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MB作戦 高雄型4姉妹による提督との連続夜戦 その2

『原作』艦隊これくしょん(艦これ)
『人物』高雄、愛宕、摩耶、鳥海
『あらすじ』寝起きでトイレにでかける提督の前に現れたのはマイクロビキニ水着姿の高雄型4姉妹。彼女たちは前屈みになって歩く提督を包囲しMB作戦を開始する。それは提督の男を限りなく滾らせ搾り取る作戦だった。

【2】

 提督専用として設置されている男性用便所は言ってしまえば公衆便所を改良した程度のものである。
 広さなど確認する必要がなく、プライバシーを守るための出入り用ドアを開けば人が3人入れる程度の床と小便器。右手にはさらに戸があり和式トイレの個室、左手には洗面台となっている。用を足す、という目的だけを考えて作られた、まさに提督専用トイレである。

「は~い、ご到着 提督のおトイレで~す

 男性便所に到着してすぐ愛宕がいった。なぜここまでテンションが高いのか。改めてそういわれると恥ずかしさがこみ上げてくる。
 それだけで済まないのが摩耶と鳥海の行動だった。2人は物珍しげに小便器を見ていた。当然ながら彼女達が普段使用しているトイレにこのような形のものはない。

「へぇ~、ここで提督が小便をしてるんだな そう思うとちぃっと感慨深いもんがあるな
「珍しい形ですね、どうやってするんでしょうか……あっ……男性の場合は前に出すことができるのですよね

 まだ摩耶は知っているのか見て納得していたが鳥海は興味深々と言った具合に便器を覗いている。普段使用している便器を覗かれるというのは恥辱の極みであった。

「では提督、お○っこしましょうね」
「なにっ!?」
「あら、提督はさきほどからお○っこを我慢しているんでしょう」
「確かにそうだが……高雄、このままさせるつもりか?」

 四方を姉妹に囲まれたこの状況から脱する事など許してくれるはずがない。

「提督~ お○っこしましょ でないとお射精できませんよ~

 愛宕の乳房がさらに食い込んでくる。彼女の乳房は釣鐘のように前方へ広がっているため、腕一本など軽く谷間に入って埋もれてしまう。姉妹のなかでも特に巨大な乳房の谷底に腕があたるとき、胸の中心を越えて摩耶の側へと辿り着きそうだ。

「提督よ~、男ってのはひとつしか出すところがないんだろ? なのにお○っこなんか溜めてちゃだめだろ それともこの摩耶さまにお○っこを手伝ってもらいたいのか
「この鳥海が司令官のお○っこを手伝いましょうか? どうするのか存じませんが教えていただければどのようなことでもしますよ

 ぐいぐいと己の身体を寄せ付けてくる。このまま黙っていると乳肉に埋もれてしまいそうなほどだ。さらに便所という個室に入る入ったことで彼女達の匂いが充満していく。狭い便所に詰まった5人分の体臭……いや4人分の牝臭は密着してから体温が上がりっぱなしだ。ちらりと高雄の鎖骨を見れば汗が浮かんでいる。
 何千、何万の小さなきらめきが牝臭を放っていた。

「いや、手伝いなんて必要ないから。ひとりでできるから」
「いけません 提督は私達のオマンコを独占するんですよ その大事なオチンポなのにお○っこを1人でさせるなんてできません でも提督は奥手ですから少し強引ではありますが私がお○っこをお手伝いしますね

 乳谷間に隠れた下半身でなにやらもぞもぞと動く気配がする。高雄がズボンのベルトを外しているのだ。止める事はできない。そんな時間を与えてくれずズボンがパンツごと足元に落ちていく。

「おおっ 提督よ~ 私らの魅力に興奮しちまってるじゃねえか あぁん このオチンポ お○っこ以外に出したいもんが詰まってるんだろ?」

 高雄によって扱かれていたペニスに摩耶が触れてくる。悪戯するようなニヤニヤした笑みを浮かべてながら陰茎を根元まで撫で上げられる。
 摩耶も高雄と同じ黒い手袋をはめたままで、スルスルとした感触が生の肉竿をつーっと這う。

「んぐっ! 摩耶、その、なんだ……」
「なんだよ、言いたいことがあるなら言っていいんだぜ
「摩耶ちゃんてばぁ~ 提督のおちんちんを苛めるのが好きなのね
「ばっ、バカ言うんじゃねえよ、提督のことなんてべつに、なんともっ、思ってねえし」
「ふふふ、提督、こちらの逞しいおちんちんからお○っこするところを見せてくださ~い 愛宕はぁ、大好きな提督のおちんちんがすんっ ごくっ 勢いの強い射精をするんだぞぉ~っていうのを見たいわ~

 今度は愛宕の指が亀頭のカリを押してきた。丸出しにされた急所に攻め入られ小便どころではなくなってしまう。尿意が引っ込みかけたところにさらなる追い討ちが背後からやってくる。

