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Chapter113-3 美遊破瓜 魔法少女を虜にするドスケベチンポ

『原作』Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!
『人物』イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、美遊・エーデルフェルト、クロエ・フォン・アインツベルン



 勃起さえままならなかった性器から洪水の如く放たれた白濁液が魔法少女の喉奥へと注がれていく。粘液じみた精液は匂いがきつく、飲み込もうとしても簡単に流れてくれない。美遊は男の匂いを呼吸器官全体で味わいながらじっくりと飲み込んでいく。
「んぐっ……んぐっ……ごくっ……」
 喉を伝っていく白濁液の量は凄まじく、傍で見ていたイリヤとクロエは美遊を心配そうに見つめる。だがその美遊は恍惚の眼差しでペニスに見ながら喉を掻き鳴らす。
「じゅぶぶっ……んぐっ…すぅ、すぅ、すぅんっ」
 口はペニスで塞がれている。息をするには鼻で吸うしかない。鼻をひくつかせると牡の匂いがおなかいっぱいに入り込み、少女の身体を蕩けさせていった。
「はぁはぁ……ふぅぅ……美遊ちゃん、よかったよ。こんなに射精したの久しぶりだ」
 しばらく射精を続けていたペニスを口膣から引き抜くと少女の唇との間にてらてらと輝く唾糸が垂れていた。
「んぐっ……ごくっ。んはぁっはぁっ、んぐぐぅっ」
 口内の精液をすべて飲みきった美遊は名残惜しそうに自分のしゃぶっていたペニスを見つめる。
「美、美遊だいじょぶなの?」
「大丈夫よ、イリヤ。それにしてもすごい……こんなにいっぱい……おじさまの精液、魔力が漲ってくる……んちゅ……」
 心配するイリヤには目もくれず、まだ勃起状態を維持したままのペニスへと唇を押し付けた。唇に付着しているよだれが射精後間もないペニスを昂ぶらせる。
「こんなに美味しいのってはじめて……おじさんのチンポ素敵……ぺろっ、ちゅっ、ちゅぱっ……もっと精液をくれませんかぁ?」
「おおっ! 美遊ちゃん、チンポ好きなのかい?」
「好きよ……おじさんのオチンポ好き……もっと精液ちょうだい」
 大人しい美遊が身体を乗り出してペニスに絡んでいく。レオタード状のコスチュームには口端から零れ落ちる涎が染みを作り肌にぴったりと吸い付いていた。
「あの美遊がここまで……フフッ、やるわね。どれどれ~、わたしも味見しちゃおっ」
 美遊の痴態にクロエが続く。
 褐色の肌が男の身体に寄り添うと美遊と並んでペニスに顔を近づける。
「すんすんっ、うわぁ~、すっごい匂い。この匂いだけで女の子を孕ませられるんじゃない? とっても濃くて鼻が曲がりそうよ」
「濃いチンポはお気にめさないのかな?」
「そんなことあるわけないじゃない。とっても素敵よ、たとえロリコンのチンポでもガチガチに勃起してエッチなことしてくれるって思わせてくれるデカチンポはすっごく好きだもの」
 陰毛のびっしり生え揃った男の股間に吸い付く魔法少女たちは自ら舌をぺにすに這わせていく。
「べろっ、ぺろぺろっ、ちゅぱっ……んふふっ、おっさんのチンポヤバイかも……ほとんど残ってないの精液のカスにまで魔力がびっしり詰まっててぇ、美味しいわよ」
 髪を掻きあげると美遊とは逆の方向からむしゃぶりつく。
「ん゛ん゛~~~~~!!」
「んおっ!? 強烈な吸い付きっ!? クロエちゃんっ!」
