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Chapter100-2 ドスケベボディは絶対にチンポに勝てない

『原作』クイーンズブレイド、プリンセスラバー、ゼロの使い魔、ガンダムSEED、百花繚乱、DOGDAYS
『人物』シャルロット、アンリエッタ、ラクス・クライン、メナス、徳川千、レオンミシェリ・ガレット・デ・ロワ
『特別出演』山田真耶(ナレーション)

 さぁさぁ童貞卒業した王様はどうなったかをお話ししましょう。
 わたし山田真耶の膣でめでたく童貞を卒業できた王様はお城へとやってまいりました。おっきくて真白なお城です。
 お城は当然王様の物ですがちょっと様子がおかしいようですよ。
 王様がわたしとセックスしてる間にお客様が到着してしまったようです。お客様は美人のお姫様や女王様で全員で6人、皆様すでにお茶を飲んで寛いじゃってます。わたしが言うのもなんですが席について挨拶しましょう。

「やっと来たぁ~~っ! 王様遅いよ~」

 綺麗な白……というか銀色のような長髪のお姫様ですね。名前は……シャルロット・ヘイゼルリンク様。純白のお姫様ドレスが似合ってますけど、お胸がおっきくて谷間が見えちゃってますね。王様、キモオタの本性がばれちゃいますからあまりじろじろ見ないでください。

「そうよ、いったい何時間待たせるわけっ!」

 1人だけ制服着てるのは徳川千様ですね。シャルロット様とほとんど同い年ですけど肉付きは千様のほうがいいですね。いえ、決して太っているというわけではありませんよ。とっても女らしい肉のつき方をしているという意味です。ほら、スカートなんてお尻が大きすぎて隠せてないでしょう。それにむっちりした太股も触り心地がよさそうですよ。

「そうカッカするな、千殿よ。我々の親睦を深める時間をくれたと思えばいいではないか」

 ガレットのレオンミシェリ・ガレット・デ・ロワ様ですね。ちょっと男勝りなところはありますが胸は大きいし、獣耳に尻尾付きですよ。その耳と尻尾もちょっと興奮してるみたいで跳ねてますけどね。

「可愛い王様、私達が待っていたのは本当ですわよ。ここにくれば本国では味わえない素晴らしい接待があると聞いておりましたので皆さん興奮状態なのです」

 彼女はラクス・クライン様ですね。美しいお声にピンク色の髪、それに完璧な美貌の持ち主で女の私も惚れちゃいそうです。でも……少しばかり笑顔の裏に黒いものがみえちゃいます。だってどこまでも清楚ぶっていらっしゃってますからね。

「皆様言いたい事はたくさんあるでしょうが、それでは王様が可愛そうですからやめておきましょう。王様、わたくしトリステインより参りましたアンリエッタ・ド・トリステインと申します。よろしくお願いいたしますね」

 丁寧ですね、それにはじめて自分から名乗ってくれましたよ。そんな彼女は紫の髪の女王様です。アンリエッタ様は露出部分のほとんどないドレスですから特に清楚にみえますね。
 やはりここに揃った方々は麗しい方々ばかり。でも……。

「おうさまぁ~、到着したのならはやくはじめましょう。私もう待ちくたびれてしまって暇なんですぅ~」

 間延びしたお声の女王様はメナス様ですね。少々派手というか彼女にとっては普通なんでしょうが、露出癖でもあるかのような衣装を着ていますね。というより衣装なんですかね、あれ。金色の宝石をあしらっただけという風にも見えますけれど……一応ショーツは穿いてますよ、青と白のストライプです。

 これでここにいるお客様は全員ですね。

 皆さん王様のこと興味深々ですよ。設定どおり母性をくすぐっちゃう姿ですからね。
 でも正体がキモオタさんだなんて知られたら皆さんドン引きして帰っちゃうかもしれませんから気をつけないといけませんね。

 っといってる間にシャルロット様が飛びついてきちゃいましたね。

「ねぇ王様、シャルねぇ、王様のことずっと待ってたのよ」

「ちょっとシャルさん!? なにやってるんですかっ!」

 千様が振りほどこうとしてますけど王様に抱きついてるようにも見えちゃいます。それにお2人の胸が当たっちゃってるじゃないですか。王様ったらさっきわたしとしたのにもう勃起しちゃって……仕方ないですけど妬いちゃいますよ。

「なにって王様とエッチするのよ。千ちゃんだってするためにここまで来たんでしょ? さっき話してたじゃない。まだ男性経験がないから可愛い王様相手に練習したいって」

「ちょっ!?」

「わしも聞いたぞ。男性経験がない、と。今日は王様に性の手ほどきを受けたいとな」

「レオ様まで……わかったわよっ。その……男の子との経験がないのは本当よ! 処女で悪かったわね!」

「悪いとはいっとらんよ。処女という点ではわしもそうだしな」

「そうなんですかぁ~?」

「ああ、正真正銘の処女じゃ!」

 とても女王様たちの会話とは思えませんけどよかったですね。処女2人のボディ、相当なものですよ。それに欲情しているのがまるわかりです。
 あ、そうそう、私がナレーションと台本管理をしてますから状況も世界観も全部一瞬で変更可能ですよ。

「じゃ~、私が指導役でぇ、千ちゃんとレオ様の初セックスしちゃいましょう!」

「いいですわね、女の子のはじめてを見られるというのは」

「ええ、2人とも初々しくて……いいですわね……」

 楽しそうなシャルロット様ですね。彼女、確か婚約者がいるはずなんですがね。それにラクス様とアンリエッタ様も微笑んでて、彼女達まるで妹を見ているみたいです。

「さぁ! 王様っ、お洋服を脱ぎ脱ぎしちゃいましょう! 服着てたらセックスできませんよ、千ちゃんとレオ様も手伝ってくださーい!」

 きゃー、王様が脱がされちゃいますっ。筋肉のない女の子みたいな身体は抵抗もできませんから、シャルロット様の細い腕でも丸裸にできちゃいますよ。何より千様とレオ様は戦闘力高いですからね、今の王様じゃ本当に子ども扱いですね。

