FC2ブログ

Chapter113-5 クロ破瓜 3人同時にお嫁さんっ

『原作』Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!
『人物』イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、美遊・エーデルフェルト、クロエ・フォン・アインツベルン



 男の射精が終わる頃、魔法少女3人はベッドの上で腰を痙攣させていた。イリヤを軸に感覚を共有する事となった3人は1本のペニスで同時に犯され絶頂を繰り返す。果ての無い強烈な性の快楽に未熟な肉体はその場から一歩も動く事が出来なくなっている。
「これでイリヤちゃんも俺のものっと……」
 イリヤの透き通るように白い肌を撫でながらペニスを引き抜く。どろどろの精液がぽっかりと開いた膣口から流れ出る。その姿は悲惨さを物語っているようでもあったが、イリヤの表情は満足したものだった。
「へへっ、いやらしい顔しちゃってるよ?」
「……うん……おじさんのおちんちん……すごかったよ……」
 性交の余韻に肩を上下させながら男を見る。
 男は微笑み返すとすっかり女らしくなったイリヤの銀髪を撫でた。
「イリヤ……綺麗……」
 銀色の髪と赤色の瞳はまるで宝石のように輝く。
 しかし美遊にはイリヤの感覚を共有しているため、内側の感覚が手に取るようにわかる。お互いに男のペニスを受け入れた者同士で唇を重ねる。
「2人は仲がいいねぇ~。普段から乳繰り合ったりしてたのかなぁ?」
「ううん……したことないよ……」
「私はしたい……」
 突然の告白だったがイリヤは少し戸惑いながらも「……いいよ」と短く決心した。
「さて……あと1人残ってるよね~、クロちゃん」
 ベッドの上には4人いる。男と魔法少女たち3人である。
 イリヤと、返事に飛びついた美遊。
 そしてもう1人……まだ処女のままのクロエである。
「ちょっ、ちょっと待って!」
 魔法少女の処女を奪うのが義務であるかのようにクロエに近づく。
 まだ処女のクロエだがイリヤと繋がったことで子宮に男のペニスがあたる感触を知っている。膣全体が男を知ってしまっている。
「クロちゃんは魔力が欲しいんだよね? まだ俺のチンポあげてないよ?」
「そういうことじゃなくって……」
 ベッドの上で上半身だけを起こしているクロエはちらちらとしか男をみない。

 ……なによ、このおっさん……チンポまだ勃起してるじゃない……しかもまた大きくなったんじゃない?

 男の股間にぶら下がっている肉竿はまた一段と大きくなっている。これでは処女の膣、それもクロエの小さな穴に挿入れるには大きすぎる。
「大丈夫クロちゃんのオマンコも俺がもらってあげるから。すぐに気持よくしてあげるからね」
「だからっ! ちょっと待ってって!」
 強く抵抗するものの身体はベッドの上から動かない。感覚を共有しての疑似体験で子宮を突かれた時に腰が完全に抜けてしまっていた。
「またまた~、俺はクロちゃんの可愛いオマンコをずぼずぼしたいんだよ。このチンポでさ~、ほら、ほらっ」
 動けないクロエにおとこが迫り、褐色の頬に精液塗れのペニスを押し付ける。
「やだっ、ちょっと臭いっ!」
「この臭い匂いが好きなんでしょ? ほら、もっとよく嗅いでよ」
 鼻の穴をふさぐように精液を塗っていく。粘液じみた精液が放つ精臭はクロエが呼吸するたびに腹の中へとはいる。
「やだっ! やだぁっ! すぅっ、んんっ!! おっさんの精液くさいっ!」
 精液を付着させるだけで終わるわけが無かった。おとこは嫌がるクロエの口に突っ込むとまだついている精液を口でしゃぶらせて拭っていく。
「ん゛っ゛!? んんんっ゛!! げほっ! げほっ! あんたねぇ……いくらなんでもマナーがなってないんじゃないっ!」
「あ゛あ゛?」
「あたしは女の子なのよ! 女の子の顔に無理やりくっさい精液つけるとかありえないんだけど! しかも口の中に突っ込むとふざけなっ!?」
 怒って声を荒げるクロエだが男は動じない。
 そしてクロエの動かない足を捕まえるとくるっとひっくり返した。
「なにするのっ!」
 寝転ばされたクロが身体を起こそうとするが腰はいう事を聞かない。
「決まってるだろう、こうだよ」
 クロエの着ているコスチュームの赤いマント部分をめくると黒いビキニパンツが男の目前に現れる。男は腰を抱き寄せ膝で立たせるとビキニパンツをズリ下ろした。
「やだぁっ! おっさんっ! やめないとひどいわよ! いくらなんでもこんなっ!」
 丸出しになった尻がぷるんと揺れた直後、空気の流れが変わった。
 男の腕が天井へ伸びたかと思うと一気に振り下ろされたのだ。

