FC2ブログ

Chapter137-03 ゴッドイーター シエル・アランソン編2

『原作』ゴッドイーター2
『人物』シエル・アランソン、アリサ
『あらすじ』かくしてミッションへ出向いた隊長とシエル、アリサ。しかし現場はヘリのなかだった。シエルとの初プレイは輸送ヘリのなかで行なわれる。





 大型のアラガミと戦ってゲームの世界を満喫するのも良かったが、ぶっちゃけ目の前のドスケベボディを喰らうほうが大事なのでまた別の機会にした。今回受けたミッションの内容は全クリしている俺にとっては足元に転がる石ころを蹴飛ばす程度の難易度だ。
『オウガテイル1体とコクーンメイデン2体の討伐』
 なるほど楽勝だ。手にしている神機もそういっている。おそらく普通に戦えば1分とかからない。
「そういうことは帰ってからしていただけませんか?」
 今、俺たちは輸送ヘリの中にいる。ゲームをプレイしていると省かれているシーンだが現実となっている俺にとっては必要な移動だ。
「あの! お2人の仲が良いのはわかりましたから、ミッション前にそういったことをするのはやめてくれませんか?」
 彼女の怒声にも似た大声に耳を傾ける気はない。
 俺は手にしている双房のあいだへと顔を埋めていく。俺の指で暖かくなったシエル・アランソンの爆乳に包まれた。
「うひょうっ! シエルのパフパフッ!」
「はぁあっ ハァ、ハァ、隊長 これがパフパフなんですね 私の胸で顔を……えいっ んふふ、隊長可愛いです」
 耳に聞こえてくる癒しの声に股間がはち切れそうなほど勃起してしまう。でもまだ始まったばかりのパフパフを堪能する。
「シエル、ほら、もっと念入りに、ね!」
「はい 隊長の命令ならいくらでもパフパフして差し上げますよ」
 俺の手は自然と放れ、シエルの手が両脇から爆乳を圧してくる。

