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コスプレ女装男子高校生の日常 二話

『原作』オリジナル(コスプレとしてアイカツ!)
『人物』
ユウ  身長157センチ 担当いちご
コウジ 身長163センチ 担当あおい
サクヤ 身長170センチ 担当らん
その他数名。


 マサさんとの個撮という名のホモデートを積み重ねること10回程度。ホモマンコの具合も絶好調になってくる。3日に一回の腸内洗浄とアナルオナニーのおかげか、ホモセックスに必要なローションなんて微々たるものになっていた。
 ホモセックスは肛門からの性感が直接亀頭まで響くぐらいになっていた。後半になるとアイカツを視聴しながらのホモセックスは最高に感じるようになってきた。やっぱり好きなあおいちゃんの格好で犯されながらの視聴は捗るというか興奮する。
「なぁ、最近休みの日ってなにやってんだよ?」
「え……ううん、えと……」
 金曜日のことだった。帰り際になってユウがやってきた。ボクは土曜日にまたマサさんとのホモデートが入ってて返事に戸惑いを見せてしまった。
「いや、さ、この前のイベントも来てなかったっていうしさ」
 ユウの表情だったらよくわかる。
 生まれてからずっと一緒だったんだもん。ボクのこと心配してくれてるときの顔はわかるよ。
「イベントはまた次のときに行くよ。ごめんね、心配させちゃって」
 マサさんのことはもう少ししたらいうからね。
「そっか、あのさ……サクヤもさ、心配してたからさ」
「うん、あとであやまっとく」
「じゃな」

