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Chapter124-01 対魔忍 雪泉 恥辱のドスケベパーク潜入調査

『原作』閃乱カグラ
『人物』雪泉



「……最近、四季さんの様子がおかしい」
 死塾月閃女学館の代表ともいえる善忍雪泉は同じ選抜メンバーのひとりを心配してそうつぶやいた。
 四季は多くの友人がいるし、忍者というには派手すぎる所謂イマドキのギャルだが、修行は欠かさないし、無断欠席もない、娘である。雪泉は祖父黒影の下に集まった彼女を信頼しているが最近の彼女は少しおかしなところがあった。
 修行が終わるといつの間にかいなくなっているし、なにかアルバイトでもやっているような言動さえある。アルバイトもけっこうだが仲間に黙ってするのはリーダーという立場にいる雪泉として放っては置けなかった。
「なんでしょう、これは」
 差出人不明の封筒が雪泉のもとへ届いたのは四季がいない日のことだった。

『特務。ドスケベパークに妖魔反応あり。潜入し是を排除するべし。尚、すでに善忍数名がパークのキャストとして労働させられている情報もあり、潜入任務は協力者と連絡を取って行なうこと』

 突如舞い込んできた特務に雪泉は歯を軋ませながら手紙を読む。そして普段なら使うことのない携帯電話を取り出し四季の番号を押す。すると呼び出し音は鳴り続けるだけだった。
「よもや、この破廉恥な名前の場所で……特務であろうとなかろうと妖魔がいるなら……私の正義を示す」
 雪泉は手紙に書かれている協力者の電話番号を押した。2コール途中で反応があり聞こえてきたのは女の声だった。
「雪泉さんかしら? お話は聞いているわ。次の土曜日に来られないかしら? ドスケベパークのキャストとして相応しいか面接するわ」
「……よろしくお願いします」
「んふふ、綺麗な声ね……じゃあ待っているわね」
 どこか妖艶な大人の声だと感じながら電話をきる。
 たとえ四季でなくとも同じ善忍が捕まっているかもしれない。ドスケベパークの情報を集め出した。