「おおっ! これが……男の性器かっ!」

「レオ様、性器だなんてロマンスの欠片もない呼び方はダメですよ」

「ではなんと言えばよいのだ?」

「「おちんちん」」

 レオ様と千様以外の4人、口を揃えて言うなんてちょっと面白いですね。

「そうか、では改めて……おおっ! これがおちんちんかぁっ! これをわしの膣内に挿入してもらうのだな」

「そうですよぉ、膣に挿入してもらって、膣奥と子宮を壊れるくらいにガンガン突いてもらうのっ! そうしたら誰が相手でも赤ちゃんが欲しくなっちゃうのっ!」

 誰も反論しませんね。微笑んで見ているだけです。
 これからする二人は王様の足を広げておちんちんに近づいていきますね。ちょっと恐がってる感じもしますが処女ですから当然です。でも恐怖に勝るとっても大きな性への興味と色気づいたいやらしい身体がどうしようもなく惹きつけられるのです。

「ふふっ、王様ったら包茎なんですねぇ。まずは包皮を剥いちゃいましょうか。千ちゃん、レオ様、やさしく包皮を剥いてあげてください」

「え、ええ……わかったわ。剥けばいいのね」

「よし、すぐに大人のおちんちんにしてやるぞ、王様よ」

 お2人とも力加減が解らず指で触れるだけです。王様のおちんちんは包茎ですけどガッチリとした硬いおちんちんですから弱い接触だと弾き返すぐらいですよ。ほら、レオ様なんてビックリしちゃってますよ。

「お、おおっ! これほど硬いとは……これで膣奥を突かれるのか? わしの膣内が壊れてしまうのでは……」

「大丈夫ですわよ、レオ様。女の子の穴ってとっても柔軟性がありますのよ。おちんちんに壊されてしまいそうと感じるだけですわ」

「そうなのか、ラクスよ」

「ええ。壊れるどころかきっともっと、もっととねだるようになってしまいますわ」

 ラクス様ったら清楚な振りしてとんでもない淫売ですね。きっと彼氏さん以外にもいっぱい男がいるはずですよ。なんていっても歌姫として活動してるみたいですから。

「こちらも負けてはいられないわ。千さん、竿を上下に扱いて包皮を剥けやすくしましょう」

 千様にはアンリエッタ様がお付きになりましたね。

「ええ、これでいいかしら?」

 王様のおちんちんに抵抗はないようです。竿をシゴいてくれるなんてラッキーですね。

「あぁんっ、もう! 私が指導役なのにぃ。いいわ、王様は私とキスしましょうねぇ」

 シャルロット様の唇綺麗……王様の頭を膝に乗せてキスだなんて。胸がおでこに当たっちゃってますね。
 女の子の香りに包まれておちんちんがビクビクしちゃってますよ。大丈夫ですか? まだ射精するのは早いですよ。

「みなさん楽しそうですぅ~。でもあんな小さな王様だと興味ないですし……」

 メナス様はちょっと不機嫌な様子ですね。退屈そうにしてます。
 
「包皮が剥けてきおったぞ。おおっ、先っぽはピンク色なのか! 生殖器らしくなっておった」

「ず、ずいぶんと生意気そうな先っぽじゃない」

 レオ様ったら尻尾が暴れちゃってます。
 千様はカリ首の段差に目を奪われちゃってます。きっと引っかかれることを想像してますよ。

「んっ、ちゅっ、はぁ、はぁ、ぷちゅっ……王様の唇美味しい」

 シャルロット様のキスはぬめりがありますね。唾液いっぱいで焦ることなくじっくりと舐ってくるようなキスです。王様は受身ですから彼女の奉仕をすべて受け取るだけです。

「さぁ、お次は手コキですわ。おちんちんを優しく上下にシコシコとシゴいてあげるのですわ」

「こうね……ああ、ビクビクしてる……王様ったら千の手コキで射精したくなっちゃってるの?」

「それだけではないぞ、わしのおしゃぶりも味わってもらう」

「そのいきですわ、レオ様。ベッドの上で女が責められるだけなんて殿方になめられてしまいます。ベッドの上で支配してこそ、女ですわ」

「よし! ゆくぞ、王様よぉ、わしのおしゃぶりじゃ……れろぉろぉぉ~~っ、べろべろぉ、ふしゅりゅるるるるるぅぅぅっ!」

 レオ様ったら大胆っ!

「べちゅべちゅっ、ちゅぱっ、おちんちんとはいいなっ、美味だぞ、はぁむぅぅっ! んずぢゅっ! ずぢゅちゅちゅっ!! ふふっ、ガチガチバキバキじゃぁ」

 根元から取れちゃいそうなほどのバキュームフェラですね。

「千だって負けてないんだからっ! ほらっ、王様の金玉揉み揉みしてあげるっ、気持ちいいでしょ? 気持ちいいわよね!」

 睾丸弄りはなかなか高度なテクニックですよ。ちょっと間違うと激痛ですからね。
 でも千様の指は高圧的な言葉からは想像もつかないくらい王様のことを想ってくれてますよ。おかげでさわさわふにふにぃってなってます。

「おちんちんがビクビクしてるわよ。私達の責めでもう射精しちゃうんじゃない?」

「射精っ! んっ、んぢゅっ! ぱぁ、このまま射精させていいのか?

「いいじゃない。王様、1回しか射精できないなんてことないでしょう? 最低でもここにいる皆の子宮に一回ずつ射精しないと、ね~」

 何気に難しいことをいってきますね、シャルロット様は。
 それにしても王様のおちんちんに皆さんの視線がじっと向かってますよ。

「なかなかいいおちんちんですねぇ~。ちょっと興味が沸いてきました~」

 メナス様も寄ってきちゃいましたし、そろそろ最初の一発を射精しときましょう。勢いのある射精をしておけば皆さんの興味も一段上がるはずです。

「べちゅ、べちゅっ! んはぁ、この溝にカスが溜まっておるな。このカス、なかなかに美味だぞっ、千よ、わしと一緒に」

「ええ、わかったわレオ様。べちゅうぅぅっ! んっ!? なんて味なのっ、舌が痺れてきちゃうのにぃ、ぢゅちゅぅぅぅぅっ!! ちゅぱぁっ! はぁはぁ、んぢゅぢゅぢゅっ!!」