 土曜日になるとマサさんと一緒にホテルに行った。べつにマサさんに対して特別な感情は無い。彼のテクニックに身を預けてると気持ちがいいという、ただそれだけのことなんだ。
「実はさ~、あおいちゃんに相談があるんだけどいい?」
 ロビーで受付を済ませて戻ってきたマサさんがニヤニヤしてた。いちいちボクにマサさんが聞いてくるなんていうのは初めてのことだった。これまでマサさんはずっとボクに対して命令口調だった。
「相談ってなんですか?」
「うん。今日ね、おじさんの友達を連れてきてあおいちゃんを紹介したいんだ」
「お友達……ですか?」
 他の人がくるっていうのはヤバい。
 けどその人たちが勃起したらと考えてしまう。もう自分の感覚が完全に染まりきっていた。
「べ、べつにいいよ。そのマサさんのお友達なんでしょ?」
「そうだよ。仕事でも一緒のね」
「ふぅ~ん。その、その人たちって、こういうのは……」
 そのお友達っていうのはいわゆるホモなのかな。興味ない人を連れてくることは無いだろうけどボクとしては悩むところだ。
「大丈夫、あおいちゃんの写真は前見せてるから」
「えっ!」
「可愛いっていってたよ」
「あぅ……」
 可愛いとかいわれたらもう、ね。なにもいえなくなっちゃうよ。
 でも、これは穏やかじゃないかもしれない。
 部屋の中で準備をしてでてくる。今回の霧矢あおいちゃんだけどコスチュームを制服からプリズムサイバーグラフィックワンピに変更した。キラキラした衣装を着るっていうのはすっごく楽しい。
「おっ! いいねぇ、あおいちゃんてばいくつコス持ってるの?」
「えと8つくらい、かな。アイカツ関係以外も含めるともうちょっとあるわ」
 いつもなら準備完了後即ベッドなのにマサさんはソファーを指差した。一応なのかマサさんはおっきなカメラを持っていて、ボクにポーズを要請してくる。ボクも久しぶりにちゃんとした撮影だから気合が入ってポーズをとってしまう。
「そろそろかなぁ~」
「お友達?」
「うん」
 たぶん30枚くらい撮ったときだと思う。マサさんてばニュータイプの素質でもあるのかと思うほどぴったりのタイミングで呼びベルが鳴った。
「チィーッス!」
「おう、撮影やってんのか?」
 男の人が3人、入ってくる。マサさんより若い人たちだったけど、風貌がヤバい。なんで金髪にジャージなの。なんでそんなにヤクザっぽいの。
 みんなオラオラいってそうな雰囲気が強くって強引に部屋へと入ってくる。ボクは無言でソファーにいるんだけどすぐに見つかった。
「うぃっす。つーか、マジでいるし。超可愛いし」
 顎鬚を生やしたヤクザっぽい白ジャージさんがボクにいう。
「ありがとうございます、あおいっていいます」
 こういうときに怖気づいちゃだめだと可愛くポーズをとってみせる。
「おっ……へへっ」
 いかつい顔でも笑うとほっこりする。ちょっと怖さも無くなったかな。
「えへへぇ~」
「可愛いじゃねえか。あおいちゃんだっけ? いいねぇ~。マサさんから聞いてたとおりホモなの?」
「えっ?!」
 部屋に入ってきた3人のうち2人がボクの隣に座りだす。この2人、太ももがぴったりくっついてくるんですけど。背が大きくてボク完全に子供なんですけど。
「なぁ、あおいちゃんはホモなの? なぁなぁ」
「ひゃぁっ、うぅ、ぁぁ……ひぃん」
 サイドポニーテールのウィッグのせいで見えちゃってるうなじに指がやってくる。タバコや男の人の匂いが両側からやってきてるのに追い討ちをかけるように声が色っぽい。
「なぁ、答えてよぉ、あおいちゃんてばぁ~」
「太ももさわるの、んっ、やめっ、んっ……」
「なんで? 勃起しちゃう? 俺たちホモじゃないんだけどなぁ~」
 指の動きは感じさせようとしてる動きだった。太ももの内側まで滑り込んできてさわさわと撫でてくるし、あとほんのちょっとずれるだけでスカートのなかに潜り込んじゃう。
 マサさんに躾けられたホモチンポが感じちゃって大きくなる。
「あぅっ、んっ、だ、だめぇ、だめよ。こんなの、んっ!」
「感じてるの? やっぱりホモなのかな?」
「すっげぇ、色っぽいな、おい。ガキつっても男の味知ってるとこうなるんだな」
 両サイドからの愛撫ってなにこれ素敵。
 ジャージと口元から漂ってくる煙草の匂いって大人の香りがしてマジでヤバい。それに指の動き方、こっちの求めてるところに触れそうで触れてくれない。そのむず痒さと苛立ちがホモネコのマゾヒズムに語りかけてくる。

 ……もうねだっちゃおっか?