 ピシィィイイイイイイインッ!!

「ひぃぃぅッ!?」
「んぁああああっ!!」
「ひぃんっ!?」
 振り下ろされた手が尻を叩く。クロエが歯を食いしばりながら声をあげる。同時にイリヤと美遊も尻肉を硬直させて叫んだ。
「いいねぇ~、ほらっ!」
 もう一度、尻を叩く。感覚を共有する魔法少女たちは尻を震わせて泣く。
「あぁ、あぁっ! 痛いっ! やめっ、てぇ……なんでもするから……」
 何度も叩かれて腫れあがっていくなかでクロエが観念にした。
「じゃあ俺のチンポとセックスするよね?」
「するわよ……」
 高々と持ち上げられている尻を撫でつつ、大陰唇を指で撫でていく。
 すると感じていた痛みが一瞬で吹飛んだ。クロエは認めたくないのか歯を噛み締めて声を漏らさないようにするが男の指は膣肉を巧みに撫で上げ感じさせていく。童貞であってもこれまで前戯においては経験のあった男は未成熟ながらも女の感覚を知ってしまった膣内をねっとりと弄る。
「クロちゃんのオマンコ感じやすいのかな? ほらっ、ここなんかきゅんってするでしょ」
 軽くノックするように突付くとクロエの尻がびくんと跳ねる。
「んんっ! ひぃ、ひぁ……」
「どう? 感じるんでしょ?」
「クロ、感じたときは素直に声出さないとつらいよ」
「そうだよ。おじさんのセックスすっごく気持ちいいんだからぁ」
 乳繰り合っていた2人がクロを挟むようにして囲む。
「そんなことっ、言ったって、んっ、こんなっ、のぉ、はじめてぇ」
 3人に囲まれながら大事な部分を弄られる。そんな恥辱のなかでクロエの感情が漏れ出す。
「イリヤちゃんたちに見られてまた感じちゃってるねぇ。ようし、これを使ってみようかな」
 この部屋には淫具も充実している。男は卵型の小型ローターを手にするとクロエの淫核にあてた。
「なによっ! んんひぃぃっ!」
「大人の玩具だよ~。ほら、イリヤちゃんの美遊ちゃんも使うといいよ」
 部屋にはローターだけでなくバイブもある。はじめてみる震動装置を2人はクロエの課全身にあてがった。
「んひゃあああああっ! ああっ! だめぇぇええっ! ぶるぶるしてるっ! んんっ! 声、出ちゃうっ!」
「あぁぁ、あぁあっ! これいい……クロから振動伝わって、私も感じてます」
「うんっ! わたしもぉ~! みんなで気持よくなろっ!」
 実際にローターが当たっているのはクロエだけだが感覚がイリヤと美遊にも伝わっている。そのせいか恥部から漏れ出す淫汁の量が増えてくる。
「おおっ! いいねぇ~。3人の仲の良さが伝わってくるよ」
 指を奥へと突き入れても痛がる素振りさえ見せない。ローターの震動でそれどころではない。粘膜への刺激よりもローターの震動が与える快楽のほうが勝っている。
「さぁてそろそろほぐれてきたし挿入れようかな」
 男の言葉に魔法少女たちの手の動きが止まる。
「どうしたのよ2人とも」
 突然責めることをやめた2人分のローター。
「えぇ~っと……だってクロがするっていうことは」
「私たちも犯されることだから……」
 顔を赤く染めていた。
「はっはぁ~ん、2人ともおっさんのチンポに期待しちゃってるんだぁ~」
「クロはまだしたことないからわかってないの!」
「そうよ、おじさまのオチンポはとっても恐いんだから!」
 ぐいっと腰が抱き寄せられる。
 思っても見なかったのだろう、クロエは咄嗟に腕を前にやって2人を掴んだ。2人ともクロエの手を捕まれていないほうの手で捕まえる。
「なにっ!? なにしてっ!」
「なにって挿入しやすいようにしただけだよ。オナホみたいにこう、ね」
 男性用性処理玩具は手でシェイクするように扱くもの。近年では女性の臀部を象ったものも発売されている。男はそれに見立てて撫でまわすとクロエの淫核を指で弾いた。
「ひぃぃっんっ! くぅ、誰がオナホよっ! このロリコン!」
「ロリコンでけっこう。ほらっ、クロちゃんの処女もらっちゃうからね」