 ぱふぱふっ ぱふぱふっ ぱふぱふっ ぱふぱふっ

 俺の顔を包み込む真白い乳房が桜色に変わる。
「はぁっ 隊長の鼻息が当ってぇ えいっぱふぱふっ ぱふぱふっ
 シエルの爆乳ははっきりいって重い。下から持ち上げればお餅のように感じられる。なのにクリームのように柔らかく逃げるのだ。
 その感触を指で感じていたのに、いまはマシュマロで押しつぶされているみたいだ。痛くないし、苦しくない。顔を包み込んでいる双房はこの世で最高のクッション。
 だからこそ、ちょっとした変化にも気付いてしまう。
「シエルのおっぱい、汗がでてきたんじゃない?」
 べったりとはいかないが、水滴が流れてくる。唇に触れたそれが汗であるのは間違いない。
「あぁぁ……隊長……気にしないで下さい」
「いいや、気にする! シエルの汗もっとちょうだい!」
「欲しいんですか? でも汗なんて汚いです。隊長に汗を差し上げるなんて」
「隊長命令だ、シエルは汗を掻いたら俺の顔に注ぐんだ」
「……了解しました、隊長」
 彼女は俺の部下にしてセックスフレンド一号。与えた命令は絶対だ。
 パフパフ中の俺の顔に向かって汗の雫が零れてくる。シエル・アランソンの掻く汗を舌先で集めて舐めまわす。酸っぱい味がした。同時に彼女の生を感じて手が伸びる。
「隊長ど、どこを、ううぅんっ ああっ いけません 腋をくすぐるなんてぇ
「にひひ、くすぐってるんじゃないよ。ほらシエルのドスケベ汗がいっぱいだろ? これを……ぢゅぢゅぢゅるっ!」
 シエルの腋にはたっぷりと汗が出ていた。指先に塗すと爆乳の下から差し込んで舐める。
「っうまぁあい!!」
「……汗が、好きなんですか?」
「シエルの汗が好きだよ。俺、シエルのこと好きだからね」
 途端に黙ってしまうシエルはパフパフまで止めてしまった。まだまだ調教しないといけないようだ。
 俺は汗を吸い取ると今度はよだれを塗して乳房を鷲掴みにした。
「んんっ たいちょう あはぁああああっ ひぃ ひぅうっ いけませんっ 乳首をコリコリするのだめぇぇぇぇ
 乳房を揉みしだきながら乳首を弄くる。やや力を込めた乱暴な愛撫だがシエルのことだから、あっという間に勃起した乳首を勃起させてしまう。俺との感応現象とでもいうべきか、彼女の体は快楽衝動に抗えないようだ。
「シエルの勃起乳首は綺麗だよ。ほら、俺の小指と同じくらいあるんじゃないか?」
 小指の先を並べて見せてやる。長さ2センチほどにまで勃起した突起物が天井を向くように反り返っている。
「いつのまにこんな姿を……ぐひぃうぃおおおお゛お゛ 乳首触られると胸がっ ひぐぅう 隊長の指で勃起乳首が弄くりまわされれぇぇ
 呂律の回らなくなるシエルだけど気にしない。
「こんなデカ乳してるシエルが悪いんだよ。ほら、クリクリクリ~」
「ひひぃうぐぅううう はひぃ わたしが悪いです 隊長の指先で簡単に勃起してしまうデカ乳首の私が悪いれすぅぅ ですからぁアクメしていいですか 隊長をパフパフしますからぁ、隊長 ドスケベな私に絶頂の許可をください
 シエルが口を開くたび、爆乳が揺れて顔を締めつけられる。もっちりとした弾力に挟まれると心地よく、もっと感じていたくなる。
「くぅぅぅぅっ! シエルのその声、おっぱい最高だぁ~」
「……ドン引きなんですけど」
 俺が歓喜して叫ぶと返事は後頭部のほうからやってきた。
「あのぉ 隊長? んんヒぃッ イッていいですか? あぁ、もうイキそうなんですぅ 隊長の指が勃起乳首を摘んだりぃ ひねったりぃ してくるからぁ~
 2センチもある突起物は弄りやすい。超絶敏感モードの勃起乳首を指の腹で押しつぶし、擦ってやるとシエルの口元からよだれが垂れてくる。
「ようし、シエル、股を開くんだ」
 爆乳に包まれた状態だと暗闇のなかなので少し顔を外に出す。爆乳の下に見える光に目を向ける。
「はいっ 隊長
 眩しい白い太ももが八の字に開かれていく。
