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コスプレ女装男子高校生の日常

『原作』オリジナル(コスプレとしてアイカツ!)
『人物』
ユウ  身長157センチ 担当いちご
コウジ 身長163センチ 担当あおい
サクヤ 身長170センチ 担当らん
その他数名。



 どーもぉ、コウジっていいます。ボクは生まれたときから一緒でお隣に住んでいるユウと大親友なんです。ユウは背は小さいし、顔も中性的だからちょっと女の子みたいなんだけど運動神経抜群で身長なんかふっとばす勢いで女の子からキャーキャーいわれてるんだ。
 ボクはどっちかっていうと運動は苦手で体育の成績はちょっとダメ。でも勉強はできるほうでいつも学内トップクラスに入ってる。だから期末試験の前はユウと一緒によく勉強してる。
 そんなボクらにもう1人、中学生の頃に出会ったクールなやつがいる。
 名前をサクヤっていってかなりの美形だ。さっきユウが中世的っていったけど、サクヤは間違いなく美人だ。肌も綺麗だし、すらりとした体格は本当に綺麗だって思う。ただ凄いのはボクより頭が良くて、ユウより運動神経が良いということ。
 だから女子からすごくモテる。ユウも人気あるけどその比じゃないんだよね。
 でも本人にその気がまったく無いから「オレは自慢してるわけじゃない」って返しちゃう。本当にクールで格好いい。ボクが女の子だったらやっぱり惚れちゃうんだろうなって思う。
 遅ればせながらボクの趣味はアニメ・ゲームなんかで、オタクだ。でもどっぷり浸かってはないよ。カジュアルな部類だと思う。見るアニメもアイドルアニメとか萌えばっかりでロボットものとか戦闘モノはどうしても受け付けない。
 ボクはユウを誘ってよくイベントに出かけててあのレイヤーさん可愛いよね、素敵だねって行って周るのが好きだった。ユウもアニメは好きだったしレイヤーさんの本気に圧倒されて感銘を受けてた。
 サクヤと出遭ったのはとあるコスプレイベント。まだ中学に入って間もない頃で夏だったのを覚えてる。すでにサクヤのことは知っていたけれど事務的な言葉以外交わしたことはなかった。はじめは無口だったし刺々しかったからね。
 で、コスプレイベントでどこかで見たことがあるって気づいたんだ。サクヤの女装コスプレ姿を見たとき。
「お、おまえらっ!」
 はじめサクヤも驚いてたけど、こっちも驚いた。まさかコスプレイヤーでしかも女装だったなんて考えもつかなかったから。
 でもそのとき、ボクもユウもサクヤの女装姿に綺麗だと思った。3人仲良くなったきっかけはそのときだ。
 サクヤの秘密を知ったボクらはサクヤにまとわりついて色々と教えてもらった。どうやらサクヤも仲間が欲しかったらしく、はじめて3人で女装したとき、泣いていた。
 中学時代は3人で女装して遊ぶ。女装してイベントに参加するっていうのがとにかく好きだった。
 けれど、高校にあがったときからちょっと変わったんだ。
 主にボクのせいなんだけど、いつも写真を撮ってくれるマサってカメ子さんに個撮に誘われたんだ。個撮っていうのは個人撮影のことでスタジオや部屋を借りて2人っきりで撮影をするっていうものなんだけど、まさか男同士でなにかあるなんて思っても見なかったボクは個撮を承諾した。
 マサさんが用意したっていう部屋はホテルの一室。すぐに高いホテルなんだろうなって感じた。
「ささっ、着替えて、着替えて」
 せかされてしまって目の前で着替えようとするとマサさんがシャッターを押した。
「あの、まだ着替えてるんで」
「いいからいいから、あおいちゃん可愛いから、もうそのままでもおじさんヤれそうだよ」
「えっ? えっ?」
 あおいっていうのはボクのレイヤーネームだ。好きなキャラからもらってつけてる。
「ほら、着替えようね」
「う、うん」
 着替えてる間、ずっと写真を撮られていた。メイクは薄くする程度だからあんまり時間が掛からなかったけどその姿もたぶん撮られてた。
「準備できましたよ」
 アニメ、アイカツ!の霧矢あおいのコスプレが完了する。スターライト学園の制服だったのを良く覚えてる。
