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ラブライブ! キミに届け 私のラブ・オナラ・レター

『原作』ラブライブ!
『人物』μ'sメンバー

※注意
おならネタです。もの凄く臭くて変態な小説です。内容も書き殴りなのできちんとしていません。
気分転換とストレス発散と作者の趣味です。

あらすじ
チート能力を持つド変態がμ'sのメンバーの好感度を最高値にして、変態遊びに興じるお話。

作者より
おならネタ好き、なんです。
陰毛ぼうぼうとか下品なのも好き、なんです。
感想待ってます。





『原作』ラブライブ!
『人物』ミューズ

 僕は内田裕也35歳、独身、無職、童貞である。このプロフだけでもう解ってくれてると思うけどキモメンだ。あの有名AVの『○○がキモメンと』シリーズに出てくるようなキモメン連中と大差ない。
 だから童貞だ。
 だから無職だ。
 だから独身だ。
 でも僕は他人と違った能力がある。いわゆる催眠術が使えるんだ。
 しかもこの催眠術っていうのがチート並みの効力を持っていて、僕は裕福な生活をしている。ならなぜ童貞かって? いい質問だね。童貞の理由は唯一つ。僕は童貞を卒業する相手を決めちゃってるんだ。
 というわけで、やって来ました音ノ木坂学院。僕の大好きなスクールアイドルの通う学校だよ。
「ちょっと、そこの人」
 警備員が来ちゃったね。さすがに不審者極まりないから通報されるかな。でも大丈夫。
「ほい、催眠術~~~。僕はここの王様、なんでもできる許可があるんだぞ~」
「なにやって……るんだ……失礼しました!! どうぞ、お通り下さい!!」
「は~~~い」
 催眠術かけちゃえばいちころだね。こうやって今までお金を貰ってきたわけだけど、今回は遂に僕のお嫁さんと結ばれる日だからね。
 ささっと美少女たちがひしめくメス臭い校舎へ入ったよ。
 どうしよっかな。もう下校時間前だからもうすぐJKが大量に溢れるぞ。
 もう面倒くさいから校舎内、敷地内全員に催眠術をかけちゃおう。
「ほいほ~い、全員僕の言うこと絶対だよ~。僕への高感度、愛情値はMAX~~!!」
 僕の催眠術は最強チートだからね。
 もう全員僕のお嫁さんになりたくてたまらないんだよ。
 じゃあミューズを呼んじゃおうか。
「みんな生徒会室へ集合~~~」



 うんうん、全員集合しちゃったね。
「裕也くんだぁ~、はじめましてぇ~、高坂穂乃果です。前から好きでしたっ!」
「嬉しいねぇ」
「お待ちなさい、穂乃果! すみません、この子バカで……裕也さん、園田海未です。あなたのお嫁さんにしてほしいのですが……可能でしょうか? 可能であればすぐに婚姻届を出しに行きましょう。私はいつでも貴方に嫁ぎますよ」
「綺麗な顔して僕のお嫁さんかぁ~」
「もう2人ともだめ~~~~! 裕也さぁん、南ことりでぇす。今日はじめて会ったけどぉ、なんだろ、お嫁さんにして欲しいのぉ~」
「リアルで見るとマジ天使だわ。うんうん、お嫁さんね、考えるよ~」
「あ、ああ、ああ、あのっ! 小泉花陽ですっ! 裕也さんっ、お嫁さんにしてくださひっ」
「みんなも、かよちんも、大胆だにゃぁ~。凛は裕也さんに選ばれるかにゃ?」
「2人も立候補してくれるんだね。嬉しいよ、フヒッ」
「にっこにっこにー。あなたのハートににっこにっこにー。矢沢にこにー。あなたのお嫁さんにして欲しいにー」
「ロリ体系も捨てがたいねぇ」
「西木野真姫よ……べっ、べつにっ! あんたのことなんて好きじゃないっていうか……好きっていうか……お嫁さんになりたいっていうか……あたしを選べばっ!」
「フヒッ、好きすぎて目もあわせられないとか乙女だねぇ~」
「裕也さん、はじめまして、綾瀬絵里と申します。この度は私たちの学校へようこそ、歓迎するわ。それと同時に私をお嫁さんにしてくれないかしら? 貴方にならなんでもするわよ。ふふっ、貴方を一番愛しているのは私なんですから」
「それはちゃうと思うよ~。東條希です~。裕也さんのお嫁さんに立候補するんやけどぉ~、ウチならえりちーより過激なことしてあげられるよ」
「うひょ~~~~っ!! もう我慢できないっ!!」
 まぁ、みんなはここで僕が彼女たちにがっついてレイプまがいのラブラブセックス種付けをするって思うよね。
 でも違うんだな。
「じゃあ一列に並んでくれるかな。そんでもってお尻をくいっと突き出す感じで……そうそう!」
 ずらりと並んだスクールアイドルヒップって素敵だなぁ。大小それぞれの個性があるかわいいお尻がもうスカートめくれそうなくらい突き出されて、これでオナニーできちゃうよ。
「今から僕が質問をします! イエスならお尻を振って、ノーなら動かないでね。わかった?」

 フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ。

 スカートマジヤバ。
「さっきみんな僕のお嫁さんになりたいっていったいね。まだお嫁さんになりたい?」

 フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ。

「嬉しいね。じゃあ今から検査をします。僕のお嫁さんになるには、第一に超美臭のオナラができる必要がありますっ! 1人ずつ、匂いを嗅ぐのでオナラしてくださいっ! いいですね?」
 下品でごめんね。でも僕のかけた催眠術は最強だもん。アイドルだってどうするかわかってるんだよ。

 フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ、フリッ。

 フヒヒ、全員イエス!
「じゃあ、まずは……穂乃果ちゃんから……」
 いいねぇ、穂乃果ちゃんのお尻。ちょっとムッチリしてるし、年頃の女の子らしい丸みがあるよ。
「恥ずかしい……でも、お嫁さんになるためなんだよねっ! よ、よーし……」
 顔面で突撃しちゃおう。
「ひぃっ!? あっ、でちゃっ――」

 ぷすぅぅううう

「すんすんすんすんっ!!」
「そんなに吸っちゃ恥ずかしいよっ」
「穂乃果ちゃんのオナラ。なんて甘いんだ。すっごく甘いよ! これ極上の一品だっ!」
 尻に手を回してさらに嗅ごう。一発目からこんな美臭オナラを嗅げるなんて最高だ。
「恥ずかしいのに、裕也くんに吸われたら嬉しくなっちゃう。なんでっ!?」
「フヒヒ、穂乃果ちゃんのパンティ見せてもらうよ」
 恥ずかしがってる間にそれっ!
「おおっ! おおっ! 穂乃果ちゃんのパンティ!! プリントパンツじゃないか! まだまだお子様らしさが残っててキュート! でもぉ~、この染みはなにかな? エッチなお汁が、ぢゅぢゅぢゅっ! ラブジュースげっとぉ~」
「裕也くん、わたしのラブ届いた?」
「うーん、保留」
「そんなぁ~」
「だってまだいっぱいいるし、んじゃ次ね、えーと、海未ちゃん!」
 クールぶってるドスケベ下品娘の肛門はどんなかな。
「穂乃果との違いを見せてあげます。恋愛は友情とは違うのですよ」
「にひひ、失礼しま~す。っと」
「よろしいですね、園田海未のオナラ、受けて下さい。大好きです、裕也さん」

 ぶっぶぶううううううううううううううっ!!

「うほっ!? おおぅっ、すぅううううううううううううううう!!」
「いかがです?」
「なんて強烈な音! クールな海未ちゃんのイメージがぶっ壊れるくらいの下品オナラ!」
 でも、なんだ、匂いがほとんどしないぞ。
「フフッ、勝ちましたね。では次はパンティ勝負、ですね。いかがです?」
「では……」
 一気に下ろしちゃえ、ずるッ!
「ほほう、白と水色の縞々パンティ! 一見クールに見えるけどちょっと可愛いタイプですか。ふむふむ、染みは……ないな」
「フッ、裕也さんの性癖は知っています……んっ……」

 じょぼぼぼぼぼぼ

 海未ちゃんのオマンコから小便!? オシッコ漏れてきてるっ!
 太ももが濡れて……あっ、ソックスに染みこんでいく!
 これは飲まなくちゃ!
「べちゅちゅっ! ちゅぱっちゅぱっ!」
 極上だ。極上としかいいようのないアンモニアジュース!
「私のお嫁さんになりたい気持ち、届きましたか?」
「うん! でもちょっと待っててね。勝負は公平に、だよ」
「わかっています。あなたのお嫁さんはここでお待ちしてます」
 名残惜しいけど次だ。
「やっほー花陽ちゃん」
「ど、どうも……裕也さんのお嫁さんにしてくださいね」
「うん、だからオナラ、してね」
 恥ずかしがってる花陽ちゃんのスカートに顔を埋めてっと。

 ブップウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!

