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アンラブリーちゃんのメス穴にハピネスチャージする話

『原作』ハピネスチャージプリキュア
『人物』キュアアンラブリー(ファントム)
『ご注意』今作は一概にホモネタというわけではありませんがアンラブリーには生えております。
ホモはおろか、ふたなり、女装子、TS、皮モノ全般アウトという人は読まないようにしてください。



「ねぇ、みんな! これを見てっ!」
 血相変えてやってきたのは氷川いおなだった。彼女がこれといったのはノートPCで画面には動画アプリが起動していた。
 プリキュアハンターファントムが変身したキュアアンラブリーを撃退したハピネスチャージプリキュア……しかし、倒したはずのファントムはおろかキュアアンラブリーの姿は見つからなかった。
 姿を消したファントムのことなど誰も覚えていないかのように二週間が過ぎたある日の事、インターネット上に存在する動画配信サイトにプリキュアが出演しているという噂が流れ始めていた。
 これまでにもプリキュアがメディアに登場することはあった。世界各地で戦っている美少女戦士達の勇姿はカメラが捉えている。だが噂のプリキュアは自分から成人指定の動画サイトを使用し、多数の男達と配信を行なっているというのだ。
 そんな怪しげな噂を耳にしたキュアフォーチュンこと氷川いおなは遂に動画配信を行なっている噂のプリキュアを発見したのだった。
 ハピネスチャージプリキュア残りの3人がいおなの持ってきたノートPCに注視する。再生ボタンを押すと動画は再生を始めた。
 真っ暗な画面に灯りがつくとソファーに座った3人の人物が映る。
「これって!? わたし!?」
 愛乃めぐみが画面に映った人物に驚いて叫ぶ。画面内に映った3人のうち中央にいるのがまさに鏡に映したキュアラブリーに変身した自分と同じ顔をしているのだ。
「違うわ……これ、ファントムよ!」
「そういえば……」
 キュアラブリーの衣装とは違う黒を基調としたノースリーブと紅色のミニスカート、そして四肢を包むカバーで構成された暗色のキュアラブリーそっくりのプリキュアはまさしくキュアアンラブリーだった。間違いなく二週間前に倒したファントムだった。
「でもなんで? これって……」
「それがわたしにもわからないの。この動画は3日前に配信されたものよ。なんとか見られるようにしたんだけど……」
「したんだけど? どうしたのよ」
「あの、その、ええっと……」
 せっつくひめだったが、いおなは顔を真っ赤にさせてしまってそれ以上話さなかった。声を出したのは4人のプリキュアが覗き込む動画だった。
「ハイハイハ~~~~イッ!! みなさ~ん! 今夜のゲストはなんと! あの! プリキュアだよ~~~~!」
 アンラブリーの両隣に座っているのは少女が見るにはかなりの根性がいるビキニパンツ一丁の中年男だ。野太いで右の中年男がそういうとキュアアンラブリーの肩にぽんと軽く叩くように手を置いた。
「ど~も~♥ みなさぁ~ん♥ はじめまして、キュアアンラブリーでぇす♥ わたしはぁ正義のプリキュアじゃなくって今、みなさんの町を破壊している幻影帝国の一員なのぉ~♥」
 アンラブリーの声はキュアラブリーの声と似ているが大人びていて聴く者に性的興奮を覚えさせる妖艶さに満ちていた。
「とくにぃプリキュアハンターとして戦ってたんですが、先日ハピネスチャージプリキュアに負けちゃったのぉ♥」
「そう! 負けちゃったんだよねぇ。にひひ、負けちゃったアンラブリーちゃんを俺達が捕まえたってわけなんだぁ~」
「はぁい、捕まっちゃいましたぁ~♥♥」
 左右の中年男達がニヤニヤと笑いながらキュアアンラブリーの太股へと手を伸ばす。その太股は女のように柔らかそうであったが同時に男の太股に見られる固さも見受けられる。
 動画を見ていた4人もアンラブリーの異常な体格には気づいていく。
 確かに女の子のように細くしなやかではあるが肩幅は狭い。そのくせ筋肉が戦闘衣装に浮び上がるほどで、アームカバーとノースリーブで出ている肩の間に見える筋肉の形は男のものだ。どこか中途半端に男っぽさが浮び上がっていた。
「んでぇ~、俺達が捕まえたこのキュアアンラブリーちゃんにはちょっとした秘密があるんだよねぇ~。視聴者のみんなにわかるように説明してくれるかな?」