 土曜日……ドスケベパークに向かうバスに乗り込み集めた情報を再確認する。
 ドスケベパークは数年前に建てられた前パークの売上不振によって買い取られ、再構築されて作り上げられた新型アミューズメントパークである。そのため前パークの名残りがみられる施設も多々存在している。
 現在はパークのアトラクションが変更された為か、一日の動員数も桁違いに増えている。
「このような場所に妖魔がいるとは」
 にわかに信じがたい話ではあった。
 バスの移動が終わると入場ゲートのすぐ隣で協力者と思しき美女と出会った。
「あなたが雪泉さんね。先に貰った写真どおりの美人さんね。これなら審査はしなくても合格よ」
 協力者は赤いスーツを着ており、雪泉の身体をみてにっこりと微笑んだ。
「お褒め頂きありがとうございます。さっそくですが」
「ええ、話はあとで、まずはパークの中に入ってそれから説明をしましょう」
「はい」
 話しが早くて助かる。そう思いつつ入場ゲートの隣にある従業員用の入口を使って中へと入った。そのまま園内をまわれる客用の入場ゲートと違って、従業員用は地下へ続く階段が続いていた。
「ドスケベパークは広くてね。従業員はこの地下通路を使って移動するのよ」
 階段を下りるとゴーカートのような乗り物が置いてある。女は運転席に座ると雪泉を助手席に座るように指示した。
「お聞きしたいのですが」
「大丈夫よ、盗聴器や音声マイクはないわ」
「ここで労働させられている善忍というのは?」
「おそらく彼女たちも特務で来たのがはじまりね。でもここの連中に捕まってしまった。本人たちにその気はないでしょうけど実際人質みたいなものよ」
「そのなかに四季という善忍はいますか?」
「金髪の娘ね」
「はい。彼女は私の仲間なんです」
「助けたいのはわかるけど、いまはまだ会わないほうがいいわ。雪泉さんが善忍だとばれて妖魔狩りを知られればパーク全体が危険になる。まずは妖魔を見つけるのが先よ」
 どれだけ走ったかわからなかったが上り階段の近くで停車した。
「上へ?」
「いいえ、こちらよ。キャストは先にすることがあるの」
 暗い地下通路を歩き、壁に手をかざす。突然枠が出来上がったと思うと今度は光が漏れてきた。壁だと思っていた部分はドアで女は開くと雪泉を連れて中へと入る。
「このドスケベパークがなにをするところか知っているかしら?」
「調べてみましたが、その、いかがわしいアトラクションもあるとか」
「その通りよ。雪泉さんはここで働きながら調査をする。覚悟はできているわね」
「当然です。すべては妖魔を打ち倒すため」
「肉体改造はできるかしら?」
「肉体改造?」
「男性への奉仕には今の雪泉さんだと苛酷過ぎるわ。殿方との性交はしたことがないんでしょう? いくら忍者とはいえ、処女に務まる仕事ではないのよ」
 通路を抜けるとまた暗がりの部屋だった。
 だがそこは雪泉が見たこともない機械だらけの部屋で、明かりといえば機械の表示盤やモニターの灯りだけだ。緑と赤のSFめいた世界色のなかで雪泉は寝台を発見した。
 妊婦を寝かせる分娩台のような大の字になれる寝台である。部屋中の機械は寝台へ向かって器具を伸ばしているようだった。
「覚悟ができているのなら、そこの台に乗ってくれるかしら」
 自分では到底理解できない機械に囲まれた寝台へ制服のまま横になる。
「これから雪泉さんは対妖魔の忍者すなわち対魔忍となるのです。頑張って耐えてくださいね。雪泉さんの正義を見せてください」
「わかりました……」
 そういうと女は雪泉の頭に大量のコードとチューブがついたヘルメットをかぶせる。さらに顔面を覆うマスクが装着される。雪泉の顔は見ることが出来なくなり、機械が大きく唸るような音を響かせた。
「対魔忍に改造してあげるわね、雪泉ちゃん」
 女は機械のスイッチを入れる。
 四肢と腹に拘束具が装着されると台が持ち上がっていき垂直になる。
 首から上を包む球体となったヘルメットのなかに緑の液体が流れ込んでいく。
「フフフ、洗脳はしないであげるわね。でも肉体は完全に堕とした状態で、イベントに参加させてあげる。きっと良いゲストに巡り会えるわよ」
 聞こえていない雪泉に向かって言う。
「まずは死なないように全身の細胞を強化してあげてるのよ。感謝してね」
 緑色の液体は人体に入ると細胞を活性化させる。だが筋力が異常発達するものではなく、生命維持能力に限って強化されるものだ。だからいくら暴れようとしても満足に酸素も吸えない雪泉には力を出して抜け出すことはできない。
「さて……まずはおクスリからね。雪泉ちゃんはまだ処女だから感度1000倍からはじめましょうね」
 制服の左腕部分を無理やり引きちぎる。
 そして小型の注射器を手に取ると針を薬瓶に差し込んで抜く。その注射器を消毒もしないまま、突き刺した。
「ッ!?」
 針の感覚は薬で強化された細胞には金属バットのフルスイングとなんら変わらない痛みを伝える。
「全身超敏感状態でしょ。ほら、入っていくわよ。あなたの体内に感覚倍増のおクスリが」
 注射器のなかに溜めた薬がすべて流れ込んでいく。生命維持のためではなく、全身の性感帯が覚醒する薬である。
「10秒くらいかしら。雪泉ちゃんの大事な処女ボディもそこらの淫乱ビッチちゃんと同じになるわよ。ほら、3、2、1、0……これで完成」
 雪泉の制服をちぎっていく。
 白のブラジャーとショーツだけが残るが女はそれさえも引きちぎってしまった。
 いくら任務とはいえ、丸裸にされた雪泉は身の危険を感じて暴れだした。
「あらあら、暴れないの」