 唇を窄めてペニスに吸い付くクロエに男が溜まらず声をあげる。ペニスに群がる魔法少女たちに勃起しつづけているペニスはさらに昂ぶるばかりだ。
「ちょっ、ちょっとクロっ!?」
「すっご~~~いっ! イリヤぁ~、このおっさんマジで魔力の宝庫よっ。こんなのゴクゴク飲んだらヤバイわね。一気に発情しちゃって、オマンコズボズボしただけじゃ満足できなくなっちゃうわよ」
 キスマークがつきそうなほど強烈に吸い付いたかと思うと今度は指を絡めて扱きだす。
 クロエの指が根元から亀頭まで何度も往復しているとイリヤが美遊がいないことに気づいた。いつの間にやら男の股間はクロエが占拠していて、美遊はいなくなっていた。
「ヤバイ……はっ!? 美遊……み、なぁぁっ!?」
 捜し出した時、すでに美遊は男の背中に抱きついていた。唇と自分の唇を交わらせ、舌を絡めていた。唾液がお互いの口を汚し、口膣を何度も行き来する。
「んちゅ、ちゅちゅっ、ちゅぁっ、ちゅぷあぁ……おじさま、もっと、んんぅ、ぢゅぢゅぱぁっ、はむっ、れろぉ~、んちゅちゅぅ」
「ぷはぁ、美遊ちゃん大胆だなっ、んっんっ、ちゅちゅぅぅううううっ!!」
 淫靡な音が響くたび、小さな身体はびくびくっと震えるように痙攣する。
 少女の肢体は先程飲み干した精液に感化されたように発情している。女の感情を丸裸にされた状態で唇での愛撫をすれば瞳に恋心を浮べてもおかしくない。
「おじさまのキス……私の身体が熱くなって……」
 肩に背中にとべたつくコスチュームを押し当てる。軽く柔らかな美遊の身体に男のペニスが鋼鉄のようになるとクロエの愛撫を離れた。
「あぁ~んっ、美遊に取られちゃったっ」
「あとでクロエちゃんの子宮にもいっぱい注いでやるからね」
 男が頭を撫でるとクロエが照れながら笑う。
「おじさまぁ……はやくしてください……私のここ、おじさまのオチンポを突っ込んでほしいんです」
 亀頭に股間を押し当てて腰を振ってくる。少女の訴えに先走り汁で応えると男は尻肉を掴んで再びキスをした。
「んぢゅっぱぁっ、慌てなくてもちゃ~んと美遊ちゃんのスケベマンコにこいつをぶち込んであげるね」
 美遊の身体を持ち上げる事くらいどうということはない。尻を愛撫する手で持ち上げるとペニスに跨らせる。
「あぁんっ、おじさまぁ~、もっとぉ私の身体を……んっ、んっ、ああっ」
 足が床から離れると落ちそうになる身体を支えるため、男の腰に足を回してしがみつく。美遊の身体を愛撫する指は肌に食い込む。痛みを感じるくらいにきつく撫でまわすと美遊の口からは熱い吐息が漏れ出す。
「はぁ……はぁぁあんっ! おじさま、おじさまのチンポ、指、私の破廉恥でスケベな部分に響いてくるの……」
「この尻! なかなか良い具合に肉が付いてて指が沈むっ!」
「あぁん! 指ぃ、おじさまのゆびぃ~! んんんっ!!」
「おおう! 美遊ちゃんの尻たっぷり肉がついてて指が沈むっ! この歳でこのエロケツっぷりだと大人になったらどうなるんだぁ? このエロ乳首のぽっちりもっ!!」
「んあああっ! オチンポ跳ねてますっ! んっ、んんっ、乳首ぃあっ! 吸ってはいけませんっ! んひぁっ!」
 幼い乳房の先端でコスチュームに作られた突起を唇で押し潰し、舌で転がせば美遊の甘い嬌声が部屋中に響きわたる。その嬌声がまるで感染するかのように傍で見ている二人の魔法少女の身体にも染み込んでいく。
「くぅぅっ! このドスケベ娘がっ! オマンコも濡れ濡れじゃないか!」
 完全に発情した肉体は支えになっているペニスにおもらしするかのように淫汁を零している。ペニスを濡らす淫汁に男は満足すると、すくい取ってイリヤたちにみせつけた。