「は~い♥ ふふっ……わたしってぇ、本当は男の子なんだぁ。ミラージュ様にもらった力でプリキュアになったんだけど倒されたときね……」ソファーから立ち上がりスカートの裾を持ち上げると「中途半端に変身が解けちゃったみたいなの、こんなふうにね」
 スカートの裾を持った腕が徐々に上へと動いていく。紅色のミニスカートが幕を開けると肌色の太股から淫部が丸見えになった。
 誰もが衝撃を受けるキュアアンラブリーの淫部には他の外見からは想像もつかない男の象徴がぶら下がっていた。
「だからぁ、おちんちんがぁ、生えちゃったの♥ ふふっ、変身前はこれが普通だったんだけどぉ♥ 今は女の子だからすっごく変な気分なんだぁ~♥♥ おちんちんの生えたプリキュアって嫌い?」
「俺達は大好きだぜぇ。にひっ、キュアアンラブリーちゃんはぁ、おちんちんが生えたからりにオマンコがなくなったこんな身体だけど、はっきりいって俺達にとっちゃぁ最高の牝なわけよ。いや、ホモネコかなぁ?」
「あぁんっ♥」
 右隣の中年男が尻を撫でるとキュアアンラブリーの腰がビクンと跳ねるように揺れ動く。同時に股間にぶら下がっている男根までも左右へ揺さぶられた。
「もう♥ おじさまったらぁ~♥ まだ紹介の途中っ♥」
「デュフフ、このようにキュアアンラブリーちゃんは極上のホモネコ体質になっちゃってるんでぇ、俺達がガチ調教を施しちゃいましたっ! 最初は嫌がってたんだけど、どうやら中途半端な変身解除のせいで戦闘力が0になっちゃったみたいでねぇ~、デュフッ! 俺達でも簡単に勝てちゃいましたからねぇ~」
 左隣の中年男はカメラに見えるように太股を前から撫でていく。はいよる指にビクンと震えるキュアアンラブリーの姿は股間に生えている男性器などどうでもよく思えるほど美しくいやらしい。
 例え男性器があろうとも女の柔腰に変わりないのだ。
 そんな動画に声を失っていたプリキュアの4人だがいおなが指を動かし動画の下に浮び上がるコメントボタンをONへと切り替えた。間違いなくキュアアンラブリーであることを確認し終わったからだったが流れてくるコメントは少女たちが耳にしたことのない卑猥かつ暴力的なものばかりだった。
「こいつ、シーメールとかじゃねーの?」「ド変態じゃねーか! プリキュアってこんなのもいるのかよ」「お前話聞いてたか? 幻影帝国のまわしもんだぞw」「そうだよ! こいつ幻影帝国の仲間だったんだろ。ぐちゃぐちゃにしてやれ!」「おちんちんぷるぷるしてて可愛いなw」「アンラブリーちゃんおちんちんシコシコしてよww」
 流れてくるコメントは絶えることがない。
「あれれぇ~? おちんちん勃起してんじゃね?」「マジかよw マジだw」「おい剥けねーの? 包茎かよww」「いいじゃん包茎w やっぱ男の娘は包茎で左曲がりのおちんちんだって!」
 流れているコメントは配信者にも見えている。キュアアンラブリーことファントムがそのコメントを読んでいるとムクムクと勃起し始め股間でぶら下がっていた肉竿が起き上がりはじめていた。
「デュフッ、今夜はキュアアンラブリーちゃんに俺達のハピネスザーメンを注入しまくって妊娠させちゃうからねぇ~。みんな愉しんで見ていってくれよ」
「フヒッ、調教の成果は上々だからぁ、アンラブリーちゃんのホモネコ具合に期待だねっ」
 悪戯のように左隣の中年男がちょんっと半勃起した包茎ホモ肉竿を弾く。
「ひゃぁ~っんっ♥♥」
 ぶるんっと揺れるホモ肉竿が相当敏感になっているのか甘ったるい声をあげるキュアアンラブリー。その瞬間、コメントが波のようにやってくる。
「いい声してやがる」「ほらっ、もっと鳴けよ」「エロ声いいねぇ~」「俺がちんちんシコシコしてやろうか?」「まったく近頃のホモはけしからんな」
 飛び交うコメントを読みながらキュアアンラブリーはカメラに向かって両腕を伸ばし、ピースサインを作って微笑む。
「これからぁ~、おじさんたちにハピネスチャージされるからぁ~♥ みなさん見てくださいねぇ~♥ キュアアンラブリーのアヘオホホモセっ♥♥」
 視聴者の心を鷲掴みにするなり再びソファーに座る。するとスカートは勃起したペニスの分だけテントを張っていた。
「そんじゃ、まずはぁこっからかなぁ~?」