「すごいですわぁ、お2人のおしゃぶりには惚れてしまいそう」

「ええ、私もおしゃぶりしたくなってきました……」

 ラクス様とアンリエッタ様の見守るなか、王様のおちんちんが限界を迎えちゃいます。

「いつでも射精していいですからねぇ。ちゅっ、ちゅぱぁ、んへあぁっ、べちゅちゅっ!」

 シャルロット様の舌と舌を絡ませながら射精しちゃいます。
 まるで搾り取られるような射精です。おちんちんが痺れるように震えて、駆け上がってきた白濁のマグマが顔を近づけていた4人に降り注いじゃいます。
 黒も銀も紫もピンクも全部白くてネバネバの精液がかかっちゃいましたね。せっかくの綺麗な髪なのに勿体無いですよ。

「これが王様のおちんちん汁ですのね……ちゅっ」

 一番最初に舐めたのはラクス様。続いてアンリエッタ様。

「まだ青臭い精液ですわね。でもそれこそが王様の特権というものです」

「これが精液……苦い……のになぜかしら熱く火照っちゃう」

 下腹部を抑えてますね。千様ったら疼いてますよ。
 レオ様は……頬についた精液を舐め終わってますね。でも見てるのは王様のおちんちんですよ。頬が真っ赤になっちゃってますね。すっかり発情しちゃってますよ。

「精液の量はなかなかね、勢いもよかったし王様ったらすごーいっ」

「わたしもそう思いますぅ~」

 メナス様もだんだんと乗ってきてます。
 さぁ、お次はセックス本番ですよ。ここで皆さんの感情を昂ぶらせてしまいましょう。

「じゃあ私が本番を見せるからねっ!」

 シャルロット様ったら……皆さんから王様を奪っちゃいましたよ。王様を跨ぐようにして被さるとドレスのスカートを捲り上げちゃいました。さぞお高いんでしょう、純白のショーツをずらすとふさふさの陰毛がピンクの陰唇とともに姿を現します。
 彼女の滾りを表わすように陰唇はびしょ濡れになってます。

「王様っ、シャルのオマンコにおちんちん挿入しちゃうわよっ! とっても気持ち良いセックスにしてあげるっ!」

 美人のお姫様でも下半身は牝そのものです。濡れた牝穴は王様のおちんちんを咥え込むのになにも苦しい事はありません。ぬめぬめの膣口を抜けていきますよ。

「あぁぁっんっ! おちんちん挿入ってきてるぅぅっ、この感触大好きっ、おちんちん好きぃぃぃっ! シャルのぉ、欲求不満マンコがぁ、王様のおちんちんに感動しちゃうのっ!」

 なんでセックスのときに女の子がいっぱい声を出すか知ってますか? それはですね、気持ちよくなって欲しいからですよ。自分のオマンコを気持ちよくしてくれている男の子にもっと気持ちよくなって欲しいって思ってるからです。

「あぁんっ! あぁんっ! 王様のチンポっ! 大好きっ、私のオマンコを突いてちょうだいっ! カリでひっかいてぇ、膣奥をガンガンしてぇ!」

「これがセックスか……すごい迫力だ。おちんちんとオマンコがずちゅずちゅと淫美な音を奏でておる……」

「私もあれするんだ……おちんちんの上で腰振って、射精してってねだるんだ……」

 処女2人の股からいやらしい匂いがしてきましたね。ショーツがぐっしょり濡れてますよ。あっ、ラクス様とアンリエッタ様が確認してますね。2人の表情から察するに準備はできているというところでしょうか。
 純白のショーツが色を変えちゃうくらいびっしょりになってます。

「あぁっ! あはぁっ! 王様っ、王様っ! もっと激しく突き上げてぇぇっ! わたしをもっともっとぉ!」

 シャルロット様ったら少し過剰な気がしますね。
 あっ! いけませんっ! 
 王様の設定が消えかけてますっ! どうしましょう! このままだとキモオタさんに戻っちゃいますよ!

「かまわないよぉ、べつにぃ、ひひっ!」

 えっ? いいんですか? それならこのまま続行しますけど……声出てますよ。

「ねぇ、シャルロット様ぁ、ぼくとキスしようよぉ」

「え? ええ、いいわよ。いっぱいキスしてセックスしましょう、王様……ちゅっ」

 シャルロット様だけじゃなく全員気づいてませんね。
 唇が重なって、舌を絡ませて、そうしてるうちに身体が元に戻りだしちゃいましたね。
 体格が大きくなって、シャルロット様が異変に気づきました。キスをやめて目蓋を開けるとそこには不細工なキモオタさんがいます。

「えっ?」

「にひぃっ、シャルのオマンコめちゃ気持ちいいよぉ」

「「ッ!?」」

 全員固まっちゃいましたね。ほら、キモオタさんの姿だと皆さんドン引きするって行ったじゃないですか。

「山田ぁ、台本管理はお前がしてるって言ったな」

 言いましたけどナレーションに声をかけるなんて反則ですよ。

「知るかよ。それよりちょっと変更してよ。まずぅ、シャルロットのドレスが邪魔だからもっとピチピチのドスケベ衣装に変更。そうだなぁ、外人のブルマっていいなぁ」

「えと……王様? 王様なんだよね?」

「シャルさん!? その格好!?」

 王様のいうとおりシャルロット様の衣装を変更しました。ドレスも下着も全部剥ぎ取って1サイズ小さなピチピチのえんじ色ブルマと体操着です。これでいいんですよね?

「うひひっ、うりっ! うりうりうりぃぃっ」

 すっごい……おちんちんの大きさが2倍になって……あぁ、男の人の匂いもしてきましたね。

「あひぃっ、ひゃっ! ひゃぅっ! ああっ、だめぇ、だめぇぇ! 乳首くりくりされちゃダメぇぇ!」

「何いってるの? このドスケベプリンセスはぁ、いっつもチンポのことばっか考えてセックスしたいって思ってる淫乱のくせにダメってなんだよぉ?」

「ひゃっ! そんならぁ、ことなひぃぃっ! ひぐぅぅっ、腰っ、おちんちんの動きぃっ! 全然違うっ! どうしちゃったのぉ、あの王様はどこっ!? あなたのこと知らないっ、あなたのおちんちんっ、ひぐぅっ!!」

 戸惑ってますけど完全に感じちゃってますね。

「ぼくが王様だよぉ、さっきからセックスしてたじゃないかぁ。うりぃっ! ブルマ食い込ませてあげるねぇ、うりうりぃっ!」

「ひぃぃっ、ひぃ、ひぃ、ぐぅぅっ!! お尻、あぁ、王様の指っ、ブルマも食い込んで私もうだめっ、イッちゃうっ! わかんないのにぃ、王様のおちんちんでイクッ! イクのぉ~! みんな見てるのに、ガンガン突き上げられてぇ、アクメするっ!」