「ほら美遊ちゃんのオマンコから洩れたエッチなお汁だよ。セックスしたいって泣いてるみたいだ」
 ほのかな甘い匂いが漂うとイリヤとクロエの股間にも染みが出来上がっていた。
「おじさまは、私のような子は嫌いですか?」
「いいや! 好きだっ! 美遊ちゃんもイリヤちゃんも、当然クロエちゃんも大好きだぞ」
「あはは……おじさん調子乗ってきたね」
「ええ、あの魔力たっぷりの精液だもの。基本スペックはきっと普通の魔術師なんか目じゃないわよ。それをあんなにゴクゴク飲んじゃった美遊は……ふふっ」
 クロエには美遊の現状がはっきりと伝わっていた。
 女として覚醒させられた肉体はもう外側からの愛撫だけでは満足しきれていない。深い部分での繋がりを要求するかのようにおもらしを続ける。
「おじさまぁ……私の身体、おかしいのぉ、ここぉ……えっちなところが濡れちゃってぇ……ここ、オマンコに、ドスケベな破廉恥オマンコに、オチンポを突っ込んでください……おじさまのオナホにしてください」
 我慢できなくなりコスチュームの股間部分をずらす。現れた肌は1本たりとも陰毛の生えていない無毛痴帯だった。
 サーモンピンクの淫裂もすじのように大人しいが淫汁だけは洪水のように洩れている。
「セックスしたくてたまんないってのがよくわかるよ。美遊ちゃんのドスケベオマンコは本当に破廉恥だね。そんなに俺が好きなんだな」
「はいっ! 好きっ! 大好きですっ! 私とセックスしてくださいっ!」
「ようし」
 美遊を再びベッドへ横にするとコスチュームのずらされた痴部へと指を這わせた。
「ぁああああっ! おじさまの指がっ、はいってきますっ!」
 クチュクチュと淫らな音を奏でながら指が沈んでいく。生暖かな膣肉を掻き分けて進むと美遊が歓喜して腰を浮かせる。
「美遊ちゃんのオマンコきつきツだなぁ。オナニーとかしないの?」
「しませんっ、私、オナニーなんてしたことないです」
「うそっ!?」
「嘘じゃないんです……私たち3人とも、処女、ですよ」
 まさか、と思いイリヤたちに目を向けると顔を赤くして視線を逸らしてしまった。イリヤと美遊が処女というのはわからないでもないが、クロエまでもが処女とは思いもしなかった。
「セックスの経験なし……処女……魔法少女3人とも処女っ!」
「ねぇ……おじさま、セックスしましょ……」
 まだ処女穴への愛撫がはじまったばかりだが、処女と聞いて股間は破裂しそうな勢いで滾っている。第二間接まで飲み込んでいる処女穴のにゅるりとした感触は指ではなく滾ったイチモツでこそ味わうべきだ。
 男の感情は爆発し指を引っこ抜いては足を開かせた。
「たまらんっ! 美遊ちゃんのオマンコに突っ込んでやるっ!!」
 目は血走り、滾った肉棒を処女穴に突き立てる。淫汁にまみれたピンク色の肉ヒダが開かれると美遊がペニスを見て微笑んだ。
 その微笑に向かって腰をつく。
「んはっ、ああっ、はぁああああっ!!」
 処女膜がぶつりと音を立てて破れるが男はそのまま膣奥目掛けて抉りこんでいく。処女の秘肉はどこまでもみっしりと詰まっているのに男根がやってくると拡がってしまう。小さな身体であろうとも男根への執着心は大人と同じだ。
「これがロリマンコ! キツキツッ!」
 魔法少女のコスチュームに手を這わせる。触ったことのないすべすべの感触はまるでシルクのような手触りで直接肌を触っているかのような薄さでもある。美遊の肌の熱などぜんぶ感じることができる。
「はぁっ、はじめてなのにぃ~、おじさまのおちんちんっ! んあぁぁあああっ!!」
 膣肉による抱擁で滾ったペニスが締め付けられた。