 アンラブリーの左右に座る中年男達が同時にそっと腕を伸ばしたのは薄っすらと胸の形が浮び上がる黒の衣装。女の顔をしていながら柔らかさのみられない胸の先端だった。
「んあっ♥ おじさんのゆびぃ♥ 乳首くりくりされちゃってるっ♥♥」
 中年男達の指が一部の狂いもなくアンラブリーの乳頭を押し潰し弄ぶ。
「あぁあんっ♥ だっ、だめだめぇぇっ、乳首すり潰しちゃだめぇぇえんっ♥」
 カメラには映っていないが、間近で見ればコスチュームの上からでもはっきりとわかるほど乳首は浮び上がっている。小さくも屹立した乳頭は中年男の脂ぎった太い指先でこねくりまわされていく。
「んひっ♥ ひぃぅ♥ ひぃあぁああんっ♥ 乳首ちゃん♥ 苛めちゃ♥ ひゃぃんっ♥ らめぇぇええ♥」
 過剰に反応するアンラブリーだが演技しているようには見えない。乳首を弄られるたびに全身が痙攣するかのように震えながらビクッビクッと小刻みに跳ねていた。
「なにがだめなんだ?」
「ちゃんと口に出さないとおじさん達わかんないなぁ~」
「らめらめぇ~♥ 耳元で囁かれちゃったらぁ♥ 女の子が反応しちゃうう♥ アンラブリーの女の子が覚醒しちゃうからぁ~♥ らめなのぉ~♥」
 コスチュームの布地ごと指先で摘まむとひねるように乳首を擦りだす。
「ひぐぐぅぅぅううっ♥♥ あ゛あ゛っ゛♥ 乳首ぃ~♥ 乳首がぁ~♥ おっおっほほぉぉおおおおっ♥♥ ダメっ♥ そんならにされちゃぁ勃起しちゃう♥」
 半勃起状態だったペニスが乳首同様に屹立していく。紅色のスカートが押し上げられて立派なテントを作り出す。左へと曲がって伸びるペニスの形は周囲の男達にとって餌のように見えた。同じ男だというのに、勃起した股間のペニスを見ると呼応するかのように勃起し始める。
「ちくびぃ♥ ビクビクしちゃっれるのぉおおっ♥ アンラブリーのちくびぃ完全に牝になっちゃってぇ♥ おじさんたちの指で開発されちゃって空気に触れるだけでも勃起しちゃうのぉおぉおおおおっ♥♥ おひひぃんっ♥ 乳首だけでメスイキしちゃう♥」
「おおっと、まだイクには早いねぇ」
「ふぇ……そんなぁぁ」
 中年男達の愛撫が止まり絶頂へと昇っていく快楽が突如消え失せていく。
「あ……あ……乳首、終わりなのぉ?」
 弄くられた乳首はコスチュームに小山を作り、胸ごとひくついていた。
「終わりじゃないよぉ、デュフッ、アンラブリーちゃんのこっちを可愛がってあげるだけだよぉ~」
 盛り上がったスカートの頂きにそっと手を被せる。女の子にはないはずのモノが紅色のシルエットになって象られていく。
「んあっ♥ おちんちんシコシコしてくれるのぉ~♥ うれしぃ~♥ ひゃぃあん♥ んんっ♥ こっちのおじさんもぉ、んんっ♥ んんほぉっ♥ おぉっ♥ ひひぃっ♥」
 両サイドから伸びてきた腕がアンラブリーのペニスを上下に優しく扱き出す。
「スカートの裏生地でぇ~おちんちんシコシコするとぉ~すっごく気持ちいいのよ~、女の子って本当卑怯だよっ、こんなに気持ちいいの独り占めにしちゃうんだからぁ~」
 女そのものの喘ぎ声がペニスの愛撫に合わせて奏でられる。
 乳首の時にには静まり返っていたコメントが一斉に流れ出す。
「すっげぇええ! エロ!」「プリキュアってチンポついてたんだなぁ。しかも勃起してるし」「おっさんの手コキで感じるのかよ変態!」「こんだけ可愛いならチンポ付いててもいいや。俺も加わりてえ」
「アンラブリーちゃんのおちんちんが皆気に入ったみたいだよ。ほら、もっとおじさん達とえっちなことしようね」
 紅色のスカートが翻る。
 むっちりとした太股の奥にある股間からは得ているペニスがカメラにはっきりと映る。アンラブリーのペニスは陰毛がなく柔らかな包皮に包まれたものでまだ子供といったところ。上下に扱かれているあいだも包皮はほとんど剥けていない。
「包茎じゃねーか!」「プリティだよ、アンラブリーちゃん!」「やっぱ包茎おちんちんじゃねーとな」「ホモちんちんの感触はどうなんだよ?」
 生のペニスを手で扱かれるなかアンラブリーはカメラに向かってピースサインを作った。
「おじさん達の手コキ、最高ですぅ♥ わたしの包茎おちんちん♥ びくんびくん♥ しちゃってぇ♥ ホモちんちん歓喜ですぅ♥」
 その言葉に男達の感情が沸き立つ。手コキはねっとりと絡みつくように動きを変えた。