 シャルロット様の目から嬉し涙が零れてますよ。美人がセックスに溺れてグズグズに泣く姿って本当に素敵ですね。

「にひひっ、相手が可愛い王様だからとか関係ないんでしょ。ほらっ、シャルの大好きなのはなにかなぁ?」

 いやらしいですねぇ、答えは簡単なのに、わざわざ乳首ひねって子宮突きなんですか。それだけじゃなくってブルマをTバックみたいにするなんてもう、王様ったら。

「外人のブルマ姿っていいよねぇ、ほらっ、シャルの大好きなものをいってみようよ」

 びしょ濡れの下半身に負けないくらい体操着が胸を象ってますよ。シャルロット様ったらどうやら布に乳首が擦れるだけでも感じてるみたいです。

「あぁんっ! おちんちんっ! オチンポぉ! セックス大好きなのっ! 可愛い男の子もいいけどぉ、あなたのおちんちんの方が素敵っ! 膣内が押し広げられて子宮突かれるの大好きっ! あぁ、あぁんっ! てっぺーごめんなさいっ、やっぱり私、チンポ好きなの!! この大好きなデカチンポでイクッ! お姫様オマンコっ、イッちゃうぅうううう!!」

 シャルロット様の膣内が根を上げちゃいました。一国のお姫様なのにはしたなくチンポをくわえ込んでびっしょり濡れて潮まで噴いちゃいましたよ。おかげでブルマまで濡れちゃってます。

「あぁぁっ、みんなの前でイッちゃったぁぁ……」

「うひぃっ、でもまだ終わりじゃないよぉ。シャルのイキまくり顔も見たいし、ぼくのチンポがどんだけ凄いか彼女達に説明してもらわないと。ほらぁ、ガンガン突きまくってあげるから説明宜しくぅぅ」

 キモオタに戻った王様のチンポは女の子の急所を確実に突く能力があるようです。一突きで絶頂に達する寸前まで追いやられ、2度目で絶頂、その後は絶頂感覚が維持されとあります。

「ひぃっ、ひぐっ! ひぐぅぅぅっ! 王様のデカチンポっ、はぁ、大きくて、膣奥を抉ってくれる素敵なチンポなのぉ! わたしぃ、てっぺーっていう彼氏がいるけどぉ、こっちのチンポの方が好きっ! 大好きになっちゃったぁっ! だってぇ、男の子の価値はいかにチンポの相性がいいかなんですものっ! ほぉっ! ぉぉおおおっ! ほほぉ、ほぅっ! またイクッ! イクのとまんないぃぃぃっ!!」

 シャルロット様のお尻にブルマがまたきつく食い込んでますね。
 連続絶頂で噴水みたいに潮吹きして、あら、おしっこまで漏らしましたよ。おかげで結合部分は完全に濡れちゃってますね。

「ようし、ほんじゃぁ、てっぺーとかいう彼氏の変わりにぼくの子種を流し込んであげるね。子供が出来たら二人で育ててよ」

 射精開始ですね。

「うんっ! 育てるっ! てっぺーとの赤ちゃんにして育てるっ! そのかわりぃ、また来て種付けしてねぇ。わたしの子宮をあなたのザーメン専用プールにしていいからぁぁっ!」

 熱烈な愛の告白ですね。ドスケベなプリンセスらしいです。
 一回で膣内から逆流してくるほど射精するなんて。可愛いお姿のときは全然違ってますよ。わたしもこっちの王様としたほうがよかったかも。

「うひひっ、さぁてお次は誰かなぁ?」

 性欲旺盛ですね。でも皆さんちょっと様子が変わってますよ。とくに千様なんて足が震えてます。逃げるつもりですね。

「じゃあ千だなぁ」

「い、いやよっ! 誰があなたみたいな不細工なオタクとするものですかっ! わ、わたしは帰るわっ!」

「おい、山田……」

 えっと……王様から逃げようとした千だったが腰が抜けて立てなくなってしまいました。さらににじり寄ってくるキモオタ王に恐怖の余り失禁してしまいます。彼女の小水は黄金色で純白のショーツは忽ち黄金水漬けとなってしまいました。

「う、うそっ……わたしがおしっこを漏らすなんてっ、ありえないわっ!」

 キモオタ王は腰の抜けて動けない千の前で立つ。千はなんとか正座すると失禁した事を詫びるため土下座して許しを請うのでした。

「……ごめんなさい……千はおもらししてしまいました。処女なのにゆるいオマンコでごめんなさい。王様、どうか、この始末の悪いオマンコを大人のオマンコにしてください……ってなによ、口が勝手に……えっ、いやっ! いやぁぁぁっ!」

 土下座したままの千様のスカートを捲り上げると黄ばんだショーツとムチムチのデカ尻が現れました。何もしてないのにショーツは食い込んでいて、濡れているクロッチ付近には恥丘がこんもりと出来上がっていました。
 キモオタ王様はショーツに口を近づけると挨拶代わりに啜りたてました。

「ずずずずずっ!! ずず~~~~~~っ!」

「ひぃぃっ、あぁっ、だめっ! 汚いっ、おしっこよ! おもらししたのに舐めるなんてっ! あっ、あぁんっ!」

「うひっ、千様のおしっこ甘酸っぱくって美味しいよぉ。このオマンコもやっぱり小便みたいに甘酸っぱいのかなぁ~」

「あなた気持ち悪いわよ! お願いだからっさっきの可愛い王様と変わってよ!」

「だめだめぇ、今から君達全員ぼっくんのキモオタザーメンの専用孕み妻になるんだからねぇ~。うひっ!」

 さすがですね、気持ち悪すぎですよ。
 でもそんなあなたに熱い視線を送る美女のいらっしゃいますね。

「千ははじめてなの! キモオタごときが触れていい女じゃないのよ!」

 千様ったらツンツンしてますけど抵抗できてませんからね。
 キモオタ王様のチンポが膣口に当たってもまだ抵抗できません。土下座したまま、処女を失うしかないようです。

「はい、千様の初オマンコげっとぉ~」

「ーーーッ!? あっ、あっ……わたしのぉ、はじ、めて……がぁ、こんな奴に……」

「くぅぅっ、肉厚ジューシーマンコだねぇ。でかいケツしてるだけあるよぉ。オマンコのなかまでムチムチだぁ~」

 処女の膣はキモオタ王様のデカチンポを迎えるにはせまいようです。引き裂かれた膣からは破瓜の血が流れてきました。

「ふざけないでっ! すぐに抜いてっ!」

 キモオタ王様のデカチンポが膣奥にまで挿入されます。するとどうでしょう、千様の強張った表情に嬉しさが零れました。キモオタという嫌悪するべき相手に処女を無理やり奪われたのに気持ちいいのです。
 さらにデカチンポが外へ向かって引き抜かれていくとカリに引っかかれてしまいます。歯を食いしばって耐えますが歯の間からよだれがだらだらと流れてきます。

