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Chapter100-1 王様の時間

『原作』I・S
『人物』山田真耶


「みなさん、ドスケベ女祭りをいつも読んでくださってありがとうございます。この度記念すべきChapter100のナレーションを勤めさせていただきます、山田真耶です。今回のお話はわたしがナレーションを担当していきますのでよろしくお願いしますね」

あぁ……わたしが喋ってますね。どんな格好をしているか、想像できますか?
IS用のインナースーツ? 私服? 実は……牛さんをモチーフにしたコスプレなんですよ。
ほら、おっぱいが零れ落ちそうになってて、可愛くってセクシーでしょ。男の子のえっちな視線て……熱くなっちゃいますね。
でもわたしの魅力を伝えるにはやっぱり胸を強調したほうがいいですから、ちょっと恥ずかしいけれどコスプレしちゃいますね。

「今作ではみなさんは王様役になるんですよ。それもちっさくて、可愛くって、とびっきり女の子の母性をくすぐっちゃうショタっ子くんなんです」

王様ってわかりますか?
言葉どおりドスケベアイランドの王様ですよ。どの女の子に手を出しても怒られないし何をしても許されるんです。
だって王様が決めたことが法律ですからね。自分を罰する人はいないでしょう。
さてさて王様はどんな男性かというと……台本に書いている通りなら恥ずかしがり屋の少年、ですね。
150センチほどの小柄で半ズボンを穿いている少年なんです。
まぁ! おちんちんの詳細まで……あらまぁ……なんて素敵なんでしょう……。

「いいですよねぇ、本当は40歳越えてて不細工でおデブさんな絶対モテないキモオタさんなのにショタっ子王様になれちゃうんですよ。念願の童貞卒業だってできますから」

もちろん童貞さんは大歓迎ですよ。
テクニックのないガンガン突いてくるセックスって可愛くって大好きなんです。
キモオタさんの姿でされたらちょっと恐いけど王様モードだったら……歓迎ですね。
とか思っちゃってる間にすっかり可愛い王様になれましたね。

「では王様、さっそくお城へ行きましょう。皆が待ってますよ」

ご案内しますね、さぁ、わたしの手を握ってください。
あらお優しい指ですね……気遣ってくれているんですか?もっと強く、指を絡めて握ってくださっていいのに……あまりお優しくされすぎると胸の奥がじんじんしちゃいますよ……。
ほら、わたしの腰がちょっと大げさに揺れてるでしょ。ナレーション側から言わせていただくと、あれは男の人に触って欲しくて揺らしてるんです。
せっかくエッチなコスプレをしてるんだし、ドスケベアイランドなんだから、わたしを襲っちゃってもいいんですよ。

「あんっ!? お、王様……まだ、ご案内の最中ですよ」

困った表情をしてるけど気にしないでください。全然嫌がってませんから。
本当に嫌がっていたら手を振り解いてます。

「あっ……まぁ……」

ほら気づいちゃいましたよ。王様の股間に。
半ズボンのなかじゃ窮屈でしょうね……わたしいつも思うんです、男の子って大変だなぁって。
だって女の子のスカートが揺れたら見ちゃうでしょ、お胸が揺れても見ちゃうでしょ。それに匂いです。
女の子特有のあま~い香りを嗅いだら反応しちゃっておっきくしちゃうじゃないですか。
それって僕は今キミを思ってエッチがしたいって言ってるのと同じなんですよ。でぇ、それを見た女の子はこの人とエッチしちゃうの?ってそればっかり考えちゃうわけです。
当然、今のわたしも同じ気分なんですよ。

「王様ったら……わたしを見て興奮しちゃったんですか?」

ほら。いやらしい表情しちゃってますよ。眼鏡越しに半ズボンじっと観察しちゃってるでしょう。
そうだわ、他の女性に会う前にちょっと練習しておきましょうか。
もちろんエッチの練習ですよ。
王様はまだ童貞っていう設定ですから、わたしがエッチを教えてあげますね。

「王様、こちらにベッドがありますから」

今回はわたしが案内しますけど次からはエスコートしてください。女の子はどんな男の子が相手でも連れられて行くことにときめいちゃいますから。

「ふかふかのベッドですねぇ」

雲の上にいるみたいに柔らかなベッドです。こんなところでエッチができるなんて感激ですね。

「わたしが脱がしてあげますね」

王様の服はその変の少年と一緒ですからすぐに脱げちゃいます。
裸、なんですよ。何も着けてないし、何も穿いてない……おっきくなったおちんちんがちょこんと勃ってて……あらまぁ、隠しちゃって……大丈夫ですよ。

「まぁ、包茎のおちんちんだなんて……」

自分で言うのもなんですけど表情が蕩けちゃってますね。
皮被りのおちんちんはコンプレックスだっていいますけど、可愛いって思う女の子もいるんです。
だって、自分がしてあげたいって思うおちんちんですからっ。