 軽く、指先で押さえるようにお腹に触れた。
「―――ッ!?」
「その反応いいわよ。まだ刺激が強すぎて気持よさが解ってないと思うけど、すぐに慣れてくるわ」
 ほんの少し肌を押すようにして指が下腹部へと下りていく。雪のように白い肌は指の感触に寝台で何度もくねり悶える。女は雪泉の反応をじっくりと観察しながら蛇行させて腰を通る。数センチも進めば崖となり、桃色の唇や恥丘が見えてくる。
「ッ!! ッーーーーッ!!」
 塞がれた頭部から叫び声がくぐもった音として聴こえてくる。
 女がなにをしようとしているのか察知したのだろう。だができることといえば縛られている手足の先をバタバタとさせるだけだった。
「まだ触れてあげないわ」
 あと1センチというところで女の指はとまってしまう。
 悶えていた雪泉の身体も大人しくなるが女には僅かに震えているのがわかった。
「フフッ、期待してたのね。裸にされて、全身の感度を上げられて、なにをされるかと恐怖しながらも心の底では期待していた……いいのよ」
 親指を除く4本の指で腹部を撫でる。普段ならただ触れられているだけで済むがいまは違う。感度1000倍の肉体は単なるスキンシップでも弓なりになるほど感じてしまう。
「ドスケベパークですぐに働くならこの程度じゃダメよ。特にここの具合は処女のままじゃ困るわ。処女にしてドスケベ……どんな男のチンポでも歓んで咥えなきゃね」
 部屋中にある同じようなチューブから1本を手にとり、開かれている股間へとあてがう。チューブの先には平らな吸盤めいた装置がついており怪しく発光している。もちろんその光は雪泉の目には見えていない。超感度の肌に異物の感覚だけを伝えられている。
「最初はひんやりするでしょうけど大丈夫よ。すぐに雪泉ちゃんの膣を変えてくれるわ」
 平たい装置をまだ愛撫も受けていない股間の恥丘に密着させた。発光していた部分が赤色に変わるとベルトが出現し脚の根元に巻きついた。
 機械は自動でスイッチが入り稼動する。
「―――ッ! ―――――――ッ!?」
 恥丘にぴったりくっついている平たい部分が口を開く。チューブに液体が流れてくる。さらに装置のなかから膣口を開く小型のアームが伸びてくる。
「――――――――ッ!」
 誰にも触れさせた事のない秘部が無機質な機械の腕に開かれていく。チューブを流れてきた液体が膣の中へと入り込む。
「この液体は雪泉ちゃんの膣の構造から感度まで全部を私の考えたとおりに作り変えてくれるスペシャルな液体なのよ」
 自慢するように説明するが聞こえていない。
「硬く閉ざされた処女の膣内って好きなお客様には好評だけどドスケベパークだと違うのよね。痛がる女の子より処女で淫乱ビッチが今の流行なのよ。だから雪泉ちゃんのオマンコもとっても柔らかくってオチンポ大好きってなるようにしてあげるわね」
 膣口に浸透していく液体は女を傷つけることなく改造してしまう。外見は何も変わらないが性感帯の覚醒と柔軟さを何倍にも高めてしまう。その効果を実証させるものはここにはないが確実に処女膣を蝕んでいく液体が雪泉の全身に流れ込んでいく。
「顔から、オマンコから、大変ね」
 微笑みながら液体を流し続ける女だったが雪泉も無抵抗ではない。
 また暴れだしてもがきだす。もっとも大事な部分とあって指の接触などとはけた違いの暴れっぷりだ。
「あらあらそんなに暴れないの。女の子でも忍者さんだとすごいのね」
 どこまでも柔らかな女の子然とした雪泉だが実力は間違いなくある。特に忍び装束へと転身し、秘伝忍法でも使われれば脱出されるのもおかしくない。
「そういう子にはこういう薬もあるのよ」
 平然としている女はまた別のチューブを手にする。今度のチューブは先端が透明のお碗になっている。暴れてぶるぶる震えている爆乳へとあてがった。
「――――ッ!」
 尖りきった乳頭へ針を突き刺すと雪泉の身体は弓なりになって固まった。
 細胞レベルでの感度上昇によって触れられるだけでも感じすぎてしまう今の雪泉にとって、注射針は気絶するほどの刺激でしかない。
「はい、お注射よ」
 硬直している雪泉を気遣うことなく注入していく。
「このお薬があれば気が狂うこともないわ。それと感度を1000倍から5000倍に上げてあげるわね」
 親切にしているかのように頭部へ流れている液体の濃度を強める。そのとき、女は雪泉の腹がまるで妊婦のように膨らんでいることに気付いた。
「あらお腹いっぱいね。でも前が塞がってるから、後からひり出してもらいましょうね」
 慌てることなく慣れた手つきで新しいチューブを取り出してくる。
 今度のチューブもまた先端が平たくなっておりなにやら機械のようなものがついている。
 雪泉の尻肉を掻き分けると先端の装置を肛門へとあてがった。すると女性器に装着されているチューブと同じようにベルトが伸びてきてがっしりと固定された。
「スイッチオン」
 チューブのなかに液体が流れていく。肛門へと侵入すると一気に腸内を昇りきり、胃の中にまで入り込んだ。
「洗浄もできるから、よかったわね」
 腹のなかから雷のような音が響く。肛門チューブの中の液体はすぐになくなり空となった。是を見た女は準備完了とばかりに膨らんでしまった腹を圧した。
 おそらく抵抗したのだろう。
 腹は硬くつぶれなかった。女は何度も腹を圧す。頭部にはまだ液体が流れ込んでいて、さらにお腹が大きくなっていく。破裂しそうなほどパンパンに詰まったとき、ついに雪泉の抵抗力が負けた。
 無音だったが肛門チューブのなかを液体と汚物が流れていく。
 元に戻っていくお腹を見ながら女はさらに感度を上昇させた。
