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Chapter135-03 母娘揃って堕とされる

『原作』下ネタという概念が存在しない世界
『人物』アンナ・錦ノ宮、ソフィア・錦ノ宮




 部屋の中はカオスそのものだが僕にとっては天国そのものだ。なんていったって僕なんかのことを愛しているといってくれるアンナちゃんがいるし、その母親もお堅いPTAの元締めだというのに全裸一歩手前の淫らな格好で落ち着き無くしている、フヒヒ。
「な、なんです……」
 僕の視線に気付くと胸を抱えるように隠しながら股間も隠す。
「やだなぁ~、子作りの授業でしょ、フヒッ。ソフィアさんのぉオマンコで実践してあげなきゃ、ねぇ~」
 まだ精液をぺろぺろと舐めているアンナから離れて、ソフィアへ近づく。すると怯え腰になって逃げようとしたので腰を抱き寄せてやる。勃起しきったチンポが彼女の下腹部にぴたりとあたる。
「どうしたんですかぁ? いまからちゃんとオマンコしてぇ、子作りしなきゃ、ね」
「そう……ですね……くっ」
 でっかい乳房が僕の顔の前でぶるんと揺れる。体を密着させるとソフィアの熱が篭った柔肌が牝として覚醒していることを告げている。何度絶頂したんだ、この淫乱は。
 股座に手を差し込むと内股からだらだらと零れてくる愛液で濡れていた。
「あなたと子作りなんて……」
 僕の顔を見下しながらいうソフィアだが股座の湿りは充分だ。性器同士を擦り合わせると内股がぷるぷると震えている。
「僕みたいな男とするのはいやでしょうけど、アンナのためですよ。それにほら」
 配信中の動画を見ている観客からは『はやくやれ』とコメントが寄せられている。そのコメントの量は10や20ではすまない。
「にひひっ、まずは子作りする説明をしてもらおうかな」
「説明ですって! あなたがすればいいでしょ」
「だめだめぇ~、僕じゃなくってぇ~、ソフィア先生の子作り実践授業なんだから、フヒッ」
「わかりました……んっ」
 僕を押しのけるようにして離れけど股間でチンポが擦れる。ソフィアの陰部はおしとやかだけど粘膜の裏返りは派手だ。新陳代謝も娘と同じで高いため愛液の量が多い。
 どうするのか、まずは観察する。ソフィアは全身発情状態でベッドへと向かっていく。
 部屋のなかにあるベッドはひとつで汗と性臭が付着しきっている。僕がDノートを使う前から洗ってないから、ひどいものだ。そんなことも知らずにソフィアはベッドに乗ると正座し、頭を下げた。
 まるで土下座だ、フヒュ。
「ソフィア・錦ノ宮です。このたびは娘のために子作りを実践します。お相手をよろしくお願い致します」
「ふひひっ、挨拶っていいねぇ、でもその格好じゃダメかな。オマンコ向けてやってよ」
 そういうとソフィアの肩がぴくりと動いた。頭を持ち上げると冷静に振舞おうとしている表情が浮かんでいた。
 体の向きを変えると僕の目に彼女のムッチリとしたデカ尻が現れる。上半身を倒すと自然に臀部が強調されるように押し出され、尻穴と性器がまろびでる。性器からは愛液が流れ続けていた。

『すっげぇ! 犯したい!』『パコりてぇババァとかどうでもいいわ』『まだガキ産めるだろ』『子作りしたくってたまんねーんだぜ』

 コメントが流れてくるなか、ソフィアはもう一度、挨拶の言葉を発する。
「こちらがソフィア・錦ノ宮のオマンコです。すでに子作りの準備は完了しておりますから、チンポを挿入して精液を流し込んでください」
「どこに流し込むのかなぁ? アンナはわかる?」
「すみません、先生。お母様、いったいどこに精液を流し込むのです?」
 無知な娘の質問に尻肉がプリンのように揺れる。
 言葉攻めで感じるタイプなんだろうか、それとも娘の前でのセックスに体が興奮しきっているのだろうか。
「子宮です。膣にチンポを挿入し、膣奥にある子宮口へ射精するのです。子作りは子宮にある卵子に対し精液を浴びせることで完了します。アンナ、女は膣奥へチンポが届くように配慮するんですよ」
 震える指を大陰唇の左右にあてがうと指先をひっかけて開いていく。流れ出てくる愛液の量が増えていき、ベッドのシーツが湿っていく。
「デュフフ、アンナもちょっとやってみようか。ちゃ~んと私のオマンコをみてくださいっていうんだよぉ」
「はい 先生 わたくしのオマンコをみてくださいまし
 母親がするように大陰唇へ指をかける。まだめくれていない綺麗な性器が開かれていく。ねっとりとした糸を引くピンク色の陰部から愛液がまた内股を流れていく。
「にひひひ、上手だよぉ。あとでたっぷり突っ込んで妊娠させてあげるね」
「はい 先生との子供がほしいです
 銀色の髪を撫でてから広げて待っているソフィアへ向かっていく。
 ベッドに上り、彼女の腰に手を当てる。
 俯いたままのソフィアは表情がみれないがきっと悔しさでいっぱいだろう。でもそいつは僕なんかに犯される悔しさじゃない。きっと感じている自分に対しての悔しさだ。
「そんじゃ子作り開始だよぉ~」
 チンポの先端を広げられている膣粘膜に当ててやる。すると条件反射なのか腰が逃げようとした。
「逃げるなって」
 でかい尻の肉をべチンと叩く。
「ひぐぅぅぅっ ああっ あっ くぁぁぁ
 艶かしい嬌声を上げて大人しくなる。
「先生、お尻を叩くなんてぇ」
「いいかいアンナ。チンポを恵んでもらえるのに拒否するなんて女のすることじゃないよ、ひひっ。もし逃げようとしたら尻を叩かないとね」
「そうなんですのね わたくしも……逃げたらお尻を……ああっ
 なにを想像してるのか腰をもじもじとさせながら甘美な声をあげている。
「さ~て、そんじゃ今度こそ、子作り開始っ!」
 がっしりと腰を掴んで思いっきりチンポを挿入する。

