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Chapter134-03 新年度制服選考会議 後編

『原作』やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
『人物』平塚静、雪ノ下雪乃、由比ヶ浜結衣





『原作』
『人物』平塚静、雪ノ下雪乃、由比ヶ浜結衣

「……んんぅぅぅ、ごきゅっ! ……ふぅ……ふぅ」
「大丈夫? ゆきのん」
「え、ええ、んちゅっ、大丈夫よ、気にしないで」
 僕の射精した精液を一滴残らず飲み込んだ雪ノ下雪乃ちゃん。優等生らしく有限実行を果たしたその表情はなんとも淫靡なもので、心配そうに見守る友達がドン引きしちゃいそうなほどいやらしかった。
「フヒヒヒッ、ごめんね、僕ってば一日に5回射精してもまったく薄くならないし、量も衰えない男だからさ。雪乃ちゃんの口の中、完璧に精液の臭いと味しかしなくなっちゃったと思うんだぁ。うひっ」
 用意したセーラーマーズの改造コスプレ衣装を身に纏い、フェラチオ、イラマチオ、そして精飲までこなしてくれた雪乃ちゃんは賞賛するよ、マジで。
「その可愛いお顔を生オナホにさせてくれるなんて最高だね」
「あなたのような女日照りが30年続いたようなキモブタ教師が私のように可憐で美しいJKを生オナホにできたなんて光栄に思うことね。それどころか誇っていいわよ。SNSに投稿したらきっと嫉妬の嵐で刺されかねないわね」
「ふひひひっ、そうだろうねぇ」
 口を拭いながら立ち上がる雪乃ちゃんの口臭がちょっと僕の鼻に漂った。部屋に転がしているイカ臭いティッシュに似ている。
「お、おい……私のことを放置するのはどうなんだ?」
「んんぅ? ああ、平塚先生もありがとうございます。平塚先生の舌でケツ穴穿られたときはちょっとヤバかったですよ」
「そうか……」
 つまらなさそうに納得した平塚先生。彼女の舌は本当に一瞬で射精しそうなほど気持ちよかったんだけど、僕のなかにあるプランにはここで歓ばせるなんてシチュエーションはない。
「さ~て、まずは雪乃ちゃんから見せてもらおうかな」
「勃起しないかどうかのテストよね。先生どうぞ、確認してください」
 絶対に勃起するくせに、とでも言いたげな勝ち誇った微笑で僕の前に立つ雪乃ちゃん。
 確かに黒髪ロングストレートの美少女JKというだけでも僕のチンポは勃起するだろう。さらに今は僕自ら用意したセーラーマーズのコスプレまでしてくれている。雪乃ちゃんの脚線美が露わになっているだけでなく、いつもはブレザーの制服で見えない身体のラインは丸見えだ。水着にしているハイレグレオタードがくっきりと彼女の浮き上がらせている。掌に収まるであろう乳房の膨らみだけでなく興奮してぷっくり勃起している乳頭の位置まではっきりと見て取れる。
「ふおっ!?」
「なにを反応しているのかしら? もうセクハラしたくなったの? 射精したばかりだというのにとんでもない変態ね。でもいいのかしら? 教え子に手を出したなんて知られたら貴方クビになるのよ」
 なにを企んでいるのか、椅子を持ってくるとその上で蹲踞のポーズを取った。
 なるほどドスケベ化も優等生っぷりを発揮するわけか、と感心してしまう。
「さっきはこのポーズで先生のチンポをしゃぶってあげたのよ。こんなふうに」
 指で○を造ると手首を扱くように動かし始めた。僕が反応するのを楽しんでいるように唇を開き、舌を出しては本当に舐めしゃぶっているかのように撓らせる。
「さっきのオチンポ美味しかったわね。チンカス濃厚、小便汁付きの先生のオチンポ、とってもよかったわ」
 股が完全に開く。
 パレオ状にしているスカートはメチャクチャ短く、いつでも痴丘が確認できるほどだ。そんなスカートを足と下腹部に挟みこまれればどうなるかわかるだろ。
「むひょひょっ! 雪乃ちゃんのモッコリマンコ!!」
 いっておくが雪乃ちゃんは女の子だ。
 僕がいったモッコリというのは彼女の痴丘が他の女子よりムッチリしすぎているという意味だ。痴丘の部分にある肉つきがいやらしく盛り上がっているのだ。いわゆる盛りマンというやつだ。いくらかハイレグ水着で食い込んでいるとはいえ、強烈に主張してくる女性アピールはスレンダーな雪乃ちゃんの印象を変えてくれる。
「どこをみているのかしら? オマンコ? この可愛い私のオマンコに欲情しているのね。あらやだ、犯されるわ。平塚先生、すぐにこのキモデブ変態教師をどこかにやってくださらない?」
「ふひひひっ」
 思わず笑ってしまった。
 なぜならどう言った所で雪乃ちゃんの表情はチンポを見ながら舌なめずりしている発情メスの便器顔なんだもの。いつもはキリッとしているくせに鼻の下を伸ばしてチンポの動きに一喜一憂しているドスケベそのもの。
「ふふふっ、私の魅力的な身体に誘惑されたなんて言い訳はなしよ。先生は私を見て、自分からオマンコをレイプしたいって思った犯罪者なの。だから隔離されるべきなのよ、オチンポが勃起して、自分では精処理ひとつ満足にできないキモデブ。そう……そのへんの女児にさえ手を出す最低人間、いいえ人間という上等な生き物でもないわね。豚よ」
 人を攻撃するのがよっぽど楽しいのかな。
 台詞が過剰になってくるにつれ、雪乃ちゃんの腰が揺れていた。盛りマンのほうはというと湿り気を帯びてきている。水着なので吸水力が高いのだが、この白水着、実は水を吸うと透明になるのである。僕的にこのコスポイント高いっ。
「ふひひ、やべぇ~やべぇ~よぉ~、雪乃ちゃんの言葉攻めやべぇ~」
「なにをブヒブヒ言っているのかしら? ちゃんと人の言葉でしゃべってくれないと伝わらないわ」
 ここまで我慢したら十分だよね。
 僕は軽蔑する眼差しを送りながらドスケベな顔を浮かべる雪乃ちゃんに一歩近づく。教室に足音が響くぐらいだったと思う。
「なぜ歩く必要があるのかしら。キモデブ教師さんの股間でいきり勃っているオチンポに関係があるの? まさか可愛い私の処女マンコを狙っているだなんていわないでしょうね。ぷっ、無理よ、貴方程度のキモデブが私との性交を許されるはずなんてないのだもの……ね、ねぇ、先生?」
 一歩で終わるはずがない。また一歩、一歩と距離を狭める。
 その間にムクムクと元気を取り戻すチンポ。いや、実際には勃起させなかったチンポを自我によって覚醒させたのだ、なんつってな。
「ふひひ、雪乃ちゃん、ずっと目がチンポに向いてるよねぇ~、先生のチンポに一目惚れしちゃってるんじゃない?」
「呆れたわ……私が、なにに、一目惚れしてるですって? あなたのような気持ちの悪い男性の股間に生えている勃起チンポなんて……ごくっ……興味の対象に、ぢゅるぅ、なるはずないでしょう、ぢゅぢゅっ! ふぁぁっ」
 先走りが零れると速攻でしゃぶりついてきた。
 どうやら完全に一目惚れしているようだ。だからって雪乃ちゃんの恋を実らせるってのは僕としてはなしなんだよな。というわけでしゃぶりついてくる雪乃ちゃんを突き飛ばす。
「きゃっ!?」
 床に転がる優等生に僕のデブ腹で押し潰さんが如く覆いかぶさってやった。
「でゅふっ、雪乃ちゃんの処女オマンコレイプしちゃうねぇ~、平塚先生もぉ、結衣ちゃんもぉ、雪乃ちゃんのレイプ体験を見ながらオナっていいよぉ~」
 友人のピンチだというのに赤面して俯いちゃってる結衣ちゃん可愛いな。
平塚先生、もしかして雪乃ちゃんになりきってトリップしてませんか? 島風コスだから乳首でかいのばれてますよ。
「……本当に、ごくっ……するの?」
 ちょっと怯えてるみたいだ。まぁ初めてのセックスだもの、無理は無いよね。
 僕は無言で水着をずらして痴丘の割れ目にチンポをあてがう。
「ふひひひ、雪乃ちゃんの処女げっとぉ~」

