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Chapter87 ドスケベ学園オナサポ喫茶 特別タイムボーナス

『原作』ToLOVEる ダークネス
『人物』ティア―ユ・ルナティーク、金色の闇


 いつもは利用者だけが存在し、架空ながらも学園という体裁をとっているドスケベ学園も今は文化祭の真最中である。
 校門からド派手な飾り物が所狭しと並べられ、敷地内は賑やかな声が華やいでいた。
 どこもかしこもお祭り騒ぎなのである。そんなドスケベ学園のとある一室。カーテンで完全に密封された教室がある。なかで何が行なわれているか男達の探究心をくすぐる傍では出入り口を塞ぐメイドがひとり。黒の髪をポニーテールにした鋭い視線の美少女だ。
 彼女の隣りには来客の男たちが列を作って並んでいた。まるで軍隊のように一列に整列している。
 だがメイドの美少女が立っているといっても、ここはメイド喫茶ではない。ただのメイド喫茶などドスケベ学園の催しには相応しくないので却下されてしまう。
 ではここが何かというと……。
「さぁ~~!! それでは本日最大のイベントの開始で~~っす!!」
 ドア越しに元気のいい籾岡里紗の声が聞こえてくる。カーテンで区切られていて教室の内容は見えないが拍手と「おおおおおお!!」という大歓声が響いてきた。
 騒然とする教室内の様子を窺おうと列が乱れようとしたがメイドがじろっと見ると男たちは静かになる。やれやれとばかりに溜め息をつくメイドだが、彼女も教室の中が気になっていた。
 カーテンで仕切られた教室に目を向ける。誰もが興味を持つその先は見ることはできない。あきらめたその瞳は上へと向く。
『ドスケベ学園オナサポ喫茶 ドスケベボディを弄って! 吹かせて! 屈服させて!』
 教室に掲げられた店の名前である。さきほど高らかに声をあげた籾岡理紗による提案だった。その名のとおり、破廉恥な催しである。