 シエルの細くしなやかな肉体には余計な脂肪はない。どこまでも美しい陶器のように象られている。なのに肌に浮かんでいる大量の汗と俺が用意した水着が食い込んでいて、このまま抱きたい衝動に駆られてしまう。
「あの、隊長……どうすればいいですか? きみの命令をください」
 命令されることを望むとはとことんマゾなんだろう。
 シエルの開いた股の間に俺の体を入れると熱くなっている股間のイチモツを触れさせてやる。
「ああっ きみのが、当ってる 隊長の……大きい
「……ごくっ」
 いっておくが俺じゃない。俺たちを見ている女の喉から聴こえてきた音だ。
「俺のチンポ、あとでシエルのオマンコに挿入してあげるからね」
「はい……はじめてはきみがいいです
「よっしゃ、シエルの勃起乳首苛めちゃおう! 絶頂の許可も出すよ」
「ありが……んほぉお
 ちょっと本気を出すことにした。シエルの勃起した乳首は俺の指先がほんの少しでも動けば快楽の波を五感全てへ大波として流れていく。そのなかには快楽中枢も含まれていて、これまでイけなかった分を上乗せした苛烈した性エネルギーを送り込んだはずだ。
「ほほぉおおっ たいちょう 隊長のゆびぃ~ わたしの勃起乳首をスリスリ ヒリヒリさせれぇえ イキぃ イギそうぅぅ んんひぃぃううう そんらに激しくされたら頭おかしくなりますっ 私の頭、ミッション忘れてアヘ顔イキしちゃいますぅぅう
「シエル、腕は後頭部で組んで動かすな」
「はひぃいいい 動かしません 隊長の命令どおりぃ このとおりぃ~ ですからぁ乳首苛めてっ もっとぉ、もっとぉ~ 私の汗も勃起したデカパイも隊長のものですから苛めてください イかせてください
 まさか上半身だけでイかせるわけがない。小刻みに動かす指の下で腰を前後に密着させて擦りあげる。そう、狙うのはシエルのクリトリスだ。俺の勃起したペニスで水着越しに勃起している彼女の淫豆を擦る。
「ぬほぉおおおぅぉおおお 隊長のおちんちん 私の大事な部分に擦れてぇ、いけませんっ、こんなの両方同時にされたらぁ イク イきます いいですよね 絶頂の許可もらってますからイきますね あ、アリサさん、見ていてください 私、隊長のセックスフレンド一号としてイキますから
 そう……このヘリには俺とシエルだけではなく、もう1人のゴッドイーターが搭乗しているのだ。
「もう勝手にしてください。……ったく、目の前でなんて破廉恥な……」
 なにが破廉恥だ。自分の格好を鏡でみてから言いやがれ。
 とはいうものの、もっと凄まじく破廉恥な格好をしたシエルに三点攻めをする。双房の勃起乳首、局部の勃起印豆。この三点を同時に擦りあげるのだ。
「ほれほれぇ~、隊長の必殺技だぞ!」
「イきます! イきます! 隊長 隊長の指とおちんちんでイきますっ
 クリトリスを勃起ペニスの亀頭で叩く。
 瞬間、椅子の上でシエルの身体が飛び跳ねたように揺れ、潮を噴いた。
 俺のセックスフレンド一号となったシエルはとにかく全身の感度が良い。元々発育の良いエロティックなドスケベボディがお人形のような清楚なドレスを纏っていただけで、ひん剥いてしまえば一瞬でスイッチの入るようになっていたんだろう。
 さらにほとんど性知識のない彼女だからこそどっぷりと絶頂による快楽にはまったのだ。
「隊長のおちんちんに私のクリトリスが扱かれてぇ、イキました
「可愛かったよ、シエル」
「ありがとうございます 隊長の勃起したおちんちん、その……戴けますか?」
 絶頂に達したばかりのシエルは肩で息をしていた。一呼吸するたびに汗まみれになった爆乳が膨らむように動いている。
 俺は自分が用意したビキニ水着のセンスにちょっとした恐怖を感じていた。いつも用意されたから着ているといわんばかりのお人形っぽいドレスを着た彼女が、ほとんど全裸といっていいほどの露出状態にある。
 丸出しになった乳房の下、クリトリスを保護する一枚の薄い白地の水着だけが彼女を守っている。
「もちろん、セックスフレンドなんだから、おちんちんあげるよ」
「よかった……きみのおちんちん、私のドスケベオマンコに挿入してください」