「まずは王様、女の子に馴れましょう。どうぞわたしの身体を好きにしてください」

男の子の性欲がどれだけ強いか知ってるのにね。

「はぁぁぁっ!」

えと……自分の声を聴くっていうのは恥ずかしいですね。
それにしても王様ったら大胆……そんなにオッパイばっかり揉むなんて。乳首が擦れちゃいますよ。
オッパイ、好きなんですね。

「もっと、優しく……ううんっ、あっ、もっと激しくしてくださいっ」

ちょっとM気があるんですよね……あと押しに弱かったりして……内緒ですよ。
わたし流されやすいんで言いふらされたらすぐにガバガバになっちゃいます。
牛のコスプレのせいでしょうか、わたしの胸っておっきく見えますね。重いですか?いっぱいエッチなお肉が詰まってますからね。

「あっ、はぁ、とってもお上手ですよ。王様の指でオッパイこねられたら濡れちゃいます」

内股にした足がふるふる震えだしたのはわかりますか?
最初から王様に弄って欲しくてたまらなかったんですよ。おかげでショーツはびしょ濡れで……もうわかりますよね。

「ち、乳首っ、ぐりぐりしちゃいけませんっ!ひぁぁっ、すごひぃぃ……王様のゆびぃ、気持ちいい……」

少年の姿をしていてもやっぱり男ですね。
わたしのコスプレ衣装なんて簡単に剥がされちゃいましたよ。
重いけど形は綺麗なままでしょ。とっても揉みがいがあると思いますよ。

「ふふっ、鼻息くすぐったいっ。王様ったら……ほら、もっと、んっ、んぁ、もっとぉ」

恥ずかしがり屋さんの王様でも2人っきりで好き放題できるってなると鼻息荒くしちゃうんですね。
馬鹿になんてしてませんよ。すっごく可愛くてよだれがでちゃいます。

「乳首は好きですか?」

ピンク色の乳首なんですよ。乳輪だって小さくて……処女感あるでしょ。
でも、ですね……ひねられたら……簡単に腰が抜けちゃうんです。

「ひぃっんっ!んぁぁ~、王様ぁ~、おうさまぁ~、んひっ、んんっ、にゃぁ~」

ほら。自分のことなんであまり言いたくありませんが乳首って凄く感じるんですよ。
王様の加減を知らない指使いで乱暴にされちゃったらわたしの身体が過剰反応しちゃって……そろそろあそこを責めてあげてください。

「あぁぁっ、あっ、あっ……オマンコ、濡れちゃってるのばれちゃいましたね……」

女の子にとって童貞に濡らされたりイカされるのって恥ずかしいことなんですよ。
だってそれって自分が女だって認めちゃってるってことですから。
ふふっ、王様ったら女の子を恥ずかしがらせるのが好きみたいですね。
わたしの身体が教材になれるなんて嬉しいですよ。

「ここがぁ、女の子のエッチなところ……オマンコですよ~」

生徒に教えるようにしっかりと見せてあげるわたし。
オマンコ綺麗でしょう。ほとんど男性経験なんてありませんからね。

「これがクリトリス。女の子の弱点ですからね、本当に慎重に触ってくださいね」

弱点だからこそ、そっと弄ってあげてくださいね。

「んぁっ!はぁっ、あはぁ、はぁ、はぁ、はぅっ!」

クリトリスを指でつんつんされるだけでこの通り。
濡れすぎなくらいに溢れてきちゃってますねぇ。でもまだまだですよ、もっと弄ってあげないと、おねだりはしないんですからね。

「はぁっ、王様っ!王様の指で弾かれたらっ、クリちゃんイッちゃっ!? あぁぁああああんっ!!」

もう少しですよ。最後の一押しですからね。

「あぁっ、あはぁぁっ、はぁ、はぁぁ……ああぁっ!! イッちゃ、イッちゃうっ!!イィ、イクッ!!」

自分のイクところを説明するのは恥ずかしいんですが今絶頂に達しましたよ。
王様に愛撫されて、指でクリトリスを弾かれて、女の子にされちゃいました。
今のわたしには幸せな成分がい~っぱい溢れてきてますからなんだって言うこと聞いちゃうと思いますよ。
たとえば、エッチのおねだりとか。ふふっ、王様ったら……男らしいところもあるんですね。

「王様、わたし山田真耶はぁ、王様の愛撫でイッちゃいましたぁ。こちらがはしたないスケベなオマンコです。ごゆっくりご鑑賞ください」

なんてことさせるんですか?女の子にイッたばかりのオマンコを開かせるなんて。
でも王様の視線に晒すのってちょっと嬉しいんですよねぇ。イカせてくれた相手へのお礼みたいなものですかね。
王様の鼻息がかかると益々興奮しちゃうんですよねぇ。
ですからわたしが積極的になってしまうんです。