「くひぃぃぃぃっ、ひぃ、ひぃ、ひぅっ!? こんなっ、気持ちはじめてっ! なんでぇ、相手がこんなやつなのにぃ……」

「千様ったらわかってないのね」

 ラクス様ですね、土下座している頭を持ち上げて微笑んでくれます。

「シャルロット様も言ってらっしゃいましたよ。男はチンポなのだと」

「そうですわ。男の価値はいかにチンポが素晴らしいか。ねぇ、メナス様」

「どうでしょう~、わたしもチンポは好きですけど~、よくわかんないですぅ~」

 経験のある方々は言う事が違いますね。

「うひっ、千のジューシーマンコは何回突いたら負けるかな?」

「負けるわけっ、ない! キモいのよ! どうせテクなしの乱暴なセックスなくせにっ!」

 まだ認められない千様はツッパってますがキモオタ王様がデカチンポを突き入れるとラクス様に向かって腑抜けた面を見せてしまいました。

「ああぁあああっ! らにぃこれぇ、膣奥がぁ、ずぅんって響くっ! わたしのオマンコぉ、おかしいのぉ! 好きでもないのにぃ、ふにゃぁぁってなってるぅっ」

 千様を土下座させたまま、キモオタ王様のピストンがはじまります。
 相手が処女でも2度目の突きで絶頂するため、千様の尻はすぐに痙攣しちゃいました。

「アクメったねぇ、アクメアクメぇ~。千様は土下座アクメ~」

 余裕ですね。
 千様はラクス様の手から顔を退けてまた土下座しちゃいましたよ。どうやら顔を見られたくないようです。顔を見なくても尻を見ればどんなに感じてるか一目瞭然なのに馬鹿ですね。

「うりうりぃ~、いいよぉ、見られたくないならそのまま顔を伏せてていいよぉ~」

 容赦なくピストンしちゃうキモオタ王様に徐々に千様の格好が崩れちゃいます。声を上げずに堪えてますけど、結合部分からは大量の淫汁がおしっこみたいにあふれてきちゃってます。

「この尻見てるとカンチョーしたくなっちゃった、うりぃ!」

 悪戯心を誘う悪いお尻の穴にキモオタ王様がピストンと同時にカンチョーしました。

「ふぎぃぃぃぃぃっ!?」

 背を仰け反らせて頭を上げる千様。そのお顔は赤く染まり、鼻水をたらして涙を流していました。

「おぉぉっ、おぉっ、おぅ、オマンコっ……お尻っ……だめっ、もう、もう無理ぃ……」

 高貴な血筋の女性というのは失禁癖でもあるのでしょうか、千様はまた失禁してしまいました。

「締まりの悪いおもらしマンコめぇ、種付けしちゃうぞぉ~」

「や、やめ、やめて……ちょっ……おぉぉおおおっ! おうぅぅぅ!!」

 ドボドボビュビュビューーーーって具合に射精されちゃってますね。まるで膣内から外に向かってボディーブローを叩き込まれてるみたいですよ。

「ほい、種付け完了~。お礼は?」

「……あ、ありがとうございました……」

 千様ったらなんでお礼をいってるかわかってないですよ。でも子種を注がれたらお礼をいうのは当然ですからね。

「うひひっ、さぁって次はっと……おやぁ? どうしたのかなぁ、ラクスちゃん」

 キモオタ王様の腰にそそり立つデカチンポに擦り寄るようにやってきたのはラクス様ですね。ドレスが小便で濡れちゃってますけどいいんでしょうか。

「綺麗なドレスがおしっこで汚れちゃうよ?」

「そんなことどうでもいいですわ。それよりも、このデカマラ……次はわたくしにいただけません? 処女にまで容赦なく連続絶頂させるこのデカマラさまを見ていたらどうしてもセックスがしたくなってしまったのです」

「にひひぃ、いいよぉ。でもまだ4人もいるしねぇ……そうだ」

 また何か思いついたんですね。
 えと……突然ですがラクス様のドレスは突然姿を変えたのです。それは超がつくほど食い込みの激しいハイレグタイプのレオタードにひらひらの半透明のスカートでした。

「まぁ、この格好はミーアさんの!?」

 驚くのは無理もありません。ですがラクスのボディラインに沿って合わされたレオタードは胸のふくらみから恥丘の形まですべてをさらけ出していました。

「乳首の勃起からオマンコの濡れ具合まで……これがドスケベ衣装というわけですね」

「にひひっ、ぜんぶ丸出しで隠せないでしょう」

 キモオタ王様の両手にはなんと電動バイブが握られていました。肩こりを取るためのものですがいまや世間的には性の道具として認知されたあれです。

「そのバイブはどうなさるおつもりです?」

「これはラクスちゃん用じゃないよ。アンリエッタとメナス用なんだぁ」

「わたくしたちですか?」

「それってなんですぅ~?」

 ファンタジーな世界からやってきた2人ですから電動バイブなんて知りもしないですよね。スイッチを入れた途端バイブが震動すると2人ともぞくっとしたのか背筋を伸ばしちゃいました。

「これの使い道がわかったみたいだねぇ~。ほら、こっちにきて尻向けなよ」

 キモオタ王様の命令に従順に従うと中腰になって並びました。まるで2人が普段おトイレにいくときの格好で途中まで立ち上がったような下品なお姿です。

「女王様のがに股っていいねぇ、そのまま股開いてね」

「これでよろしいですか?」

 アンリエッタ様は長いスカートを捲し上げるとガーターベルトと女王らしい気品漂う高級ショーツを見せてきましたよ。さすがですねぇ、お尻の肉が色気づいてます。揉み応えのありそうなエロ尻ですね。