 ズブズブズブゥゥゥウウウウウウ!!

「んんぅ ひぎぐぅひぎぃぃいいぅううううううううう゛う゛っ゛
 土下座したままの熟穴はみっしりと膣肉がつまっていた。僕のチンポは穴掘りでもするように奥へと向かって突き進んだ。ちょっとの力じゃ押し戻されるくらいきつく、全力で膣奥に叩きつけるようにしなければならなかったから相当な刺激になったと思う。
「すごっ、ひひっ、こんなにオマンコキツキツだったんだぁ~」
「ああっ チンポ 膣奥までいっきにくるなんて これが 子作りぃぃ
「久しぶりのチンポだよ、ソフィア先生っ!」
 まだチンポの感触に打ち震えている膣から亀頭だけ残して引き抜く。
 熱い媚肉が動かないでといってるみたいに絡み付いてくる。僕の亀頭のカリが媚肉を削り上げて外に向かう。
「こりゃいいや! おばさんマンコキツキツだぁ!」
「ああふっ 誰がおばさんですって ひぐぅっ ひっ ひぃっ あなたのチンポに負けるものですか さっさと精液を出しなさいっ
 土下座の格好では動けないが、膣内のうねりは大したものだ。僕のチンポが動くと穴の方向や角度が変わってくる。なかなか凶悪な膣穴だ。
「いやいやまだはじまったばかりでしょうが、ほれっ」
 アンナで一発射精してるから次までまだまだ余裕がある。抜いた肉竿をまた挿入していく。抽送を繰り返し膣内の愛液をベッドに湿らせてやる。

 ぐっちゅん ぐっちゅん ぐっちゅん ぐっちゅん

 腰を突き出すと膣内で卑猥な蜜音が鳴り響く。
「あひぃっ あっ んはぁあっ あひっ ああっ んんんん゛っ゛
 腰を突くたび必ず膣奥に当ててやる。
 絡んできた膣肉が力を失ってなすがままになる。それでも僕はソフィアの膣穴を突きまくる。
「ほれっ! ほれっ! チンポ好きがっ! 本当は子作りしまくりたかったんでしょ!」
「ああぅっ 違う 違います 子作りは神聖なもの おひぃ け、決してぇ 快楽ぅぅぅう んんひっ

 ぐっちゅん ぐっちゅん ぐっちゅん ぐっちゅん

「声がでてないんですけどぉ? おりゃ!」
 さっき見つけておいたGスポットを亀頭で擦り上げる。
「ああぅあひああああっ ああひぃ やめなさい……そこはダメ おかしくなる 子作りじゃなくなるぅぅ
「満足なセックスもしたことないなんてもったいないなぁ~。僕がソフィアのセックスの先生になりましょうか? ほれ」
 ずんっ、ともう一度Gスポットを突きながら膣奥まで突っ込む。
「ぐひひぃいい
 結合部から愛液ではない飛沫があがった。塞がれた出口から四方八方へ飛び散っている。
「お母様の先生になられるんですの?」
 気付けばアンナがすぐ隣で結合部を覗き込むようにして立っている。
「そうだよぉ、ふひっ。子作りはできてもセックスは経験少ないみたいだしぃ~、ふひひ」
「まぁ それは素敵ですわね
「なにが素敵なものですか……ひぐっ ああっ やめなさいっ! やめっ やっ ――――――ッッ
 股座に腕を挿入し勃起済みのクリトリスを指ですりつぶす。
 無理やり絶頂させてやると閉じていた股が自然と広がっていく。腰が抜けたんだろうな、フフヒッ。
 脱力した右足をかかえると娘の前で横に倒してやる。その格好はまるで犬の小便スタイルだ。これまで隠していた顔が光の下にさらされた。
「おおうっいい顔だねぇ~。オマンコイキまくった?」
 プライドの高い女が顔を真っ赤にさせて涙を流している。
「そんなわけないでしょう!」
「あれれぇ~おかしいなぁ~。ほれっ」
 クリトリスを摘んで捻る。
「イグっ

 プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!