 ダメって自分に言い聞かせてマサさんに助けを求める。
「あおいちゃんがこっち見てるぞ」
 ボクの視線に気づいてくれたのはマサさんの呼んだお友達の1人だった。彼もジャージなんだけどゴツいブランド腕時計とか、金色のネックレスとか、鼻ピアスとか、どう考えても一般人じゃない。目つきだって鋭く尖ってる。
「あおいちゃん、可愛がってもらえてよかったね」
 唯一助けてくれそうなマサさんに見捨てられた。
「へへっ、マサさんからはオッケーもらってんだよ。ほら、あおいちゃん、どうなの?」
「んっ!? やぁっ! あっぁんっ!」
 触られた。触られちゃった。ホモチンポに指先が触れてきた。でもショーツの上からだからまだセーフ。
「あおいちゃん可愛いねぇ。コスチュームがモッコリしてるよ」
「うそっ?」
「嘘じゃねーよ。あおいちゃんのチンポが勃起してコスチュームにホモチンポピラミッドできてんじゃん」
 そんな素敵ワード使うなんて穏やかじゃない。
「あぁんっ、だめよっ! わたしのホモチンポピラミッドに触るなんてっ、ひゃぁんっ! お兄さんたち、なんでっ、い、いやぁんっ」
 コスチュームの上から撫でまわしてくる。右左、右左、意識がフラフラしちゃってもう勃起してるかどうかなんて見なくたってわかる。完全勃起状態になっちゃってる。
「乳首感じるのか? コリコリしてやろうか?」
 感じるに決まってる。だって2人の指テクニック凄いんだから。
「……うん」
「うんだってよ。ほら、してやるよ」
「ひぐぃいいいいっ!! ひねっちゃだめぇえええっ!」
 手加減してくれない。指で摘み上げられた左胸の乳首が無理やり勃起させられちゃう。
「そんらぁっ、あひぃいいんんっ! 両方っ! 両方の乳首同時に、はぁ、らめぇえええっ!」
 今度は右から摘まれた。痛いよりも性感帯になっちゃってるからホモチンポがビンビンに感じちゃう。微妙に違う指の感触まで感じてしまって左右から別の男の人に責められてると意識してしまった。そのせいでさらにボクは声が大きくなってしまう。
「ああぁあっ!! あひぃん、んぅぅぅぅうっ! んひっ!」
「本当に男か? マジで女の声だぜ」
「チンポついてんのわかるだろ。男だよ。ほら、ホモチンポがさ」
 乳首に意識を向けさせられてるっていうのに、ホモチンポピラミッドの先端を指でつつかれて腰が浮いてしまった。
「ひぐぅっ!?」
 そんなことされたら射精しちゃうじゃない。
 あおいちゃんになってる時は青と白の縞々パンティーを履いてるんだけどその先端にカウパーが染み付いちゃってる。 
「やらぁ~、お兄さんたちっ、いやぁらぁああぁ~」
「ああ゛? あおいちゃんさぁ、俺達がせっかくホモセックスしてやるって言ってんだぜ?」
「ホモチンポピラミッド作るくらい感じてるくせにいやだとか何様だぁ?」
「ひぃんっ! んぐぅぅうううっ! いだぃいいい゛い゛い゛い゛!!」
 摘まれてる乳首が引っ張られる。いくら性感帯でも千切られそうになれば痛いに決まってる。
「おい、その辺にしてやれ。それより」
 マサさんと話してる3人目の男の人がいうと乳首は解放された。
「そうだな」
 左の男の人が蛇革のポーチから注射器を取り出した。
「なにそれ……」
「こいつはじめて?」
「まだあおいちゃんはクスリ決めたことないよ。発狂か淫乱かどっちに転ぶかはお楽しみってところだね」
「マサさん……やだぁっ! いやぁっ! クスリとかだめっ!」
 もう穏やかどうこうじゃないよ。逃げなきゃ。この人たちマジでヤバい人たちだ。
 ソファーから入口までそんなに距離はない。一気に走ればなんとなかる。コスプレしてても無理やり着せられたとか言えば……。
「っておい! なにしてんだっ!」
「動くなや、クソガキ!!」
 立ち上がろうとした瞬間、腕を掴まれた。
「い゛っ゛!?」
 腕が折れそうなくらい痛い。見れば爪が食い込んでいた。
「じっとしとれや! こっちが優しくしてやってたのによぉ。手加減なしで犯してやる」