「はやくそれを当てて欲しいですぅ~」

 2人ともお尻を振ってます。はやく欲しくて恥丘を晒して媚を売ってきますね。

 ブブブブ……ブブブブ……ブブブブ……ブブブブ……

 バイブの震動を最大にして恥丘へぐっと押し付けちゃいました。

「ひぃんっ!!」

「んぁぁ~~~~っ!」

 なんてステキな光景なんでしょう。電動バイブが異世界の女王様を感じさせてますよ。

「こぉんなのぉはじめてですわぁっ!!」

「わたしも~、この震動っ、あぁ、オマンコ蕩けちゃいますぅ~!」

 電動バイブの震動がお胸にも伝わっておっぱいがブルンブルンって揺れちゃってますね。ただバイブが当てられてるだけなのに恥丘は濡れてくるし、腰は震えてるし、女の子の大好きな一人エッチ状態の完成ですよ。

「うひひぃっ、エロクイーンたちはバイブでよがらせておいて、ラクスちゃん、悪いんだけど小便とザーメン塗れのぼくのチンポ舐めてよ」

「まぁ! こんなに汚れたオチンポを舐めさせてくださいますの?」

「ひひっ、そのエロ顔いいねぇ、歌姫っていわれてる綺麗なそのお口でべちょべちょ音立てておしゃぶりしてちょうだいね」

「わかりましたわ、王様」

 迷う事ないですね。
 ミーアさんのコスプレをしたラクス様って本当淫乱な牝そのものですよ。
 彼女だったら脚を揃えてしゃがむと思いますけどまさかの股開きですからね。

「それではおしゃぶり致しますわ……はぁ~むぅぅっ!? んっ! んぅぅ……ふふっ、ずちゅぢゅ~~~~~~~~~ッ!! ずびびぃっ! ん゛ふっ! ん゛!!」

 すっごい音……さっき処女の2人が舐めた時とは比べ物になりませんね。
 まるで音楽みたいに鳴ってますよ。

「なんというおしゃぶりだ、わしのとは全く違う……これが本物のおしゃぶりか……」

 レオ様が愕然としてますね。あらレオ様ったら内股になってますよ。ホットパンツのようなジーンズの隙間からエッチなお汁も垂流してますね。発情が収まる気配はないみたいです。このまま放っておいても大丈夫のようですよ。

「ぢゅぢゅっ! ぢゅびびびびぃぃっ! んぐっ! ふぅっ! べぢゅれろろぉぉんっ! 王様のデカマラっ、素敵ですわっ! このチンポで孕まされたら国どころか世界まで差し出してもおかしくありませんっ!」

「にひひっ、ラクスちゃんのおしゃぶりいいねぇ、これまで何本チンポ舐めてきたのかなぁ~?」

「まぁ、他には1本だけですわ。あとは練習ですもの……べろぉべろれろろぉぉ~~、ぢゅぢゅぅ~~~っ!」

 ラクス様のおしゃぶりとってもお上手ですね。キモオタ王様のデカチンポをまったく苦しまずにしゃぶってますよ。

「山田ちゃん、お願い」

 わかりました。
 えっと……女王たちを責める電動バイブが全部で6つになりました。電動バイブは自動的に女性の局部を責めるための手にもたらされました。アンリエッタとメナスはただの機械に身体を弄られ辱められることとなったのです。

「ひゃぁ、はぁ、はぁ、なんですっ、あなたの手でしてくれないのですかぁ?」

「気持ちいいですけど~、これじゃ生殺しですぅ~!!」

 絶対に絶頂できない半端な快楽だけが身体を責めつづけます。

「にひひっ、すぐにヒィヒィいわしてあげるからそれまでバイブでよがっててねぇ」

 オッパイとオマンコがバイブで責められる女王達を放ってフリーになった手はラクスの頭を鷲掴みにしたのです。

「ラクスちゃんの喉ってぇ、鍛えてそうだよね」

「んっ? ん゛ん゛っぅぅぅぅぅっ!!」

 まぁ大胆なことをされますね、王様。

「いひっ、ラクスちゃんの喉マンコいいねぇ、ほらおしゃぶりやめちゃダメだよ。ぼくが自由に使ってあげるからおしゃぶりは続行ね」

「ん゛っ!! ん゛っ!! ん゛っ!! ん゛っ!! ん゛っ!!」

「なんじゃあれは……ラクスがまるで玩具のように……なのに、わしはそれを見て……」

 羨ましいと感じちゃってますね。
 ラクス様は喉を突かれて苦しそうにしてますけどすぐにおしゃぶりを再開しはじめましたよ。

「ん゛っ!! ん゛っ!! ん゛ぅぅっ!! じゅりゅっん゛っ!! ずべべゅんん゛っ!!」

「レオちゃん見てるだけ? 種付けして欲しいならなにかしたらどう?」

「なにか、じゃと……」

 焦りだしましたね。自分の置かれている状況がわかったようです。辺りを見回してますが連続絶頂で気を失った2人と電動バイブ責めにあっている2人がいるだけです。
 おや、レオ様がシャルロット様のところへ向かいましたね。

「こ、これを穿けば……」

 手を伸ばそうとしたのはえんじ色のブルマですね。確かにシャルロット様の衣装を変えたのはキモオタ王様です。彼の趣味だと思ったようですが、そのブルマはびっしょりと濡れていてとても穿けるような代物ではありません。、
 王様の判断ですが……わかりました。
 レオ様が手を伸ばそうとした瞬間、衣装が変わったのです。
 その衣装とはボディラインをきっちりと見せつける紺色のスクール水着でした。