 クロの目には男が見えていない。親友2人の顔を交互に何度も見ることしかできない。
 なのに2人の目はクロの目と合う事はない。じっとしたまま一点を見続ける。
「挿入って……」
「うん……おじさんのおちんちん、挿入ってくる……」
 掴んだ手の力が強まる。イリヤも美遊も見ているのはクロエに挿入されていくペニスだけ。自分たちの膣口に伝わってくる熱い肉竿の感触に犯された女穴から淫汁が漏れ出した。
「ん゛ん゛っ!! くぅぁあっ……挿入ってくるぅぅ……」
 感覚だけの知る穴が本物の肉棒で裂けていく。
 幼い肉壁は十分に蜜を含んでおり裂かれると奥から垂流しになる。男根は無慈悲にもクロエの膣奥へとぐいぐい進撃していく。
「ああっ! おっさんのチンポ! 入ってくるっ!」
 手首よりも太い亀頭がめり込むとクロエの足は蛙のように開いていた。今クロエを支えているものは男のペニスだけであった。
「むふふ、いいよ~この処女穴の感じ。ほらっ、膣奥まで突っ込んであげるね」
「ひぐぅぅっ! おっさんのチンポがぁ、おっきい……んぎぃっ! あぁ、あたしのオマンコ壊れちゃうっ! たすけっ、ひんっ! ひぃぃぃっ」
 男根は膣肉を引き裂いて奥へと向かっていく。
 狭く苦しい膣穴だが男は腰を前に出し続ける。
「んはぁぁっ、はぁ、はぁ、おじさんのぉ、おちんちんいいよ~」
「おじさまのオチンポ素敵っ、もっと犯してっ、ください」
 粘膜を掻き分けて進む男根の感触を2人は腰をガクガク震わせて悦んでいた。
 すでに一度ずつ犯された牝穴は覚えている快楽を甦らせる。疑似体験とはいえ再び挿入されることで期待している。
「すぐに子宮にキスしてあげるからね」
「なにがぁキスよ! ふざけっ、ないでっ、よぉ~。あぁぁっ! んんっ、んっ、んああああああああっ!」
 クロエにとって初の挿入時間はとても長いものだった。大陰唇を焼かれる思いで開かれると、今度は処女膜が破られる。ただ挿入し肉ヒダを味わいながら犯す男と違って膣洞をやってくるペニスの感触に1ミリ単位で激しく感じる。
「あぁ、くるっ、きちゃってるっ! おっさんのデカチンポっ、あたしのオマンコ犯してぇっ、気持ちいいのっ! これぇ、キスなんかと全然違うっ! はやく膣奥にちょうだいっ! 子宮まで来てキスしてぇえええっ!」
 疑似体験したときの感触をもう一度得たいと叫ぶ。
「いましてあげる! 今度はクロちゃんの子宮でねっ!! そらっ!!」
 子宮とのわずかな隙間を力任せに埋めた。
「い゛い゛っ――――――――ッ!!」
 処女を失った痛みと子宮を押し潰される圧倒的敗北の瞬間。一度に押し寄せてくる感情の大波にクロエが小便を漏らした。
 じょぼじょぼと音を立ててシーツに染みを作るが誰も笑っていなかった。
「クロちゃん可愛いねぇ。おしっこかぁ」
 男が自分の肉竿を伝ってくる暖かな小便を手のひらですくうと口に含んだ。アンモニアの味が口全体に広がるもどこかに甘い味もした。
「美味しいねぇ。さっ、初セックスと参りますかっ、うりゃっ!」
 余韻を味わう時間はない。
 子宮とのファーストキスをすませると今度は引き抜く。
「うぅっっひぁぁいいいいっ!! あぁっ! めくれるっ! あたしの膣内ぁ、ぜんぶデカチンポでめくれちゃうっ!」
「クロちゃんのマンコだけじゃないよ。イリヤちゃんも美遊ちゃんも3人ともオマンコは俺のチンポの形にしてあげるからっ! ねっ!」
 亀頭のカリで膣壁を舐りまわして犯す。
 淫汁が隙間から漏れ出し、ピストン運動の度に飛び散る。
「ほらほらっ! 3人とも同時に犯してあげるよっ!」
 男根が流暢に出入りすると3人の魔法少女たちはなすすべなく男の欲望に踊らされる。
「ぁああああっ! ああっ! すごいっ! こんなっ、こんなのってぇええっ!」
「おじさまっ! おじさまっ! あぁあっ! もっと突いてくださいっ!」