「おお、こえぇぇ。あおいちゃんこっちのお兄さんマジできっついからね」
「ひっ……ひぁぁ……い゛ッ゛!?」
 腕に注射針が刺さった。中の液体が入ってくる。異物の感触がどくどくいってる。
「あ、ああ……ああああ……」
 4人ともにやにやしてるだけだ。中身が全部ボクのなかに入ると注射器は抜け、捨てられる。そして掴まれたまま振り回された。まるでシェイクだ。早く混ざるようにかき回されてるみたいだ。
「そんじゃやるか、オラッ!」
 注射した男の人にベッドへと連れて行かれて突き飛ばされた。
「マジ可愛くて俺のチンポ勃起してんだよ」
 ジャージを脱いで見せ付けられた。大きい……なんで皆大きいの。ボクのと比べて血管の浮き上がり方や亀頭の膨らみ方が野獣みたいになってる。
「逃げないのか?」
「え……え!?」
 身体がうまく動かない。
 男の人はこっちに近づいてくる。勃起してる巨根を出したまま、ベッドに乗って、やってくる。恐いのに身体がいうことをきいてくれない。
「足も綺麗やなぁ。すべすべでよぉ」
「やめっ、て……わたし、こんなセックスしたく……」
「俺がしたんじゃっ!」
 掴まれた足が乱暴に持ち上げられる。ずるぅっとすべるように彼の元へと身体が移動してしまう。
「チンぐり返しやな。ホモチンポのくせに可愛いパンティ履いとるやんけ」
「みないで、やぁ、あっ! んぎっ、がぁはぁっ!」
 なにしてるのこの人。スカートの中に、ショーツに顔を突っ込んでくる。
「息しちゃだめぇぇ、熱いっ! 熱い息が金玉に当たってるっ! ホモマンコにも届いちゃってるっ!」
 思いっきり息があたるように呼吸してる。ボクの蟻の門渡りを鼻で渡りながら熱い息を吹きかけてくる。
「そんらぁ、アヒッ、あぁあ、んうぅぅぅっ! ぬぅほぉっんっ!」
「クスリまわってんな」
 いったのは右胸の乳首を弄ってた男の人だ。いつの間にか彼もズボンを脱いでる。やっぱり大きいんだ。あれ、ボクのことを思って勃起してるんだ……。
「あぁ、あぁ、あひぃっ、ひぃ、ひぃんぬぅぅぅ!」
「ケツ孔の具合はいいみたいだな」
 ショーツがずらされた。
「さすがマサさんやな、ケツマンコパクパクしてるで」
 前戯があるなんて考えられない。
 勃起したチンポがホモマンコにもう当たってる。
「犯してやるよ、思いっきり感じろや」
 ぬぷ……という音がした瞬間、ホモマンコの入り口が広げられる。マサさんのチンポしか知らないホモマンコが別のチンポを受け入れていく。
「ああっ、ああっ、いい、いいのぉ~。この感じ、だめぇぇええっ!」
 ケツマンコの拡がっていく感覚は何度経験しても弱くなる事がない。むしろああ、子のチンポの亀頭ってこんな形なんだって感じちゃう。
「まだ先っぽも入ってないぞ、オラッ!」
「ぐひひぃぃんぃんぃいいっ!! チンポでかひぃぃぃ、焼けちゃうっ! 熱いしでかいぃぃいいっ! あおいのホモマンコにぶっすりぃぃいいい!」
 裂ける心配はないけどミチミチと音をたてて広げられる。
「チンポの勃起もすげえな。お前マジで可愛いわ」
「そんなっ、いってもぉ、だめぇえっ! お兄さん恐いからっ、だめぇっ!」
「恐い? ならもっと恐がらせてやるよっ!」
「ぐひひひぃイぃんっ!? んほっ! ぉぉおお゛っ゛!?」
 ホモマンコが掻き混ぜられる。ピストンし始めた。お兄さんのチンポが暴れてる。
「んほぉぉおっ! ほほっ、ほひぃぃんっん! んっ!」
 こんなに感じたことない。なにこれ、このチンポ、カリ裏でホモマンコ削ってくる。
「オラッ! オラッ! ははっ! こいつ射精するんじゃねぇか?」
「早くね?」
「でもみろよ。チンポびくびくしてるしよ」
 嘘だって思ったけどお兄さんの言うとおり射精したくてたまらないんだってホモチンポがいってた。
 ショーツをずらされ勃起したボクのホモチンポはボクの顔を向いて射精寸前になっている。あと数回ホモマンコでピストンされたら顔にかかるなって考えた瞬間、無意識のうちに射精した。