 美遊の表情には痛みを堪えている様子も無い。少女が四肢で抱きしめようとしてくるのを受け入れながら腰を突き出していく。
「可愛いよ! こんなセックスははじめてだ! ほら、おじさんのチンポをもっとよく感じて! さぁ! ほらっ!」
 美遊の膣洞にひしめく恥肉を犯して進んでいく。コスチュームにペニスの陰が浮び上がるようだった。
「もうちょっと! ちょっとで……んんっ!! おおっ! 当たるぞ! 美遊ちゃんのオマンコの奥、奥に、当たった!!」
 子宮口に当たると美遊の身体がこれまでにないほど弓なりになっていた。
 胸の先端で勃起している乳首がさらに大きくなったようにみえた。
「美遊ちゃんの乳首、綺麗だよ」
 指で摘まみ上下左右に弄ると美遊の頭も同じように動いた。
「こんなぁ魔力でとろとろにされてするセックスしっちゃったらぁ~ダメになっちゃう」
「そらっ! 動くぞ!」
 返事を待たずに腰を動かす。処女を失ったばかりでもお構いなしだった。
 男のペニスは世間でいう巨根サイズだったが美遊の膣内は受け入れている。押し広げられた膣肉を亀頭で擦りあげる。
「あぁんっ! おじさまっ! おじさまっ! んっ! わたし、おじさまのためにぃぃっ! ひぅぅんっ!」
「おっ!? おおっ!!」
 さすが魔法少女というべきか異常な力を発揮した美遊が男を押し倒す。
「おじさまのチンポ……私の処女マンコで食べてしまいますね……あひぃぃいんっ! んひっ、んっ! オチンポ大きいっ!」
 美遊が自分で腰を動かし始めた。処女を失ったばかりの膣肉がぐちゅぐちゅと淫音を鳴らしながら締め付けてくれる。
「チンポいいの~、おじさまのチンポぉっ! チンポ~! あぁんっ! イリヤ~、こっちきてぇ~」
 巨根に跨り腰を弾ませる美遊は喘ぎながら親友に手を伸ばす。
「美遊……ふぇっ!?」
 突然の事だった。イリヤの身体は宙を舞い、男の顔の上に落ちていく。美遊がぺにすに跨るようにイリヤもまた着地と同時に男の顔に跨った。
「うおおっ! イリヤちゃん捕まえた! ていうかパンツはピンクじゃないか!!」
 イリヤの着るコスチュームと同じピンク色のフルバックショーツに包まれたお尻が眼前に広がっている。女の子らしさのふくらみが富んできた愛らしい尻肉が男の鼻を押し潰す勢いで押し付けられる。
「はぁああああっ! おじさまのオチンポっ、びくんってっ! イリヤの下着でおっきくなったぁぁ~」
「尻! お尻! すぅぅぅぅ~~~~~」
 イリヤのお尻にしかれたまま大きく息を吸い込んだ。女の子特有の幻想的な香りがおなかいっぱいにたまっていく。
「はぁ~~~~。イリヤちゃんのお尻、弄ってあげるねぇ~」
「ちょっ、ちょっとおじさんっ!? んんっ! ああっ、やだぁ、おじさんがぁ、だめだよぉ、そんなところ舐めちゃだめぇっ!」
 腹いっぱいに吸い込んだ息を口から尻穴にむかって吐き出すとイリヤの力が抜けていく。さらには両手が尻肉を揉みだす。脱力舌イリヤは足を動かそうとするがかえって男に太股を擦りつけて歓ばせる結果となる。
「イリヤ……キス……」
「み、美遊!? んっ……ちゅぁ……どうしちゃったの、あんっ! んんっ、ちゅぱっ、ちょっとぉ、はぁ、んんっ!? おじさんまで」
 腰を突き上げ、舌を突き出す。
 魔法少女の割れ目へ同時にひたすら突きだす。
「んっ、おじさんっ、だめぇっ、あぁん。そこ弄っちゃ、んんん……」
「イリヤちゃんのオマンコ美味しいよ、美遊ちゃんも、もっとセックスしようね。ほらっ! 俺のチンポで子宮をガン突きしてあげるっ!」
 浅い膣奥を勃起巨根がひたすら突き上げる。