「この格好は……水着か?」

「にひひっ、なかなか似合ってるねぇ。レオ様のデカパイが水着に浮び上がってて、いい感じぃ~」

 尻尾部分には穴が空いてる特別仕様ですね。あとはこの格好で何をするか、ですよ。

「よし、王様よぉ、わしの熱烈キス接待を受けるがいい」

「キスかぁ、処女らしくっていいね」

 ラクス様の喉を突きまくりながらのキモオタ王様に抱きつくとレオ様は胸を押し付けました。濡れていないスクール水着もなかなかのものですね。

「はぁ……ぢゅっ、ぢゅちゅっ!! 王様ぁ、あとできっちり種付けしてくれ、わしのオマンコももう発情しておるのじゃ」

「任せなよぉ~、一発で妊娠させてあげるっ! うぅっ、ラクスちゃんそろそろ射精するから全部飲んでねぇ~」

「ん゛ん゛っ! ん゛ん゛ぅぅっ!? ん゛ん゛っ! ん゛ん゛っ!!」

 ラクス様ったら恥丘から愛液が漏れてますよ。ミーアさんの衣装を着てるだけでも興奮するみたいですね。

 おかまいなしにガンガン喉奥に突きまくって王が射精しちゃいます。

「ん゛ん゛ぢゅっ! ん゛ん゛っ! ん゛ん゛っ!! んぅぅぅ~~~~っ!!」

 乳首勃起してますね。
 鼻の舌が伸びきってまるでひょっとこみたいです。

「にひひっ、べちゅう! ああぁ、レオの口もいいねぇ、舌でべろべろするの好きなのかな?」

「好きじゃ、王様とならなんだってするぞぉ~、ほれ、またキスじゃ」

 キスしながらラクス様の喉よりデカチンポを抜きます。
 精液は全部飲み干してくれましたね。
 王様ったらラクス様の髪でデカチンポを拭うなんていやらしいですよ。

「精液とても美味しかったですわぁ~、王様、お次はこちらへ」

 立ち上がるとレオタードをずらして挿入懇願ですね。

「もうオマンコが濡れ濡れで、挿入して、ズボズボしてくださらないとおかしくなってしまいますわぁ~」

「べちゅっ、ちゅぱぁ、はぁ、だったら、ねぇ?」

「そういうことですのね。いいですわよ、私の身体を預けますわ」

 王様の後ろ首に腕を回しましたね。デカチンポの先端を膣口に合わせて、大胆にも足を腰にかけましたよ。

「んはぁぁぁっ! デカマラっ、ぐっさりぃ~~~っ!」

 王様に抱きついて腰を動かすなんて凄い。でも動きが強すぎてスカートが外れちゃいましたね。零れ落ちそうな尻肉がレオタードを食い込ませてます。まるでTバックみたいです。

「ラクスよ、わしがキスしておるのじゃ、邪魔をするなっ」

「まぁ、レオ様、セックスしている最中にキスだなんて邪魔しちゃいけませんわよ」

「むむっ! わしのほうが先じゃ、のう王様よ、わしのキスはいらんか?」

「ラクスちゃんはオマンコだけ締めてればいいよ。ほらレオ様はキスを続けて」

「そんなぁ、あぁんっ! ピ、ピストンはじまりましたわっ、おひィッ! ひんっ、ひぃん! すごっ、おおぉっ! ほほぉぉぉんんっ! これがぁ、キモオタのガン突きぃぃんっ! いいですわぁっ、キラごめんなさいっ! こっちのオチンポのほうがいい! いいですわぁっ! まるで私のオマンコがコーディネートされてるみたいにぃ、染められてイクのぉぉ~~~!!」

 では本当にコーディネートいたしましょうね。キモオタの王様とセックスしたラクス・クラインの膣内はキラ・ヤマトのペニスだけ絶対に感じないようになりました。絶頂するには他の男性からの了承を得ない限り不可能です。他の部分もすべて同じです。

「おおっ!? おおひぃぃぃんっ! おちんちんっ! あっ、あっ、キモオタの王様のぉ、デカマラチンポにぃ、完全にぃ、イかされっ! るうぅぅぅっ!!」

 王様の射精が開始されちゃいましたね。
 なのにラクス様ったらぎゅっと抱きついて一滴残らず全部膣内で受け取るつもりですよ。これって完全に心変わりしちゃってる証拠ですよね。

「これが種付けか……」

「そうだよぉ、次はレオ様との交尾だからね」

「ああ、頼む。もう交尾したくてたまらんっ! ほれ、ここじゃ、ここがわしのオマンコじゃ」

 ラクス様が力なく倒れると今度はレオ様の順番です。
 獣らしく四つん這いになってますね。尻尾がもうぺちんぺちんと唸ってますよ。

「そんじゃぁ、さっそくぅ~」

「んひゃぁぁぁぁっ!!」

 この処女特有のズブブって音がまた素敵ですね。
 レオ様の膣口から破瓜の血が流れてきて、尻尾が逆立ってます。

「こういうのもなかなかいいねぇ、ほらほらぁ、種付けしちゃうよぉ~」

「おおっ! よいぞ! いつでも種付けしてかまわんっ! わしの子宮にたっぷり子種を注いでくれっ!」

 セックスは男女両方の心が通い合ってこそ、互いに気持ちよくなってこそですけど、レオ様の場合、獣の本能が強いみたいですね。
 挿入されてからずっと受身ですよ。

「レオ様を孕ませたらどうなるのかなぁ? 赤ちゃんは獣耳ついてるのかな? 尻尾はどうかな?」

「わからぬぅ、だが、この交尾は最高じゃぁ~、あひっ! おおっ! 確かにぃ、子宮が壊れそうな勢いじゃなっ! うひぃっ! おおっ、おお~っ!!」

 尻尾がピンと張ったままになりましたね。
 おやおや腕から力が抜けたのか尻だけ持ち上げてしまう格好に……。

「王様よぉ、なぜこんなにもチンポの出来がよいのじゃぁ~?」

「大して出来はよくないよ」

「嘘じゃ、挿入しただけでわしのオマンコは子作りを許可しておるぞ。他の女子もそうじゃろう」

「じゃあ本当の事をいっちゃおうかな」

「いってくれぇ~、アヒッ! ひぐっ! ひひぃぃ~! あっ、わしもうイクッ! いや、もうイッておるぅぅっ!!」

 尻尾が倒れちゃいました。
 今膣内射精したら確実に妊娠ですね。

「ぼくのチンポの出来がいいんじゃないんだ。本当はね、レオ様のオマンコがとんでもなく弱いんだよ。どんなチンポにも赤ちゃん作らせて下さいって言っちゃうくらい弱くて弱くて情けないドスケベなオマンコなんだってこと」