「うわおうっ!? きょ、強烈! なんだこの匂い! くっせーーーーー!!」
「そんなっ!?」
「か、かよちん……いったい……なにを……くったんだ、にゃ……」

 バタンッ!!

「ああ!! 凛ちゃんが死んだっ!?」
 確かに気絶するくらい臭かったけど、僕は大丈夫。オナラ好きだからね。
 ちなみに花陽ちゃんのオナラは炭水化物オナラだったよ。
「花陽ちゃんは一旦保留ね。凛ちゃん倒れたし……次は、にこちゃんだな」
「ようやく来たわね。わたしのオナラ、すごくきくわよ」
ちっさいなぁ、屈んでも僕のほうが大きいじゃないか。こうなったら座って。
「いくわよ」
 力んじゃって、子供みたい。
「ぷぴーーーーーーーーーーー」
「すぅん、すぅうううっ!!」
「い、いかがかしら? アイドルのオナラよ」
「うん、刺激ゼロ! っていうかなにこのパンツ? これスーパーとかで売ってる3枚980円とかの安物だよね」
「ううっ!? べつに値段なんて関係ないでしょ!?」
「ええ~~~、まぁいいや。にこちゃんも保留。ってわけで真姫ちゃん、オナラして」
「うえ゛っ゛!?」
「なにイヤなの? 僕と結婚したくないの?」
「わかったわよ! してあげる! 貴方のお顔にくっさいオナラしてあげるから、ほらっ! こっち来なさいっ!」
「はーい」
 真姫ちゃんのお尻、いい形してるなぁ。このケツ思いっきりチンポで突きまくってやりてえよ。
「い、いくわよ……」
「うん」

 ブッブッブブブッ!!ブビビビビブブッ!! ブッブゥウウウウウッ!!

「すぅうううううううううううううううううううううううううっ!!」
 腹の中がオナラでパンパンだぜ。
「どうかしら?」
「まだまだ、パンティも見ないとね」
「自分で脱ぐから……ほら……」
 さすが真姫ちゃん!
「うおっ!? シルクじゃん! 超高級品っぽいし! なにこれリボンとフリルまでついてる!! 毎日こんなの履いてるんだ!」
「そ、そうよ!」
「じゃ、真姫ちゃんのパンティを……真姫ちゃんにかぶせて……っと」
「ちょっ!? なにすんのよっ!?」
「決まってるじゃないか~。キスだよ~。どう? 自分のオナラの匂いまだするでしょ?」
「うぅぅ、するわよ、ってんぢゅっ! んぅぅ、ぢゅりゅぢゅぢゅっ!」
 真姫ちゃんの唇マジ可憐だわ。男知らないファーストキス丸わかりだし!
 ほらほら、僕の舌が真姫ちゃんの口をレイプしちゃってるよ。
「ぢゅぢゅっ! ぢゅぱっ! ぢゅちゅちゅっ!!」
 パンティべとべとだな。オナラの匂いで頭の中クラクラしてるみたいだし、もうそろそろやめとこう。
「真姫ちゃん、ありがと。でも保留ね」
「わかったわ……キス……されちゃった……」
「じゃ、ことりちゃん、うおっ!?」
「準備できてるよ~」
 ことりちゃんがいつの間にかメイド服になってる!
「はい、ここが裕也さんの特等席になりま~す」
「スカートの中ですか?」
「そうですよぉ~、ことりのお尻と前、どっちに入っても大丈夫ですからね」
 甘い蕩ける声に誘われてスカートのなかへと入っちゃう。
「うはっ! ことりちゃん、ピンクのパンティだっ!」
「気に入ってくれた? 裕也さんの気に入ってくれそうなの選んだの」
 スカートの中を一周して前でしゃがむ。ことりちゃんの大事なところが鼻先に当っちゃってる。
「んっ、じゃぁ、するね、オナラ」

 ぷぷぷっ、ぷっぷぅ~~~~っ!