 教室内は黒のカーテンで光を遮られている。暗い教室を照らしているものは間接照明ばかりで天井まで光は届かず、全体的に薄暗い。教室の中央は広場のようになっていて、教壇側を除く壁に沿って椅子が並べられているが机はない。誰かがいた痕跡はあるものの、今は椅子に座っている者はいない。
 異様な教室のなか、籾岡里紗は教壇近くにマイクを持って立っていた。当然のようにフリルたっぷりにあしらったメイド服に身を包んでいる。
「おじさんたちの股間を熱くする我らがドスケベ破廉恥教師とぉ、今回の特別ゲストの登場で~っす!」
 はしゃげばショーツの見えそうな身近なスカートを翻しながら高らかに宣言した。
「おおおおおおおおおっ!」
 低音の声が教室内で響き渡る。籾岡の前にいる男たちがいっせいに声を発したのだ。
「いいねぇ、いいねぇ、おじさんたちのその欲望はぁ~」
 籾岡の前にいる総勢6名の裸の男達。全員が欲望の滾りは熱くなっており、叫び声にあわせて揺れ動く。メイド服に着替えている籾岡の視線はずっと、その欲望へと向かっていた。
「それではぁ~、はりきってどうぞ~!」
 籾岡がそういうと教壇の下で音が鳴り始めた。間接照明に加えて強烈な光が教壇へと向けられた。足場から何かがせり上がってくる。男達の注意はその何かに吸い寄せられる。
「おおっ!?」
「ほほう……これはこれは……なかなかの催しじゃないですか……」
「雰囲気、でてきましたな」
 教壇に現れたのは横幅4メートル弱のお立ち台。しかし男達が口元をにやりとしたのはそのお立ち台に乗っている2人のブロンド美女だ。
「すげえ格好だな……あんなの恥ずかしいってもんじゃないだろ」
「いやいや、ああやってチンポが欲しいってアピールしてるんじゃないか。みろよ、股のところなんて食い込みすぎだぞ」
 お立ち台の美女2人は細いV字ラインの水着だけを着ている。水着は自分たちの髪色よりも眩しいシャンパンゴールドに照明の光を反射させるラメ入りで、まさに魅せるための恥知らずなドスケベ水着そのものであった。
 今にも乳房が零れ落ちそうな水着を着ている2人は後頭部に手を置き、ふんばるように腰を降ろしている。お立ち台には足指だけで立っており、股は完全に開ききっている。股間の大事な部分には水着が食い込み、恥丘が盛り上がってしまっていた。あまりにも情けないポーズだが美しさは極上であった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
 かすかに熱のこもった吐息を洩らす2人の登場に男達のペニスも反応を示し始める。
「さぁさぁおじさんたちぃ、もっと近付いて見ていいよ」
 籾岡が手招きするとお立ち台へと寄っていく男たち。
 照明に照らされる2人は全く同じポーズのまま、人形のように動かない。
「こちらの女性は肉つきがいい。胸なんか下品なくらいに大きいですなぁ」
 左のブロンド女へ近付いた男が言った。
 ブロンド2人はまるで大人と子供くらいに身体つきが違う。やはり大人の、乳房の大きいほうへと男たちは群がっていく。
「腹のところにもちゃぁんといい具合に肉がついてる……尻なんかムチムチっとしてて……子作りしたいって言ってるようなものだな」
 男達の視線を浴びる眼鏡のブロンド女。その真白い肌には照明の熱と緊張と興奮によって汗がじんわりと滲み出している。
 男たちは彼女の身体を見ると同時に自分たちのペニスを見せつける。
「それでは先にこちらから自己紹介してもらいま~す。ティアーユ先生よろしくぅ」
 マイクを向けられたブロンドは口をぱくぱくとさせたあと、無理やりに笑顔を作った。
「えっと……あの……このクラスの担当しているティアーユ・ルナティーク、です。本日は当クラスのオナサポ喫茶へようこそ……生徒と一緒に頑張って皆さんのオ、オナニーをサポートするから、その、よろしくね……」
「先生ってことか……へぇ……これで先生……生徒のために自らドスケベアピールとはなご苦労様です。しっかしエロい身体だ……」
「いんやぁ、この先生はチンポが欲しくてたまらないのかもよ。見ろよ、このデカ乳とデカ尻。こんな身体してたら朝から晩までチンポ欲しくてたまらんさ」
「ティアーユ先生のオマンコ授業かぁ……考えただけでもチンポ勃起してしまいますね」
 浴びせられる罵声にティアーユは歪な笑顔のまま耐える。
「ちなみにぃ、ティアーユ先生は『処女』ですっ!」
 籾岡の言葉は男達に衝撃を与えた。男を誘うような大きく張りのある乳房、体型を崩す事無く手触りを良くしたような丸みを帯びた尻。眼鏡の奥にある困ったような美顔。これほどの物を持ちながら未だに男を知らないなどありえない。
 目を向けられた股間の周囲には汗の粒が零れていた。
「こっちの娘はどうなの? まさか非処女とかじゃないよね」
 右のブロンド娘を眺めていた男が言った。ティアーユをそのまま幼くしたような美少女が同じポーズを取っている。
「ふふ~ん、ヤミヤミはねぇ~、自分で紹介してもらっちゃおうかなぁ」
 ティアーユのときと同じようにマイクを向ける籾岡。
「私は金色の闇……貴方達のようなえっちぃ人たちには興味ありませんので、近付かないでください」
「あららぁ、あんまり歓迎されてないみたいなんですけど?」
「いいよ、いいよ。ヤミちゃんは責められたくってツンツンしてるだけなんだろうし……で、処女なの? ねぇ、処女だよね?」
 どうしても気になるのか男はさらに聞いた。ヤミが籾岡に目配せすると楽しそうにニヤニヤしていた。
「……処女です……したことなんてありませんから」
 身体をくねらせながら笑みを堪えて悶絶する男。よほど処女が好きなのかヤミの身体をじっくり観賞し始める。
 まだ凹凸の少ないボディだが、成長をはじめた乳房は程よく育っており、水着を張り上げている。尻にも確かなラインが出来上がっている。特に恥丘はティアーユよりもぷっくりとしていて男の情欲を掻き立てる。
「えっちい目で見ないでください」
「そんなこといってぇ、本当は見て欲しいんだよね。わかってるよぉ、こんなスケベ水着着ちゃうくらいだもんねぇ」
 男がヤミに手を伸ばそうとしたとき、籾岡がその手を掴んで止めた。
「はぁい、そこまで。まだゲームが始まってませんからおさわりは無しで」
「ゲーム?」
 ふふん、と鼻を鳴らすようにして笑う籾岡。彼女が指を鳴らすと教室に音楽が鳴り始めた。重低音を響かせるダンスミュージックだ。比較的リズムの取りやすいゆったりとしたものだった。
 リズムにあわせてティアーユとヤミが腰を振り出した。
 つま先だけで体を支えながら、腰を回転させ、尻を強調させる。
 ティアーユは上半身も揺らし、乳房を躍らせだした。
「ドスケベダンス開始ですな」
「見せ付けやがってドスケベがっ。チンポが欲しいっていうならハメ乞いしなさいよ」
「ヤミちゃんも可愛いよぉ。ぺろぺろしてあげたいよぉ」
 男達の前で身体を揺らし、リズムを取る2人。
 細い水着から零れそうな乳房が跳ねる。滲んでいた汗の粒が肌から飛び輝く。シャンパンゴールドの水着はキラキラと輝きを放ち2人の美姫を彩っていた。
「腰の動かし方やらしいねぇ。ティアーユ先生の処女オマンコにガツンガツンってチンポをぶちこんでやりてぇ」
「いじめてほしそうに腰振りやがって、こういう女を屈服させるのもいいよなぁ。なぁ、ティアーユ先生は子作りの授業とかさせてくれないの?」
「子作りの授業なんて……あぅっ……したことありません……」
 処女なのだから当然といえば当然である。投げかけられる男達の卑猥な言葉に負けず身を躍らせるティアーユはヤミのほうを見た。するとヤミも同じように見ていた。そしてヤミを男達が見つめている。
「ヤミちゃんのおっぱいも魅力的だよぉ……小ぶりだけど無茶苦茶にしたいよぉ」