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 リズムを刻んで睾丸が打ち付けられる。
「ああっ! おじさんっ! おちんちん、子宮に響いてるよっ! もっとしてっ! オマンコずぼずぼってぇ~!」
「んっ! あんたたち、あぁんっ! いましてるのはあたしっ、あたしなんだからっ! んはぁっ! おっさんもぉ、ねぇ、あたしとのセックスが一番いいでしょ」
 子宮を押し潰す勢いで何度も突く。
「んん? んん~そうだなぁ~」
「なに悩んでるのよ! あたしっていったら……んっ! 少しは認めてあげてもいいわよ」
「そうだねぇ~。イリヤちゃんも美遊ちゃんもすっごくプリティーで俺のチンポがびんびんに勃起しちゃうんだけど、クロちゃんはどうかなぁ~」
「まさかあたしがダメっていうんじゃ……」
「それはないよ。こんなに犯したいって思うオマンコは他にないし。で~も、もうちょっと素直になってくれたらって思うかな」
 クロエの平たい胸を抱くと繋がったまま回転させる。
「嗚呼ッ!! いきなりっ、なにしてんのよっ!?」
「イッちゃった?」
「ばかにしないでっ! ……イッたけど……でもっ!?」
「もっとイカせてあげるね」
「うぅっ……あっ! あぁ、ああ、こらっ! もう!」
 クロエの膣奥に向かって巨根が動く。単純な挿抜だったが20センチに届きそうな巨大な肉竿とエラの張った亀頭が動くだけで膣内は蜜汁を垂流しになる。
「この魔力っ! すごいぃぃっ! 突かれる度にっ! 無理やり補給されてるっ! こんなのされたらっ!」
「どうなっちゃうのかな?」
 男には魔力のことなどわかっていない。セックスすると自然に補給できる。ただそれだけだ。
「クロッ!! 私たちもっ、んんっ、すっごく感じてるっ!」
「うんっ、おじさまのセックスチンポっ! すごすぎですっ! わたしたちの欲しいのぜんぶくれてっ、オマンコの奥まで突いてくれるっ!」
 クロエが突かれるとイリヤと美遊も犯される。感覚だけはしっかりと刻み込まれている。
「2人は完全に俺の女になっちゃったねぇ~」
 クロエを犯しながら勝ち誇ったようにいうと頬を染めた魔法少女達は恥かしがりながらも股を開いて陰部を見せる。
「はいっ! おじさまの女になりました。私のオマンコはおじさまのモノです」
「イリヤのオマンコも全部おじさんのものだからっ、クロのセックスが終わったらまたしてぇ~」
「モテモテだな、俺」
 きゅんきゅん締まる膣内を力任せに突き入れる。
 そのうちまた大きくなったように感じられた。魔法少女とのセックスをこなすと性器が大きくなっていく。それは間違いない。男は巨大化していく自分の性器に驚きつつも自信をつけていく。
「よしクロちゃんのオマンコも俺の精液でどろどろにしちゃうからね」
「うんっ! いっぱい注いでっ! あたしが一番魔力いるんだからっ! 2人よりもいっぱい、い~っぱいっ! おっさんのチンポ汁ちょうだいっ!」
 クロエの瞳が潤んでいた。
 心も身体も感じている証拠だった。
 幼い肉体の膣に突き入れるペニスから溢れる魔力がなにもかもを掌握してくれる。
「射精すよっ! クロちゃんのロリマンコに! 射精っ!!」
 ずぶずぶと無遠慮に突き、ペニスの形を覚えさせる。
 惹かれあうように精巣で作られた膨大な量の精液がクロエの子宮へと飛びかかる。
「ぬぅぅぅぅっ!!」
 射精と同時にペニスをガツンと奥まで突き入れた。