「はぁ、はぁ、はぁ、んひぃっ、だめぇ~♥ さわさわしちゃビクンってなっちゃうからぁ~♥ うひぃっんっ♥ おじさんたちのゆびぃ……私の弱いとこ全部知ってるからぁ尋常じゃないのぉおおっ、ほほぉんっ!」
 ソファーの上で跳ねるお尻とペニス。アンラブリーの細い腰に中年男たちの腕が伸びていく。
「なぁにぃ♥ おちんちんだけじゃないのぉ♥」
「キスしながらのほうが好きだろ」
「……うん♥ おじさん、キスしよ♥」
 自分のペニスをシゴいてくれる中年男の肩に腕をまわすと自ら舌をだらんと出して唇を捧げた。小さな唇から現れた朱色の舌は煌めくよだれを伴って中年男の分厚い舌と交わっていく。
「にちゃぁ♥ はむぅ♥ おじさん♥ おじさぁん♥ アンラブリーのキスでぇ、勃起してぇ~♥ おっきくてぶっといデカチンポ♥ アンラブリーのために勃起させてちょうだい♥♥」
 ピースサインをつくった手がビキニパンツに伸びていく。アンラブリーのしなやかな指はまるで魔法のようで中年男のビキニパンツを這い回ると途端にペニスがむっくりと大きくなっていく。
「んん♥ 勃起~♥ 勃起~♥ おっきなオチンポさぁん♥ アンラブリーのおちんちんより逞しい男のチンポ♥ ふふっ♥ みんな勃起しちゃってぇ~♥ ステキ♥」
 左右の中年男だけでなく周囲の男達全員がアンラブリーの痴態に欲情していた。あまりにも異常な雰囲気の部屋の中、1本たりとも非勃起状態のペニスは無い。ただアンラブリーのペニスだけが包茎でありもっとも短く小さいものであった。
「んぢゅっ♥ ぢゅぢゅぱっ♥ れろれろぉ~♥♥ おじさん達のチンポ見てるだけで幸せチャージできちゃう♥ ねぇ~♥ んんっ♥ もっと刺激して欲しいな♥」
「わかってるよ。でも先にこうしちゃおっか」
 ペニスの裏筋に指の腹をあてがうと押しながら上下に摩擦する。
「はぁ、はぁ、はぁ、んひぃっ、だめぇ~さわさわしちゃビクンってなっちゃうからぁ~、うひぃっんっ♥ おじさんのゆびぃ……私の弱いとこ全部知ってるからぁ尋常じゃないのぉおおっ♥ ほほぉんっ♥♥ んほぉぉおおっ♥」 
 ペニスが2人掛かりの手淫で責められてケダモノチックな喘ぎ声を奏でてしまう。さらには周囲の男達まで腕を伸ばし始める。華奢な女の子ボディのアンラブリーのいたるところに毛深い男のゴツイ手が重なった。
「みんなで♥ 愉しむのねぇ♥ いいわよ♥ 乳首ひぃいんっ♥ ああぁ♥ だめぇっ♥耳の穴♥ ひゃはっ♥ んんっ、ほぉほほぉ♥ ほひひぃんっ♥ ちんちん♥ 乳首♥ さわさわぁ♥ さわさわぁ~♥」
 熱い男達の腕がアンラブリーの肢体を撫でまわす。
 コスチュームの上だけでなく丸出しの腋や太股、果ては足全体まで撫でまわされる。
「そろそろアンラブリーちゃんにアレを使ってあげようね」
 包茎ペニスを責めていた中年男がソファーの傍に手を伸ばすと小型のバイブを取り出す。卵型のローターだがアンラブリーは目を輝かせていた。
「あぁ~~ん♥ バイブぅぅ♥ おちんちんのための秘密兵器だぁ~♥ アンラブリーのおちんちん壊されちゃう♥」
 スイッチが入るとブィィィィィィと震動音が鳴った。本来女性を責めるためのものがアンラブリーの股間に屹立しているぺにすにあてがわれた。
「んほほぉおおおおおおっ♥♥ きたぁ~~~♥♥ きちゃってりゅぅぅ♥ ホモちんちんにバイブ責めっ♥ あひっ♥ あひぃぃんっ♥」
 よっぽど気持ちよかったのか男に抱きついた。
 バイブが包皮越しにペニスを震動させる。
「んほぉ゛ほぉ゛ほぉ゛ほぉ゛ほぉ゛ほぉ゛っ゛♥ ちんちん震動マッサージぃ♥ ほぉ゛ん゛っ♥」
 ローター1個で絶頂寸前まで追いやられる包茎ペニスだが、中年男達は容赦することはない。各々がバイブを持ち出すとアンラブリーの肢体に押し付ける。
 ブィィィィイイイイイイン!!
「んんほほおおおおおおおっ♥♥ むぉおんっ♥ おひっ♥ んほぉ゛ほぉ゛ほぉ゛♥ 全身バイブぜめぇ~♥ んひぃっ♥ 乳首に当てちゃだめぇっ♥ 腋!? 腋なんてっ変態っ♥ ちんちん押し付けちゃ♥ んんほっ♥ ほひひぃいいいいいいっ♥」
 全身くまなくバイブの震動に責められると逃げ場が無い。
 バイブ責めに腰が浮き上がっていくアンラブリーの股の下へと1人の男がバイブを持ったまま腕を忍ばせていく。
「にひひっ、アンラブリーちゃんの急所にバイブを当ててあげるねえ」
 ブィィィィィ……ブブブブブッ!!