「あんまり見ないでください」
 そうはいうが見てほしそうに身体を動かしている。身体にぴったりと張り付く水着はさらに食い込みがきつくなっていた。
「うひぃ、そのツンツンした目、いいねぇ。あとでオマンコ弄って屈服させてあげるよぉ」
 2人の踊りが過剰なまでに激しくなってくる。呼応するかのように男達の股間が大きくなっていた。すると今度はさらに踊りが激しくなる。そしてまた男達のペニスが大きなる。その連続だ。ティアーユとヤミがどうであれ、彼女達のダンスは男達の欲望を無理やりに目覚めさせようとしてくる。
「どこ見てるんですか?」
「っ……どこって……どこもみてないです……」
 顔を真っ赤にさせて目をそらすティアーユだがあからさまだった。
 踊りながら視線は6本のペニスを見比べていたのだ。勃起していく様を興味を持って見つめていた。
「なぁ、そろそろゲームの内容を教えてくれないかな、メイドのお嬢ちゃん」
 ダンスは続く。勃起誘発を促す牝の踊りに男達の欲望が抑えきれなくなっていた。
 2人のボディがいかに魅力的かは十分伝わった。ペニスの勃起具合から籾岡もそろそろタイミングだろうと再びマイクを自分に向けて言った。
「お客様にはこれから2人を弄くって弄くって弄くり倒していただきます!」
 なんともシンプルなゲームである。極上の牝の身体を好きに出来るわけだ。男たちは2人の身体を舐めるように見て口元をにやりとさせる。
「2人はいっさい抵抗しません。皆さんは2人の身体のありとあらゆる部分を徹底的に弄くってあげてください」
 股間に食い込む水着や乳房の弾みに手を伸ばしたい衝動はもう限界だ。瑞々しい肌を薔薇色に染め上げてやりたいと陵辱者たちの感情を沸かせていく。
「制限時間は10分間! その間にいっぱい弄ってあげてね」
「弄ってやったお礼とかはあるのかい?」
「まさか俺達は弄ることしかできないなんていわないだろうな」
「当然お礼はありますよ~! なんていってもこのボディーですからねぇ。お礼の内容は言わなくたって解かりますよね」
 ニヤニヤとするのは男達だけではない。籾岡も楽しそうにニヤついている。
「ほほう、ティアーユ先生、お礼をくれるんですかぁ?」
 ダンスに必死になっているティアーユに聞くと腰を振りながら肯いた。
「え、ええ……先生がぁ、お礼します……」
「おやおやぁ、そんなあやふやな返事じゃわからないですなぁ。どんなお礼なのか、ちゃんと口に出してほしいですよ」
 手が伸びようとした瞬間、ヤミが目を光らせた。
「その人にヒドイことしたら……許しませんよ」
 ヤミの髪が動いた。毛先が刃のような物へと変形したのだ。だが誰一人として驚く事はなく、むしろそんなヤミの行動に興味を持つ。
「おじさん、ちっさい娘が好きでねぇ。お嬢ちゃん見てるとムラムラしちゃったよ」
 1人の男がヤミの背中を指先でなぞる。
「やめっ……んっ……まだゲームは始まってませんっ……」
 敏感なのかヤミはふるふると震えていた。未成熟ながらも女を象る身体は微かな感覚も残さず受け入れていく。
「一丁前に感じてるねぇ。でも敏感過ぎないかな? 10分も耐えられる? 無理じゃない? オマンコも濡れ濡れになっちゃわない?」
「黙りなさい。こんなこと……んっ……なんとも、ありません……」
 とはいうものの、リズムにあわせていた腰振りも少々ぎこちなくなっている。
 ティアーユとヤミ、どちらのほうにも男が3人つく。腰振り、乳踊りをフルコースで堪能する視角から鼻息は荒くなり、指はまだかまだかと待っている。
 籾岡はそんな男達の欲望を一身に受けることになる2人を見て、羨ましいと思いながら号令をかける。
「それではっ! ゲームスタートッ!!」
 飛び掛るように男達は我先にと腕を伸ばした。
 汗の滲んだ女の肌には一瞬にして男達の手が絡みつく。
「おおっ! すべすべぇ~」
 触れた肌はきめ細かく、指が流れるようにすべっていく。ごつごつとした男の指とは違う。その感触を求めて男達は無遠慮に身体を撫で回す。
「あぁっ……皆さんの指がぁ……あぁ……」
 まずは様子見とばかりに触った男達だったがティアーユの感度は絶品であった。指が肌を撫でるたび、ビクビクと打ち震えていた。
「これは、いいですなぁ」
 ダンスを続けられるように太股と腕を擦る男達。まだ肝心の場所にはほとんど触れていないにも関わらずティアーユの肢体はすでに熱を帯びている。
「はぁ……はぁ……あぁぁ……熱いぃ……」
 這いずる指が肌に食い込む。その度に甘い声を洩らす。それが男の情欲を掻き立てることも知らないのか、息をするたびに洩らしては身体を揺らしている。
「こんないやらしい身体をしているとはねぇ」
「男をたぶらかそうとしているようにしか思えませんな」
 ティアーユを弄る男たちは3人とも中年もしくは初老である。指の動かし方もやはり年季が入っており敏感な部分など触れれば一瞬でつきとめてしまう。
「ああっ! んんぅ……わたしはぁ、そんなつもりじゃぁ……」
「でましたね」
「ええ、こういう女が一番たちが悪いんですよ」
「ど、どういう……あぁんっ! あぁ、こと、ですかぁ……はぁぁぁぁっ!?」
 四肢を撫でる手が腋へとすべっていく。踊りくねっている腰にも指が這う。徐々に女の部分へ侵食していく指にティアーユの吐息も大きくなっていく。
 問うティアーユに初老の男が答える。
「この乳房も、腰つきも、大きな尻の膨らみも、無意識のうちに男のチンポをねだってるってわけですよ。自分は知らないだの、興味がないだのといいながら、その実、男を欲して止まないんですよ。ほら、自分のいやらしい身体を御覧なさい。我々が触れてもいない乳首はどうなってます?」
 このとき、はじめてティアーユは自分の身体がどうなっているか確認した。
 肌を流れていく汗は感じられていた。いたるところから噴出していて、甘酸っぱい匂いが漂っているのも知っている。特に水着が食い込んでいる部分など湿りきっていた。
 前へ向かって飛び出すような乳房の先端。ビニールテープのようにぴったり張り付いた水着には突起が浮び上がっている。
「あぁ……大きくなってます……」
「大きくなっている? そんなんじゃぁわからないねぇ」
 太股を擦っていた中年男が見上げながらいった。彼の目にはティアーユの股間がある。
「あぁ……あのぉ……ぼ、勃起……してます……私の乳首は勃起してます……」
「いやらしいティアーユ先生の乳首は勃起して、もっともっとってねだってるんでしょう」
 もう1人の中年男がそっと水着の上から突起に指をかけた。
「ひゃぁぁっ! ああっ、んっ……だめぇっ……」
「ちょっと触れただけでこれですよ。どんなに感じやすいんでしょうね」
 乳首を入念に撫でまわしていく。乳房には直接触れていない一点のみの集中愛撫だった。あまりの感覚にティアーユが乳踊りをやめてしまう。
「んっ、んっ! ふぁ……ひゃぁっ! あぁんっ」
 中年男に加わって初老の男も乳首へと指を這わせる。2人は目を合わせてここぞとばかりに乳房へと手をやった。
「おおっ! 大きいだけでなくずっしりとしてますなぁ」
「こんなデカパイぶら下げていたら猥褻物陳列罪になるのでは?」
「私、そんな罪犯してません……あひぁぁ……」
 男達の手に余る驚異的な乳房をこねくり回すように追いかける。何度も肌の奥まで刺激して媚肉の感度を引き出す。
「いやいや立派な犯罪ですよ。ドスケベアイランドだと勃起誘発罪というやつですな」
「んっ……そんな罪があるの? あぁっ!」
 丸出しになっている乳房の肌が赤くなりそうなほど力が込められていた。
 水着の上からでもはっきりと乳首の突起が確認できる。
「下から見ると絶景だねぇ」
 太股を撫でまわしていた男がいった。彼の見上げる視線にはティアーユの顔は見えない。弄られている乳房だけが見える。