 ぶちちちちちちぃいいいっ!!

「ひぐぅ!? ぁあああ゛っ゛!!」
 いくら身体が出来上がってても処女膜が破れりゃ痛いよね。でも清楚な声を濁らせて叫ぶ悲痛な叫びってのはチンポを昂ぶらせるだけだよ。
「ぬひひぃぃ、雪乃ちゃんの処女マンコキツキツ~~、盛りマンなのにやっぱきっついなぁ~、デュフッ!」
 痛がっている雪乃ちゃんの膣内にぐりぐりとチンポを突っ込んでいく。
「やっぱ処女マンコはコンドームなしの生チンポとセックスするのが一番セックスを感じられて嬉しいよねぇ~、ねぇ、ゆきのん! ふんっ!!」
 ゴツン、と骨がきしむくらい思いっきり膣奥に叩きつけてやる。
「ぃぐぅぅうっ!! ひぃ、ひぃ、あっ、そ、そうね……いぎっ!?」
 なにか言おうとしたけど痛さのほうが勝っていて何も言えないでいる。
「なに? さっきまであんなに饒舌に喋ってなじってたのにどうしちゃったの? ねぇねぇ、どうしちゃったの? なんかいってよぉ~」
 全身を強張らせている雪乃ちゃんの膣内は僕のチンポによって蹂躙されている。まだはじめての挿入に驚いている膣肉を痛めるように亀頭でなぞり、浅く、簡単に子宮口にたどり着ける膣奥を何度もノックしてやった。
「こっ、んっ、んっ! なんて、ことないわ、ひぃっ! くっ、ひぁぁ、あぁ、くぁあっ!」
 チンポが擦れるたびに声を洩らす優等生。
 組み敷いているから自由に動けない。逃げ場所のない雪乃ちゃんは腰だけでも動かして痛みを和らげようとしていた。
「実はね、さっきから気になってたんだけどぉ、ゆきのん僕のチンポみて乳首勃起してたでしょ」
「――――ッ!?」
「いやぁ~まさかゆきのん程の優等生が僕のチンポに発情するなんてぇ、思ってもみなかったんだぁ~。でも、マジで勃起してるでしょ、ほら」
 水着の上から右の乳首を噛む。
「ひぐっ!」
 勃起した乳首がガリッと音が鳴ったようにさえ思えるほど硬かった。こんな解りやすい淫乱乳首ははじめてみるよ。
「ず、ずいぶん、余裕ね。まるで、童貞じゃないみたい」
「はぁ~? 教師のことバカにしちゃだめだよぉ~。僕はこれでもヤリチンなんだからねぇ~。平塚先生のようなアラサー処女でもないしぃ~、結衣ちゃんみたいな処女ビッチでもないよ~」
 2人はというと、その場にへたれ込んでいた。股間に手を持って行って、なにやらこそこそと動かしている。いかにも処女っぽいオナニーだ。
「ゆきのんの膣内にどばばば~~~っと射精して妊娠させてあげるね。レイプ妊娠なんてゆきのん大好きでしょ」
「さっきから、あぅんっ! ゆきのんって、んっ、誰が許可したのよ! んっ! それに貴方に孕まされるなんていやよ!」
「ええぇ~、いいじゃん、ゆきのん! ゆきのん! ゆきのん!」
「あうっ、ハァ、ハァ、ぁぁああっ!」
 結衣ちゃんがいっていたあだ名で呼びながらオマンコを突くとキュンキュン締め付けてくる。膣内は完全に僕に対して心を開いていて、よがっている。
完全にレイプのはずが恋愛オマンコになっちゃってるぞ。
「くぁっ、ああっ、あなたの、んっ、チンポは素敵よ、はじめてなのに、気持ちよくなってきてるわ」
「チンポは、ねぇ~、ゆきのんてばツンデレ?」
 パンパン音を鳴らしながら膣奥を突きまくる。歯を食いしばりながら必死に僕の体重に抗う細く華奢な身体は淫靡な音を結合部分から鳴らしてくれる。生意気で言葉責めをしてくる挑発系のオナホとしては最高級だ。
「ぐへへっ、ほらっ、ゆきのんのオマンコにチンポずぼずぼしちゃうからなっ! レイプされて大喜びしてんじゃないよ、このムッツリが!」
 そう作り変えたのは僕だけどね。
「くっあっあ、あぁっ、くっ、あなたなんかに、イかされるものですか! あひぃっ!」
「チンポに一目惚れしてる時点でオマンコぐずぐずじゃねぇかよぉ~」
 うりうりと乳首を抓りながら腰を叩きつけてやる。
 オマンコが締め付けてくるのが強くなってくる。僕のチンポが大好きらしいな。組み敷いてる華奢なボディも汗だくで、もう完全ラバーコーティング状態なんですよね。雪乃ちゃんの肋骨とか腹筋とかめちゃくちゃ目に見えてますよ、ぐふふ。
「あっ、くっ、あぁあっ、やめっ、やめてっ、んあぁあっ! あぁぁ、ひぃっ!」
「本当にやめちゃっていいの?」
 ヒクつく膣内でチンポを止めてやる。
 自分で言ったこととはいえ本当にやめるとは思わなかったのか随分と驚いている。そしてすぐに困ったように顔をしかめて顔を背ける。解りやすいほどピストン待ちのドスケベマンコは僕のチンポに絡み付いてくる。
「好きにするといいわ……」
 ぷるぷると震えているオマンコがマジで可愛い。試しにチンポを揺すってみる。
「んはぁあああっ!」
 ほんのわずかに揺れて、粘膜とチンポが擦れただけなのにもうこの状況。あと数回ピストンしてやれば間違いなく絶頂しやがる。優等生っていったって所詮は女。年頃の女なんだからチンポ突っ込んだらこんなもん。
Dノートの能力があればどんな女でもイチコロだよ。
「どうしたのかなぁ? ゆきのんさえよければぁ、オマンコずっぼずっぼと突きまくってあげるんだけどなぁ~。それともぉ、ゆきのんてばマジでレイプ好き?」
「レイプなんて望んでないわよ……」
「あれれぇ~、最初は誘っておいて、レイプされたら種付け懇願かなって思ったけどはずれかなぁあ? ふひひ、ゆきのんのオマンコに膣内射精したいのにぃ、違ってたか~」
「私に膣内射精したいというの? 本当に教師の風上にも置けないわね」
「ひひひっ、すんませ~ん。フヒッ!」
「す、好きに……」
 と、正直になろうとしてるのを見計らい僕は一気に腰を動かした。
「したらぁあぁっ、んひぃ! くぅっ、はあひっ! あっ、あっ、あっ、あっ!」
「なんか言おうとしたみたいだけど遅いよぉ~。もう僕ってば射精したくて溜まんないからゆきのんのオマンコに膣内射精しちゃうよぉ~。このままレイプで種付けしちゃうんだぁ~、ほれほれぇ~」
 僕の言葉に反応してオマンコの締め付けがかわる。
 突っ込むときはやんわりとしているくせに、抜こうとすると抱きしめてくる。このマンコ、デレデレになってる。そんなにオマンコ気持ちいいの? レイプされて嬉しいの? ゆきのん。
「あぐっ! んっ、んんっ、ヒィッ、くぅあぁああああっ! ああっ! ああひぃいいっ! 激しいっ! オマンコずぼずぼされてっ! ぐぅぅぅっ!!」
 にひひひひ、思いっきり突きまくってるのにクリトリスが勃起してきたよ。何センチあるんだろ、2センチくらいかな。盛りマンでクリトリス長いっていうのは雪乃ちゃんの身体がいやらしい証拠だね。
「ほれほれ、もう射精するからね~。ゆきのん、妊娠してね。僕の赤ちゃん産んでね」
「赤ちゃんッ! んんっ、ああぁぁっ、ああぁ、ああぁあああっ!! んぢゅううっ!」
 顔を雪乃ちゃんに近づけてキスする。身動きのできなくなった可憐な乙女の唇をレイプしながら奪うなんてロマンチックな行為だ、感動するよ。
 腰を大胆に動かして、僕専用のオマンコにピストン音色を奏でてあげる。
 結合部から噴出す愛液を感じつつ、僕のチンポで雪ノ下雪乃をかき混ぜ、押しつぶしていく。
「ほんじゃ、妊娠してねっ、ゆきの~ん、ぢゅぅうううっ!」
 濃厚なキスとともに子宮を精子だらけにするため、最奥で射精する。