 ヘリの椅子に座ったまま、足をM字に開くと自分で水着をずらした。ピンク色の割れ目が現れる。その幼い性器の上にははしたなく勃起しているクリトリスがビンビンになって俺のほうへ向いている。
「まさかここでするんですか? さすがにもう我慢できません、本部へ連絡します!」
 俺が気分よくズボンを脱ごうとしたら背後でアリサがいった。
 いまさらだがこのヘリには俺とシエルのほかにもう1人いる。その人物はアリサだ。ゴッドイーターにおけるセックスシンボルとでもいうべきキャラだ。俺は彼女を同行メンバーにしているが、まだ手をつけていない。
「それは困るけど……いいよ、今日のオペレーターはフランだし。俺とシエルが何をしようと文句言わないよ」
「まさか! フランさんまで!?」
「まぁね、ついでにツバキも俺のチンポに対しては文句言わないよ」
「ドン引きです……いいえ、それ以上……」
「まぁまぁ、シエルだってこんな興奮状態になってたらアラガミ……雑魚だけどもしかしたら遅れを取るかもよ。それにアリサと俺がセックスするわけじゃないんだし、いいでしょ」
「んはぁああああっ
 俺はシエルのさらけ出している膣口へ指を挿入して言った。生暖かく、分泌された愛液が指にねっとりと絡みついてくる。膣肉はほどよく蕩けており、処女なのに柔らかい。指を押せば奥へと理没していく。
「私が言っているのは、その……セッ……とかではなく、私の前で……しようとしていることです。これからミッションだというのに不謹慎ですよ!」
 アリサの怒りはよくわかる。でも目の前で見たシエルの痴態にどんな反応をしているのかもようく理解している。彼女の顔は赤く染まっているし、チラチラとこちらの股間を見ている。
「アリサさん、邪魔しないでください」
「えっ!?」
 シエルが悩ましげな吐息を吐きながらいった。
「私が隊長とセックスしたいんです。アリサさんは恋人がいるんですから、したければ呼べばいいじゃないですか?」
「恋人?」
 そんな設定あったかと思い返す。そういえば前作の主人公がアリサと仲が良いという設定になったんだった。どのみち主人公は俺なのでアリサの恋人も俺なのだが。
「ユウは関係ありません。とにかく、シエルさん、いますぐですねって私の話を聞いてますか?」
 俺の愛撫から離れて立ち上がると揺れているヘリのなかでがに股ポーズを決めた。
 白地のビキニパンツを尻に食い込ませアリサへ向けると俺に向かってウインクする。銀髪ツインテールが激しく揺れている。
「なるほど、さすがシエルだ。アリサ、ブラッドの隊員がどんなに利口か見ておけよ」
 シエルがなにをするのか俺にはピンときた。
「何を言ってるんですか、シエルさん?」
 ぷりんっ ぷりんっ ぷりんっ
「ッ!?」
 驚愕するアリサ。
 シエルは両手を後頭部に置くとアリサに向けている尻を左右に振り出した。腰をクイッと持ち上げてビキニパンツの食い込みを強調させる。俺の側ではシエルの恥ずかしくも切なくもとれる赤面した表情が見えている。
「隊長 私のパフパフはいかがでしたか? 私、隊長のおちんちん大好きなんです セックスフレンドとしておちんちんとセックスして、オマンコの奥までおちんちんで突いてください じつはツバキさんのおしゃぶり見ていたんです 隊長のおちんちん凄く美味しそうでぇ いかがですかぁ 私のオマンコ 隊長専用の種付け牝穴ですよ
 ぴったりと閉じている膣口からは愛液が滲み出ており内股を伝っている。絶頂した時の潮もまだ両脚を濡らしている。
 シエルは腰をくねらせる。まるで俺の上で挿入されたペニスを愛撫するかのようだ。
「アリサさんはもうセックスしてるんですよね、いいですよね、さぞご立派なおちんちんで処女マンコをズボズボと衝かれて ふふっ うらやましいです 隊長、私の処女オマンコ その勃起したおちんちんで早くパコってください 私、隊長が大好きですからなにをしてもいいんですよ