「そろそろ下もいいのではないですかな?」
 初老の男がそういうと待っていたとばかりに下の男が指を股間へ近づける。
「あぁぁ……やめっ、やめてぇ……痺れちゃうっ」
 水着の食い込み部分へとやってくると腰振りが弱まった。さすがにこれ以上、ダンスに割く余力はないらしい。
「股を開いて割れ目に食い込ませるってのも破廉恥ですよ」
「あぁ……そこはぁ……触っちゃだめぇ……あひぃっ!」
 まるで玩具のように水着に指をかける。あっという間に牝の穴に指を挿入させて淫核を露出させてしまう。水着に浮び上がる花びらと淫核を男たちは眺める。
「自分から股開いてるくせになにをいってるんですか? ほら、ティアーユ先生のクリトリスももうビンビン。こういうのってなんていうんでしたっけ?」
「……あぁ……そんなぁ……いえないです……」
 まだ残っている羞恥心が弱々しく答える。抵抗してはいるがティアーユ程度の女がどうにかできる相手ではない。男たちはなけなしの抵抗心を簡単に崩してしまう。
「ひゃぁ……いけないの……そんなふうに触っちゃダメぇぇ」
 ダンスのリズムとは違う踊りが始まる。男達の指から逃げようとする余り身体が揺れているのだ。
「ほら、クリトリスの状況をちゃんと報告してくださいよ。ティアーユ先生」
 花びらをなぞり、肉欲を刺激する。水着の裏生地に浸透していく湿り気が感じられるまで一分とかからない。乳房への責めも相まって、股から恥汁が垂れるまで一瞬だった。
「勃起です……私の乳首とクリトリスははしたなく勃起してるの……オチンチン見てるとぉ、勃起して……勃起……勃起してぇ……」
 勃起という言葉を恥らいつつ、ティアーユは口にする。自分が興奮している事を報告するという行為がさらに興奮させてしまう。
「どうして欲しいんですか?」
 3人が同時に指を止めた。勃起した敏感な3箇所が急に意識し始めた。これまで味わっていた快楽をなんとしてでも欲しくなってしまう。男達がいうこの身体は一度火がつけばそう簡単に元に戻るわけがない。
「触ってほしい……弄って、ください……ゲーム、しましょ……」
「ゲーム……ゲームか……そうでしたねぇ、これはゲームでした。ティアーユ先生をイカせまくってアヘアヘいわせるゲームです」
「えっ!? アヘアヘ……なんてぇ……」
「我々はここから本気でティアーユ先生を弄りますがぁ……ティアーユ先生もちゃぁんと乱れてくださいよ。でないと面白くありませんから」
「……本気? あっ……はい……」
 ここまででも十分に感じさせられた。そう実感している。これまで味わったどんな感覚よりも甘く蕩けてしまいそうな刺激だった。でもそれが彼らにとっては遊びでしかない。
「お客様、よかったらこれを使って見ませんかぁ?」
 事態を見守っていた籾岡が瓶を1本差し出した。中身は透明の液体が入っているだけだ。
「特別なオイルでねぇ、感度を高める媚薬効果もあるんですよぉ」
「ありがたく使わせてもらうよ」
 初老の男が手にするとさっそく蓋をあけてしまう。ティアーユの目にわざと見せつけるようにして逆さまにした。糸を引くような粘液がティアーユの乳房へと零れていく。
「ひぁっ!? 冷たぃ……んんっ!」
 谷間に零れていくオイル。隙間から下腹部へと流れ落ち、股間へと流れていく。
「では皆さん、はじめましょうか」
 初老の男は背後から乳房に手をかけた。オイルを乳房で出来たダムからすくい取り全体へ馴染ませていく。
「私は口の中を弄りましょう。女の口膣開発が好きでねぇ」
 中年男が無理やりに口内へ指を挿入した。
「はめぇ、あぁっ、んっ、はぁ、へぇぁぁ~」
 口内の粘膜をなぞりあげていく。舌から歯茎にいたるまで万遍なくなぞり、擦る。
 最後の1人は上半身で起きている責めを見上げながら自分の責めるべき部分へと手を伸ばした。浮き上がった勃起淫核を摘まむ。
「そのまま乳首を弄ってやってくださいね。わたしはこちらのはしたないクリトリスを徹底的に虐めてあげますから」
 ビクンっと跳ねる豊満な肢体。オイルが水着の内側へ侵入していく。ほぼ一瞬で肌に馴染み、ティアーユから逃げ場を奪った。
「三点責めですな。こりゃティアーユ先生持ちませんよ」
「持たせませんよ」
 くくっと笑って指を動かし始める。まともに声を出すことの出来ないティアーユは口端からよだれを垂らして悶えていた。
「はひぃ……はぁ、はぁ、んぁぁ……れちゅぁ……」
 上顎から舌の裏まで指2本でまさぐられる。男の指の味だけが頭の中に流れ込んでくる。
「「では」」
 乳首とクリトリスに指を這わせた2人が同時に動かした。
「ん゛ん゛っ゛!!」
 背を弓なりにそらして乳房をバウンドさせた。突き出した尻肉はきゅっと締まり水着をさらに食い込ませる。もはやTバックというよりは細い黄金線でしかない。
「ティアーユ先生の身体は弱いねぇ。ほらっ、勃起した乳首を弄るだけでももう限界だぁ」
「あひぃっ! ああぁっ、らめぇぇ、らめらめぇ~!」
 さらに尖りだす乳首が上向きになっていく。オイルに塗れた全身が輝きを放ち、これでもかと注意を惹く。
「クリトリスも忘れてはいけないですよ」
「んひぃぃっ!? あひぇぇ~、はひぃ、ひあぁああああっ」
 身体のあちこちで起きる衝撃に身を震わせるティアーユだが、逃げる場所はない。腰をくねらせ、身をよじるがすぐに追いつかれてしまう。
 男達の指はティアーユの内側までも掌握するかのようにどこまでも迫っていく。
「オマンコを弄って……はは~ん、必要はないみたいですよ」
 クリトリスを摘み上げている男が気づく。すでに濡れそぼった股間の花びらはその形状をすべて浮かばせている。漏らした恥汁は両手ででもカバーしきれないほど。
「ティアーユ先生、そろそろイキますね。自分でもその感覚はわかっているでしょう」
「あぁ、はひぃ……わらしぃ、イキまぅ……オマンコイカされちゃう……」
 腰にビクビクと小規模の痙攣が起きている。男たちは爪を食い込ませるように揉み出した。
「盛大に潮吹きもさせてあげますよ。こんだけ淫乱なドスケベボディなら簡単に吹けるでしょ」
 クリトリスを弄っていた男が空いていた手を水着の中にもぐりこませた。恥汁でぬめった膣口をするりと抜けて尿道付近へと辿り着く。ティアーユが反応するよりもはやく急所を見つけ出す。
「ここらへんかなぁ?」
 指をくいっと曲げると粘膜の壁に当たった。
「あぁっ、はひぃっ! なんらぁぁ、かぁ、へんなの……ひぃっ、ヒァッ!?」
 一段と強い反応を示すティアーユを確認すると、男たちはこの男好きする身体の攻略をはじめた。肌の上からでも丸わかりの急所である乳首は乳房と一緒に揉みしだき、力の限りに捻る。
「あひぁ……いらいのぉ……いらいのにひぃ、きもひいいぃぃ~」
 口膣はよだれ塗れになり男の指の味だけを感じている。甘いキスの味などよりも強烈で蹂躙されるような弄くりに鼻が何度も空気を送り込む。普段は気を使っている何気ない事も崩れてしまえばケダモノのように荒立てる。その美顔からは考えもつかないほどの鼻息で空気を貪りだしていた。
「ふぅ、ふぅ、はひぃっ!! イグぅ、イギます、わたし、もうだめぇぇ……」
 照明の光に目が眩んでいた。頭の中も真白になるくらいの衝撃が股間からやってくる。
 股間で勃起しているクリトリスが押し潰されかけた。捜し出された急所も同時に押し潰される。外と内、そして至るところに存在する急所がいっせいに稲妻を走らせたようなものだ。
 ティアーユの全身が硬直し、反り返る。あられもない格好のまま衝天する。絶頂に達した瞬間、男達がさらなる一撃を加える。どこまでも芯に迫るその責めにティアーユは一瞬で二度の絶頂に至った。
「ほら、イクんだよ! ドスケベ先生っ!」
「―――ヒグッッ!!」