 スカートの中に充満してくるオナラに包まれた。
「すぅううううううっ!!」
「えいっ」
 むにゅんっ。
 ことりちゃんの大事なところが僕の鼻に当っちゃった。違う、当てられてる。エッチな染みが浮き上がってきて、オナラの匂いに負けない味と匂いを漂わせてる。
「裕也さ~ん、ことりと結婚してぇ~」
 ことりちゃんの染み付きパンティが鼻に押し当てられる。ちょっと冷たいけど甘いメス臭いが可愛らしいし、オナラも充満してるからスカート内部がまるで天国だ。
「どうですかぁ? わたしのなかは?」
「最高だよ。こんなメススメルを嗅がされたら勃起しちゃう!」
「勃起だなんて、裕也さんの彼女にしてほしくなっちゃうよぉ」
 ぐりぐりと押し付けられるオマンコパンティ。ことりちゃんは間違いなく媚ビッチだね。
「うひひ、チンポシコシコしてどっぴゅんさせたいけど、次が待ってるしね。ことりちゃん、保留ね」
「はぁ~い」
 僕の言うことは絶対だ。
「あとは私たちね」
「せやな。裕也さん、ウチらのオナラ、どっちを先に嗅ぐん?」
「そうだなぁ~、希ちゃんで」
「ええよ、ウチのオナラ、裕也さんに嗅がせたるな」
 希ちゃんのケツデカッ!!
 巨大なお餅そのものじゃないか。こんなデカケツでエロ衣装着てダンスなんて恥ずかしくないんだろうか?
「ほな、いくで~~~」
 僕の鼻に向かって尻がむけられるとスカートが持ち上がっていく。
 どんなパンティ履いてるんだろ。

 ブブブゥウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!

 一瞬、気を失いかけた。
 臭いというかオナラの勢いが強すぎて目の前が黄色の煙でいっぱいだ。
「すぅううううううううううっ!! ゲホッ! おげっ! おげぇえええっ!!」
「ウチのオナラどう?」
「す、すごひぃ……まるで化学兵器だよ。なにを食べたらこんなになるんだ……」
「キムチに餃子にとんこつラーメンやなぁ」
「臭いけど、グッジョブ!!」
「えへへぇ~、裕也さんと結婚できる?」
「それはまだ、絵里ちゃんいるしね」
「そうよ! 私がいるのを忘れないでくれるかしら?」
「えりちーでもウチのオナラには勝てへんよ」
「どうかしら」
 勝つ気満々だね。自身あるのかな。
「さぁ! 私の愛のあるオナラよ。裕也さん、たっぷり嗅いでね」
 机の上に乗っちゃった。生徒の模範である生徒会長様が机の上でスカート脱いだ。
「絵里ちゃんてば、セクシーだね」
「でしょ。勝負パンティよ」
 黒のショーツなんて大人っぽくて素敵。
 そんなショーツをずらしてがに股になるとお尻をむきゅっと左右に開く。
「はい、お鼻をどうぞ」
「おぅっ!? こ、この金色はっ!!」
「ケツ毛よ。絵里のケツ毛。今日はお手入れしてないから、私のケツ毛はぼうぼうよ」
 草原というには少ないけれど一本一本の美しさが際立つように黄金色の陰毛が立っている。
「絶景だね。抜いていい?」
 甲子園で球児が砂をつめてる姿を見るけど、彼らの心境も同じなんだろうな。
「いいわよ、その代わり、私と結婚してね」
「う~ん、それじゃまだ抜けないなぁ~絵里ちゃんのケツ毛欲しいのに~」
「ふふっ、いくわよ。綾瀬絵里のオナラよ」
 ふん、と意気込んだのが肛門にみえる。
 むにっ、と肛門が開くと音が奏でられた。

 ぷぴ~~~~~~~~~、ぷっすぅ、ぷっすぅ、ぷっすぅ、ぷぷぷっぷっぷ~~~~Lっ! ぷぴぴぴぷっぷぅぅぅうううっ!! ぷすっぷすっ!!