「んほほ♥ おほほお゛♥ んほほぉおおおおっ♥♥ お尻っ♥ お尻の穴にバイブきちゃったぁぁあああっ♥♥」
 肛門にあてがわれたバイブがアンラブリーを押し上げる。
 ガクガクと腰が揺れ、ペニスの先まで響き轟く。どれだけ我慢しようとも込み上げてくる白いマグマを止める事は出来ない。
「そら射精せ! アンラブリーちゃんの射精だよ、みんなみたいだろ!」
「あ゛あ゛♥ でちゃうっ♥ おちんちんから射精しちゃう♥ みんなにぃ♥ アンラブリーのぉホモちん射精みせちゃう♥♥ んほほぉおおおっ♥ みんなぁ見てぇぇええええ♥♥」
 いくつものバイブがガチャガチャと音をたててせめぎ合う。アンラブリーの下半身は絶えがたい震動と快楽の波に飲み込まれ、自らカメラにペニスを突き出す格好となった。
「おほ゛ほ゛ぉ゛ぉ゛♥ ちんちんっ♥ ちんちんアクメっ♥ イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ~~~~~~~ッ♥♥」
 どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅッ!!
「ひぃ、ひぃ、ひぐぅぅうううっ♥♥ 射精とまんないぃぃいいっ♥」
 ぴゅぴゅーーーーーーッ!! びゅびゅっ!! びゅうーーーーーっ!!
 バイブに責められた包茎ペニスの先端から白いマグマが吹き上がる。見事なまでの射精に男達は満足げな顔をした。
「ああぁ~~~♥ いっぱい射精ちゃったぁ♥」
 射精が終わると魂まで放出したかのように身体をソファーへと戻した。肩で息をするアンラブリーをバイブを持ったままの男達は放っておくわけがない。
「ふひひ、まだ終わってないよぉ~」
「そうそう。アンラブリーちゃんが大好きなアレがあるでしょ」
「あっ♥ はいぃ♥ アレ、ですよねぇ~」
 射精したあとのペニスは白タレをコーティングしたまま弱々しく震えている。包皮を被ったままの包茎ペニスだというのに持久力はあって勃起は収まっていない。
 男達がごそごそとカメラの外また新しい道具を取り出している。アンラブリーは次に来る責め道具を期待してペニスをびくんとはねさせた。
「ふひひ、アンラブリーちゃんのちんちんは本当に可愛いよねぇ~。そんなに好きなのかな? 苛められるのが」
「好きぃぃ、好きなのぉ~♥ 大好きぃっ♥ おちんちんシコシコされたりバイブで苛められたりするとぉ~、とってもハッピーになれるのぉ~♥ あ~~~きた~」
 男が取り出したのは筒だった。ちょうどいい感じで手で持つことができる大きさで半透明のピンク色をしている。所々、粒のようにピンクが濃くなっている部分があるが動画を見ているプリキュアたちには何かわからなかった。
 男はピンク色の筒をカメラに近づけた。
「見てくれてる人たちはわかるかな? これはねぇ、男の娘に装着させる調教アイテムなんだよ。いっちゃえば貫通式のオナホールなんだけどね、ほら、この内側の突起があるでしょ。これがおちんちんを気持ちよくさせてくれるんだ」
 説明を終えると男は精液のが付着しているままの包茎ペニスに被せていく。
「おちんちんっ♥ おちんちんっ♥ にぃ、オナホキタ~~~~っ♥ いつものぉゴリゴリシリコン付きぜり~~~っ♥ これこれぇ~んっ♥ キュアアンラブリーちゃんが大好きなオナホぉ~~~♥♥」
 まるで洗うように被せたオナホールで扱き出す。歓喜に満ちていたアンラブリーが途端に絶頂寸前の形相へと変わった。
「ん゛ぎひひぃぃいいいいいいっ♥ オナホシゴキッ♥ おほっ♥ おほっ♥ ほほぉっ♥ おちんちんがぁ♥ 射精したばっかりなのにぃまたイクッ♥ イカされちゃうぅ♥」
 誰の目にもアンラブリーが射精するまで時間が無い事は明白だった。
 なのにオナホを動かす男は手を止めない。むしろ搾り取るように強くシゴく。
「加勢するよ」
「ふひっ、アンラブリーちゃんの大好きなバイブだよ~」
 悪戯感覚でバイブを寄せ付けていくとアンラブリーは背を反らせて乳首を突き出した。男達のもつバイブは曝け出される急所という急所に押し付けていく。
「んんほほおおおおおおおおおっ♥♥ バイブとオナホ♥ 同時にきちゃってりゅのぉっ♥ ひぐぅ♥ うひっ♥ これいい、よすぎちゃってぇイグぅっ♥ イグぅぅううっ♥」
 震動とイボつきオナホールの組み合わせに絶えられたのはほんの僅かな間だけだった。
 びゅーーーーーーーーっ!! びゅびゅーーーーーーッ!!