 振り向いたらマサさんが裸になっていた。興奮してて鼻から息がフーフーでてる。
「あ、あの?」
「さぁベッドに横になろうね」
 半ば無理やりベッドに連れて行かれた。
「これって個撮じゃないの? ちょっと、マサさんっ! んひぃっ!」
 お尻を触られた。
 これが撮影なんかじゃないってようやく思い知らされた。ボクは振りほどこうとしたけどマサさんの体重は100キロ以上ある。自慢じゃないけどボクの握力は35もない。
「前からあおいちゃんの事狙ってたんだよ。ほら、おじさんの指気持ちいいでしょ?」
「あぁっ! んっ! やめっ、だめぇええっ!!」
 マサさんの指がごつごつしてた。太ももや尻の敏感な場所を知ってるように撫でてくる。
「ああっ! あぁんっ! こんなのだめっ、わたし、男だからっ、マサさんっ!」
「わかってるよ、だからいいんじゃないかぁ、ほら、あおいちゃんの金玉っ」
 怒ってみても全然効果がなかった。それどころか男の証である金玉を掴まれてしまった。
「ひゃっううぅうっ! マサ、さん、金玉わしわししちゃだめぇぇええ……こんなの、やだぁ、わたし、ホモじゃない」
「なにいってんの? 女装して男に撮影されてる時点でホモだよ。ほら、ホモチンポ勃起してるじゃないの」
 ボクは金玉を掴まれて揉まれてるうちにスカートのなかで勃起していた。マサさんがショーツの上から裏スジを撫でてきて、腰がびくびく震えてしまう。
「ああぁぁあぁ、だめぇ! ホモチンポじゃないぃ、ボクはぁ、ホモチンポじゃないぃぃぃ」
 必死に逃げようとしたけどマサさんの指ってすごく上手なんだ。自分でするオナニーなんかとは全然違ってた。チンポってこんなに気持ちよくされちゃうんだって思うくらい撫でてくれる。
「むふふ、いやらしい腰振りしちゃってぇ~、あおいちゃんてばおじさんの指で感じちゃってるド変態ホモの男の娘なんだね」
「違うよっ! わたしは、ひゃんっ! あひぃっ! ショーツシコシコしないでぇ! おちんちん、カウパーでちゃう、いじめちゃやだぁああ!」
「まだセックスしたことない童貞ホモ牝男の娘を強制射精させるのってすごい好きなんだよね。ほら、射精したいでしょ? ほら? ほら?」
 チンポをシコシコとショーツ布でシゴかれた。金玉もモミモミされてボクはもう我慢できなかった。
「ひぃいいいいいっ! やらぁ、やらやらやらぁあぁあ……射精したくないぃぃ」
「だめ、するの。あおいちゃんのホモチンポ覚醒させちゃうんだからね」
「だからぁ、ホモチンポじゃないぃぃ、わたしはぁ、ひぃんんっ!! ひあぁ、だめっ! なにお尻に指!? だめぇええっ!!」
 金玉を揉んでいた指がお尻の穴にやってきてぐいぐいやってきた。ボクはもうその瞬間にはわけがわからなくなって、ただ気持ちいいって思っていて、腰を振っていた。
「ははっ、本性出しやがったな、このホモチンポ!」
「ああっ! あぁんっ! あぁっ! ごめんなさいっ、気持ちいいの! ホモチンポシコシコしてぇええっ! お尻っ、指挿入れてっ! ぐにぐにシコシコしてぇっ! わたし、射精しちゃうからっ! マサさんにホモチンポシゴかれて射精しちゃうっ!」
 セックスするときってこうするんだろうなって思いながら腰を振ってた。相手がマサさんで汗臭くってタバコ臭くってもシゴかれたら気持ちいいし、お尻の穴に指を挿入されたらホモでいいって思っちゃったんだ。
「もう射精するんだろ。ほらっ、ホモチンポあおいの射精ですっていえっ!」
「はひぃぃっ! ホモチンポ付きの霧矢あおいですっ! マサさんの手コキで射精しますっ! 穏やかじゃないくらいチンポ射精しますっ! ホモ射精しますっ!!」
 声に出すたび快感が膨れ上がってた。おじさんの指で作られたごつごつの穴と女の子用のショーツに包まったボクのホモチンポを必死に扱きあげる。
「ホモ射精しちゃおうね」
「はひぃぃっ、ひぁゃんっ! おしりぃぐりってぇされちゃうとぉぉ、おひぃんっ! ホモチンポおひぃんっ!!」
 若干16歳でホモチンポ宣言しちゃったボクはそのままマサさんの指を相手に射精してしまいました。でも恥ずかしながらすごく気持ちよかったんです。