 いまのソフィアを絶頂させるのは簡単だ。膣奥を突きながらクリトリスを弄ってやる。すると蛇口を捻れば水が出てくるように飛沫が上がる。
 アンナに向かって潮吹きするソフィアの顔は歯を食いしばることさえできていない。
「フヒヒ、また潮吹きだぁ」
「くっ……ひぅっ やめなさい、イタズラばかり いいぃ いい加減にして射精しなさい……子作りですよ!!」
 最後の抵抗なのか膣肉が締め付けてくる。けど弱い。弱すぎる。
 僕がチンポを抜き叩きつけるように挿入すると締め付けたことを後悔してまた絶頂する。
「――――――――ッ
 声を上げることもできない。
「でもまぁ、あんまり体力もないでしょうからぁ、ここらで精液注いでおこうかな」
 ぐったりしているソフィアを抱えたままベッドの上で立ち上がる。彼女の手を壁にあて、尻を突き出させると太ももに手をかける。
「壁に手を当ててくださいよぉ~。でないとぉ、ぐっさりいきますから」
「えっ……なにを……」
 抱えた太ももを僕のほうへと引き寄せる。足裏がベッドから離れてソフィアが落ちる。
 膣奥にチンポの先端がぐっさりと刺さるように刺さった。
「イグッ んんぅぅひぅ あっ あぐっ こんららめっ らめっ ですぅ いますぐとめ とめなさひぃぐっ
 僕のチンポで突き上げながらひたすら弾ませる。自重で落ちる膣は僕の突き上げにまた戻ってくる。そのたびに膣奥を貫かれるような思いをするわけだ。
「おほぅ 膣奥 おくぅがぁぁっ 刺さるっ いぃいぐ イグしかないィィィィィ
 ごちゅんと当るたびにやってくる絶頂快楽。潮吹きなど当たり前。
 ベッドのシーツはソフィア・錦ノ宮の愛液と潮で湿り大洪水。
 さらにはご自慢のデカ乳が壁に擦れている。激しいピストンの成果もあって乳からも飛沫が上がる。
「うっひょう! こりゃ最高だよ!」
「んもう! お母様ったら先生はわたくしの旦那様なんですよ! 取らないで下さい!」
 僕がソフィアに心変わりしたとでも思ったのかアンナが抱きついてくる。母娘揃ってすべすべの肌だ。
「おいおいアンナ、違うよ。これは子作りの授業だよ」
「ですが、お母様ばかり……わたくし、もう子作りできますからぁ~ 先生のチンポと子作りしたいですぅ
 陰部を押し付けられる。雨にでも打たれたようなびしょ濡れの内股だ。
「わかったよぉ、でも最後までやらないとねぇ」
 きつく膣奥に叩きつけてやる。
「ぐひぃぃぃっ ひぃ ひぃ
 随分と甘い声をだしてくれる。サービス精神は相当なものだ、ぐひひ。
 ちょっと調子に乗って浅くついてみるかな。
「ちょっ、んひっ そこばかり擦るのはおやめっ ぐぅぅっ ひぃ
「こんな部分のほうが感じるのかな? 旦那さんとのセックス、見えちゃった感じなんですけど?」
 強く感じるということはそこが性感帯として発達している証拠。ソフィアなら旦那以外とセックスしてないだろうからここを重点的に攻めるほどの大きさというわけだ。つまり旦那のチンポはそんなに大きくない。
「黙りなさい! あぁ、あの人のぉ んっ ことは
「いいますよ。ほらっ、ここでしょ、旦那のチンポが当ってるの」
 膣の浅い部分にソフィアの体がいつも以上の反応をする部分がある。その部分にチンポを叩きつけてやる。
「ぐひぃぃいいいいっ ああっ あの人と違うっ のにぃぃぃ
「お母様ったらぁ、チンポなら誰でもかまわないんですの?」
 心配そうに問いかけるアンナ。
 ソフィアが自分を取り戻そうとするから僕は浅い部分を擦りながら膣奥を突いてやる。
「アンナ!? あぐっ そんなはずありません んひっ 愛する男性のぉぉぉ チンポ以外で感じるなどぉぉっ ドスケベだけ へぐぅぅ
 愛娘に他人チンポで絶頂する自分を見せることしかできなかった。
「アンナ……すぐ終わりますからぁ……もう少しだけお待ちなさい……ひぐっ ひぃひぃ
「ヒィヒィいわされるなんて思ってなかっただろうねぇ~。おりゃっ! 劣等遺伝子注いでやっから孕めっ!」
 ソフィアをベッドに倒して正面を向かせる。上から覆いかぶさって爆乳を揉み上げながらひたすら子宮口へとチンポを叩きつける。いっさいの遠慮をせず、亀頭の触れる子宮口だけを想像しながらその奥でガタガタ震える卵子に向かって射精した。
「孕め! 孕め! 孕め! 孕め! 孕め! 孕め!!」

 どぴゅゆびゅりゅるるるるるぅううう!! ビュブーーーー!! びゅーーーー!! びゅびゅびゅーーーー!! びゅるるるるう!!