 あっという間に二度目の射精を放つが男達は責めをやめない。
「ああっ♥ イッてる♥ イッちゃってるのよ~♥ もうバイブ中止っ♥ オナホも禁止っ♥ あひゃぁんっ♥ んお゛ほ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ゛♥」
 二度目の射精が終わる前に三度目の射精がやってくる。
 まったく防御のできない排泄器官の暴走に悶えるほどの性感覚を揺さぶられアンラブリーは潮を噴く。
「ん゛ほ゛ぉ゛っ゛♥ ん゛ほ゛ぉ゛っ゛♥ ん゛ほ゛ぉ゛っ゛♥ おちんちん壊れるっ♥ ぶっこわれちゃう♥♥」
 四度、五度と回数を重ねるごとに射精は止まらなくなる。性量は衰えることなくシャワーのように放出されている。
「おひぃっ♥ ひぐっ♥ ひぐっ♥ ひどいよぉ~♥ おじさんたちぃ、無茶しすぎぃ~♥」
「ふひひ、そんなこと言ってぇ~、気持ちいいくせに」
「そうそう。アンラブリーちゃんのおちんちん、もうずっと勃起状態になっちゃってるじゃないかぁ~。ほら」
 貫通式オナホールが取り外されると硬化した包茎ペニスが揺れる。射精が終わったあともまだ勃起状態が持続しているが筋肉が痙攣したようなものだ。敏感になった包茎ペニスは指で弾かれただけでまたおもらししてしまうほど弱くなっている。
 そのことを知り尽くしている男達はアンラブリーを立たせると囲むように集合した。
「なぁ、なんですか……」
 何が始まるのか不安げに聞くも応える男は一人もいない。
 アンラブリーの華奢な身体が男達の身体で隠れていく。固定されていたカメラを手にした男はレンズをアンラブリーの上から向けた。
「ああっ♥ ああっ♥ ああっ♥」
 突如、喘ぐアンラブリー。
 カメラのレンズが捉えたのは立派に包皮の剥けた巨大男根に潰されるアンラブリーだった。
「おらっ、おらっ! へへっ、アンラブリーちゃんのへっぴり腰と最弱おちんちんを俺達のチンポで押し潰しちゃうぞ~」
「抵抗したら? ほらほら、抵抗しないとまたおもらししちゃうよ~」
 ぐいぐい押し付けられる男根の群れにアンラブリーが逃げようと腰を引く。
 しかし背後にも三人ついていてお尻にペニスをつきたてようとする。
「あぁ~、あぁ~、おじさんたちのオチンポに囲まれちゃってるぅっ私の包茎おちんちんがぁ♥ デカマラさんに蹂躙されちゃってぇ~♥ んひぃぁんっ♥ おちんちん勝負でぇ、牡負けしちゃうのぉおおおっ♥♥」
 まったく勝てる見込みのない勝負。
 アンラブリーは中年男達の身体に挟み込まれて身悶えするばかり。そんな彼女の身体を中年男達は撫で回していく。
「おんやぁ~、ふひっ、アンラブリーちゃんたら、もうセックスしたいのかなぁ?」
 背後のひとりがいった。
「お尻がチンポ求めてるみたいだねぇ~」
 もうひとりが臀部を撫でる。
「そ、そうなのぉ~♥ ねぇ~♥ アンラブリーにハピネスチャージしてぇ~♥」
 アンラブリーの手が自分に押し付けられてくる男根の亀頭を優しく撫でていく。
 牡の匂いに蕩けたアンラブリーは目尻を垂らして媚びる。
「いいぞ。犯してやる。見ている奴らにちゃ~んとみせつけるんだ」
 ペニスのお見合いが終わるとアンラブリーは自分に向けられているカメラに向かってがに股になった。スカートを捲り、尻肉を左右に開いて見せるとピンク色の肛門がひくつく。
「こちらがぁ、キュアアンラブリーのケツマンコになりまぁ~すっ♥ ホモチンポと密接にかかわってるからぁ♥ すっごく気持ちいいよっ♥ 女の子のオマンコなんかに負けないんだからっ♥ おじさんたちのデカマラだってラブラブにハグしちゃうわよ♥」
 ぶら下がっている金玉と包茎ペニスが彩るピンクの肛門は男を惑わすようにひくついていた。すでにメス汁ともいうべき淫液が肛門を濡らしており中年男達のペニスを迎え入れる準備が出来ている。
 よだれを垂らすように淫汁が漏れる肛門を今度は昂りきっている男たちに向けた。自分から犯してくださいとねだっているようにしか見えない。
「ぐふふ、アンラブリーちゃんの淫乱メス穴は男が欲しくっていつもひくついてるよね~。俺たちが仕込んだ最高の奴隷だよ」
「ふひっ、こんなに可愛いしぃ、おちんちんまでついてるんだから最高以外の評価はないよ」
