっ!」
 今度は両方同時だった。男の顎に飛沫がかかる。乳房も母乳を噴く。今度は天井まで届かなかったがそれでも大量でベッドには薄白濁色の雨が降り注いだ。
「伯符ちゃんのドスケベ汁……うん、ほんのり甘くて、美味しいよ」
「あぁ、ありがとっ……ヒグゥッ!?」
 快感が身体のあちこちで渦を巻いていた。その渦になにかが触れた瞬間、スイッチのように働いて絶頂する。こうなったらもう行着く先はひとつだけだ。
 乳房から手を放し、立ち上がる。
「呂蒙ちゃん、伯符ちゃんを水平になるようにしてくれないかな」
「こ、こうか?」
 呂蒙の側からは男の顔が見えなかった。男の足が開いた足の間にあるだけだ。
「いいね。さぁ伯符ちゃん。オマンコ、使わせてもらうね」
「うん……おじさんの巨根チンポだったらいいよ。あたしのオマンコ、徹底的に犯して」
 蕩けた顔がにっこりと微笑む。
 手が塞がっている孫策の代わりに膣口を開く。ねっとりとした愛液が次から次へと零れてくる。その愛液を指ですくってペニスに塗っていく。
「伯符ちゃんのマン汁、ローション代わりにして……さぁ、まずは軽くキスだ」
 膣口にペニスを添える。ヒクついた牝穴は蹂躙する男と接触しただけで弱々しく涙を漏らす。
「あたってる……オマンコとチンポでキス……しちゃってるっ」
「堕としてやるよ、伯符ちゃぁん」
 スカートごと腰を掴んで突き入れる。膣口から噴出してくる飛沫に逆らってペニスは奥へ奥へと突き進む。孫策が反応を愉しむ間さえ与える気はなかった。挿入から膣奥への衝突まですべての感覚をわずか一秒以内のあいだに与える。
「んんホォォォォォオオオッッ!! チンポォォッ! チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポッッ!! オマンコにブッシュリィィィィイイっっ、挿入ってきたぁぁっ!」
 感度が最高潮に達した膣肉を入口から奥までごっそり削る。一瞬のことだが身体は確かに主の神経を伝い知らせる。軽々と耐えられる限界を突破した衝動が孫策の身体を痙攣させた。
「お、おい! 動くなっ! 落ちてしまうっ!」
 強すぎる衝動は下の呂蒙の四肢を振りほどくほどだった。まさに堕ちる瞬間が目に見えるように孫策の身体は落下する。
 膣奥に挿入されたペニスがカリ裏で膣壁を抉るようにしながら抜けていく。大量の愛液がカリ裏を受け皿に抜き取られていた。そして落下した孫策のスカートに零れ落ちていく。孫策を一撃で堕としたペニスはビンビンに勃起したまま跳ねる。
「だ、大丈夫か?」
「ダメかも……おじさんの巨根チンポ、挿入ってきただけで……あたしイッちゃって……これまでのセックスと全然違うんだもんっ。もーちゃんが屈服したのもわかるよ」
 まだ挿入のみだというのに全身はのたうちまわるほどの快楽を味わっていた。
「情けないオマンコだねぇ。でもそうやって2人して屈服してくれるとおじさんもハメがいがあるよ」
 仕留めた獲物はペニスに興味津々である。勃起した雄々しいペニスに劣情の眼差しを向けねだっている。ここまで素直にペニスが欲しそうな顔はドスケベアイランドでも滅多に見られない。
「伯符ちゃん、自分でスカートめくってマンコを見せろ。おじさんが種付けしてあげる」
「うんっ……種付けしてっ! あたしのオマンコも子宮もおじさんの巨根チンポでパコパコしてぇ~」
 従順に従う孫策の下で呂蒙は戸惑っていた。今は孫策の番なのだと唇を尖らせたり噛んだりとしている。
「呂蒙ちゃんはそれでいいのかな?」
 ちらりと視線を送ってやると右目がハッとして、手が動く。メイド服のスカートがまた捲りあげられ、淫欲に塗れた秘部が露わとなる。
「私もご主人様とセックスがしたい……わたしを……存分に使ってくれっ。できれば……種付けもしてほしい」
 2人の頭を撫でてから孫策をひっくり返す。
「きゃぁぁっ!?」
「な、なにをしているっ!?」
 キスするほどの距離で違いを見つめる爆乳JKたち。母乳を噴出した乳房が四房とも一同に開始、ぬるぬると滑るように擦れる。敏感な乳首が擦れると下腹部へ刺激が流れていき、スカートの中にある牝穴から恥汁が漏れ出す。
「まずは伯符ちゃんから犯してあげるね」
 2人の足を絡ませて広げさせると間に割って入る。
 孫策をサンドイッチにでもするように上から覆い被さってペニスを挿入した。
「んはぁぁぁっ! おじさんっ! のぉ、オチンポっ! チンポまたきたっ! あたしのオマンコにぶっすりぃぃっ、挿入ってきてるぅっ!」
 膣奥までまた一気に挿入して子宮口を押し潰す。孫策の身体はペニスによって押され、呂蒙の乳房と擦れる。
「んあっ! オッパイがぁっ、乳首がこすれるっ!」