 どどどぴゅううううっ!! ぶびゅびびびびびびびびっ!! びゅぅぅぅうううううっ!! びゅるるるるるるるぅうううううううううッ!! どぴゅぅうううううううううう!! ぶびゅっ! びゅびゅっ! びびびゅううううっ!!

「――――――――ッッ!! ――――~~~~~ッ!!」
 キスしたままの膣奥射精とか最高だよね。ビクンビクン跳ねる雪乃ちゃんを押さえつけながら作った精子を流し込む。いったい何回分の射精を1回に込めたかわからないや。
それだけ濃い精液だったんだけどね。
「ふひひっ、どぴゅどぴゅ射精しちゃったぁ~」
「ハァハァ……ハァ、ハァ……終わった……ようね…………ッ、ッ、ッ!?」
 僕が退くとぐったりしていたが、快感が抜け切っていないみたいで何度もだらしなく開いている股間が跳ねている。クールぶっているといったほうがいいね。冷たい表情のわりにオマンコのほうは拳が入るんじゃないかってくらい穴が拡がっている。
「ゆきのんはね、さぁ~て次は結衣ちゃんの番だよぉ~。ブルマでどんな媚びポーズしてくれるのかな~」
 あっさりと雪乃ちゃんから離れたのが意外だったのか、結衣ちゃんはきょとんとしていた。確かにセックスのあとだから、もうちょっと言葉を交わしてもいいんだろうけど……フヒッ、ビロートークってやつをね、でも僕面倒なのが大嫌いだしね。雪乃ちゃんだってクールなほうがいいでしょ。
「えと……う、うんっ、ガンバっちゃう、ね……」
 ぎこちない笑顔を浮かべているけれど大丈夫かな。ちょっと指導しちゃおうか、体育の教師らしく。
「こ、こほん、フヒッ。由比ヶ浜にはぁ~、ストレッチをしてもらおうかなぁ。自然に体育の授業を受けるように。床が痛いかもしれないけどぉ、できるぅ?」
「大丈夫だって。まかせて、先生」
 人間っていうのは人から指示をされると心がいくらか楽になるっていうよね。
「ストレッチってなにすればいいのかな?」
「ま、まずはぁ、ブリッジとか?」
「いきなりブリッジなの!? 最初はもっと楽なのがいいのにぃ」
 とか言いながらも僕の指示通りにはじめる。
 教室の床に仰向けになる結衣ちゃん。その身体の大きく張り出している部分が山のように盛り上がっていく。雪乃ちゃんはスレンダー代表なら結衣ちゃんは健康的な女子代表ってところかな。体操服とブルマにしといてほんとよかったよ、ひひひ。
「せ、先生、目がやばいし。本当にするの?」
「す、するの! それとも結衣ちゃんブリッジできないの?」
 結衣ちゃんの足側へと移動しながら次に味わうオナホ……もとい処女ブルマを見下ろす。男好きしそうな生足の付け根にはピンク色の可愛いショーツの端が見えており、紺色ブルマがぎゅぅっと締め付けるように尻肉を包んでいる。
 女の子の甘酸っぱい汗の匂いが立っていながらにして感じられる。このままオブジェにして部屋に飾るのもいいかな。
「ブリッジするね。先生、ちゃんと見ててねっ、でないと無駄になっちゃうんだからっ」
「はいはい」
 頭の横に手を着くと足を広げる。X字になる結衣ちゃんの身体にぐっと力がこめられるとブルマ尻が浮き上がった。続いて背中が床と離れていく。自然と弓なりになる背筋に胸元の乳山が皿の上で震えるプリンのように揺れていた。
「こりゃいいなぁ」
「ちょっと、先生! ちゃんと見てっ! でも勃起しちゃだめだからねっ! 絶対勃起しちゃダメだからっ!」
 そんなに勃起勃起言われたら勃起しちゃうって。
 結衣ちゃんの足が心なしか最初より開かれているように思えてくる。吸い込まれるように僕が足の間に顔を近づけていくと紺色のブルマが作り出す渓谷が見えてくる。
「結衣ちゃんのオマンコがくっきりと見えちゃいそうだね。お尻なんか綺麗に食い込んでてブルマっていうか完全にお尻だしぃ~、すぅ~~~~はぁ~~~~~」
「やだキモッ! 匂い嗅ぐとか先生キモい!」
 いわれ慣れてるよ。いつもだと傷つくけど、Dノートのプレイ中だったらむしろご褒美にしかならないや。だって由比ヶ浜結衣のオマンコと30センチ未満の距離なんだもの。そうだ、なんだったら0距離で嗅いでみようかな。
「ふひひっ、ではではぁ~、すぅううううううっ!!」
「んんんっ!? やだっ、ダメだったら先生! やぁっ、んっ!?」