 まるで恋人が挿入前に抱き合うように、男たちはアンラブリーの尻肉をねっとりと撫でまわす。前方が男だというのに尻肉はふっくらとしていてぷにっとした感触がどこまでも続いている。
「んふっ♥ おじさんたちに調教されたせいですよ♥ はじめてなのにぃこんな大きなチンポをねじ込まれて……私、すっごく痛かったんですからね」
「その割にはすぐ、ひぃひぃ言ってよがってたよな」
「んっ♥ そうですけどぉ~♥ あぁんっ♥」
 ソファーで右隣に座っていた男が今度は中央に腰を下ろす。アンラブリーのペニスとはけた違いの巨根が天井に向かって聳え勃つ。
「みなさんちゃ~んと見ててねぇ♥ アンラブリーのケツマンコがズボズボされちゃうところ♥」
 スカートをたくし上げたまま中年男の巨根に腰を下ろしていく。ひくつく肛門とペニスの先端が触れると火傷しそうなほど燃え上がる熱が生まれた。
「んん……ほぉおおおおおおおっ♥♥ デカチンポぉお♥ 入ってくるううううっ♥」
 ぱっくりと開いたメス穴は巨根を容易く飲み込んでいく。空気と淫汁が混ざり合い端からぴちゃ、ぴちゃ、と淫らな音を響かせる。
「うっひひぃ~。あったけぇ~。アンラブリーちゃんのケツマンコほら! もっと腰落としてっ」
「はひぃぃっ♥ んぅぅうっ♥ ふぅ~、ふぅ~、んんん゛っ゛♥」
 中年男のペニスに粘膜粘膜が擦れるがアンラブリーは腰を下ろしていく。自ら粘膜をこすりつけるのは、絶頂へのカウントダウンを刻むようなもの。プリキュアとの戦いに敗れてからこの日まで調教された直腸粘膜は男根の感触に感涙したかのように淫汁を迸らせてしまう。
「おじさんのデカチンポ~~っ♥ アンラブリーのケツマンコが恋の火傷をしちゃってるぅぅう♥ 大人チンポに包茎おちんちんがぁ勃起! 勃起♥ 勃起~♥ おちんちんラブ~~~っ♥」
 ぶるぶると身を震わせて下品に喘ぐアンラブリーに他の中年男達も集合する。
「うひひぃぃんっ♥ あぁ~~おじさん達のデカチンポぉ~♥ ごくっ♥ あぁ~~ん♥ セックスしたいんですね~♥ でもでもぉ~アンラブリーのケツマンコは1本で塞がれちゃってるからぁ~こっちで致しますぅぅ~~♥」
 左右から挟み込むようにやってきた巨大な男根に指を絡めると唇によだれを塗して口を開いた。腰を降ろしながら右の男の男根に鼻を突き出した。
「は~~ん♥ スンスンっ♥ んふふ♥ 精液の残りカスいっぱぁ~い♥ かりぶとのデカチンポ♥ いっつも私のケツマンコを犯してくれてるデカチンポさぁ~ん♥ スンスンっ♥ ふふっ、こっちはどうかしらぁ~」
 たっぷり臭いを嗅ぐと今度は左の男の性器に鼻を寄せていく。
「スンスンっ♥ スンス~~~ンっ♥ ああぁっ♥ こっちのチンポは良い匂いがするわぁ~~~♥♥ 私の大好きな男子便所の匂い~♥ 口臭便所特有のおしっこ味♥ ほらぁ~♥ ホモちんちんが思い出し勃起しちゃってるでしょ~♥」
 スカートを押し上げている包茎ペニスが触れてもいないのにビンビンに感じている。
「にひひ、アンラブリーちゃんの変態チンポ好きには参ったね」
「ほら突いてやるからよ~、メスイキしなっ!」
 腰を掴みペニスを突きだした。
「はぁ~い♥ んほっ♥ ほほぉっ♥ んぐっ♥ はじまったぁ~♥ んひっ♥ デカチンホモセっ♥ ホモセ最高っ♥ おじさんのチンポすっごひひぃぃいいんっ♥」
 直腸が抉られるとアンラブリーの全身がメスになる。ラブリーの女の子感覚が飛躍的に上昇しアンラブリーの感覚を急激に高めてしまう。包茎ペニスの先っぽまで苛烈していく性の快楽が轟く。
「キタキタキタぁあ~~~んっ♥ これぇ~、ごれなのぉ~♥ 前立腺刺激っ♥ ケツ穴ゴリゴリのデカマラホモセックスっ♥♥ キュアアンラブリーのこと正真正銘の牝ホモちゃんに変えちゃった♥ ホモセっ♥ いいのぉ♥ おおおっんほぉっほほぉおおううん♥♥」
「セックスもいいけど俺らのチンポをしゃぶれよ」
 左右のペニスが頬にあてがわれる。
「あぁ~んっ♥ 忘れてませんよぉ~♥ ザーメンとおしっこいっぱいぶっかけてぇ~♥ じゅぶぶぶっ♥♥ じゅぶちゅちゅぱっ♥♥」
 上下に揺れるなかで左右のペニスにむしゃぶりつく。