「ごめぇん、でもぉ! 気持ちいいじゃんっ! ねっ、もーちゃんもぉ、一緒に愉しもう!」
 さっき自分が犯されたとき、こうやって孫策が見ていた。恥辱に蕩けるはしたないドスケベ顔を見られていたのだ。それが今では逆の立場で観賞している。
 男は腰を動かし、膣壁を壊すように勢いをつけていく。
 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「んひぃっ! おおっ! オマンコぉぉっ! ガツンガツン突かれてるっ! 気持ちいいのぉぉっ! あたしのオマンコ、おじさんにやられちゃってるぅぅ!!」
 快楽を貪るように叫ぶ孫策の表情を見ていると自分もこうだったのかと思ってしまう。
 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
 腰の打ちつけられる音が絶え間なく響く。その度に乳房は擦れあい、漏れる母乳がローションとなる。生暖かい母乳のなか、2人の乳首は何度も接触していた。
「オラッ! 根性なしのドスケベマンコッ! 気合入れて腰を触れっ!」
「はひっ! おじさんっ! 好きっ! セックスするの大好きっ! 腰振っちゃうぅぅ!」
 男の言葉がまた荒くなってくる。なのに孫策も、呂蒙も、心臓が飛跳ねるくらいに嬉しくなった。
「おぉっ! オマンコ蕩けるっ! 壊れちゃうぅぅっ! おじさんのチンポ大好きなのにっ! できなくなっちゃうよぉぉっ!」
「んなわけあるかっ! ヘタレマンコッ! もうしてやらねえぞ」
 腰の動きを少し遅くすると孫策が自分から腰を振り始めた。
 パンッ……パンッ……パンッ……。
「嫌だよっ! ずっとするの! おじさんとセックスずっとするぅぅぅっ!」
 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
 再び早くなるピストンに孫策は首をもたげた。呂蒙の耳元で「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク……」と壊れたように小声でいった。
 もう何度達したかわからないほどに膣が収縮し、痙攣していた。愛液の量もたっぷりとベッドのシーツに染み込んでいる。
「わ、私も……してくれっ! ご主人様っ!」
 眼前で溢れる感情を口走る孫策に堪らなくなった呂蒙が自ら大陰唇を開いてみせる。孫策の零した愛液で輝く牝穴は噴水のように愛液を溢れさせていた。
「もう我慢出来ないんだっ! なにもしなくても、このとおりだっ! ご主人様の雄々しいチンポでドスケベメイドの私を……犯してくれっ! たのむっ! もう! もう!」
 何度もハメ乞いをさせられた牝はもう我慢できそうにない。孫策を犯しながら乳房で感じさせ、昂ぶらせた今こそ、ハメ時だと男は感じた。
「伯符ちゃんのスケベマンコはだらしないからな。呂蒙ちゃんのマンコも使ってようやくセックスができるってくらいかぁ。ほんと締まりの悪いドスケベどもだ」
「ごめんらひゃい……ごめんらひゃいっ……」
 うわ言のように繰り返す孫策からペニスを引き抜く。今度は完全に蕩けきった呂蒙の膣へと挿入した。
「んほぉぉぉっ!! おおぉっ! きたぞっ! 私のオマンコにぃ! んんっぅぉっ! ぉぉっっ!! 私のぉご主人さまぁぁぁっ!」
 膣肉を掻き分けることなど造作もない事。腰を突き出し、ペニスの勢いに任せれば、自ずと開けてくる。巨大な亀頭が膣奥を押し潰す。
「んんひヒィぃぃっ!? 嗚呼ッ、嗚呼ぁぁぁぁっ!」
「さっさと動け! この駄目メイドッ!」
「はひぃっ! 動く! 動きますっ! ご主人様のチンポを気持ちよくしますっ!」
 孫策を乗せたまま、呂蒙が腰を動かす。激しい動きはできないが回転させるようにまわすとしがみ付いている膣肉が擦れる。
「そのままずっと動かしてろよ。止めたらセックスはなしだからな」
「こんな気持ち良い事止められるはずないっ!」
 ぐちゅぐちゅと混ぜられる愛液が結合部分から漏れ出す。膣内の粒やヒダの一枚一枚が感じとれるほど熱心に絡み付いてくる。その腰の回転に反逆するようにピストンをはじめた。
 パンッ! パンッ! パンッ! パンッパンッ! パンパンパンパンッ!
「ひぐぅっ! おっオマンコッ! オナホ扱いされてるっ! なのにぃ! 気持ちいいなんてっ! ご主人様のチンポぉ、大好きだぁっ!!」
 悶絶しながらも腰は動かしたまま。命令は守っていた。
「もう射精すからなっ! 呂蒙の子宮にもういっぺんぶっかけてやる!」
 パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ!!