 バフゥッ!!

 息を吐き出そうとしたとき、顔がひんやりとした柔らかなものに挟まれた。
 おかげで結衣ちゃんのオマンコブルマとキスした状態で固定されている。
「先生ってばはなれてよ! そんな場所の匂い嗅ぐとかサイテー!!」
「ふごごごっ! ふふふぅうううっ!!」
 仕方なく鼻をブルマに押し当てながら息を吐く。
「ひぁっ!? ぁあっ! 熱いっ! 先生ダメぇ、なんでそんなことするの!」
 何でといわれてもこうするしかないだろう。
「ふぅうううううううっ! すうううううううっ! ふううううううう!」
 結衣ちゃんのオマンコブルマに息をかけることしか出来ない。そのなかで顔を挟んでいるものの正体を突き止める。手を伸ばし、触ってみる。するとムニムニとしたものの正体が判明した。
 太ももだった。
 冷静になってみれば他になにもないのだから足だ。ならこのままと考えたがそれではあまりにも雑だ。結衣ちゃんにはもっとポーズをとってもらわないとね。さすがにブリッジだけなんて簡単すぎる。
「ふひひひ、結衣ちゃんの生足プニプニ~」
「ひぃぁああっ! ちょっと! 先生っ! 触るのなしっ! なしっ!」
 感触を確かめているだけだったのに随分と嫌われたものだ。いや、もしかして女の子の部分が反応しちゃったのかな。雪乃ちゃんとのセックスを見てるときなんてぽわ~ってしてたからね。
 両足から力が抜けたので僕は自由になれた。
「ひひひっ、ごめんごめん。でもぉ~結衣ちゃんてば意外だなぁ~」
「??」
「エッチな匂いがしてたよ」
「ッ!?」
 バッと足を閉じる。分かりやすい反応しちゃってるのに気づかないのかな。
「ふひひっ、それはともかくとして、次のストレッチに進もうか、そうだなぁ~、腕立て伏せしよっか」
「腕立てってストレッチじゃないんだけど?」
「いいからいいから。あっ、僕が下になるからね」
 何を言っているのかわからないって表情をするけど、僕が仰向けになると結衣ちゃんもやってくる。
「違うよ、反対。僕の腰の横に手を置くんだよ。足は僕の顔のほうだからね」
「えっと、先生の腰の横に手を置いて、頭の横に足……って!? そんなの無理だしッ!?」
 理解してくれてありがとう。いわゆるシックスナインてやつだよ。僕のチンポに結衣ちゃんの唇とか顔が当たるの。んでもって結衣ちゃんのオマンコブルマに僕がぶっちゅりキッスぅ~。
「これで僕が勃起しなかったらこの体操服は採用だよぉ。結衣ちゃん、来年入ってくる後輩のために頑張ろうね」
「ええ!? 先生のお、ちんちん……と当たっちゃう……」
 戸惑いながらも徐々に腕立て伏せの体勢へと身体を動かしていく。自分の上で生足が動いたり、視界がブルマになったりする。さっき0距離で匂いを嗅いだにも関わらず、目にするだけでも満足してしまいそうなほどだ。まさに眼福だよ、ふふひひ。
「うわっ、先生のおちんちん、クサッ!」
「なにぃ!」
「ごめんっ! ごめんなさいっ! でも、これ本当マジ臭い……」
「それは私のオマンコが臭いといっているのと変わらないのだけど……」
 そりゃそうだ。僕のチンポが臭いのは仕方ないとして、さっきセックスした雪乃ちゃんのオマンコ臭もするはずなんだからね。
「ごめんっ! そんなつもりはないのっ! ただちょっと匂うなぁ~って」
「ふひっ、結衣ちゃんのブルマも匂ったけどね」
「先生ヒドッ!」
「ほら早く腕立て伏せ! 由比ヶ浜はじめろっ!」
 ちょっと力を入れてブルマ尻を叩く。割れ目に食い込んでるブルマを起点にして太ももまでぷるんと揺れた。
「はいっ! うゎ……」
 肘を曲げると結衣ちゃんの身体が迫ってくる。僕のでっぱったお腹に結衣ちゃんの胸がむにゅうっと押し付けられてくる。これなら10回どころか30回でも余裕だろうな。でもさすがに10回で勘弁しておいてやろう。なんてったって、僕のチンポにキスしなくちゃならないんだからね。
「全部で10回だよぉ。せ~の、い~ち!」
「い、い~ちっ!」
 ぐっと肘を伸ばすとまた曲げてくる。腕立て伏せなんだから当然なんだけど、ブルマが登って降りてくるとか最高すぎてチンポ勃起しそうだよ。
「むほっ! ぢゅぅっ!」
「やぁっ! ちゅっ! ―――――んんっ」
 僕の不細工顔が結衣ちゃんのむっちりブルマに押しつぶされるとほぼ同時に非勃起チンポに暖かなキスが降り注ぐ。
「そのまま、咥えてねぇ。根元まで咥えて1回だよぉ」
「んんっ、ふぁい、んふっ! ちゅぷっ、んんんっ!!」
 散々臭いとか言ったチンポにキスを捧げるだけでなく、咥えなきゃならないってのは苦痛だろうね。でもこっちとしては結衣ちゃんの清らかなお口にチンポを突っ込んで歓んでるんだよ。
「むふぅうううっ! ふふぅううう!」
 結衣ちゃんの口内に根元までチンポが収まる。歯がちょっと当るけど初々しくて可愛いので許そう。なによりネバネバの涎と口膣が気持ちよいのだ。
「んふふぅぅっ! んぅぅ~!」
 早く2回目をしたいのか押し付けているブルマで顔を擦られる。
「むふふふ、それじゃぁ、にか~い」
「むふふぅうぢゅうちゅちゅぅっ! 2かいめっ! んっ! れろぉ、ちゅぅうううっ!ぢゅぢゅううううううっ! んふううううっ!!」
 口内のチンポは腕をまっすぐにしてようやく出るほど。でもすぐに肘を曲げるからまた咥えなきゃならない。しかも勃起していないから涎塗れのチンポは横倒しだ。それを舌ですくいながら吸い咥える必要もある。
「むふふぅぅうっ! 結衣ちゃんのブルマいいねぇ~、すぅうううううううっ!!」
「んんんんんっ!? ふぇんふぇいっ! ふほっ!」
 反射的にキモいって言ってるんだろうけど、言葉になってない。僕としては口膣が蠢いて愛撫にしか感じない。
「ふひひひひ、結衣ちゃんたら積極的に勃起させようとするなんてぇ、やっぱりドスケベビッチなんだねぇ~、れろ~~~~」
「んふうううっ!!」
 ブルマに浮かぶオマンコを舐めあげる。まだ指示してないのに3回目の腕立て伏せをしてしまった。
「先生ってば、もうマジ変態っ! 何考えてんの!」
「なにってオマンコ?」
「うぅ……オマンコとか女の子に言うとかマジないしっ! ひぁあっ!」
 ブルマオマンコを舐めるとしっとり濡れていた。僕のキスで蕩けちゃってるみたいだ。
「ぢゅぷっ! へへ、いまさらだよ。ほらこのまま一気にやっちゃおうね」
「うん……わかった……んっ! れろぉ、れろ、れろぉおおっ、ちゅぷぷぷっ! んふっ! んふっ! んっふっ! んんっふぅうううっ!」