 びゅるぅぅぅ、びゅ~~~ッ!

「いっぱい射精たね。あおいちゃんのホモ射精すっごく可愛かったよ。こんなホモ射精しちゃうアイドル、穏やかじゃないね」
「穏やかじゃないっ、穏やかであるはずがない……あおいちゃんごめんね、わたし、ホモチンポになっちゃった」
 アニメで見て、好きになった霧矢あおいちゃんに申し訳ないって気持ちと彼女の格好をして射精したことに対しての快楽がせめぎあってた。だってアイカツは女の子がアイドル活動するアニメなんだ。ボクはそれを汚しちゃったんだ。
「あおいちゃん、なにぼうっとしてんの?」
「え?」
 傷心のボクにマサさんは指を動かしてくる。
「あぁんっ、やだ、射精したばかりで、ヒクッてなってるから、ひぅっ!」
 敏感になってるホモチンポが精液ショーツでぬるぬると扱かれる。
「今度はおじさんを射精させなきゃ。それにホモセックスはここからが本番だよ」
「ホモセックス? なにそれっ」
 全然わからない。
 まささんは何かボクの見えないところでガサガサと音を鳴らしていた。そしてお尻の穴に突っ込まれていた指が抜けていった。
「あおいちゃんは初めてだからローション使ってあげるね。べとべとになっちゃうけどいいよね。もうスカートも精液べとべとだしね」
 ボクは気づく余裕なんてなかった。スターライト学園の白いスカートは非常に短く太ももは隠れてないといっていい。ショーツを隠すギリギリのラインを計算して作られている。これは足を長く見せるためのデザインであると信じている。
 そのスカートにボクの精液がべっとりと付着していた。自分でも驚いたけどかなりの量が出ていたみたいだ。
「ひんっ!! なにぃ?」
 べっとりとした粘液がお尻の穴に垂れてきた。冷たい粘液と硬い棒のようなものが尻に刺さる。
「なにしてるの!? マサさんっ、やめてっ!」
「やめてあげないよ。ほら力抜いて」
 何かが来る。お尻のなかにべとべとの粘液が入ってくる。ボクはそれがなんであるか知る由もなくただ受け入れるしかなかった。
「あおいちゃんのケツ穴……ホモマンコにたっぷりローション入れたからね。ほら、ぐっしょり濡れていやらしいでしょ」
 管が抜けるとすぐに指を突っ込まれた。
「あひぃんっ! だからぁ、そっちはお尻だからぁ、だめっていってるのぉ」
 射精したばっかりなのにまた勃起してしまった。なぜ勃起したのかわからない。マサさんは不思議だ。年は40過ぎだし、毛深いし、美形でもない。ただ熱心に写真を撮ってくれたカメラマンだ。その人にボクは一度射精し、また勃起している。
「だめじゃないだろ。あおいちゃん、おじさんとホモセックスしようね」
 徐々にマサさんが近づいてくる。このときキスされるって感じた。間違いなくマサさんはボクを、あおいちゃんとキスしようとしてる。
 ふとユウとサクヤの顔が浮かんだ。

 ……ごめんっ!

「んちゅっ、んちゅっ、ちゅぱっ、あぁぁ、あぁあぁっっ」
 ファーストキスの相手はマサさんだった。彼に唇を奪われているうちにお尻の穴の処女も奪われてしまった。
「んぎひぁぁあぁぁあああっ!! マサ、さんのぉ、チンポ大きいっ! わたしっ! マサさんに処女、奪われちゃったっ! ホモアナル処女卒業させられちゃったっ! 霧矢あおいのホモ処女オマンコ強制卒業しちゃったぁああっ!」
「いいねぇ、その言葉遣い。ほらもっとエロ同人みたいな台詞いっちゃおうね」
 肛門を割って入ってくるマサさんのチンポがボクのものなんかよりずっと逞しい大人雄チンポなんだってわかっちゃう。だって硬いし、強いし、亀頭だって物凄くエラばってるんだもの。
「ありがとうございますぅっ! デカチンポで処女卒業させてくれてありがとうございますっ! ホモ冥利につきますっ!」
 マサさんがボクに乗りかかってくる。スターライト学園の制服が汚れちゃうくらい汗びっしょりになってた。
「汗、すごい、マサさんっ! 霧矢あおいのホモマンコズボズボぉぉおおっ! わたしのホモマンコにオスチンポぎぢゃぅぅぅうううッ!!」
「ほらほら、あおいちゃんのペニクリも勃起させようね。ホモマンコセックスしながらベッドに擦りつけシーツオナニーまでできちゃったよ」
 マサさんの指って本当に不思議。ボクのホモチンポが瞬く間に勃起しちゃってる。押さえつけられてるからベッドシーツと精液まみれのショーツにマサさんのピストンで擦れちゃう。こんなの経験させられてホモにならないはずないよ。
「あああああっ!! やだっ、やだやだやだぁああぁ……ホモチンポくん、壊れちゃうぅぅうっ! ホモマンコもずんずんっ! ずんずんっ! ってぇ響いてくるの! わたし初イキしちゃうっ! 穏やかなんてしらないっ! 無理ぃぃいいっ!!」
 青いサイドテールのウィッグを揺らすボクが下半身から溢れてくる強烈な男の力に魅せられて首をあげる。
「あっ、あっ、わたしっ、いやらしいっ! いやらしい顔してるぅぅ」
 なんだこれ!? 鏡に霧矢あおいちゃんが犯されてる姿が映ってる。一瞬そう思って、はっとした。鏡に映っているのはボクなんだって。
「あおいちゃん、あおいちゃん! おじさんイクよ! あおいちゃんのホモマンコに精液ドバドバ注ぎ込んであげるね」
「はいっ! マサさんの精液流し込んでっ! どうぞ、どうぞ、霧矢あおいのホモマンコにどっぴゅん射精してくださいっ!」