「ふんふんふんっ!! 完全に屈服させてやる! チンポに媚びるだけのドスケベメイドに鉄槌だっ! これからは誘いを断れないチンポ中毒のザーメン乞食にしてやるっ!!」
 パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ!!
「嗚呼ッ! 嗚呼ッ! いつでも! いつでも射精してくれていい! わたしはぁ、もうずっとイってるぅ、か、らぁ……アヒィィッ!! ヒィ、ひぃ、ひぁぁぁっ、あああっ!!」
 強烈なピストンの果てにペニスが震える。
 ブビュリュルルルゥゥゥッ!!
 呂蒙には管を駆け抜けてくる熱い白濁液が感じられた。それがさらなる絶頂へ導いて、彼女は硬直と痙攣の狭間に身をやった。
 最後の瞬間、また乳首が擦れ、母乳が噴出した。今度は両者同時になにもかもを噴出したのだ。
「ああぁ……あっ、ああぁ……ご主人様のチンポ……精液……私の子宮に流れ込んでくる」
 全力を出し切った男だが、顔をシーツに落としている孫策の耳元に近付く。絶頂の続いている彼女はわずかに震えたままであった。
「まだ終わってないぞ」
 そういって茶髪を持って顔をあげる。蕩けた顔は呂蒙と同じである。鼻水さえ零す情けない牝の顔だった。その顔を呂蒙によく見えるように重ねる。
 自然と唇を重ねた2人は意識を取り戻し、舌を絡ませた。
「もーちゃん……ちゅっぱぁぁ……」
「はくふっ……んちゅちゅっ、んはぁ……べちゅちゅっ」
 女同士の絡みを見下ろしつつ、男は孫策の膣へ挿入した。
「――ッッッ!?」
 挿入の瞬間、呂蒙が頭を掴んだ。唇が塞がって声が出ない。荒い鼻息が顔にかかる。
「こっちの牝穴にも射精さないとな!」
 ペニスの裏でGスポットをなぞりながら子宮を押し上げる。男にとってももう後がない。残りの精液を急ピッチで作り上げる。フル稼働する睾丸袋を労うように呂蒙の手が伸びてくる。しなやかな指が揉んでくれる。
「お手伝い、します……ご主人様の、精子、子種汁、いっぱいつくって……」
「えらいぞ呂蒙」
「ずるいぃ! もーちゃんばっかりぃ」
 孫策が腰を動かし始める。尻を男の下腹部へ押し当てるように、ペニスを自ら子宮口でキスするように何度もあてる。
「さすがだな。ほらっ! こっちも動いてやるからディープキスしまくろうぜ!」
 パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ!!
 呂蒙の手が両方とも伸びてくる。睾丸をさわさわと撫でられると力が湧きあがってくる。睾丸袋がまたパンパンに膨らんできた。
 パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ!!
「ひぃぐぅぅぅ! オジサンチンポぉ! はやい! はやいよっ! あたしのオマンコ、簡単にグズグズになっちゃうっ!」
「もうなってんだろうが! ドスケベッ!」
「うんっ! あたしドスケベッ! オチンポ大好きなのっ! 路上でも、ラブホでも、どこでもしたいのぉ! 子宮でチンポとキスするの大好きなのぉぉぉ!!」
「綺麗な顔だな」
「もーちゃんもだよっ」
 また2人は唇を重ねる。全身の粘膜をすべて重ねる。口、乳首、クリトリス……女の敏感な部分がすべて重なり合う。
 パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ! パンパンパンパンッ!!
「もう射精すからなっ! こんどは伯符の子宮にぶっかけだ!」
「んん゛っ゛!! ンンッ!! ちゅぱっ! いいよっ! いつでもオッケーだからっ!」
 嘘偽りはない。
 パンパンパンパンッパンパンパンパンッ!
 ひたすら射精に向かって腰を振り、ペニスを擦らせる。伯符の肩を掴んで必死に突き込む。亀頭がビリッと痺れたようになった瞬間、発射となった。
「射精すぞ! 射精すっ!! ふんッッ!!」
 最奥の子宮を押し潰す。
 同時に孫策の全身を持って滑らせる。
 爆乳が擦れ、先端の乳首が母乳を噴いた。
 クリトリス同士が擦れ、ペニスの根元が押し潰すと潮を噴く。
 弓なりに身体を反らした爆乳JK2人の身体から何もかもが飛び散る。部屋には大量の飛沫があがった。
「「嗚呼ァァァァァァァッ!! イ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ゛!!」」
 2人の嬌声が部屋の外にまで響いた。
 男の放った精液が孫策の子宮に流れ込んでいく。すべて出し切ってもまだ挿入したまま、一分を経過する。その間も孫策と呂蒙は絶頂したままだった。
 彼女達の身体が元に戻ったのはそれから3分後のこと。
 そのとき牝穴から小便が洩れていた。2人とも失禁していた。




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2013-10-30 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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之ち

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之ち(ユキチ)

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