 ピュシャシャシャァァァァァァァァァアアアアッッ!!

 放物線を描くように飛沫が上がった。2度の絶頂と同時に吹いたのだ。
 股間を弄くっていた男は見越していたように水着をずらしていた。
「これはこれは、大量の潮吹きだ。激しいですねぇ。溜まってたんですな、ティアーユ先生」
「あぁ……わたしがぁ、潮吹きぃ……しちゃった……」
 眼鏡の奥で虚ろな瞳が微かに揺れていた。その視線の先には男達のペニスがある。彼らは勃起させたままなのだ。ティアーユを弄っている最中もその匂いと逞しさを見せ付けている。
「ああぁ……わたしぃの……からだぁ……もっとぉ……もっろぉいじめれれぇぇ~」
 床を濡らした潮のあとを見てねだる。ティアーユの心の壁など簡単に崩れ去った。
 一度絶頂に達してしまえばあとはどうにでもなる。むしろ自分から快楽を貪るような女なのは誰にでもわかる。
「あぁ……」
 微かに絶望を含んだ声がした。隣りで弄られていた金色の闇である。
 彼女もまた男達3人によって全身をくまなく弄られていた。盛り上がっている尻肉は赤くなっていて、長い時間揉まれ続けていた事を物語っている。
「ほ~ら、ヤミちゃん。大事なティアーユ先生の顔を見てごらん」
 未成熟な乳房を丹念に揉んでいた男が言った。
「どうだい?」
「気持ち良さそう……」
 うっとりとした瞳でティアーユを見つめるヤミ。
「違うよ。気持ちいいんだ。乳首勃起させて、腰震わせて、口から涎たらして……あんなに身体を火照らせて……ほら、ティアーユ先生のアソコはどうなってるかな?」
「濡れて……吹いてました……あぅ……」
 盛大に飛沫を上げた姿を見たのだ。すぐ傍で女の感情を丸出しにしたティアーユを見て、興奮していないはずがない。男達が全身を揉み続けた成果もある。快楽に堕ちようとしているのは何もティアーユだけではない。
「ヤミちゃんがティアーユ先生をもっと気持ちよくしてあげられるよ」
「わたしが……気持ちよくしてあげられる……」
 まるで悪魔の囁きだ。
「ほら、ヤミちゃんは変身の能力を持ってるだろう。そいつを使って、あのいやらしい牝の穴をマッサージしてやるんだ。ヤミちゃんもティアーユ先生にお礼をもらえるかもしれないよ」
「牝の穴……ティアーユの牝の穴……お礼……」
 囁きに耳を奪われる。男達の責めを受けるティアーユはまた絶頂に向かっていた。蕩けた美顔は元に戻らずだらしなく口を開いている。
「さぁやってみようか。変身」
「……はい……どうすれば……」
 止められるはずはない。求めているのだ、ティアーユ自身が。だからヤミは彼女のためにとブロンドの髪をするすると動かし始めた。
「おじさんが教えてあげるよ。まずはティアーユ先生のオマンコに髪を挿入して……そう、太く丸くしたほうがいいね。傷をつけちゃだめだよ。ティアーユ先生まだ処女みたいだからね」
 まるで蛇のように動く髪。突然の事にティアーユは驚いたがすんなりと受け入れた。
「ヤミ……あぁんっ! 髪がぁ、わたしのぉ……んっ!」
 絶頂に達してばかりいるはしたない牝穴は触れただけでも痺れる。
「処女……わたしと同じ……んっ、はぁ、わたしに触る必要は……」
「いいからいいから、ティアーユ先生の膣口を開いてあげようか。ビラビラのところに溜まってるカスを取ってあげるんだ」
「これ……」
 恥汁の塊を髪の先端ですくい取る。どんなに細かい溝でも回収できた。
「ぁぁっ……ひぁめぇれぇ~、んんっ! あっ……んんはぁ~」
 男達の指に導かれまたしても絶頂する。
「いい感じだねぇ、ヤミちゃん。それじゃぁ僕がするのと同じようにティアーユ先生のオマンコも弄ってあげてね」
 処女かどうかひらすら聞いていた男がヤミの股間へ顔を近づける。水着をずらして陰毛のない秘部をさらけ出す。ヤミもまた恥汁を大量に漏らしていた。
「ヤミちゃんのパイパンオマンコ……べちゅちゅっ! べちゅ! ぢゅぢゅううううっ!!」
 恥部に唇を吸いつけて啜りたてる。中身をすべて吸い出してしまうほどの吸引力をもっていて、恥汁を奪い取っていく。
「ひぃぁぁぁぁ……ああぁ、だめ、えっちぃのは……ひっぐぅぅっ!」
 舌で膣口とクリトリスを叩く。
「ぺぺぺぺぺっ!! へへっ、可愛いオマンコだねぇ、ぺぺぺぺぺっ!! こういう処女オマンコは徹底的に虐めちゃいたいよぉ、ぺぺぺぺぺっ!!」
「ひひぁぁ……やめっ、ああぅ! くひぃっ!」
「ほら、ヤミちゃんティアーユ先生に同じことしてあげなくちゃ」
「は、はひぃ……」
 男の舌が連続してクリトリスを叩いてくる。その刺激に耐えながら、ティアーユにも同じようにしていく。
「んんっ!! あっ、や、ヤミぃ……ああぁっ、わたしのぉ、オマンコとクリトリスがぁ……ひゃぁぁっ……ああっ、だめぇ……イッちゃう」
「ああっ、わ、わたしも……なにか……きちゃいます……んっ、んんっ!!」
 ヤミの身体をまさぐっている男達が目を合わせた。ティアーユの絶頂にあわせるようにヤミの身体を調節する。
「ティアーユ先生もうすぐ潮吹くな。ヤミお嬢ちゃん、もう一頑張りだよ」
「は、はい……ティアの、オマンコ、イカせる……はぁっ……はぁぁ……」
 ティアーユが官能の波に飲み込まれていく姿がヤミにとって最高の媚薬となる。美しいものが汚れていく姿は自身を昂ぶらせるものだ。
「乳からも吹かせてあげますよ」
 男の1人がティアーユとヤミの口に飴を放り込んだ。よだれだらけの口内で飴は一瞬にして溶けきった。
「これぇ、なにぃ……」
「説明しとくと母乳噴出剤かなぁ。おっぱいから、ぴゅーーって母乳が噴出すんだってぇ」
 籾岡が説明する。この異様な雰囲気の中、彼女もまた頬を赤くさせていた。
「もう顔も蕩けきってますから、楽勝でしょうね」
「さぁて皆さん。お2人を弄りまくりましょうか。もう時間は残ってませんからね、一気にいきますよ」
 男達の責めは容赦がない。すでに何度も絶頂しているティアーユの体には徹底的に覚えさせようと何度もこねくりまわす。
 ヤミも同じだ。人生で最初に味わう絶頂を最大限のものにするため、絶頂する寸前で何度もとめている。互いが互いを信頼しあっているからこそ可能なのだ。
「ヤミちゃんのオマンコ、オマンコ……ずちゅちゅちゅっ!!」
「ティアーユ先生のデカパイもいいですよ。ほら、張ってきましたね。母乳……噴いちゃうんですよね? かまいませんよ。ほら、見せてください、我々にみっともない潮吹きするところ」
 群がり、絡み付いてくる指の位置がわからなくなる。
 2人のブロンドはダンスミュージックなしに勝手な踊りを披露していた。ずっと同じポーズで耐えるだけで、快楽に身を任せているだけだ。
 ヤミは股間で舌を動かす男と同じ動きを髪で再現する。
「あぁ、イクのぉ……弄られて、またイク……今度はヤミにもイカされちゃうぅ……」
 乳房がじんじんとしてくるとティアーユは背を弓なりにした。もう何度も味わった絶頂だがこれまでよりも強い衝撃が来る事は予期していた。背後から乳房を揉んでいる初老の男が水着をずらす。乳房は弾みながら、また、男の手によって掌握された。