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

 弾む金玉衝突の音がいやらしい。腰をちょっと持ち上げれば金玉と金玉がぶつかって射精しろって脅迫されてるみたいだった。それが気持ちいいんだけどね。もうボクはこのときには精神的に何十回と絶頂してた。
「オラッ! あおいのホモマンコにおじさんの射精だっ! オラッ!」
「ぐひひぃいいいっ!! ひぃ、ひぃ、ああ……来ちゃうんだ。マサさんのチンポ汁、射精汁、子作り精子がボクのホモマンコで泳ぐんだ。大丈夫かな? 精子ちゃんたちホモマンコに噛み付かないかな? 妊娠とかさせられちゃって……ああっ! 穏やかじゃないっ!!」
「お前気に入ったぜ。これからおじさんが調教してやるっ! オラッ! 金玉のなかの精子全部搾り出してホモマンコたぷたぷにしてやるよ!」
 マサさんの強烈なピストンでボクはもう腰が砕けていた。
 男のセックスってこんなにアグレッシブなんだって感じるだけでよかった。もう気持ちよすぎてなにも感じられない。ホモマンコがローションとカウパーと腸液とが混ざり合ってるぐちょ濡れ淫猥音と金玉のぶつかるホモ屈服セックスに酔いしれる。
「アヒィィイッ! ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃぐぅぅ、ホモセックスしちゃうっ! しちゃってるけど、またしちゃうっ! こんなの毎日しちゃうよっ! マサさん射精してぇ、わたしのホモマンコじゅるじゅるにしてぇ~~~~っ」
 マサさんの突いてくる先にまるで小さな点があって、そこが女の子の感覚にリンクしているとでもいえばいいのかな。とにかくそこをごちゅん、ごちゅんって突かれるとただひたすら射精してってなっちゃう。
「おおふっ!」
 野太い声がしたかと思うとマサさんのチンポから熱いのが溢れてきた。

 どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ!!

 エロ同人誌でみるような激しい射精だった。ボクのするちょっと飛んだ程度の情けないひょろひょろ射精じゃない。ホモマンコを蕩けさせちゃう男らしさに溢れてた。
「あおいちゃん、調教してあげるね」
「ふぁい……」
 声なんてちゃんと出せるわけがない。ぬぽって音がしてチンポが抜けるとボクは余韻で射精してしまっていた。まるでおねしょだなぁ~と思ってるとマサさんがチンポを顔にこすり付けてくる。精液の匂いきつい。
「お掃除フェラだろ」
「はい……マサさんありがとうございます」
 長さ18センチくらいのデカチンポがある。こんなに大きなチンポとセックスしてたんだなぁって思うとそれだけでホモマンコはまた感じちゃう。ヤバいって思うんだけど精液が垂れてくるホモマンコがチンポ好きだよって語りかけてくる。
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」
 あおいちゃんだったらどんなふうにフェラするんだろう。
 いや、そもそも彼女がするはずないよね。
 だったらボクがあおいちゃんになって……なんて考えてしまう。
「もっと口の奥まで挿入れるんだよっ!」
 ボクのフェラがヘタだったのが悪い。喉奥がチンポに使われる穴になっちゃった。
「んぐぅぅぅううっ!? んっ! んんっ! んぐっ!」
 苦しかったけど嫌いじゃない。だってマサさんの顔が気持ちよさそうだったんだ。
「んんぐぅぅっ、んぢゅぅぅうううううっ! んぢゅっ! ぢゅずずっ!」
「ようし、その調子だ」
 撫でてくれたけどウィッグがずれそうでちょっと悲しい。いまのボクは霧矢あおいちゃんなんだ。
「ふぃ~、そろそろイクわ」
「ふぅぅううっ!?」
 喉の奥をまるで性器そのものにしてピストンがはじまった。マサさんの汗臭い匂いにくらくらしながらも耐えると射精がはじまった。
 かわらず射精する強さはすさまじかった。ボクは口の中に広がるチンポ汁をテイスティングしてからごっくんする。
 なんともいえない妙な味とゼリーみたいな感触だった。

 これがボクの初体験だ。この日は処女卒業の一回だけだったけど、フェラだけは3回やった。マサさんのチンポがいかにボクのホモチンポよりおっきいのか知りすぎてしまったくらいだ。
 個撮という名のホモデートを続けることとなった。





こちらの作品は全4回になります。
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2015-01-21 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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