 律儀に1回の腕立て伏せに1回のフェラというなんとも嬉しい結衣ちゃんを堪能できる。こっちはなにもせず、チンポをしゃぶられ、ブルマに顔を押しつぶされるだけなんだから最高としかいいようがない。
「ふひひっ、むふっ! ふひひひひ」
「ぢゅぷっ! ぢゅずずずずずっ! 先生ってばおちんちん硬くなってない? 勃起してない?」
 半分勃起しているけれどまだまだだ。あと2回残っているのだから堪能させてもらおう。
「してないよぉ~、ほら後2回だよ~」
「わかってるって、んっ、先生のおちんちんてば私の涎でべとべとになっちゃってるね。こんな近くで見るとなんだか凄いんだけど……これ挿入っちゃうんだよね……」
 残り2回だというのに肘を曲げた状態で止まる結衣ちゃん。
 眼前のブルマには内側からの染みがはっきりとわかるほど浮き出ている。僕のチンポを舐めているあいだに感じちゃってるね。
「ふひひ、結衣ちゃん、あとでスクワットする?」
「スクワット!?」
「そうだよぉ、結衣ちゃんのオマンコと先生のチンポを合体させながらワンツー、ワンツーってスクワットするの。オマンコの奥にある子宮口に当てて1回ってさ」
「それってセックスだしっ!」
「じゃあゆきのんとしよっかなぁ~」
 ちらっと雪乃ちゃんに目を向ける。体力を回復させていた彼女は床に座ったまま結衣ちゃんのことを眺めていた。
「先生が私のオマンコに惚れたというのならいくらでも挿入していいわ」
「だって、ふぐっ!?」
 すると結衣ちゃんのブルマがどすんと顔を押しつぶしてきた。
「先生ってばホントデリカシーないんだからっ! あんなセックス見せ付けられたら女の子だってエッチになっちゃうんだからねっ! オチンチン、こんなに舐めてるのだって、セックスしてほしいからなのに……ねぇ、先生は私のブルマオマンコに興味ないの!?」
 ムニムニと染み付きブルマで鼻先を擦られる。淫靡な牝臭をかがされて僕のチンポは完全勃起してしまう。
「あぁ~っ! 勃起してるぅ、なんだ~やっぱり先生のオチンチン私に反応してるしぃ~、ねぇ、オマンコしよっ。私の処女あげるし!」
 ブルマから開放される。
「ぷはっ! わかったわかった。結衣ちゃんてば処女マンコに突っ込んで欲しかったんだねえ。僕みたいなキモブタ教師に処女捧げるとかマジビッチ!」
「先生さえよかったらビッチになるよ?」
「じゃビッチになぁ~れ」
 僕の言動は絶対だ。僕のいったとおりになるよう彼女たちはDノートに管理されている。だから結衣ちゃんはマジビッチ天使になる。
「うんっ! センセー専用のビッチなっちゃうねっ! ちゅっ!」
 持ち上げたブルマ尻を振りながらチンポにチューしてくる。雪乃ちゃんに続いて結衣ちゃんの処女オマンコも僕のモノになる。
「それじゃ残り2回腕立て伏せささっとやっちゃおうね」
「うんっ! センセーに見せてあげるっ、ぢゅぅううううううっ!!」
 結衣ちゃんは唇を窄めて僕のチンポに吸いつくとそのまま肘を直線にしていく。バキュームフェラとはまた違った吸いつきだ。
「ビッチらしくていいよぉ」
「ぢゅぅうううううう!! ぱっ、れろれろれろぉ~こうだったよね? えへへぇ、ゆきのんに負けないし! わたしだってセンセーとオマンコするもんっ!」
 なかなかの対抗意識だ。
「ねぇ~センセー、わたしとセックスしたいんだよねぇ~、れろぉぉ~~~っ! ぢゅぢゅちゅちゅっ、騎乗位だっけ? あれでねぇ~、下からずんずんってぇ~」
 オマンコ濡らしながら甘い声をだしてきた。
「センセーの変態オチンチン、ビクッてなった!」
 にんまりして、最後の1回を終わらせる。
 こっちはチンポを最大限に勃起させてやる。雪乃ちゃんを犯したときと寸分違わぬ僕のデカチンポを見た結衣ちゃんは生唾を飲んでいた。
「それじゃ、センセーのオチンチン……オマンコに挿入れちゃうねっ」
「うん! 結衣ちゃんの初マンコ、楽しみだよ」
 自分から僕のチンポにブルマを近づけてくれる。天使みたいな笑顔でチンポを見ながらしゃがむとブルマをずらした。
「そうだ、カメラに向かって宣言しよっか」
「んん? センセーがしろっていうならするけど……やっはろー! 由比ヶ浜結衣でぇ~すっ! センセーと初オマンコしちゃうねっ!」
「オッケーだよぉ、そんじゃスクワット開始!」
「やっちゃうね! えいっ!」
 意気揚々と腰を下ろした結衣ちゃんだけど膣内が引き裂かれたらその痛みには逆らえない。僕のチンポが感じる膣肉の引きつりは尋常じゃない。雪乃ちゃんのときもけっこう無理してたけど結衣ちゃんは動けるはずがない。
「そ~れ、ビッチ目指してワンツー! ワンツー!」
「わ、ワンツー……いぐっ、わ、わん、ワンツー! ヒィ、ひぁっ! イギッ!」
 痛がりながらもなんとか笑顔を保ちつつスクワットを開始した。
 こっちとしてはブルマの奥に犇めいている膣の感触がこれでもかってくらいに責めてきて扱いてくれる。まるでムチムチマンコのオナホールだ。
「んぬぅぅっ! ワンツー! ワンツー!」
「わんっ、ツー! わんっ、いたっ、つ、ツー! センセーのチンポ太いっ! わんつー」
 まるでチンポが抜かれてしまいそうなほどキツい。
 なにより結衣ちゃんの顔を見てるとさすがに可哀想かもなんて思う。
「おうし、由比ヶ浜が頑張ってるから先生も頑張っちゃうよ!」
「ふぇっ!? ひやぁああっ! ぢゅぢゅっ!」
「ビッチなら対面座位だよねっ! ほらっ、先生ともっとエロキスしちゃおう」
 根元まで咥え込ませたまま、抱きつくと結衣ちゃんの唇を奪った。
「センセー、ぢゅぢゅぅぅっ、れろぉっ、ちゅぷっ、れろれろっ、ぢゅぢゅぢゅっ!」
 言葉よりも舌を交わらせるほうが大事だ。
 腰の動きは最小限に抑えて体操服のなかへと手を差し入れる。生乳を指いっぱいに感じながら揉みしだく。
 互いの口内に舌を差し込み、しゃぶりあう。
「ぢゅぢゅぢゅっ! せんせ~ってばキス上手っ! んんぅぅっ!」
 結衣ちゃんの小さな舌に僕の舌を絡ませて引っ張りながら頭を撫でてやる。するとじゃれつくように腰を回転させてくる。僕みたいな不細工であってもチンポ狙いでエッチする。それがビッチ。適当な男で処女を捨て、恋愛優先のエッチが本懐。
「結衣ちゃんのオマンコに射精しとくね。初オマンコだし、記念にどぴゅっとするのはいいよね」
「いいよ~。わたしのオマンコ、ビッチになりたいっていってるしっ! 妊娠の経験くらいしとかなきゃだよねぇ~」
 ノリノリで了承してくれる。
 チンポを咥えて腰を振る結衣ちゃんに自然射精する。