 ピュピュピュッッ!! プッシャアアアアアアアアアアアアアアアア!!

 乳房と膣から飛沫が上がった。搾り出すような飛沫だ。放物線ではなく散乱するような飛沫。まさに放出であった。
「ああっ……ああ……わたしのぉ……」
 ティアーユが自分の飛沫に蕩けていた。股間ではヤミの髪の毛が濡れそぼっている。
「ほうら三点潮吹きしてしまいましたねぇ」
「これで教師なんて無理でしょう。いいとこ、生徒たちがセックスを学ぶための教材がいいところでしょう」
「ははっ、それはいい。毎日童貞どものチンポで潮吹きするはしたない破廉恥ボディというわけか」
「はぁ、はぁ……わたし……どうしちゃってぇ、わからないのぉ……」
「こんなに恥汁吹きまくってわからないのぉ~ってのは無いでしょう先生」
 乳房を搾れば母乳がぴゅっと吹く。出し切っていない量がいかほどか男の指には十分すぎるほど感じられる。あと2回……いや3回は噴出してもおかしくない。
 そんなティアーユの姿を見て顔を真っ赤にさせている金色の闇。彼女の身体をまさぐっている男たちは今度は自分たちの番だと目を合わせた。
「次はヤミちゃんだよぉ、もうイクの我慢しまくって感情ボロボロなのは知ってるからぁ」
「わたしもイク……イカされちゃう……」
 ティアーユの絶頂と潮吹きを目の当たりにしたあとでは違っていた。いつもは「えっちいのは嫌いです」などと口にしているが、今では絶頂への気体さえ見られる。
「気持ちいいからね。ほら、おじさんたちのチンポ、見ながらおねだりしようか」
 ヤミの瞳に勃起したペニスを見せつける。生々しい肉の塊をこれまで以上に近くで見入った。どのペニスも雄々しくカリの太いものである。ヤミの腰周りから考えられる膣の大きさに合っているとはいいがたい。
「おねだり……はい……イカせてください……えっちい事いっぱいして、ください……おじさん」
「いいよ。ヤミちゃんのオマンコもおっぱいも全部、弄ってあげる」
「うひひぃ、ヤミちゃんのロリオマンコでお礼してもらうんだぁ~」
「この歳でチンポ乞い覚えたらもう終わりだな」
 男たちは自分のポジションへと戻り再びヤミの身体を弄りだす。
「はぁっ……おじさんっ! んんっ……舌がぁ、指がぁ、ひゃぁぁぁっ……」
 声が大きくなる。一段と艶ののった声が奏でられると男達も激しくするしかなかった。
「あっ、あっ! わたしのぉ、オマンコがぁ……熱くなってぇ、イク……イッちゃいますっ……えっちぃ、えっちぃオマンコぉぉ……」
 身体を支える足が震えてきた。へそから下が前後に揺れている。
 股間を舐めていた男が尻を支えるようにして持ち上げて零れてくる愛液を飲んでいく。いやらしい愛液は無限の泉のように次から次へと零れてくる。男は舌をクリトリスに巻きつけてしごいた。
「べぢゅべぢゅっ! じゅべべべべべべっ!!」
「ああっ、そこっ、いひぃ、ひひぃぃですっ……ひぃひぃ、ひあぁっ!」
 クリトリスに引っ張られていく身体を今度は乳房を手にしている男が力任せに抱き寄せる。手は指の先が触れそうなほどの距離で乳房を揉んでいた。それほどまでにヤミの身体は細く小さい。
「こっちもねっとりしちゃうよぉ」
「はいぃ、お願いします……んんっ、えっちぃことしてください! わたし、イクからぁ、もうイキますからぁ~、んんっ!?」
 最後の男は有無を言わさずヤミの口唇を奪った。
「べちゅっ、んっ、ちゅちゅっ……はぁ……んっ! んちゅちゅっ……えっちぃですね……もっとしてください……キス、したらもう……」
 潤んだ瞳が求めてくる。ならばと男達が攻め立てた。
 ガクガクと前後に揺れる力が強力になり、見を強張らせた。
「イク……イキます……わたしぃ、えっちぃことしちゃってるぅ……えっちすぎてぇ、だめぇ……だめだめっ! んっ!! んぢゅぅっ! はぁ、ひぐっ……おじさんっ!!」
 全身に痺れるような感覚が走り、ヤミは絶頂に達した。直後、官能のうねりは3点に分裂し、局部より外へと排出される。

 ププッシャァァァアアアアアアアアッッ!! ピュシャァァァアアアア!!

 果実を搾るかのごとく、全身から搾り出すように飛沫があがった。スプリンクラーから飛び出した水のようだった。
「ティアーユ先生もなかなかだが、ヤミちゃんも盛大だねぇ」
「おねだりして潮吹きしたあとは?」
 まだ絶頂の余韻のなかにいるヤミに問う。
「ティアーユ先生も、ですよ。見てくださいよ、この潮吹きのあと。こんだけ恥ばら撒いて……『お礼』のひとつもなしとかないよね」
 熱心に弄りつづけていた男達が6人とも横並びになる。ペニスは総勃起中である。なかには先走り汁を漏らしているものもあり、絶頂と潮吹き後の発情した身体と心は欲望を隠すことはできなくなる。
「お礼したいです……私のこと、気持ちよくしてくれたおじさんたちに……お礼……させてください」
「わたしもえっちぃお礼させてください……」
 男たちは籾岡へと目を向ける。彼女は壁に沿って並べられている椅子に腰をかけていた。さらにはスカートの中に手を突っ込み頬を赤くさせている。なにをしていたかは明白だったが男達の標的はすでに決まったあとだった。
「それじゃあ、おじさんたちにぃとびっきりの『お礼』しちゃってねぇ」
 熱に浮かされたような声でいうと自分の世界へと入っていく。
 壇上の2人と男たち6人。教室内でのメインは変わらない。
「誰から、やります? 2人とも処女ですからねぇ……」
 順番は大事だ。誰もがそう思っていた。ブロンドのドスケベたちの初膜破りができるのだ。しかしここで暴れる男はいない。
 ティアーユの股間を責めていた男が手を挙げた。
「わたしが」
 ヤミの股間を弄っていた男が手を挙げる。
「ヤミちゃんは俺がやりたいなぁ」
 誰も拒否しなかった。むしろそれぞれの持つ性癖にあわせられたと喜んでいた。
 蹲踞状態の2人に近付く男達。壇上に上ると、ブロンド2人は足を広げてがに股になった。水着の食い込んだ割れ目は恥汁に濡れそぼっており、内股までびっしょりと濡れていた。男達が仰向けになって股の下へ入る。
「こりゃぁ絶景ですなぁ。ティアーユ先生のデカいおっぱいに影ができてますよ」
「あ、ありがとうございます……」
「ヤミちゃん、気にしなくていいよ。小ぶりのおっぱいも可愛いし、なによりパイパンロリマンコだからね」
「褒めてるんですか? それ……でも、ありがとうございます……」
 4人の男が見守る中、ブロンドの髪が翻り落ちていく。そそり勃つペニスへと一直線に向かっていき、ついには水着が擦れた。
「んっ……ああ……オチンポさんとあたってます……」
「熱いですね。そんなにわたしとオマンコしたかったんですか?」
 感情の昂ぶりから冷静さを取り戻し始めた2人だが、ペニスの熱には敵わない。極薄の水着では触れ合う獣の本性を遮る事などできようはずもなく、だらしない膣の入口はひくつき始めた。
「おいおい、大丈夫かなぁ。挿入れる前から腰がひぃひぃいってるよ」
「すみません……わたし、ここ感じすぎちゃってて……あなたに責められてたときからもう……だめになっちゃってて……」
 よだれを垂らす膣口をティアーユ自ら開いてみせた。淡いピンク色の粘膜はてらてらと輝きを放ちながら挿入を心待ちにしていた。
「それじゃあティアーユ先生のお礼、もらおうかな」
「……はい。いっぱい弄ってくれたお礼……しますね……処女の、オマンコですけど……し、失礼します……んっ!」
 直接ペニスが触れる。腰は止まる事無く降りていき、生暖かな粘膜が裂けていく。
「ああっ……挿入ってきて……熱いっ……」
 自分から処女を捧げるティアーユを男達はじろじろと見つめつづける。
「ヤミちゃんも、ね」
「……はい。おじさんのオチンポにお礼しますね」
 ティアーユばかりではない。ヤミも同じように腰を降ろしていく。ほどよく蕩けた膣は亀頭を軽々と飲み込んでいく。
「これが処女膜かなぁ? ヤミちゃんのオマンコキツキツでわかんないなぁ」
「こっちはよくわかりますよ。ティアーユ先生のオマンコ、膜以外はすごくやわらかいんですよ。これはオナホにちょうどいいですね」
 男達の感想に2人の腰が止まった。そしてせかすように男たちは尻を叩く。
「なにしてるんです? さっさとお礼してくださいよ」
「ヤミちゃんのオマンコでお礼してくれるんだよね? 処女膜破ってあげるからはやくしてよ」
 ブロンド2人はお互いを見た。相手がいかに感じているのかわからない2人ではない。首から下の発情しきった牝臭と、これからのことを受け入れている感情を隠せない顔。ためらいはなく、処女膜に与えられている挿入への興奮まで読み取れた。
 次に何か起きれば処女膜は2枚同時に破れるだろう。
 籾岡は知っていて音楽の音量を大きくした。響く低音に加えて身体がリズムに乗っていく。始まったばかりの時に躍らせていた身体は何一つ拒めない。
「ほほう、ドスケベダンスで処女損失か……」
「デカパイが踊りだしましたね。ヤミちゃんもチンポがよほど好きなのか亀頭だけ加えてぐいぐいやってますよ」
「我々もいきたいですなぁ」
「まぁまぁ、処女損失ぐらいは待ってあげましょう」
 男達の声が聞こえてくる。亀頭までを挿入している男たちは極上のボディを見上げていた。乳房の踊り具合は激しく、最初の頃と違ってブルンブルンと飛跳ねていた。先端の乳首は少量ながらも母乳を撒き散らしている。
 ヤミの腰は折れそうなほどに回転しており、ペニスを引きずるようになっている。小ぶりの乳房には水着が食い込むようになり勃起乳首が乳輪ごと浮き上がっていた。
「そ、それでは……オチンポにお礼しますねぇ」
「えっちぃえっちぃ、お礼です……よろしくおねがいします……」
 2人同時に、腰を降ろした。