 びゅびゅっ! びゅびゅぅぅううっ!!

 顔にかかる自分の精液。
「ハハハッ! こいつ自分に顔射したぞ。おい、精液の味はどうだよ!」
「んぐっ!」
 精液を指ですくうと口の中に突っ込んでくる。ボクはマサさんの精液同様、口の中でくちゃくちゃと音をたてて味わった。
「マサさんのと比べて薄い。んぐっ、苦味とかあんまりない……んっ!」
 またピストン。ピストンだ。ホモマンコのなかがチンポで抉り削られる。
「いい具合のホモマンコだな! オラッ!」
「ひっぐぅぅううっ! ヒィッ、ひぃひぃひぃんんぅぅうううっ!」
 乱暴なんてもんじゃない。ボクのことを完全にオナホールとでも思ってる腰突きだ。ピストンに遠慮がない。
「ふぇっ、ぇんぅっ!」
 お尻に金玉が当たると幸せになっちゃう。無理やりの幸福感なのに気持よすぎてまた射精しちゃいそうだ。
「俺のをしゃぶれ」
 もう1人の男の人がやってくると頬にチンポを擦りつけてきた。ボクの射精した精液がクリームみたいについて口に入ってくる。
「んぐぅぅぅ、ちゅぢゅぢゅぢゅぅぅううっ!!」
「ハハッ、こいつすげえ淫乱やで」
 笑われてるけどイヤじゃない。だってデカマラおしゃぶりできるんだもん。チンぐり返しホモセックスしながらフェラチオとかもうすごすぎ。
「ぢゅぢゅぢゅっ! れろれろぉぉ~っ! わたしのホモマンコ、ホモしゃぶりぃ~、いいですかぁ~? あんっ、んほぉぉおおおっ! 金玉ぁ~、金玉4個で当たってるぅ~」
「金玉好きか?」
 またバチンと金玉がぶつかってくる。
「大好きっ! あおいは金玉大好きなのっ! 金玉が当たると穏やかじゃなくなるっ! ホモセの醍醐味なのっ! はぅんっ! あっ、あっ、あっ、イグぅぅぅぅ!!」
 半勃起状態だったのに射精しちゃう。今度はフェラチオしてる最中の顔に射精した。

 びゅびゅっ!!

「こいつ、馬鹿だろ。いやクスリのせいだな」
「あおいちゃんのホモ汁、俺のチンポでシェイクしてやるよ」
 まただ、精液を口に無理やり入れてくる。フェラしていたチンポでゴリゴリ頬裏や歯茎に当てられて精液が染み込んでいく。自分の射精した精液なのに感じちゃう。
「いいねぇ~、ほらッ! 俺の射精だっ! ホモマンコで射精してやる!」
「んふっ、ふぁい、ふあぁあっ! げほっ、げほっ、はいっ! わたしのホモマンコにお兄さんの射精お願いしますっ! シャブ決めホモセックスで肛門内射精してぇ~」
 膝裏をぐっと押さえ込まれる。
 ゴリゴリホモマンコを削られて、尻に金玉バチンバチン当たってる。
「オラッ! 射精るぞっ!!」
 やっぱりボクと違う。お兄さんのチンポが射精し始めた。
「んんぅぅ~~~~~~~~~~~~~ッ」
 流れ込んでくる精子さんたちが暴れまわってる。
「あついぃいいいいっ!! あああああっ!! 精子さんたち噛み付いちゃってるっ! お兄さんの精子強すぎるっ!」
 びゅるびゅるいわせながら射精されてくるとホモマンコは達成感と幸福感に満たされていく。ローションの代わりになった精液を纏った巨根さんが抜けていく。
「次は俺の番だな」
 散々口で味わったチンポがホモマンコに移動していく。あのチンポの味は知っている。巨根で馴らされたホモマンコなら問題なく受け入れられるだろう。
「おう あおいちゃん掃除できるよな」
「はぁぃ……お掃除フェラできます……」
 ボクのホモマンコで射精してくれた巨根さんが鼻先に突きつけられる。強いオスの精液が鼻の奥までやってきて胸が熱くなっちゃう。
「れろぉ~、ぢゅちゅぷっ!」
 唇を尖らせてまずは亀頭の精液をなめしゃぶる。敏感になってるだろうから優しくしてあげなきゃな。
「ぢゅぷっ、れろぉっ、んぢゅぅぅっ」
「なにおしとやかにやってんだよ! ほらっ! もっと!」
「んんぅぅうう゛ う゛う゛っ゛!!」
 咽喉奥に突っ込まれた。
「あおいちゃんのホモチンポと一緒じゃないんだからさ。もっと音立ててしゃぶれよ!」
 お兄さんの乱暴なチンポ素敵っ。
「うへぇ~、なんちゅうホモマンコだよ。この穴ヒクヒクしてやがるぞ」
「あおいちゃんはドMだからな。さっさと突っ込んでやりな!」
 否定できない。
 身体も心もそういうふうにできちゃってる。
 2人の男の人に乗られるだけでもホモチンポが勃起しちゃう。
「んぶっ! んぅっ! ぢゅずずずずずずっ! ふんっ!?」
 無言でホモチンポが挿入ってきた。口の中で計った大きなチンポがボクのホモマンコでピストンを開始してる。
「いいねぇ、いいねぇ、突っ込むたびににゅるにゅる動くぞ」
「だろ、ほらあおいちゃんお礼をいいな」
 口の中からチンポが抜けていく。
「お兄さんのチンポも素敵っ。わたしのホモマンコがきゅんきゅんしてるっ! わたしホモセックスが好きなのっ! チンポ大歓迎っ! はぁああんっ!」
「あおいちゃんて女としたことあんの?」
「ないですぅっ! あおいはホモネコちゃんだからぁ、女の子とセックスしちゃだめなのっ!」
「そっかぁ~、うりゃっ!」
「あひぃぁあいんんっ!! ホモセックス、ホモセックスぅぅぅぅ、ンッ!!」