 そろそろ頃合だ。俺は勃起したペニスを構えるとシエルに反対を向けという。アリサへ向かって突き出されていた尻が俺に向けられた。
 シエルがアリサの背後にある壁に両手をつくと膝を少し曲げて俺のペニスに近づいてくる。ゲームの中で幾度となく見たピンクショーツの尻が水着を食い込ませたエロ尻になって現れる。
 爆乳だけでなく尻も大きく、実に孕ませたくなるデカ尻だ。俺はデカ尻に埋もれて紐丈になってしまったビキニパンツを小指にひっかけて抜いてやる。
「ああっ ヒィッ んっ 水着が擦れてる
 水着の摩擦で絶頂するんじゃないかと思うくらい卑猥に啼くシエル。その声がなんとも可愛いく聴こえた。
「どうしたんです? 水着に興味があるんですか?」
「ん? シエルのエロ汁で濡れた水着に興味があったんだ。びしょびしょになっててまるでお漏らしした後みたいだ」
「隊長のおちんちんを考えたら当然です
「嬉しいよ、シエル。おちんちん挿入れてセックスしようね」
「はい 隊長のおちんちん下さい 私の処女オマンコを隊長専用の牝穴にしてください
 こんなにお願いされたら致し方ない。ペニスをあてがい膣口へと挿入する。ぬぷっと膣に詰まっている愛液が噴出す音が聴こえるといよいよ俺にとってもはじめての性交となる。白銀のツインテールから流れてくる白い背筋を見下ろしながら俺は腰を突き出していく。
「くっ ふぅ んぁぁぁ 隊長のが当ってぇ おちんちん挿入ってきます
 シエルの顔はアリサの顔に触れる寸前にあった。色情に狂った吐息は呼吸のたびに触れている。アリサは息を飲みながらシエルの顔をじっと見つめていた。
「くぅぅっ! シエルのオマンコ気持ちいい!」
 ここは現実じゃない。ゲームのなかだ。なのに、感じる感覚はすべて現実そのもの。
 俺のペニスを包み込んでくる膣肉は想像を超えるものだ。いくつもの膣肉が折り重なっているようで、平面ではなくなっている。ペニスの硬さに負けないくらいの弾力を持っているくせに圧せば引っ込み拡がる。そしてすぐに元に戻ろうとして絡み付いてくるのだ。
「あああああっ 隊長 もっとぉ 奥へ 奥です 隊長の大きなおちんちんで処女の膣奥を満たしてください
 膣肉を味わいながら進んでいく。
「おっ! 処女膜かな?」
 亀頭が入り、今度は竿を挿入しようとした時、なにやら挿入を拒もうとする壁にあたった。
「処女膜を破ると痛いらしいからね」
「大丈夫です 気にせず処女膜なんて隊長のおちんちんで破ってください
「シエルさん、あなた!」
「アリサさんには関係ありません。私は隊長のおちんちんで破ってもらえるならいいんです 隊長 私のオマンコをどうぞ
 アリサに見せたように腰を振る。
 処女膜を目前にしているペニスが擦られる。やばい、一瞬、射精衝動がこみ上げてきた。ツバキさんのフェラで抜いたはずなのにこのままだと童貞のセオリーどおり挿入と同時に射精なんてことになってしまう。どうにか抑えて、動いている腰を捕まえる。
「挿入れてやるっ!」
 ゴッドイーターになった肉体は人間の身体能力とは全く違う。挿入は慎重に行なって膣奥に当るまで理没させた。
「ぐひぃいいいいいいいっ おちんちん おちんちん挿入ってきましたぁ アリサさん、セックスですよ 私セックスするんですっ 隊長の大きなおちんちんとセックスするんです
 射精衝動はそれほど強くないが、動かすとすぐ限界がきそうだった。
 おそらく現実でのセックスはここまで気持ちよくないだろう。相手が長年想っていたゲームのキャラクターだからだ。
「シエルのオマンコ最高だよ。こんなに気持ちいいなんて!」
 もう無我夢中だ。
 ペニスに絡みついてくる淫乱な膣肉を掻き分け、拡げるようにして抽送を繰り返す。
「あひぃぃいい おひっ おほぉぉ ヒヒィン おひっ おひっ んっ たいちょうのぉぉ おひんひんすぎょひひぃぃぃ 処女膜やぶれたのにぃ 痛くなくれぇぇ チンポもっと欲しくなっちゃってるんです
 膣肉が俺のペニスの形へと変わっていくのが伝わってくる。ペニスで膣内を愛撫するように強く擦り付けて刺激してやる。