「お次は10000倍ね。こっちも同じにしてあげるわね」
 容赦なく頭部から注がれていく液体が雪泉の細胞を変えていく。
 膣改造の液体も同じ感度10000倍の効果へと変更されてしまう。
 もはやこの世界に存在しているだけでも身体が疼いてしまうほどの状態となる。
「フフフッ、いい調子よ。まだ意識もあるし身体に支障もきたしてないわ。さすが鍛えてるだけあるわね」
 ぷるんぷるんと揺れている爆乳をやさしく揉むと乳頭の形が最初よりも肥大化していた。
「大人しい雪泉ちゃんだったのに乳首は大胆ね。3センチはあるんじゃないかしら?」
 計測はしなかったがそれくらいはある。
「これなら人間相手じゃなくても十分通じるわね。あっちのオス相手に頑張ってもらいましょう」
 ドスケベパークの利用者は人間だけではない。
 さすがにモンスターはいないが亜人類と呼ばれる二足歩行の怪物ならいくらでもいる。
「どんなチンポでも咥える膣があれば大丈夫よ。あとはこの妊娠を可能にしちゃうお薬で」
 新たな薬を入れた注射器をさっきとは別の爆乳へと突き刺す。
 人間を孕ませられる亜人類はそう多くない。犯すことはあっても遺伝子が違っており子供ができる可能性はほぼ0%になる。他種族を孕ませて子を作る種族もいるがそういった種族はパークの利用者ではなくキャストとして雇っている。
「雪泉ちゃんはどんなオスの赤ちゃんを作るのかしらね」
 楽しみで仕方ないといった表情で雪泉の姿を見つめてから女は感度を30000倍にまで上昇させて部屋を出て行ってしまった。
 戻ってきたのはそれから36時間後のことである。
 チューブを永遠と流れていた液体を止めると雪泉の身体はピクリとも動かなくなっていた。
 頭部の装置を外すと白目をむいていた。
 股間の装置を外すと勃起しきったクリトリスだけが天高く尖っていた。
 女は具合を確かめるためクリトリスに指で触れてみる。
「ひぎぃぃいいいっ!?」
「あらいい声ですね。ささ、雪泉さん、これからイベントの説明をしますよ」
「あぁぁ……わたし、どうなって、なんですっ!? これは!?」
 自分の変わってしまった身体に驚愕するももう遅い。全身感度30000倍の女体である。
「ですから説明をしますね。まず、あなたの友達四季さんですが」
「ッ! 四季さんはやはりここに!?」
「はい。彼女は本日のお昼に開催されるハロウィンイベントに出演いたします」
「では私も」
「はい。すでにキャストとしてエントリーしております。ですので14時まで待機となります」
「四季さんと会うことは出来ないのですか?」
「できません。というよりすでにキャスト陣はパーク内を駆け回って好みの方を捜していますので連絡のとりようもありません」
「わかりました……では妖魔は」
 女にとってそんなことはどうでもよかった。なにせ妖魔の反応など嘘で雪泉をおびき出すための口実に過ぎない。
「妖魔の反応は現在ありませんね」
「そうですか……では、私はどうすればいいのでしょう」
 こんな状態に陥ってもまだ信頼しているのかと女は苦笑した。
「ハロウィンイベントに備えてください。今の雪泉さんなら問題なくイベントを乗り切れると思いますがパークの支配人にバレてしまっては潜入している他の方々にも危険が及びます」
「他の……私以外にもいるのですか?!」
「詳しくは知りませんが」
「なるほど。わかりました。では、そのハロウィンイベントの内容をお聞かせ下さい」
 ドスケベハロウィンナイトと呼ばれるイベントはゲストとキャストとのクイズ勝負である。基本一対一で行なわれ、キャストはゲストに楽しんでいただけるようにヒントや答えを教えることとなっている。
 そのクイズの内容は『男の趣味』であったり『スリーサイズ』であったりと性的なものでなければならない。
 男の事など皆無な雪泉にとっては苦手どころか無知そのものの分野でもある。
「四季さんがいれば少しはわかると思いますが」
「大丈夫ですよ。こんなこともあろうかと雪泉さんにはこの! 特別クイズの用紙を作っておきました。この紙に書いている通りの質問と答えがあれば必ず成功します」
「ありがとうございます」
 笑顔で受け取る雪泉だったが女の渡したメモは過激なものばかりだった。
「それと雪泉さんは超特別ボーナスのキャストですので相手選びには十分気をつけてくださいね」
「超特別ボーナス? それはどのような」
 超特別ボーナスは制限時間内である限り、獲得したゲストのモノになるということである。
「14時からスタートですのでそれまではここでお休みください。それと出口は部屋の外にある階段から登ったところにありますからね」
「はい」
「大丈夫ですよ。きっと上手くいきます。あと妖魔の反応が出たらすぐに知らせますからね」
 女は改造部屋を出て行く。妖しげな機械の発光のなか雪泉は静かに時間が来るのを待つ。
 引きちぎられた制服と下着を集めると一箇所に置く。
「忍び転身!!」
 白い着物姿となると14時ちょうどに階段を上りきった。





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之ち

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之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
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