 管を通っていく精液は一滴たりとも膣から逆流させない。すべて子宮に注ぎ込む。
「ひぃぁあああっ 熱いっ 精液ッ 子宮に流れ込んでる 孕まされるっ 妊娠 妊娠っ
 ソフィアの長くスベスベした足が僕の腰にがっしりとしがみついてきた。
 亀頭とキスした子宮口はヒクついている。
 絶対に妊娠させてやる。
「僕の精子で孕むんだよぉ、ふひひ」
「ぜったい……孕んだ……赤ちゃん できるぅぅ……」
 力が抜けて僕が解放される。ゆっくりと膣からチンポを抜くと大きく穴が開いていた。
 どろどろと愛液に混ざって精液が流れ出てくるが子宮にめいっぱい注ぎ込んでいるから妊娠はしただろう、ふひひ。旦那さん孕ませておきましたよ。
「次はわたくしの番ですわよぉ、先生
 母親がぐったりしている姿に目もくれず、僕に抱きついてくる。
「むひょっ、いい身体」
 顔に押し付けられる爆乳を揉むように鷲掴みにする。
「はぁあああああ 先生っ
 どこまでも柔らかいのに形が崩れない爆乳に指を這わせて揉みしだく。指の隙間を抜ける柔乳肉を追いかけては追いかけて、力をこめて入念に揉む。
「ぬほっ、アンナのデカパイ! こんなに柔からかいのな! ほれほれ~、先生の乳弄りで開発してやるよぉ~」
「あぁあっ 先生の指がわたくしの胸をぉ あひあぁあ゛っ゛ このままだとわたくしまた昂ぶってぇ んんひっ
 ぽたぽた、と股座から愛液が零れ出す。新陳代謝が激しいな、とか思いながら、今度は勃起している乳首に吸い付いた。
「れろぉ~~~んんぢゅぅうううううっ!!」
「ひぁああああああっ ひぐっ

 ビシャシャシャシャ!!