 ブチブチブチィィィッ!! 

「「―――――ッッ!?」
 股を引き裂く激痛と処女膜の裂ける音が鳴る。挿入者と本人にのみ聴こえる音だった。見ている4人と籾岡には聴こえていない。しかしペニスによって引き裂かれた処女膜は確かに音を鳴らせて破れた。
「処女……捧げました……ありがとうございます」
「私のはじめてです……ありがとうございました……おじさん」
 音楽は鳴り響いている。挿入が終りを意味するはずもない。テンポの上がっていくリズムにあわせて2人は腰を動かし始めた。
「んっ! んっ! はぁっ! はじめてなのにぃ、感じすぎちゃってぇ……だめっ!」
 男をたぶらかす巨乳を振り乱して腰を振るティアーユ。結合部分から乙女の証拠を流しているが腰の動きは本能に素直だった。
「あなたの、オチンポ、とってもえっちぃです! えっちすぎてぇ、膣奥までかんじちゃいますっ! わたし、とってもえっちぃ!」
 ヤミは男の腰と尻をぴったりあわせるようにして膣壁で舐るように回転させている。ペニス全体を味わうような腰つきに男たちは笑みが隠せなかった。
「えっちぃのはイヤじゃなかったのかな?」
「そんなことないっ、ですっ! はぁ、はぁ、オチンポ好き……弄られるの好き……わたしのこと……もっと弄って欲しいですっ」
「覚えちゃったんだねぇ、ヤミちゃん。オマンコきゅんきゅんしてるよ」
 挿入していた男が待っている男達へ手招きする。2人が加わり、ヤミの左右に立った。
「ヤミちゃん、フェラチオしようか」
 頬にペニスを擦りつける。硬い肉の塊が乙女の柔肌を溶かすようだった。
「こっちはヤミちゃんのこの綺麗な髪でシコシコしたいなぁ」
 もう1人はブロンドの髪をすくい撫でた。
「了解です。おしゃぶりと……えと、ブロンドオナホでしますね……はむっ」
 すぐにペニスにしゃぶりついた。ヤミの小さな口ではペニスを頬張るには顎をめいっぱい開く必要があった。
「ぶぢゅりゅるるるるっ! んっ、んっ、ぢゅぢゅべべべっ!!!」
「ふおうっ! なんて吸い付きっ! 加減しないつもりかなぁ」
「ん゛っ! ん゛っ! びちゅっ! べちゅぢゅぢゅぅぅぅっ!!」
 唇を竿に密着させて吸引するヤミ。
 後頭部からはブロンドの髪が渦を巻いてもう1人の男のペニスへと絡み付いていく。一瞬の内に筒状となりペニスを根元から覆ってしまう。
「んんっ! なかなかいいねぇ、さらさらでぇ。しかも中で思いっきり動いてるし、ヤミちゃん、日頃からこんなことばっかり考えてたんだねぇ」
 ただの筒ではない。中では絶えず髪が蠢いている。
「にひひっ、腰の動きも最高だよぉ、ほらぁ、オレもお礼にクリトリス、ちょんちょんしてあげるね」
 剥き出しのクリトリスを跳ねると膣が締まる。粘膜がもっとばかりに求めてくるようだった。口唇の吸い付きも強力になり、離そうとしない。
「ヤミちゃん、すごいなぁ。ティアーユ先生、負けられませんよ」
 ティアーユに挿入している男がコツンと突き上げた。
「あひぃっ! 突かないでくださいっ、わたしがお礼してるんですからぁ……はぁぁっ!」

 ピュピュッ! ピュウウウッ!!