 びゅっ! びゅっ!

 また射精しちゃった。
「ごめんね童貞ホモチンポさん、ボクね、ホモマンコでホモセックスするほうが好きなのっ! だからずっと女の子のオマンコには挿入れてあげられないっ!」
「あおいちゃん、好きな子いるんだろ?」
「ええ!?」
 突然何を言い出すの。そんなこといわれたらいちごの顔思い出しちゃうよ。
「マサさんから聞いたぜ。へへっ、いちごちゃんだっけか? 今度告白しろよ。あおいちゃんが何されたかさ」
「そんなっ! だめっ! いちごはホモじゃないっ! そんなこといったら軽蔑される! やだぁ~、やだやだやだっ! いちごに嫌われたくないっ!」
 泣きそうだった。
 だってボクはこんなだけど、いちごはユウは違うよ。
「いちごちゃん、アレ、ホモだよ」
「え……」
 マサさんがいつの間にかそばにいた。
「いちごホモなの……」
「間違いないな。それに蘭ちゃんもホモだな。そこでひとつ、あおいちゃんに相談があるんだけど」
 また相談だ。
「3人でさ……」
 マサさんの言った言葉はとんでもない言葉だった。けれどボクは二つ返事でいってしまった。
「うんっ!」
「簡単に返事しやがった」
「俺そろそろ射精るわ」
「いいんじゃね、あおいちゃんマジでキマってるしよ」
「だな」
 そんな男の人たちの声が聴こえてくる。
 ボクはもうなにもできなくて、ホモマンコが使われてることくらいしか憶えてなかった。
 はっきりと意識が戻ってきたときにはいちごと蘭がホモだってことしか憶えてない。
 目の前には4本の巨根がずらりと勃起して並んでいる。ボクは記念写真だからといわれて写真を撮られていた。
「ほんとチンポ好きだな」
「そういうふうに躾たからね。あおいちゃん来週のコスイベで告白ね」
「ふぁい……いちごに告白します……ちゅぷっ」
「ホモメス3匹揃うの楽しみやで」
「せやな。オラッ! もっと真剣にしゃぶれやっ!」
 ぐいぐい押し迫ってくる4本のチンポ。
「はいっ! みなさんのデカマラにご奉仕しますっ! 来週、いちごに告白して、蘭も誘っちゃうっ!」
 来週末、いちごに、ユウに告白します。
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プロフィール

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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