 ぱっちゅん ぱっちゅん ぱっちゅん ぱっちゅん ぱっちゅん

 揺れるシエルの乳房とアリサの胸が当っていた。シエルも爆乳だがアリサも負けていない。さすがセックスシンボルなだけあってツンと上向きに尖ったデカ乳だ。シエルの乳房と弾きあうように音を奏でている。
「あぅっ んほぉ おほぉぉおおっ 隊長っ 隊長のおちんちんしゅごっ 私のオマンコが 食べられちゃってますっ 捕食されてるみたいっ
 膣内をかき回し、膣奥を強く突いてやる。
 セックスの技術はどうなのかわからないがシエルの状態からなかなかのものなのだと判断しておく。さすがブラッドの隊長だ。もしかしたら小細工なしで声をかけてもアナグラをハーレムにできるかもしれない。
「シエル! このままさっきみたいにケツを触れよ。俺のチンポが大好きですって!」
 頭の中ではアナグラ中の女キャラを浮かべていた。
 シエルの肉壺をオナホ同様に扱うのは気分が良い。
「はひぃぃ んっ んっ 隊長のおちんちん凄いですっ 私のオマンコがきゅんきゅんして 新発見ですっ
 シエルの腰つきは踊り子みたいだ。くねくねと淫らに反り捻じれている。あの清純無垢を絵に描いたような淑女がここまで乱れてくれるとはな。
 俺は自然とアリサの乳房に当っていたシエルの乳房を手にする。凄まじいボリュームに感無量だ。
「あはっ 感激してイっちゃいます 隊長好きっ 隊長大好きっ わたし隊長のセフレ一号 なんでもしますから呼んでくださいね 廊下でも、ミッション中でもオマンコしますっ んひぃぅうっ
「俺も、シエルに膣内射精したい! へへっ、ここで子供作ろうぜ」
「子供 赤ちゃんですね 隊長の赤ちゃん……はいっ ぜひ作りましょう 私と隊長の赤ちゃん ああぁああんっ ハァッ アッヒッ んっ ほぉぉおっ 射精してくださひっ
 きゅぅ~っと膣内が締まる。俺の射精をねだるようだった。
 童貞卒業したばかりの俺には耐えられなかった。

 ドピュウウウウウ! ビュビュビュッ! ビュリュルルウゥゥウウ!

「ひぃっぐぅぅ イギます 隊長の射精でわたしっ イグゥウウッ
 シエルの膣奥で射精した瞬間、結合部分からまた潮が噴出した。

 プシャァアアアアアアアアアアア!!

 ドクドクと脈打つように流し込む精液とヘリに撒かれる飛沫。
「シエルさん……」
 快楽の絶頂のなか、アリサの声色が変わっていることに気付いた。俺のペニスで犯されているシエルに感染したみたいだ。
「隊長 大好きです
 ガクガクと崩れていくシエルをシートに寝かせる。
 俺は射精しおわったペニスをアリサに向けた。
「ユウだっけ? そいつのチンポと俺のチンポどっちが好みだ?」
「ふ、ふざけないでくださいっ! 私は、んっ!?」
 無理やりアリサの口へと挿入した。生意気な口を封鎖して奥へ突き入れる。喉にあて、精液を拭き取ると抜く。
「えほっ! げほっ! 自分がなにをしたか!」
「抵抗しなかったくせに。デカ乳の先っぽだってこんなに勃起させてさぁ~」
 アリサは椅子に座ったままだ。俺は彼女のシャツを捲ると自然体の乳房を揉んだ。生意気なオッパイをしていて、乳首は勃起している。
 このままここで犯してやってもいいが、それではもったいない。味わうのはもう少し後だ。彼女には色々とやりたいことがある。
「隊長、そろそろ現場に到着します。準備をしてください」
 耳元でフランからの通信が聴こえた。
「了解。聴こえてたと思うけどシエルはセックスのあとだから待機させるね」
「……はい……」
「フラン、オナニーしてたろ?」
「……しました」
「ドスケベ」
 通信を終了させるとヘリが地上に下りた。




ドスケベ女祭り5ですが国名表記がダメとかで販売遅れてます。申し訳ございません。




←作品がよければクリックお願いします。
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

No title

制服・・・!アンケートをコンスタントに反映して下さって有難いです。

> 制服・・・!アンケートをコンスタントに反映して下さって有難いです。

製作前に言ってくれればねじ込みますよ
できるだけですが

No title

※1はエリナ編への感想でした
どうもすみません

Re: No title

> ※1はエリナ編への感想でした
> どうもすみません

気にしなくていいですよ。
プロフィール

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
相互リンク募集中です

カウンター
カテゴリ
同人誌
リンク
RSSリンクの表示
おすすめ




読んでるもの等