 コリっと音がするほど硬く尖った乳首を吸いたてるとアンナは腰をひくつかせて絶頂した。もはや小便と大差ないほどの愛液を滝のように漏らしている。
「すごいですわぁ~ ああっ 先生っ わたくしの愛の蜜 お舐めになってくださいなぁ~
「うぐっ!? んぅぅううう!?」
 両肩が外れるかもしれないほどの力が押し込まれ無理やり股間へ頭を下げられる。抵抗できずアンナの股座にある銀色の湿り陰毛へと鼻を近づけると口を開いて垂れてくる愛液を飲み込んだ。
「んぐっ! ごきゅっごきゅっ!」
「ああぁああっ 先生がわたくしの愛の蜜をお飲みくださってますわぁ~ あぁんっ わたくしもぉ~先生の愛の蜜 ザーメンを飲みたくなってしまってぇ~ ふんっ!!」
 今度は僕の体がふわりと宙を浮く。
 デブなので絶対にないと思ったけど飛んでるみたいだった。
 だけどそれがアンナによって空中へ投げられたのだと気付くと視界が逆さまになった。
「んふふふふ 先生のチンポぉ いただきまぁ~す
「ぬほぉおおおおっ
「にゅりゅるぢゅぱぁ~~~
 最早捕食されているといったほうがいい。なにせ僕の体は天と地がひっくり返っている。それでも顔は彼女の股座に当ったままで、足首ががっしりと掴まれている。
 僕なんかの汚い股を開くと垂れ下がってくる金玉を鼻で支えながらチンポをくわえ込んだのだ。
「ぢゅりゅるるるるぅぅ チンポ チンポ れろちゅぢゅぢゅっ れろれろれろぉ~ ぢゅぶぶぶぶぶっ
「ぐっ、ふぅっ、ぬおっ!」
 根元から抜かれるんじゃないかってくらい強い。にしても新陳代謝が凄いのは股間だけじゃなく口内もらしい。唾がどばっと溢れてきて僕のチンポが一瞬でべとべとになった。
「ぢゅるべべべっ 先生のチンポ硬くてぇ 大きくてぇ ああっ このチンポと子作りできるのですねぇ~
「そ、そうだよぉ、おふっ、アンナのマンコにズボズボするんだぁ~」
「ああっ 嬉しいですわっ!」
 僕の体が少し下がる。すると口から離れたチンポが今度は柔らかくもねっとりとした沼地のなかへと挿入させられる。
「おおふっ!」
 僕の目からはアンナの顔が見えない。彼女の顔との間には揉みしだいていた双乳が高々と聳えており、陰を作っている。
 そう僕のチンポは彼女の双乳に挿入させられている。
「ああぅんっ 先生大好きでしょう チンポが熱くってぇ ああはぁんっ わたくしの胸でぇ もっと硬くなってください
 オナホなんて捨ててしまえ、と心の中で言ってしまえるほどの窮屈感にまみれながらアンナの陰部を舌で舐める。
「ああぁうっ 先生 舌がわたくしのぉ オマンコを舐め舐めしてぇ~
「負けないぞぉ、アンナ、2人で気持ちよくなろうな」
 アンナの暴走を止めようとしていったのだが、足首を掴んでいる手の力が強くなった。
「はいっ 先生っ 気持ちよくなってくださいましっ!!」
 股を広げられたまま、双乳から引き出される。なにをされるのか、確認しようと見上げても乳房が邪魔で見えない。
 変わりに尻穴に近づいてくる空気があった。生暖かく、吹いてくる小さな風。
「先生のぉぉ ぢゅぢゅぶぶぶぶぶぶぶっ
「んんんんっ!?」
 はじめてだ、尻の穴にキスされた。
「れれろぉ~ 先生っ 先生っ 金玉もチンポもお尻の穴もぉ好きですの
 こんなことになるなんて思ってなかった。
 柔らかな舌肉で尻穴を舐められ穿られるとチンポの反り具合がこれまでにないぐらい強靭なものに変わる。金玉も喝を入れられたみたいに精液を急造しはじめる。
 尻穴はしゃぶられるのがこんなに気持ちよかったのか。
「ようし! 負けないぞぉ!」
 僕も負けずにアンナの尻穴に指を挿入し、肛門括約筋を愛撫する。
「ハァアアア んぢゅっ んぁあぁっ 金玉もおしゃぶりしますわね
 アンナの肛門括約筋はすでにとろとろになっていて僕の指はすんなり入った。指でほじくりながら、淫核を啄ばむように舐めていく。
「ぢゅるるるっ! ちゅっぱ! ちゅっぱ!」
「れろぉぢゅ ぢゅっぱ ぢゅっぱ ぢゅっぱ ぢゅっぱ
 毛深い僕の足を気にもせず抱きかかえるだけでなく、金玉も尻の穴も舐めてくれる。母親の愛液まで染み付いたチンポも精液ごと舐めてくれるアンナはもしかしたら本当に天使なのか。
「アンナ、子作りしようか」
 こんなに尽くされたら本気になってしまうやん。関西弁になるほど感銘を受けていた。
 たとえDノートによって仕組まれているとはいえ、僕自身の感情だけは嘘じゃない。
「ええ いつでも先生の精液をわたくしの膣奥 子宮 へぇ、ぶっかけてくださってかまいませんわ
 ゆっくりとベッドへ下ろされると母親の隣で蟹股になった。僕があげた同人誌の大半は挿入前のチンポ媚びシーンがある。
 アンナはすでに引っ掛かっているだけの水着を元に戻してから後頭部で腕を組んだ。
「アンナ・錦ノ宮は先生と結婚するので子作りをいたします 衆人環視の中でのオマンコ交尾に子宮がきゅんきゅんして わたくしも 卵子も 赤ちゃん作りたいって心のそこから思っていますのでぇ 先生の劣等ドスケベ精子を恵んでもらいたいです
 少しでも目を見張ると肌の上からでも子宮が浮き上がってきそうなほど淫靡に見える。
 発情しきった牝の蕩け顔を舌舐めずりしながら見てやると腰をびくん、と跳ねながら乳首と淫核の三点突起物がピンと上向きになる。
 アンナのチンポ媚びにコメントが一斉に流れてくるが僕はそれを見ているわけにはいかない。
 もう僕だってチンポが限界勃起して血管がぶち切れそうなんだ。
「アンナ、僕と結婚しようね」
 近づいてキスをすると受け入れてくれる。
「ぢゅぴゅぷ れろちゅぶぶぶっ
「はい、婚姻届だよぉ~」
 僕の分はすべて記入済みだ。アンナに渡すとキラキラしたハートマークを浮かべた瞳で婚姻届を見つめる。母親はというと青ざめていた。
「ではさっそく子作りしながらサインをしてぇ~
 ペンを差し出すと速攻で奪われる。アンナは次々とサインしていき、最後に母親へと見せ付ける。
「お母様 わたくし先生と結婚 いたしますので保護者として認めてください お母様が認めてくれませんと先生との子作りができませんしぃ どうかお願いいたします」
 僕みたいな劣等男との結婚を認めるのは母親にとってとんでもないことだ。僕自身自分のことをよくわかっているからソフィアの考えなんてお見通しだ。でも、ソフィアの視線が僕の股間で勃起しているチンポをちらちらと見ている。
 この女はさっき自分の膣を犯したチンポにもう一度犯して欲しいなんて思ってるんだ、ふひひ。とんだドスケベ女だよ、ぐひっ。
 見せ付けるようにチンポに力をこめて跳ねさせるとソフィアが顔を真っ赤にさせた。
「あっ……え、ええ、わかりました。アンナ、結婚を認めます……」
「ふひひ」
「なんです、その笑いはっ! はぅっ
 チンポの動きに敏感になってるなぁ。二、三度シコってみせればすぐに股を閉じる。