 びゅびゅびゅっ!! ぶびゅぅうううううっ!! どぴゅどぴゅうううっ!!

 きっと泡立っているだろう僕の精液が結衣ちゃんの子宮を登っていく。
「ふひひ、結衣ちゃんてば、こんなに可愛いのにオッパイがでかくってオマンコ気持ちよくって、エロビッチになりたいんだよね~」
「あっ、あっ……ハァ、ハァ、うん……」
「カメラに向かってもう1回宣言しちゃおっか。ケー番つきでね」
「え、えっとぉ、由比ヶ浜結衣でぇす! 見たままのぉ、オマンコビッチJKになりたいからっ! 090……よろしくねっ」
 そういった瞬間、結衣ちゃんの制服から着信音が鳴り響いた。
「もしかして!?」
「ふひひ、うん。カメラは配信しててね、結衣ちゃん超人気だと思うよ、ふひ、雪乃ちゃんも晒しちゃおっか……晒そうね」
「……わかったわ。私の電話番号は……」
 雪乃ちゃんの電話も鳴り出す。
 今頃、配信を見ている連中は大興奮だ。いい事したな。
「おい……おいっ!」
「ふおっ!?」
 最高の射精感覚に浸っていた僕は結衣ちゃんから引っぺがされた。
 視界が変わっていくなか、野獣のような本能を目覚めさせた女教師に唇を奪われる。
「んぢゅぢゅっ! こらっ、いい加減にしてもらうぞ」
「どうしたんですぅ? 平塚先生? キスだなんてぇ、ひひひ」
 由比ヶ浜結衣の膣から抜いたチンポはまだ勃起中。竿には滾った血がドクドクと流れている。とても興奮が収まるとは思えない。
「いい、チンポをしているな……なぁ、雪ノ下も由比ヶ浜も、その……処女をなくしてしまった、ろ? 君だって、オマンコをするなら処女だと思うのだが……どうだ?」
 赤面しながらいった平塚先生。島風コスのアラサー教師ってだけでもチンポが勃起するのに恥じらいまでみせつけてくるとか卑怯でしょ。
「なにがどうなんです?」
 本当なら今すぐ押し倒してセックスしたいけどここはシチュエーション重視でいかないとね。でないと先の2人がかわいそうでしょうが。
「決まっているだろう! お、おぉ! オマンコだっ! 生徒とのセックスを見せ付けておいて無しとは言わせないぞっ」
「ふひひ、これはぁ、2人が僕に媚びてきてムラムラさせられたからですよぉ」
「つまり、なにか?! セックスしたければ媚びろと」
「う~ん、ちょっと違うけどぉ、その格好に反応しちゃうかどうかだよね」
「フッ、フフッ……わかった」
 なにがわかったのか、知らないけれど平塚先生は自信満々にいって僕から離れる。雪乃ちゃんたちもなにをしようとしているのか解らないのか、ぽかんとしたまま見つめている。
 でも僕だけは平塚先生がなにをするのかわかっていた。だって彼女の身体からは大人のフェロモンとでもいうべき牝臭がとんでもなく溢れている。島風コスの股間丸見えスカートからチラ見できる黒の紐パンは3人のなかでもっとも湿っている。
 ケツに食い込ませて自分を昂ぶらせているのも間違いない。
 いつでもそのデカ尻をぶっ叩いてあげますよ、先生。
「よく見ているんだぞ、私が、こんな下品な媚び方をするなどありえないのだからな」
「じっくりと見させてもらいますよ、平塚先生」
 なにが「ありえない」だこのドスケベ。
 平塚静は島風コスに着替えるだけでなく、その豊満な胸やJKとは違った男の目を惹く太股と下半身を見せびらかしている。赤と白のニーソックスは細くしなやかな足よりも肉つきの良い大人の足にぴったりだった。
「先生~っ! 静ねぇ、先生のオチンポほしくなっちゃったぁん。おちんぽズボズボしてほしいなぁ~」
 あろうことか一教師が机に座ってM字に股を広げた。しかも彼女から出ないだろう台詞まで恥かしげもなくいってみせる。
「にひひぃ」
「ねぇねぇ~、せんせいってばぁ、淫乱な女の子が好きなんでしょぉ~。だったらぁ~、そこの2人より、私のほうが淫乱だよ。これでも夜の勉強もしっかりしてるんだしっ、先生の巨根もぉ~、媚び媚びでひょっとこバキュームしちゃうぞっ」
 思わず笑っちゃった。
 だって平塚先生のイメージって男よりイケメンで生徒のことを第一に考えるよき教師ってやつでしょ。それがなに、机の上でM字開脚して黒パン湿らせてオマンコ浮き上がらせてるでしょ。しかもデカパイを膝で挟むようにしてるし、こんな淫乱処女アラサー牝教師になるとか思ってもみなかったよ。
「ふひひ、オチンポズボズボされたいんですかぁ?」