「失礼しますねぇ」

女の子の大事なところをもっと見たいのはわかりますけど、気持ちよくなりたいって顔に書いてありますよ。
だから体勢を変えちゃいます。どうですか、オッパイに顔が押しつぶされそうになるのは。

「ごめんなさい、ちょっとやりすぎちゃいましたね……はい、これでオッパイ吸いやすいですよね」

仰向けになってオッパイ吸い放題ですよ。しかもおちんちんシコシコしてあげますからね。

「はぁい、オッパイチューチューしてくださいねぇ」

赤ちゃんみたいに吸い付いて可愛い。
おちんちんもシコシコしてあげますね。女性の指って自分の指と違うでしょう。するするすべすべですものね。
包皮がにゅるにゅるになってきましたね。えっちなお汁もいっぱい溢れてきちゃいましたよ。
でもやめませんから。ちゃ~んとぴゅぴゅって射精するまでやめません。

「王様のおちんちん、硬くって素敵ですよ。もっとオッパイ吸っていいですからねぇ」

ふふっ、もうイキそうなんですか?
でもイカせませんよ。こんなに早く射精されたら楽しくありませんから。

「ほうら、シコシコ、シコシコ、おちんちんシコシコ、王様のおちんちんシコシコ」

ビクビクしてますねぇ。

「オッパイちゅうちゅう、おちんちんシコシコ。もっとしてあげますね。ほら、カリの間に指をぐいっ」

あっ、イッちゃいそうでしたか?
切ない声がでちゃってますよ。

「オッパイから口はなしちゃダメですよ。ほうら、わたしのオッパイ吸って下さい」

王様のおちんちんが感じるようにわたしのオッパイも感じてるんですよ。
だって乳首敏感だから、こうしてる間にも見えていないオマンコからお汁がだらだら流れてるんです。
セックスを我慢してるのは王様だけじゃないんですからね。

「もう射精したいんですか?」

本意は違いますよ。
ようく考えてください。本音は「セックスしたいから射精したいって言って下さい」ですよ。

「王様ったらぁ、そんなに首を何度も振らなくても。いいですよ。お射精させてあげます」

ちょっと強めにシコシコしてあげますね。
わたしも乳首が熱くなってて燃えてしまいそうなんです。

「王様のおちんちんシコシコシコシコッ、エッチなおちんちんさん頑張ってびゅ~~ってしてくださいっ」

包皮に包まれた亀頭をぷにぷにしてあげますね。
もうそれだけで足がピンってなってますねぇ。ほら、もっともっと。

「シコシコ~、ぷにぷにっ! 王様のおちんちん頑張ってぇ」

腰が浮き上がってきましたね。
もう射精寸前ですか?いいですよ、ほうらわたしのオッパイを吸いながら射精してください。

「王様のおちんちんミルクビュ~~ッてしてください。わたしにいっぱい射精するところみせてくださいっ」

強く握って扱いてあげますね。
そしたら……あっ……射精しちゃいましたねぇ。
包皮のなかからいっぱい飛沫が上がってきましたよ。女の子の膣内でこの射精をするんですね……この勢いだと膣が痙攣しちゃうくらい感じちゃうかもしれません。

「射精、頑張りましたね。可愛くもあり格好よかったですよ」

おちんちんが敏感になってるのは知ってますけど手コキはやめませんよ。
ずっと勃起状態を維持していただかないといけませんから。

「さぁ、エッチしましょうね。王様はそのままでかまいませんからね。ぜ~んぶ、わたしにお任せください」

童貞を食べられるからってよだれを垂らしちゃってますね。ごめんなさい。
でも王様の童貞って聞くだけでオマンコははしたなくなっちゃうんです。
内股どころか両足ともにびしょ濡れで跨るとおちんちん目指して近寄っちゃうんです。

「王様の童貞おちんちんいただきます」

腰をおろして膣内に入れるともう感動のあまりに胸が躍っちゃいます。

「んっ……はぁぁあああああっ! 童貞、頂いちゃいましたぁ」

王様の頭の横に手をついて腰を上げて、下げて、また上げて……。

「わたしのオマンコいかがですか?」

王様ったらなにもしなくていいっていったのに、腰が動いちゃってますよ。
突き上げに感動しちゃうじゃないですか。

「ひぁっ、あっ、あっ、あっ! あひゃぁっ、あんっ! 王様のおちんちん暴れてるっ落ち着いてくださいっまだはじめたばかりですよ」

もう最初から飛ばすのはだめですよ。えっ、普通?普通なんですか?