「先生 そのようなことなさらなくていいのですよ これからは~ わたくしとの子作りで好きなだけできますの
「そうだね、じゃあ母親の前で子作りしちゃおっか」
「はい 先生
「違うよ、先生じゃなくってあなた、だよ」
「そうですわよね あなた きゃっ
 これで完全に僕のモノだ。アンナの腰に腕を回して抱き寄せる。ムチムチの柔肉とびしょ濡れの股座が僕のチンポにエネルギーをくれる。
「それじゃアンナ、子作りの挨拶をしようか」
「はい
 元気のいい返事をしたアンナがベッドの上でがに股になる。愛液が零れ落ちるなか、背筋は美しいカーブを描かせて胸をはる。若さ溢れる爆乳はぶるんと揺らしながらも僕に向かって突き出して、勃起している上向き乳首を見せ付けてくれる。
「アンナ・錦ノ宮です あなたとの子作りをしたくってたまりませんの このようにぃ乳首は勃起してぇ クリトリスもビンビンに勃起しておりますのよ あなたが望むのならチンポもお尻もぺろぺろ致しますぅ ですからわたくしとの子作り アンナの子宮にびゅるびゅる精液注ぎ込んでくださいまし
 前へ突き出していた爆乳がぐるんと上に向かって移動する。アンナは股座がよく見えるようにブリッジしたのだ。
 股間の割れ目は枯渇することなく愛液を流しつつ、銀色の陰毛を湿らせる。赤く充血したクリトリスが裂けそうにみえるほどパンパンに膨れている。
「ふひひひ、お母さん、アンナと子作りしますね。いいですよね?」
「いいです、聞かないで」
 わざと、いってやる。貴女の膣を犯して女に戻してやったチンポが娘を孕ませると教えてやるんだ。
「アンナ、子作りをするからねぇ~」
「ああ はい 子作りしましょう 愛し合う夫婦の子作りですわ
 アンナの体がベッドに横になる。開いたまま股にチンポをもっていく。ちらり、とアンナの顔を見ると早くして欲しそうに見つめていた。
「はやくぅ はやくしてくださいませ チンポ チンポがほしいですの
「ふひひひ、それじゃ挿入するからねぇ~」
 手を伸ばすと指を絡めて握ってくる。
 アンナの体温を感じながらチンポを膣へと挿入していく。
「んひっ!」
 ぐちゅっ! と愛液がふきだした。膣内に溜まっている愛液が多すぎるんだ。
「はぁあああっ あなたぁ チンポが、チンポが挿入ってきますのっ 子作りするためにチンポが挿入ってぇぇ
 腰を突き出すと溜まっている愛液が噴出す。それでも奥へと突き入れると結合部周辺は大量の愛液で水溜りができてしまった。
「アンナのオマンコキツいけどぉ、ぬるぬるしてるぞぉ」
 膣の締まりはさすがだ。僕と出会うまでオナニーも知らない性知識だったから開発なんてしてない。これだけのボディなのに完全新品とか最高すぎる。やっぱり結婚するならこういう子だな。
「あなたのチンポ 大きいっ こんなに大きいなんてっ
 最初から蕩けているアンナの表情を見ているとそれだけで射精してしまうそうだ。
 そろそろ半分くらいになる。溜まっていた愛液もほとんど流し出したからあとは一気に処女膜を破って膣奥まで挿入できる。
「そうらっ!!」
 思いっきり突いてやる。
「んひぃいいいいいっ
 処女膜が破れた瞬間、目を見開いて快楽に叫ぶ。思っていた通りの反応だ。
「アンナの処女マンコにぶっすり刺さったんだよぉ」
「はい あなたのチンポを感じますわ わたくしのはじめて もっとぉ もっと激しくしてください 子作りしたいんですぅぅ お母様のようにぃ 愛する人との子作り 赤ちゃんを作りたいんですの
「うしし、そっかぁ~、じゃあ子作りしないとねぇ~」
 ソフィアに見せ付けるように腰を打ち付ける。
 アンナの膣ははじめから硬さが無く、ひたすら柔らかく僕のチンポに絡み付いてくる。締め付けがよかったのは彼女の意思によるものだろう。僕のチンポを邪魔せず徹底的に愉しませてくれる。
「おうっ! アンナの膣っ すんごいにゅるにゅるしてるよぉ
「チンポっ 硬すぎますっ オマンコ削られてるみたいでっ これが子作りですのねぇ ああぁあああっ わたくしのオマンコの奥に子種をくださいましっ
 まだ挿入から3分も経ってないのに射精するわけないだろ。腰を掴んで抱き寄せるとアンナの爆乳を挟み込むようにして腰をくっつける。
「アンナ、子作りしながらキスしようね
「キス ああっ そうですわね わたくしたちまだキスしてませんでしたわ あなたぁ~ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ
 僕の唇にアンナはキスをしてくれる。
 愛をたっぷりと溢れさせた唇で吸い付かれ、僕の口内へと舌が伸びてくる。口の奥まで舐めしゃぶられると舌を絡ませてくる。
「んれろべちゅ はぁんっ れろれろちゅちゅつ あなた わたくしのキスいかがですの
「すごいよ アンナの愛がたっぷりでぇ んぢゅぢゅんんんっ もっとしようね」
 溢れてくる唾液は飲みきれず口の端から零れていく。
 僕の胸に迫ってくる爆乳の乳房はとにかく大きく感じられるほど動いている。僕の肌で擦って勝手に感じているようだ。
「んぢゅぢゅぱっ アンナったらやらしいなぁ うりっ
 なんだか愛おしく思ってしまう乳首を手にかける。
「ひゃぁぅうううっ あなたぁ~ わたくしの乳首ぃぃ いけませんのぉ あなたのことを想うとビンビンに勃起してしまってぇ お母様みたく母乳がでてしまいそうになってぇぇ
「まだアンナは孕んでないからでないよ。でもアンナが妊娠したらでちゃうかもねぇ~」
 乳房の根から肉を集めるように搾りながら揉んであげる。
「あなたは……そのぉ……母乳はお好きですの
「大好きだよ」
「ああっ でしたら 母乳がでたら飲んでくださいな わたくしの母乳 あかちゃんよりも先にあなたに飲んでほしいですの
 子宮口をぴったりと押し付けられた。
 膣肉がムニムニと蠢き僕のチンポを射精しろと揉んでくれる。
「もちろん飲んであげる。アンナの母乳
 我慢できるわけなく、吸い付く。
「まぁ アヒィッ ああっ まぁまだでませんのにぃぃひぃいいい
「ぢゅりゅるるるるるるるるるるるるるるる!!」
 太い乳首を吸いたてるとアンナの顔が遠ざかる。
 感じすぎて背を反らしているようだ。そのため腰を前に押し出してくる。チンポには子宮口が開いていく感覚さえ伝わってきた。
「アンナの子宮にこのまま射精してあげるからね」
「はひっ ああぁっひ あなたの子種 射精っ ああっ子作りできますのねぇええっ
 腰の動きは緩やか且つ少なめだ。亀頭を左右に揺らすように擦り付ける。
「あひぃぅっ ああっ んんひぅ チンポしゅごいろぃいいいい
 絡み付いてくる膣壁のおかげで激しい律動は必要ない。手にあまる爆乳の揉み心地と吸い心地だけでも充分だ。金玉で作った大量の精子を子宮口の隙間に狙ってぶち込む。