「アハッ、そうなのっ。そのデカチンポとズボズボハメハメしてぇ~、いまだに処女のアラサー女をチンポ負けさせてほしいのぉ~、なぁ~、きみのそのデカチンポまだまだ元気じゃないか、わたしの欲求不満毎晩オナニーを欠かさないビラビラ処女オマンコにトドメを指してくれないかぁ?」
 僕はみた。
 平塚先生ってばオマンコよりもその下の窄まり、つまりケツ穴をひくつかせていた。
「ほんとうにぃ、オマンコにいれてほしいんですか? 平塚先生ったらオマンコよりもっと欲しいところがあるんじゃないですかぁ?」
「な、ないに決まってるだろう。私はオマンコだといったんだぁ、まだダメなのか? なにをすればいい?」
「本性を晒して欲しいですよね~、男勝りのイケメン牝教師のぉ、本当に欲しい場所とかぁ~、体位とか」
 またケツ穴がヒクヒクしてる。こっちはそれにあわせてチンポを勃起させて上下に揺らしてやる。おっと平塚先生ったら恋人を見るような目をしてますよ。もう我慢できないんですよね……ほら。
「本性を晒せばいいのだな……そうか、そうだな、この状況で、オマンコばかりいっても私自身満足できそうにないからな……なら! ならぁ~、いっちゃう、いっちゃうぞぉ。平塚静のケツマンコをほじってぇ~」
 本性を曝け出し始めた。
 机の上で蹲踞のポーズを取ると桜色したケツ穴を見せ付けてくる。
「毎晩ケツ穴オナニーしてるんだっ! 痴漢やホームレスにケツ穴をほじられる妄想しながらなっ! 純粋な生徒の股間を見て想像したこともあるっ! この子がチンポは何センチかなぁとか、ここで逆レイプしてやろうかともっ! 変態教師のケツマンコはガバガバだからっ! きみのチンポで犯してくれっ!」
 腰を降り始めた。オマンコから垂れてくる愛液がケツマンコまで湿らせていた。
「教え子らがドン引きしてますよ?」
「かまわん! 私だって女だっ! チンポがほしくてたまらないっ! あんなセックスを見せ付けられてはかなわない。なぁ~、ディルドーなんかと違う生デカチンポでケツマンコファックしてくれっ!」
「仕方がないですね、こんなに求められたら聖職者でもファックしちゃいますよね」
 いつもズボンで隠しているむっちりした尻に指を這わせる。それだけでビククゥン、と激しく揺れる。
「期待しちゃってぇ、このドスケベめ」
「ドスケベだよ、ドスケベ。どんなチンポにもケツマンコ差し出すくらいのドスケベだぁ、きみのデカチンポに処女を捧げられて嬉しくて仕方がないんだっ!」
「平塚先生の大好きな生チンポ挿入するよぉ~」
「ハァ~イ、しずかのケツマンコにぶっといの突っ込んでぇ~、いつも馬鹿にしていた生理的嫌悪の対象のチンポでファックされたいのぉ~」
「にひひ、いっただきまぁ~す」
 学園内に平塚先生のファン的な男子はけっこういる。大人の女性を好きな奴らだ。そいうつらが子の姿を見たらどう思おうかな。いろんな感情が渦巻いてくるだろうけど最後にはみんなファックしたいって思うんじゃないかな。
 だってさ、いい年した女教師が毎晩ケツ穴オナニーしてるんだからね。
「うひょひょ、ヌメヌメヌポヌポ~~~っ!」
「おおひっほおおおおおおっ!! ケツ穴っ! チンポきたぞぉ~っ! ほほっ、ほほっんっ! 生チンポすごぉっ! かってに動いて犯しにきてるっ! ケツ穴セックスぅぅ好きっ! 好きぃいいいっ!!」
 毎晩オナニーしてるだけあってかなりほぐれてる。
 キツキツのオマンコにチンポ突っ込むのとは違う。ネバネバの腸汁が穴の奥までみっしり詰まっていて、チンポを動かすと汚らしい音を奏でながら外へ出ようとしてくる。
「んほっ! っほぅうううっ! チンポのカリ首素敵だぞぉっ! 雪ノ下もぉっ! おひっ! 由比ヶ浜もぉ~、こんな素敵なチンポとオマンコしたのかっ! 私より先に処女損失とかゆるせんなっ! おヒィッ!」
 ケツマンコで今にも絶頂しそうな平塚先生を抱きかかえる。まるで子供にオシッコをさせるようなポーズだ。
「ぐひぃいいいっ! おほっ、ほほっ、なんらぁ~、こんなポーズを取らせてどうしゅるんらぁ~、んほぉおおおおおおっ!」
 平塚先生を揺らすだけでチンポが擦れる。
「平塚先生このままオマンコ自分で弄ってくださいよぉ~」
「にゃにぃっ!? そんらぁ、おほほぉっ、おふぅっ! オマンコ、弄る、いじるぅぅっ! ッ!? っくぅぅぅっ! アナル犯されながらのマンズリぃぃ~~~んほほほぉおおおおっ! イクぅっ! イク! イグゥウウウウウウウウウウウウッ!!」

 プッシャァアアアアアアアアア!!