 ドッピュウウウウウウウッ!! ビュビュゥゥウウウッ!!
 ビュビュッ! ブビュウウウウウウッ!!

 射精にクロエがしがみつく。
「んあああああっ!! はいってくるっ! 射精っ! おじさんっ! のぉぉ、精液っ! 魔力っ! いっぱい、いっぱいでぇ~! だめっ! またイクッ! イカされちゃってるっ!」
 男もクロエを抱く。だがそれはしがみ付くのとは違って小さな身体を押さえ込むようなもの。そしてまだ射精しているペニスが動き出す。
「もっと注ぎ込んであげるね! このまま俺の女にして3人とも嫁にしてあげるっ!!」
「んぁっ! ああっ! 嬉しいっ! あたし、ぜんぶあげちゃうっ! だからもっとセックスしよっ!」
「私もっ! おじさまとセックスしたい!!」
「私だってっ! おじさんと赤ちゃん作りたいよっ!」
 イリヤと美遊が男に近づき唇を捧げてくる。
 4人が密集するとまた射精をはじめた。

 ドピュピュピュ~~~~~~~~!!

 射精の熱さと勢いの感覚は3人全員に伝わる。
「あああああああっ!! チンポっ! チンポいいのぉ~! おっさんのぉ、チンポ汁っ! 魔力いっぱいでぇ、好きっ!」
「すっかり素直になったねぇ」
「しょうがないでしょ……こんなチンポ教えられたら……ここ、熱くなっちゃうに決まってるじゃない……」
 褐色肌に刻まれた赤い呪印を撫でる。
「ようしようし……3人とも可愛くて最高だよ」
 ペニスを抜くとベッドに並ぶ魔法少女たちをもう一度よくみる。
 どの娘も股から白濁液を漏らしながら淫靡に微笑む。すべてが自分に向けられているものだと思うとまた活力が戻ってくる。
「えへへ……おじさんのお嫁さんにしてね」
「私も、おじさまと結婚したいです」
「あたしをお嫁さんにしてよねっ!」
 こんな魔法少女たちとのセックスを体験したらもう普通でなんていられるはずがない。
 男のロリッ子への執着心は増幅する。




これにてプリヤ終了。
来週からはツイッターで呟いてるとおり、ダンクーガノヴァの飛鷹葵さん。
おねショタモノです。
ピクシブ、ハーメルンで先行公開しようと考えております。
ブログでは3週更新です。

投票締め切っていますがリクエストの断りではないので
なにかありましたらお気軽にどうぞ。

←作品がよければクリックお願いします。





関連記事

2014-10-16 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
相互リンク募集中です

カウンター

おすすめ





読んでるもの等