「はぁっ、はぁんっ、おじさまっ、おじさまのチンポ素敵ですぅっ! イリヤぁ、おじさまとのセックスすごくイイのっ! 私のオマンコじゅぶじゅぶって音立ててイッちゃってるのっ!」
「そんなこといっちゃやだぁ~、あんっ、美遊、んっ! 美遊の顔、すっごくエッチになってるっ!」
 踊るように突き上げられる魔法少女。2人の膣には男の欲望が次から次へと注がれる。
 フリルたっぷりの可愛いコスチュームが揺れ動く。
「イリヤ……はぁんっ!」
「美遊っ、はぁっ、お胸触っちゃんんっ! おじさんもそんなところ舐めちゃダメっ!」
 美遊がイリヤの胸へ手をつくとまだ膨らみかけの乳房をさわさわと撫でだした。
「イリヤのおっぱい……乳首……んっ、んっ! おじさまっ!」
 親友の乳首を弄りだすなか、快楽に染まりきった声が震えだす。
 突かれる子宮口が美遊のあられもない恥声をあげさせている。
「美遊ちゃんの処女マンコに卒業記念の精液注ぎ込んであげるからね」
「はいっ! ありがとうございます。おじさまの精液、ください。魔力いっぱいでぇ、とろとろになっちゃう精液、私のロリマンコに注いでください」
「いい子だ、美遊ちゃん! イリヤちゃんもすぐに子宮いっぱいの精液注いであげるからね」
 イリヤの肛門に舌を突きたてながら美遊の子宮口を貪るように突き上げた。
 ぐちょぐちょとずらされたレオタードの端から恥汁が飛沫をあげながら飛び散る。
「あぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ!! ぁああああっ! オマンコイク! イッちゃうっ! 私、おじさまのチンポと魔力でぇ、赤ちゃん作らされちゃうっ!!」
「いい゛っ!? 美遊っ、痛いっ!?」
 絶頂で力んだのか、イリヤの乳首が強くひねられる。
「うひぃっ! ひひぃっ! ひぃんっ! ひぅくっ! ヒィくぅぅうううううっ!!」
 美遊はイリヤのことなど考えてられなかった。
 男のピストンに咽び泣き、子宮口にガツンと当てられた瞬間、絶頂に達した。
 そしてほぼ同時に男も美遊の膣内で射精する。

 どぴゅぴゅっ!! どぴゅ――――――――――ッ!!

 熱いマグマが噴出す。
「熱いっ! おじさまのっ! ザーメンッ! 精液熱いのぉおおおっ! うぅっ、イクっ! イッてるのにぃぃ、またイクッ!!」

 プシャぁぁぁぁぁああああああっ!!

 今度は透明の飛沫があがった。
 美遊の恥肉は男の精液で染められ、自らのコスチュームを飛沫で汚すと倒れるようにしてイリヤの胸に身体を預けた。
「美遊ーーーーーーッ!!」
「おじさま……素敵……」
「ふぅ~、さぁ次はイリヤちゃんだよ。処女もらってあげるね」
 美遊の膣からペニスを抜くとごぽごぽと泡だった精液が逆流してくる。その射精量はとんでもなく、間違いなく孕ませたと確信できるほどだった。
「うわぁ……おちんちん……おじさん本気だぁ……」
 凄まじかったのは射精の量だけではない。
 男のペニスは未だ健在。完全に勃起した状態で収まりがつかない。
「魔力、ほしいんだろ? ほらイリヤちゃんのためにたっぷり出してあげるから、ね」
「うわぁ……」
 腰が抜けたのかベッドに座り込んだままのイリヤに白濁液がついたままのペニスを突き出した。





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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
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