 平塚静はアナルを犯されながら自分の指で絶頂に達した。そして失禁した。
「平塚先生ってばどんなに下品なんです?」
「うるひゃい……ケツ穴が好きなんだぁ」
「ならこのまま射精してあげますね、ド変態さん」
「や、やっらぁ~~~~」
 口が回らない平塚先生のアクメ顔を見ながら腰を叩きつける。ケツ穴はヒダ肉が少ないが締め付けは強い。僕はオナホを使うように平塚静を利用して射精する。
「んひっほおおおおおおおおおおおっ!! ケツ穴に逆流っ! んほっ! おほぉっ! ほほぉおおおっ! んひっんひっ! んふうううっ!!」
 直腸を昇っていく僕の精液。卵子のないケツ穴に入り込んだ精子たちはすぐに苛立ちを覚えて暴れ狂う。のたうち回る僕の精子たちは平塚静の直腸に噛み付くように自己の存在を立証していった。さすが僕の子種だ。
「これだぁっ! オナニーじゃないっ! セックスのご褒美っ! きみのチンポ汁熱くてすごひぞぉぉっ!! たまらず失禁っ! おしっこしてしまったぁ」
「にひひ、つぎは小便マンコに突っ込んでやるね」
「おおっ、さすがだな、勃起チンポはまだまだ元気というわけか。よし、よしっ! 私のオマンコに挿入してくれっ! きみのチンポで処女損失といこうじゃないかっ!」
 いったん平塚先生を離してチンポも抜く。
 彼女のほうから四つん這いになる。犬がオシッコをするときにとる片足上げのポーズになるとアナルから僕の精液が逆流してきた。
「カメラに向って挨拶もしておくべきだなっ。ハァ~イ、平塚静でぇっすぅ。もうみんな知っていると思うがケツ穴大好きのアラサー教師で~す。みんな私の生徒になってケツ穴もオマンコもズボズボしていいぞぉ。電話番号はぁ~……」
 カメラに向って携帯番号を喋るとすぐに鳴り響いた。
「ふふふ、私もなかなかにモテているな。さぁ~、処女マンコが引き裂かれるところをみながらセンズリしてくれたまえ」
 ビッチなメス顔で決めた平塚先生のオマンコにいざ挿入。
「んほおおおおおおおおおっ!!」
 一瞬でアヘってしまうが気にしない。ギチギチのオマンコに僕のデカチンポを突っ込んであげる。
「くぅぅっ!! ゆきのん達よりちょいゆるかなぁ~、でもエロマンコだよぉ~、ふひひ、平塚先生とオマンコできるとかさいこうっ!」
「ああっ! おぉぉぅぅぅっ! ぐひっ! ほほぉぉおうんっ!? きみのチンポすごすぎぃいいいっ!! チンポで子宮が押し潰されるっ! 種付けしてほしくなるぅぅううっ! カメラの前の視聴者諸君! センズリしとるかねっ! ほら、私のマンコはこんなだぞぉ~」
 カメラに結合部を映し出す。僕のチンポがぬっぽぬっぽと破瓜の血を流すアラサーマンコに出入りしている。この歳で島風コスに身を包んでセックスする平塚静を僕は思いっきり犯しぬく。
「にひひひっ! カメラの前の視聴者さんたちぃ~、処女はもらったけどぉ、この淫乱教師のオマンコはそこらのオナホなんかよりずっとぉ素晴らしいよぉ~」
 バチン、と尻を叩いてやる。
 ブビュッ、と音を立てながら精液が噴出した。
「ケツ叩かれて気持よかったのかなぁ?」
 もう1回叩く。
「ああぁんっ! 気持ちいい! 気持ちいいんだっ! だからぁ~もっとぉ、私の尻を叩いてくれっ! うぅひひぃんんっ!」
 叩くと精液が飛び出してくる。玩具のような面白さにかわって僕は平塚先生の尻を叩く。
「そうね、あなたさえよければ放課後セックスしましょうか? どこで? 私の部屋はどうかしら。1人で住んでいるからいつでもいいわよ」
「やった! じゃあ放課後、駅で会おうねっ。すぐに駅のトイレでチンポしゃぶっちゃうしっ!」
 なにやら生徒たちが男と連絡をとっているのが聞こえてきた。
「平塚先生も他の男と連絡つけないとね」
 鳴りっぱなしの携帯電話を取って平塚先生に渡してあげる。
「や、やぁ……おひっ! 平塚、んひっ! ああ、そうだ、みてくれてるのか? ありがっ、おひっ! すまないな、ちょっとセックスしているから、んほぉぉおおっ」
「ちゃんと喋ってあげなきゃ失礼ですよ?」
「わかって、んほっ! すまない、それで、なんだ? 童貞だからセックスがしたい? わかったっ! んほおほほっ! 私が筆下ろしをしてやる。今夜は時間あるか? あるのか、ならきみの部屋を教えてくれ。デリバリーマンコをしてやる」
 膣内の締め付けがつよくなってきた。
 どうやら喋っている内容で興奮しているらしい。
「他の男のチンポ想像してマンコ締めるってぇ、平塚先生ドスケベすぎですよ」
「おほううっ! すまないっ! だが、童貞と聞いたら、な、おほおおおおっ!」
 子宮を押し潰してやると携帯電話を持っていることも出来なくなって落としてしまった。電話からは可愛い声で「もしもしっ!」という声がしている。
「すまないっ! いまは、このチンポとセックスしているからっ! んひっ、イクまで少し待ってくれ、そのあとはきみの筆下ろしだからっ、なひっ!?」
「そろそろイクからさ、平塚静の子宮にもばっちり種付けしてあげるね」
「ああっ! 処女損失と妊娠が一緒というのは嬉しいよ、きみに孕ませられると思うだけで私は、アヒッ! ああっ、もうダメだぁ~、いくぞぉ、先にイクっ!!」
 腕から力が抜けたらしい。ぐったりとして尻だけを突き上げている。
 僕はらすとスパートをきめるため、尻を持って突きまくる。
「ぅぅおっ!? ほほぉっ! オマンコイクイクイクイクイク、イグッ! またイグッ! イキっぱなしになってぇ、チンポ好きすぎてイクっ!!」
 だらだらと零れてくる愛液をチンポで掻きだしながら子宮を潰す。
「ふへへ、平塚先生の処女マンコ気持ちいい。ああ、でちゃうぅぅ、射精しちゃううう」
「ああっ! いいぞぉ、いいぞぉ、私のオマンコに射精してくれっ! もっとイキたいんだぁっ、どぴゅどぴゅ射精して―――」
 平塚先生はまだなにか言おうとしていたが、射精した。
 彼女の口から声がでなかった。
 ただ膣内が締まり、全身が痙攣して気絶した。
「ふぅ~、いんやぁ、3人ともエロ痴女ビッチ化しちゃったねぇ~」
 気絶した平塚先生からチンポを引き抜くとカメラのスイッチをオフにする。
 一種の賢者モードとでもいうべき射精後の放心状態になった僕はチンポにこびりついた精液とマン汁をゆきのんの髪で拭うと教室をあとにした。




これにて俺ガイル編終了です。
いろいろと考えましたが結局はこの3人に落ち着きました。
来週からは下セカこと『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』より錦ノ宮母娘編になります。
Dノート編のラストとなりまして、その後パーク編へ戻ります。
よろしくお願いします。



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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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