「ふぇ、わたしのオマンコを屈服させる? 童貞だった王様にできるわけ、あひっ、あぁ、無理、無理無理無理っ」

膣のなかでおちんちん暴れすぎですよ。
そんなに暴れられたらわたしのオマンコがもたなくなっちゃいます。

「あぁっ、だめぇ、だめですっ、王様っ、暴れないでっ、くださいっ」

テクニックのない乱暴なピストンってケダモノちっくで素敵なんですよね。
とくに性欲に支配されちゃってる女の子ならスローなセックスよりも感じすぎて連続絶頂状態に陥ることがあるんです。
だから拒否するような言葉がでちゃうわけです。

「らめっ、らめぇぇっ、1回で、もぉ、イッたらぁだめになっちゃ……王様のおちんちん、先に射精させちゃいますからね」

反撃にでるつもりですよ。
王様のおちんちんはまだ童貞ですからわたしが膣圧を変えたらどうなっちゃうんでしょうね。

「はぁ、はぁんっ、おちんちんの暴動収まっちゃいましたよ。あらあら腰の動きも止まっちゃってセックスしたいんですか?」

ご覧の通りです。おちんちんをガッチリホールドしちゃいましたから貧弱な王様のピストンじゃあビクともしませんよ。

「でもさっきみたいなセックスじゃダメですよ。ちゃんと2人とも感じられるようにしなくちゃダメです。わかりましたか?」

わたしセックスしたいのを我慢してますね。
膣内がヒクヒクしてますしもう一度動いたらすぐにイッちゃいますよ。
王様は……さすがですね。初セックスなのにまだ余裕があるなんてさすが王様です。
じゃあ絶頂確定してますけれど膣圧緩めちゃいますね。

「王様ったら、どうぞ、動いてくださひぃぃっん、まらぁ、また乱暴にしちゃっ、あっ、だめぇぇっ!」

もう鬼畜さんなんですから
眼鏡ずれ落ちそうになってるじゃないですかぁ、でも絶対落としませんけどね。
さぁラストですよ。思いっきり突きまくってください。
ここで案内役のわたしをセックスで魅了しておけばあとに続く美女達も王様とのセックスを望みますからね。

「はぁぁ、はぁ、んっ! んっ! んんぅぅっ! 王様の暴れおちんちんっ、わたしの子宮にぶつかってますぅ! 包茎なのにカリ首わかっちゃうっ! このおちんちんっにイカされちゃうぅぅぅ!!」

ほんとスケベな身体してますね。自分でも恥ずかしいですよ。童貞のおちんちんにちょっと突かれただけで子宮が赤ちゃんほしいってねだっちゃうんですから。

「あぁっ、あぁっ、イクっ、イクぅぅっ、イッちゃっ……ぁぁああんっ!王様、王様ぁ、わたしイッちゃったのぉ、だからとめてぇぇぇ」

ほら簡単にイッちゃいましたねぇ。潮まで吹いちゃってますよ。
それにぃ、王様のピストンが強すぎてオッパイが痛いくらいに揺れちゃってます。
そんなに女の子を苛めるのが好きなんですか?わたしとしてはこのまま苛めてほしかったりしますけどあんまり乱暴にしちゃダメですよ。

「あひぃっ、ひぃっ、ひぃっ、ひぃぐぅぅっ! 童貞の王様にイカされちゃってぇ、わたしぃ、恥ずかしいですっ、でもぉ、もっと子宮に叩きつけてっ!」

あとはビュビュ~って子宮に精液流し込むだけですよ。

「王様っ、王様の精子くださいっ。わたし今なら絶対妊娠しちゃいますよ。そういうのってわかるんですから……イキまくってますけどお願いしますっ」

ぐちゅぐちゅ音鳴ってますねぇ、オッパイもパンパン音鳴っちゃって……ふふっ、もうわたしったら完全に王様のものですよ。

「恥ずかしいっ!けどぉ、けどセックスいいの! 王様のおちんちん大好きっ! こんなんじゃエッチ教えられないぃ、わたしエッチを教えられちゃってますっ!」

ちっさな手でオッパイ掴んじゃって乳首同時に責めるんですか。
もう腰がガクガクになっちゃってるのに王様のえっち。

「はぁ、はぁ、またぁ……また射精するの?いいですよ。もっといっぱい射精してくださいっ」

目尻が下がりすぎですね。
余裕だと思ってたんですけどね……やっぱりおちんちんには勝てませんね。

「あぁっ、あっ! あっ! ああっ! イクッ! イクイクイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅ!!」

お尻がぷるぷるしちゃってますねぇ。いっぱい射精されて感じすぎちゃって好きってなっちゃってるんですよ。

「王様の精液、大好きぃぃ」

体力なくなっちゃいましたね。
ちょっと休憩したらお城に行きますからね。




ええ、随分と前に山田先生書くとかいって以降、全然書けてなかったわけです。
Chapter100でなにか普段と違う小説をと思いこういう仕様にいたしました。

あと後編になりますが完成しましたので引き続きほぼ週間でいけると思います。

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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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