 どっぴゅううううううううううううううううううううううううううううううう!!

 チンポの管が痛くなるほどの射精だった。これまでの誰よりも興奮していた。
「いぐぅぅ いぎますのっ あなたのチンポでぇ 子作りイグゥウウウウうううううううううううううううう゛う゛う゛
 僕の背中に腕を回してしがみついてくる。叫んだ拍子に結合部から透明の液体が噴出してくる。

 ビシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャ!!

 見事に腰が痙攣しておりアンナが絶頂したことが見てとれる。それだけでなく僕の射精した精液が逆流してこない。つまり大量に注ぎこんだ精液は彼女の子宮に納まっているわけだ。
「ふひひっ 気持ちいいのかな?」
「はひぃぃ あなたの射精 気持ちよすぎてぇ わたくしイギましたのぉぉ
「こりゃ妊娠したね 僕らのあかちゃんがここで作られるんだよ」
 そういってへその下辺りを撫でる。
「わかりますわ わたくしの子宮であなたの精子が泳いでいてぇ 妊娠するっ あかちゃんがぁぁはぁああああああっ

 ぷしゅっ ぷしゅっ ぷしゅっ ぷしゅっ ぷしゅっ

 僕の目の前でアンナの乳首が潮吹きしていた。
 乳首から白い液体が何度も噴出している。
「母乳だねぇ~ アンナの母乳だっ!」
 理屈なんてどうでもいい。彼女の乳首に吸い付いた。ちょっぴり甘いミルクが口全体に広がる。
「ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! ぱっ!」
「んにひひぃいいいいぅぅぅっ あなたぁ 母乳 母乳がっ
 指を動かし乳房を刺激すればまだまだでてくる。そのたびに腰がビクビクと震えて軽い絶頂に見舞われている。
「にひひっ、母娘揃って母乳アクメとかいやらしいなぁ」
「いやらしい奥さんはいけませんの
「いいや歓迎だよ。ふひひっ、ソフィアもこっちに来い! 母娘揃って受精させてやるからさぁ
「そんな、私は結構です」
「そういわずに」
 この状況でも動こうとしないソフィアの足首を掴んで引っ張る。自分と娘の愛液でべとべとになったベッドの上でうつぶせになった。
 ソフィアの隣へアンナを寝転ばせるとでかい尻がふたつ並んでいる。どちらの膣にも僕の精液が注がれている。
「母娘揃って媚びてもらおうかな。上手くできたほうからチンポ突っ込んであげるね」
 2人の尻を撫でながらいう。
 アンナのほうは張りがあるが、ソフィアの肉付きは色っぽい。なにより一度出産しているだけあって男を知っている。歳の割りに垂れておらず娘に負けるものかと意気込みさえ感じられる。
「あなたぁ~ ドスケベ妻にチンポ突っ込んでぇ~ わたくしのオマンコは愛する旦那様のチンポを求めてますのぉ~
 尻だけ持ち上げて左右に振ってくれるアンナ。
 ちらり、とソフィアを見るが動きは見られない。
「ふひひ、ソフィアは反応なしかぁ~。チンポなしでいいみたいだねぇ、んじゃアンナ挿入してあげるね」
 持ち上げている尻を掴んで再び挿入する。
「んぐひぃいいいいいいいっ あっ あっ あっ あぅぅっ あなたのチンポ たくましくてっ わたくしオマンコが壊れてしまいますっ
「アンナ……ごくっ」
 なにか言いたそうに見つめるソフィアに娘のトロ顔を見せ付ける。
「お母様っ 子作り素敵ですの チンポに突かれると子宮がきゅんきゅん高鳴って 妊娠したくてたまりませんの
「わたしも……」
「なんです?」
「わたしもしてちょうだい……ソフィア・錦ノ宮のオマンコにチンポを突っ込んでちょうだい ほらっ! これがいいんでしょ オマンコ オマンコよ まだ足りないの! わたしのオマンコにぶっといチンポをつっこんでほしいの
 PTAの元締めも結局女。
 そういえば女性は30を越えると性欲が増すらしい。ソフィアほどの肉体をしていれば性欲ははかりしれない。
「お母様ったら
「私も女 ぐひぃっ あぁんっ もっとぉゆっくりなさって おほぉっ
 一気に子宮口まで突き入れてやる。
「おふっ おほっ ケダモノみたいなチンポ キモデブのぉ チンポなのに 娘の旦那にイかされっりゅ
「ふひひっ、観客に宣言しよっか 同人誌の規制なんてやめるってさ」
「ふぎっ はひっ やめますぅ わたし、ソフィア・錦ノ宮はドスケベ女ですからっ みなさんの同人誌に文句は言いませんっ おほぉおおっ
 コメントは拍手喝采。
 僕のチンポは再び射精。
 ソフィアもまた絶頂と一瞬一瞬に幸せが乱舞する。
「わたくしもぉ わたくしもセックス 子作りしたいですのぉ~
 こんなに求められるなんてDノートは本当に最高だよ。
 僕はソフィアからチンポを抜くとまたアンナへと挿入する。それだけで絶頂するふしだらな嫁だけど僕の天使だ。
 母娘同時のセックスは汗だくになっても終わらない。
 2人同時に今日確実に孕んでもらう。