 どのペニスもアンラブリーの包茎おちんちんとは比べ物にならないほどの一級品。カリは分厚く高い。竿はゴリゴリとした感触が根元まで続いている。これぞ男といわんばかりの精液臭を放っており、アンラブリーは味覚だけでなく嗅覚まで使っていた。
「じゅりゅりゅりゅっ♥ んぢゅっ♥ おしっこ味素敵っ♥ ぢゅりゅちゅちゅっ♥ こっちの精液味もご立派っ♥ ぢゅぢゅぢゅっ♥ はぁ~~~♥ んひっ♥ おじさんっ、ガン突きぃぃいいいいいっ♥♥♥」
「ああっ、いいよ! いいよ! アンラブリーちゃんっ!」
「ああぁんっ♥ 私もいいですっ! おじさんとのホモセ好きっ♥ 大好きっ♥ 幸せすぎてっ♥ 射精しちゃうっ♥」
 肛門を荒々しく掘る巨大ペニスに包茎ペニスがじんじんと痺れだす。
 アンラブリーは限界を通り越し絶頂状態が持続している。スカート下の包茎ペニスは精液を迸らす事がないまま何度も射精していた。
「俺も射精してやるよ。アンラブリーちゃんの顔にぶっかけてあげるね」
「うん♥ いいよ♥ いっぱいぶかっけてぇ~♥」
「俺だって射精するよ。アンラブリーちゃん飲んでねっ!」
「はぁい♥ ぶちゅっ♥ ちゅっ♥ 飲ませてっ♥ おしっこ精液飲ませてぇ~♥ しゅりゅるるるるるっ♥♥」
 左右のペニスも限界に近づいている。
 自分が射精に導いている……そう感じると心が沸き立つ。
「ああっ♥ みんないっぱい♥ いっぱい♥ 射精してくださぁ~~~~いっ♥」
 ペニスをしゃぶり、手でシゴき、腰をくねらせ精液を貪る。
 完全にメスになりきって男に尽くす。
「おっ! おおおおっ! 射精すぞ! アンラブリー!」
 腰を掴んでいた手の力が強まった。腰骨が折れるかというほどの凄まじい力が射精寸前を教えている。
「俺もだ! ほらっ! アンラブリーちゃんの顔に! 顔に!」
 手でシゴかれる男がくぐもった声をあげながらアンラブリーの顔面にペニスの先をあわせる。
「イクぞ! ほらイクぞ! アンラブリーちゃんの喉マンコに射精してやる!!」
 アンラブリーの頭を掴むと腰を深く突き入れる。喉にみっしりとペニスが詰め込まれると男は腰を前後に振り出した。
「ふぐぅぅっ! んふっ♥ んふふっ♥ んじゅっ♥ んぢゅっ♥」
 一瞬だけ息の詰まる思いをするがすぐに馴染む。それどころか顎にぶつけられる金玉を指で優しく包むと撫でまわした。
 3人の男達が同時に腰をブルっと震わせる。
 アンラブリーの身体へ3本の男根から牡汁が放たれた。
「んんぐっ♥♥ はぁっ♥ でちゃうっ♥ でちゃうっ♥ ホモちんちんからえっちな敗北お汁が垂れちゃうぅんっ♥ んひぃぃいいいっ♥♥」
 男達の放った精液は直腸を焼き尽くし、喉を犯し、顔を白く染め上げる。
 感応したように包茎おちんちんがびゅびゅっと射精した。
「あぁ~~~~♥ おちんちんいっぱぁ~い♥ ハピネスチャージ完了っ♥」
「うひひっ、これで終わりじゃないでしょ。ほら動画を見てくれてる全世界のプリキュアハンターに謝罪しなくちゃね」
 精液の付着したアンラブリーの顔は微笑んでいた。
「これまで幻影帝国に仕えてきたけどぉ~♥ 地球のおじさんのオチンポにぃ♥ メスイキアクメ覚えさせられちゃいましたぁ~♥ これからぁ~おじさんたちのオチンポハンターになってぇ♥♥ 無料メス穴とホモちんぶら下げながら生きていきますからぁ~♥♥ 思いっきりずんずんっしちゃってぇくださぁ~い♥♥」
 そういってピースサインをつくったアンラブリーは腰をあげ、ぱっくり開いた白濁液の洩れる肛門を晒した。
「プリキュアのケツ穴オマンコは誰でもおっけ~~ですよ♥♥♥」
 動画の再生が終了する。
 プリキュアたちは誰一人として口を開く事は無かった。




アンラブリー見たらどうしても書きたくなった。
これまでピクシブでだけ公開してた一部作品をまとめておきます。
こんごもこの手の作品は作っていきます。
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2014-09-10 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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