 なんて可愛い肛門ちゃん。
「ハラショー、ハラショー」
匂いも華やかだ。手を叩きながらハラショーするしかない。
「すぅ、絵里ちゃんのオナラ、すぅ、マジ、すぅ、最高っ! すぅぅううううっ!! ハラショー!!」
「ありがとう」
「フヒッ、これで全員のオナラを嗅いだわけだけど……」
 ごめんね、みんな僕と結婚したいんだろうけど決まってるんだよね。
 でもでも、ここはちょっと意地悪して。
「ちょっと解らないかなぁ。だから、みんな一斉にオナラで勝負しよう。名づけて、裕也くんに届け、ラブ・オナラ・レター」
 みんな首傾げちゃった。
「ルールは簡単! このティッシュ並みに超軽い紙に『裕也くん、結婚してください』って書いたラブレターをお尻の穴にかぶせますぅ~。そして、オナラを発射! 僕のいる場所へ一番近くに飛ばせた子が結婚できる。どうかな?」
 おっと、みんなの顔色がかわったぞ。
 そうだよぉ~、みんなが敵だよ。
「ようし、みんな裸になって壁に手をついてね。足を開いて腰を下ろすんだよ」
 なんて凄い光景だ。
 ミューズが裸でケツ穴にラブレター装着してる。
 あれが全部僕宛のラブレターか。
「フヒッ、じゃあカウントとるね、5秒前! 4! 3! 2! 1! オナラ!!」

 ブブぅううううううううう!!
 ぶびっ!ブブブッ!
 ぶっふぅううううううううううううううっ!!
 ぷすぅ
 ブッ! ブッ! ブブブッ!
 ブゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「おうぅふッ! 部屋がミューズのオナラでいっぱいだぁ~」
 スクールアイドルのメス臭とオナラ臭に包まれた僕はもう我慢できなくなっちゃった。
「そんじゃ勝利は誰かというと……」
 一番近くにあったラブレターを拾う。意中の女の子の名前がある。
「絵里ちゃんでした~。う~ん、ハラショー」
「裕也さんに届いたのね。私のラブオナラレター!」
「うん! 届いたよ。だから、しよっか。オマンコ」
「ええ、どうぞ。絵里のオマンコを裕也さんに捧げます」
 肛門をみながら処女マンコもみちゃう。もうとろとろになってるね。絵里ちゃんの処女オマンコをいただきま~す。
「んあぁああああっ!!」
「痛くないよ~、挿入で絶頂ね。抜いても絶頂するから、いれても絶頂するから」
「はひぃぃっ!? ひぃ、っぐぅううううっ!! 結婚オマンコぉぉおおっ!!」
 絵里ちゃんの初マンコ超キツキツだし。
「そうだ、結婚するからケツ毛もらうね」
「はひぃ~、どうぞ~」

 ぶちっ!

 一本抜いちゃった。金色のケツ毛とか見たことないや。食べちゃお。
「ぢゅうううっ、ぺろっ」
「なにを!?」
「ん? お嫁さんのケツ毛たべちゃった。美味しいよ」
「そんな~、いいわ。もっと召し上がって」
「うひっ! 遠慮なく~」

 ぶちっ、ぶちっ、ぶちっ!

「あひぃいいいいいっ!! ケツ毛抜かれるとイッちゃうっ! みんな見てる前でケツ毛抜かれてアヘってるぅ~~~」

 パンパンパンパンパンパンっ!!

 どぴゅぴゅ~~~っ!!

「あっ、射精ちゃった」
「ああぁんっ、ありがとう、あなた。元気な赤ちゃん産むわ。だからぁ、あひっ、あひっ、あへぇえ~~ぇ~ええ~~~!!」
「うんうん、赤ちゃん作ってね~」
 射精したけどまだセックスするよ。でもBGMが足りないな~。
「絵里ちゃん、オナラしようね。ケツ毛を抜くとオナラが出るよ。絶頂したらオナラがでるよ」
「はぁ~い、オナラしま~す。絵里のオナラセックスケツ毛抜きアクメ~みんな見て~」

 ぶちっぶちっぶちっぶちっぶちっぶちっぶちっ!
 ぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっぷっ!!
 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

「あっへぇ~~~、あへっ、おひっ、おっひぃっ、ケツ毛っ、オナラっケツ毛っ、オナラっ! 新婦さんのオナラセックス~~~!!」
「ああっ、射精るよ」
 返事なんてまってないからね。

 どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅうううううっ!!

「あひぃいいいいいいんっ!!」
 絵里ちゃんを孕ませたぞ。
「よしよし、じゃあこのまま市役所に行こうね。婚姻届けださないとね」
「ええ、私もそれを言おうとしてたのよ」
 白目向きかけちゃってまぁ可愛い。
 僕は絵里と繋がったまま、全校生徒に祝福されながら市役所に向かいましたとさ。




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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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