「そうなの、かぁ~~、わかったぁ~」

「絶対チンポには勝てないから安心してキモオタとの子作りに専念しようね」

「ああ、任せろ~、赤ちゃんいっぱいつくるぞぉ~」

 本当に鬼畜なんですから。
 レオ様完全に心が折れちゃってますよ。
 なのに膣内射精しちゃうわけですね。

「んんほぉぉおおおおおっ! おおっ! 膣内でぇ、膣奥でぇでておるぅぅっ! わしのぉ、子宮がぁ、子作りをはじめておるぞぉ~~~っ!」

 どんな立場にいても結局は女ですからね。勝てるはずがないんですよ。
 さぁ、残り2人ですけどどうなってるか見てみましょうか。

「んほぉっ、ほほっ、おほっ! オマンコっ、弄ってっ! はやくチンポをくださいませっ! わたくしのっ、オマンコが泣いておりますっ!」

 アンリエッタ様は発狂寸前ですね。
 本当に挿入してあげないと狂ってしまいますよ。

「はぁ~んっ、あぁ、あぁ~んっ、そこですぅぅ~、バイブさんっ、もっとじんじんしちゃうくらいきてください~~~っ!」

 メナス様はちょっと余裕がありますね。でも汁の量はメナス様のほうが上みたいです。

「壊れちゃいそうなアンリエッタ様から突っ込んであげるね」

「ありがとうございますっ! ありがとうございまっ!! ふひぃぃぃぃぃぃっ!」

 挿入と同時に潮噴いちゃいましたね。散々焦らされてましたから当然ですけれど、これじゃセックスのよさなんてわかりませんよ。

「いやいや、そうでもないよ。うりゃっ!」

「ふぎっ! うぅっ、ほぉぉっ! 王様のチンポッ! ちんぽぉ~、高貴なわたしのオマンコを簡単に屈服させるチンポぉぉ~っ!」

「もっと感じたかったら腰を触れよ。淫乱女王様っ」

「はぃ~っ! アンリエッタのドスケベファックご披露しますわ」

 可憐な女王様のお姿も呆気なく崩壊してますね。
 ぐいんぐいん腰動かしてますよ。

「あひぃぃっ、バイブがぁ、クリトリスにぃ~、ひっかかってっ! あんっ! あぁっ! んひぁああああああああっ!!」

 オッパイを責める電動バイブに寄りかかりましたよ。
 おしっこみたいに潮噴いて、国民が見たらどうするつもりでしょうね。

「ほらっ、女王様っ! オタクのチンポでイキ狂いまくれっ」

「ひひぃぃっ! ひぃんっ! ひぃ、ひぃ、ひぐぅっ! ひぐのぉ~! こんな簡単にぃ、いぐぅぅぅぅ……」

「ねぇ~、こっちにきて~」

 メナス様が呼んでますね。

「種付けしたらすぐにいくよぉ~」

 なんて余裕でしょう。王様の底なしの精液タンクは全ドスケベ女の憧れです。どうせならその膨大な精液を全部1人で受けきりたいですね。

「びゅびゅ~~~っと射精~」

 本当に遊びですよね。なのにアンリエッタ様は恍惚としてて幸せそうにしてます。

「しっかしすげぇエロ衣装だな。恥かしくないの?」

「恥かしいことなんてないですぅ~。私の美しさがわからないんですかぁ~?」

「いひひっ、わかるよぉ~だから種付けしちゃうんでしょ?」

「それは大変結構なことですぅ~」

 自分からストライプショーツをずらして迎え入れる準備が整っていると見せてくれますね。

「へぇ~、綺麗なオマンコじゃないかぁ。ピンクの花びらだ」

 ここにいる皆さん全員、膣口は綺麗なんですよね。
 とても淫乱体質にはみえないくらいです。本当に処女みたいに綺麗なんです。
 はっきりいって羨ましいですよ。

「ここにチンポ突っ込める男はほとんどいないんだろうな」

「そうですよぉ~、なんといっても女王のオマンコですから、認められた男性以外絶対無理なんですぅ~」

「ふぅ~ん。じゃあぼくは認められたの?」

「はい~、王様ですからねぇ~。いつでもどこでも挿入から射精までいいですよ~」

 汗で輝く究極肢体の膣内へ挿入を開始します。

「あぁぁ~~~んっ! やっぱりバイブさんよりこっちがいいですぅぅ~~っ!」

 メナス女王の足凄く長いですね。王様の腰が足りてませんよ。
 おかげでメナス女王のほうから腰を降ろしてくれて、下品に見えてきます。

「さすがに、このボディだけは締りがいいねぇ、他の女とは格が違うよぉ」

「ありがとうございますぅ~、でもぉ~、オチンポ気持ちよすぎてもうイッちゃいます~、わたしのオマンコとろけっちゃってますからぁ~」

 王様のチンポも負けてませんよ。メナス女王が連続絶頂モードに入りました。
 あっ! 彼女のオッパイから母乳がっ!

「にひぃっ! いい乳してんなぁ~、もう孕んでるんじゃないの?」

「ちがいますぅ~、これは体質ですっ! わたしのお腹にはまだ赤ちゃんいませんからぁ~、ちゃんとわたしにも子種をください~」

「うんうん、いいよ~、じゃあオッパイ揉みまくって妊娠させてあげるぅ~」

「はひっ! はい~~っ! 妊娠しますっ! 赤ちゃん作っちゃいますっ! 王様の赤ちゃん、赤ちゃんつくる~~~っ!」

 飛び散る汗が金色の衣装に反射してますね。
 なんてロマンチックな光景なのかしら……なのに王様は気にもしてませんね。

「ほら! 射精すよぉ~、女王様の子宮にたっぷり種付けだよぉ~」

 また凄まじい射精量ですね。
 いったい何リットル射精できるんでしょう。
 メナス女王の下腹部が膨らんじゃってますよ。

「はぁ~~~~んっ! 王様の子種ぇ~いただきましたぁ~」

「にひっ、これで全員種付け完了だねぇ~」

 凄惨たる現場ですね。
 でもみなさん凄く幸せそうです。
 女としての幸せを享受して、心の底から嬉しがっている牝の顔というところでしょうか。
 国の代表となる女王様や王女様でも、やっぱりチンポには勝てなかった、というわけですね。いえむしろ彼女達のような立場だからこそ簡単に女の部分が反応して屈服されちゃうんでしょうか。では最後ですね。

「おい、ドスケベども! 最後にお礼は?」

「「妊娠させてくださって、ありがとうございました、キモオタ様」」




もう少し長く書けばよかったかもしれない、とはいえChapter100です。
まさかここまでやるとは自分でも思ってなかったんですが
読んでくれる人がいるなら続けようと思います。

この話ですが、構想練ってるときにドスケベ女祭りでググってみたんですよ。
そしたらとあるスレでこういった作品を読みたいという声があって
挑戦してみました。

←作品がよければクリックお願いします。
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プロフィール

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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