 結合部分から迸る飛沫と官能の猛りにティアーユは翻弄されていた。少しでも男が動けばそれだけで絶頂に達する。情けないほど弱い膣はその都度、飛沫をあげる。
「今イキましたよね? 弱いオマンコですねぇ……それとも虐められたいんですか?」
 ティアーユに見えないところで残り2人を呼ぶ。
「虐められ……たいです……わたしぃ、弄られるの大好きみたいで……だめですよね……こんな先生っ、はぁぁんっ!」
 2人が加わった。両手を頭から離し、己のペニスへと絡ませた。
「ほら、ティアーユ先生、我々にもお礼してくださいよ。散々イカせてあげたでしょう」
「……はぁ、はひぃ……」
「この指すべすべでいいですねぇ。ほら、もっと力いれてくださいよ」
 男たちはティアーユの乳房を掴み、揉みながら腰を振り出した。
「こ、これでいいですかっ! オチンポ……ああ、すごい……ビクビクガチガチ……」
 ペニスに絡みつく指が垢すりでもするかのように強くしごいてくる。
 もちろん全身をリズムに合わせて揺らすのも忘れていない。
 ブロンド2人の痴態を籾岡は見ながらそろそろラストなのだと感じとった。教室中に漂う獣じみた汗と性臭が本物の昂ぶりを予感させている。
「いいですよ。ふふっ、我々もそろそろ射精したくてね。ねぇ、みなさん」
 もっとも年齢の高い初老の男が言った。すると全員が微笑してうなずいた。
「どうでしょう。ぶっかけと膣内射精というのは」
「かまいませんよ。このチンポに蕩けきった顔にぶっかけるってのも乙なもんです」
「オレは子宮に射精したいのでぇ、このままオマンコで射精しますね」
 どうやら拒む男はいないらしい。
「2人はどうですか? 膣内射精とぶっかけ」
「膣内射精……ぶっかけ……ああぁっ、お好きにどうぞ! あっ! い、いえ……思いっきりぶっかけてください!!」
「わたしも、ぶっかけを希望しますっ! おじさんたちの精液ぶっかけてくださいっ」
「ではみなさん」
 初老の男性がそういうと男たちは腰を降り始めた。
「ひぃっ! あっ、あっ! だめですっ! 動かれたら、わたしっ!!」
 ティアーユの膣内でペニスが激しく突き上げ始めた。さきほどのコツンなどではなく、ずんずん、と膣奥を貪り押し潰すような貫きだ。
「ああっ、オチンポイク……イクっ……オチンポイッちゃう……えっちぃことばっかりになっちゃう……わたしのオマンコ壊されちゃう」
 ヤミの膣も完全に屈服する手前だ。ティアーユと同じで膣肉のだらしなさは天下一品といえる。ペニスとの出会いで蕩ける情けないヒダ肉たちは淫靡な香りと牝の本能のみで構成されている。突き上げられるたびに脳天にまで衝撃が響く。
「オレたちも射精すよ! ヤミちゃんのロリマンコに膣内射精するよ」
「は、はい! おねがいしますっ……わたしにえっちぃのいっぱいぶっかけてください。おじさんたちのえっちぃお汁ぶっかけられたいっ……」
 身をよじりながらペニスの衝撃に耐えるヤミだった。男達の性欲が彼女の髪にまで伝わる。髪が作り上げたオナホのなかでペニスが脈を打つ。
 男達が射精へ近付いていく。
 ブロンド2人も同じだ。何度も絶頂に達し、全身の感度はもうこれ以上先がない。
 膣の奥を突き崩され、リズムのない腰振りダンスへと変貌していた。
「ああ、射精る! 射精る! ティアーユ先生のドスケベ顔にぶっかけてあげますよ!」
「わたしもぶっかけてあげますね。ドスケベ破廉恥教師のティアーユ先生」
「ティアーユ先生を孕ますのはわたしですよ!!」
「嗚呼ッ!! わたし、イキすぎてぇ、ダメぇぇ……オチンポイクッ、イキますっ! おじさん達の熱い精液っ、ぶっかけてくださいっ!!」
「ヤミちゃんの可愛い顔、ぼくのザーメンで白くしてあげるね。ザーメンパックだよ」
「髪の毛どろどろ精液で塗ってあげる!」
「ボテ腹になるまで種付けしてあげるから、頑張ってドスケベダンスしてね」
「はいっ! はい! オチンポのためにドスケベダンスしますっ! だからぁ、もっと勃起させてくださいっ、わたしのこと苛めてくださいっ! えっちぃゲームいっぱいしたいぃぃ!!」
 衝動が限界を振り切り、白濁液が放たれた。

 ドピュドピュピュリュルルルルルルルッ!! ブビュリュリュリュリュルルルルルッ!! ドクドクドクゥゥゥッ!!

 長い間、溜め込まれた精液はシャワーのごとくティアーユに降り注ぎ、彼女の眼鏡は白く濁った。前が見えないほどの洪水は膣内に放たれた白濁液の濃さを物語っていた。
「ああっ、でちゃう! またでちゃっ……ッッ!! うぅ……ひぐぅぅうううっ!!」
 射精を終えたペニスが最後の一滴まで搾り出そうとしている姿に感応するようにティアーユの身体も震えた。ダンスとは違う一瞬の震えは結合部分と揉みしだかれていた乳房より噴出する。

 プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァアアアアッッ!!

「あっ! あぁあぁ、あひぃぃ!! アツイィィィイいい!! ああぁ! ダメェェェエエ!!」

 プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァアアアアッッ!!

「ッッ!? わぁ、わたしの膣内ッ! ぴゅうううってぇ!? 射精てるっ!!」
 ほぼ同時、ヤミの身体からも飛沫があがった。放物線を描いて迸った飛沫はティアーユのものよりも遠くまで飛翔した。
 ヤミの顔も髪も白く濁り、陰毛の生えていない恥部では大量に注がれた精液が早くも逆流してくる。
 8人がしばらくのあいだ、局部に感じる刺激を味わっていた。
 魂が抜けたように2人の身体はがくりとなって倒れた。男達が身体を支えてなんとか怪我は無く済む。
「ええっと、ティアーユ先生、ヤミヤミお疲れ~! おじさんたちもお疲れさま~」
「おっと、もう終りかい?」
「まだまだ順番待ちのお客様がいるんだよねぇ~。おじさんたちがまだ物足りないのはわかるけどぉ、ドスケベ学園の文化祭はここだけじゃないんだしぃ~、ね」
「そういわれたら仕方ないな」
 教室には拭いきれないほどの精臭が漂っていた。ペニスを引き抜くと、精液が逆流してくる。
「でも最後に綺麗にしてもらわないと、ねぇ」
「そうですね。精液の匂いさせて歩くなんて紳士ではありませんし。ティアーユ先生、綺麗にしてください」
 全身を痙攣させながら起き上がるとペニスに向かっていく。
「は……はい……はぁ、むぅ……ぢゅちゅちゅっ! ちゅぷぅ!」
 射精したペニスにしゃぶりつく。丹念に舐めまわし管に残った精液も吸い取っていく。
「わたしも……綺麗にしますね……」
 ヤミは自分からペニスにしゃぶりついた。さらに髪の汚れていない部分を変身させて汚れをとっていく。
 ペニスは再び射精したくなるほどの愛撫を受け取って収まった。
「本日は当クラスの催しに参加くださってありがとうございましたっ! このあともドスケベ学園の文化祭をご堪能くださ~い!」
 籾岡の案内にしたがって6人の男たちは教室を後にする。
 彼らは次なるイベントを求めて学園を彷徨う。






現在の製作状況
DOAのあやねに続き、霞を製作中。
できれば100話までストレートにキャラ選んでみたいと考えております。
でもその場合ってだれになるんでしょうね?春麗あたりかな

コメント戴けると幸いです。

←作品がよければクリックお願いします。
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滅茶苦茶エロかったです!他のキャラでの続き期待してます!

感想ありがとうございます。

エロかったならよかったです。
他のキャラはどうなるかまだ未定ですが
よろしくお願いします
プロフィール

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
相互リンク募集中です

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