 ――数ヵ月後

「やっほ~、みんな堕とし神さまの配信が始まるよ~」
 あの日、僕の種汁を子宮に注ぎ込みまくった結果、アンナとソフィアは二人そろって妊娠した。
 僕とアンナは結婚し、今では一緒に暮らしている。小さな部屋だし、僕を訪ねてJKが入れ替わりやってくるけれどアンナは文句を言うことはない。
 むしろ他の女としている僕を見て興奮するようだ。
「経過報告からしよっかな、アンナ~」
 ひとつのカメラに向かってベッドに寝転ぶ僕たち。アンナはボテ腹を抱えるようにして見せ付ける。
「はひぃ あ・な・たぁ みなさん ご覧ください、わたくしと旦那様の愛の結晶がこんなにも大きくなってまいりましたわ
「ふひひ、僕とアンナの愛の結晶、こんなに大きくなっちゃった。もうすぐ出産だよ、みんなには出産映像を特別に見せてあげるね」
「まぁ 出産をみられるなんて恥ずかしいですわ でも……愛の結晶が生まれる軌跡の瞬間ですもの 見てくださいな
「アンナは良い女だぁ~、続いてソフィアも経過報告な」 
 僕の右にアンナがいる。
 左にはソフィアがボテ腹を抱えている。
「アンナと同じで孕まされました 夫のチンポより今ではこちらのぶっといチンポに鼻の下を伸ばしてご奉仕するのが大好きなドスケベ人妻ソフィアです
 熟れた女体の腹部には僕の子供が宿っている。
「みんなにソフィア・錦ノ宮から報告があるみたいだよ」
 彼女は一冊の分厚い本を持ってカメラに向けた。
 ここ数ヶ月で僕ら3人で製作した同人誌だ。
「こちらのチンポで孕まされて以来、私は同人誌撲滅の活動をやめました。かわりにこちら、赤ちゃんの作り方 という同人誌を作りましたのでみなさん買ってください。こちらには私の携帯電話の番号を記載してます わたしのようなおばさんでよかったら 出産後、チンポを突っ込んでオナホに使ってください
 生まれたままの姿で足を広げると銀色の陰毛を押し広げるように捲れかえった淫靡な唇がみえる。
 僕は配信を止めずに二人を押し倒す。

 了




 あとがき

 これにてDノート編終了です。
 次からどうするか、実はまだ考えてません。
 予定はあったんですが、予想以上にプライベートが忙しく、書けてません。
 今のところ、次週からオーバーロードのナーベラル・ガンマを予定しております。
 そのなかで彼女に着せたい衣装やプレイがありましたら是非お寄せください。


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2015-09-23 : 小説 : コメント : 3 : トラックバック : 0
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No title
2015/09/04の日記で、Chapter136は「ゴッドイーター」の予定だと書かれてましたが、中止?それとも延期ですか?
2015-09-23 21:27 : URL : 編集
Re: No title
> 2015/09/04の日記で、Chapter136は「ゴッドイーター」の予定だと書かれてましたが、中止?それとも延期ですか?

すみませんが延期します。
2015-09-24 00:58 : 之ち URL : 編集
No title
ナーベラルガンマなら
冒険者ナーベとしての服で 人間を見下した性格そのままに 男に奉仕を命令されればそれが当然となって下級冒険者たちに自ら積極的に奉仕をするみたいなのが可能ならばお願いいたします。
2015-09-24 19:51 : あびゃく URL : 編集
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之ち(ユキチ)

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