「もう、姉さんたちが苛めるから 司令官さんが可愛そうです 司令官さん、さぁ落ち着いてお○っこしましょうね

 全然落ち着けないわけだが、と思いつつも姉妹に主導権は奪われたままだ。
 子供に言い聞かせるような鳥海の言葉に姉らしい微笑を浮べると高雄が前方を空けた。そして遂に4姉妹の指が複雑に絡み合ったペニスが便器に向けられた。
 提督のペニスは決して馬鹿でかいわけではない。日本男児の平均たる長さと太さのペニスだ。繊細な大和撫子たる艦娘4人の指は根元から亀頭のカリ首に至るまで添えられている。

「さぁお○っこしぃしぃですよ~

 条件反射とでもいえばいいか。便器を前にした途端、消えかけた尿意がまたしても甦ってくる。添えられた指によって便器に向けられた竿の管を尿が通り抜けていく。

 ジョボボボボ!! ジョボボボボボボボボボボボボボボボボボ!!

「おっ 提督のお○っこだな すっげぇ~な 麻耶さまもこの勢いには驚きだ
「まぁまぁ ああっ 司令官さんのお○っこ激しい あの、これって射精のときもこの勢いで出されるのでしょうか? だとしたら ああっ
「ふふふっ 提督のお○っこ 可愛いわぁ ほうら しぃ~しぃ~ しぃ~しぃ~

 ただの小便とは分けが違う。4姉妹の指と体温によって下半身がまるで宇宙に漂っているかのような不思議な感覚に包まれていた。
 開放感はいつまで経ってもやってこず、ただひたすらにむず痒い感触が管の中にあった。

「はぁぁぁ……」
「はい お○っこできましたね、スッキリしましたか?」
「あ、ああ……なぁ高雄、こんなこと何時までするんだ? 嫌じゃないんだがさすがに……」
「ふふっ 姉妹全員とおまんこ してくれるまでですよ

 まさかこの歳でお○っこの介助をされるとは思ってもみなかった。まるで子ども扱いをされているようで情けなかったのだ。
 だが4姉妹は誰一人として提督を馬鹿にしていなかった。それどころか小便を終えたペニスを我が子のように撫でている。そのおかげで勃起力は凄まじく天井を見上げるように反り返った。

「ではまずは 提督の童貞をいただきますので私、高雄の処女オマンコを召し上がってくださいね
「高雄っ!? おいっ、話を聞いてんん゛っ゛!?」

 再び便器との間に立つと唇が触れてくる。いつも傍に立って指示を受け、微笑んでいた薄紅色の唇がプニっとした感触とともに潰れる。黒髪が揺れると女の香りが舞う。赤色の瞳が長い睫へと変わると口内へ舌が潜り込んできた。
 女の匂いと柔らかさに包まれると舌に力が入らない。

「んぢゅぁっ 提督っ 好きです いつもお傍にいながらこうしたいと願っていました 提督の唇に、提督の声に、提督の瞳に、高雄は女を感じさせられて じゅぱっ ぢゅぢゅぱっ おまんこが疼くのです 処女を捧げたいと 提督のこの 雄々しいオチンポと性交したいのです

 姉妹の指が離れる。長女である高雄の指が根元から鈴口までを占領している。先ほどの小便で管に残った残尿も手袋に染み込んでいく。

「この高雄の処女オマンコをどうか提督の逞しいオチンポで貫いてください

 唇と唇のあいだに唾液のアーチが残っていた。
 潤んだ瞳のはるか下方にはマイクロビキニ水着の三角地帯が存在する。緑色の水着には染みが浮かびあがっていた。

「……わかった。俺も男だ、高雄の処女をもらおう」
「ありがとうございます提督っ

 歓喜した高雄は妹達の前で二度目のキスをする。そしてマイクロビキニ水着をずらして我が身の濡れ具合を晒す。大人びた顔をしているが割れ目は大人しくまさに処女の乙女そのもの。処理しているのか陰毛はなく少女のようですらある。

「これが、ごくっ! 高雄の処女オマンコか」
「はい、そうです 提督のオチンポを挿入する牝穴ですわ

 卑猥な言葉が情欲を煽る。
 提督はいても立ってもいられなくなりぺにすに触れようとした。

「いけませんよ、提督

 掴みかけた手を愛宕によって掴まれる。提督は自分のペニスの矛先を決めることを許されなかった。そして高雄自らペニスを手にする。

「私にお任せください 提督は、ただ、オチンポで気持よくなってくださればいいんです さぁ 私の処女オマンコを召し上がれ

 右手でペニスを、左手で膣口を開きつま先で立つ。提督の反り返ったペニスよりも高い位置に膣口がくると微笑んだ。いつもとは違う色欲に染まったものだ。
 鋭敏なペニスの先に女の膣肉が覆い被さる。
 高雄以上に童貞の提督はまさにここが正念場なのだと力んだ。

「高雄の処女オマンコ 参ります

 もはや鼓膜を犯されているのと同じだ。甘い言葉で男を反応させられると膣と触れた。
 ぬちゅる、と粘液じみた音がしたかと思うと亀頭から根元まで一気に包まれる。柔らかな膣肉は裂けるでもなく拡がって程よい力で抱きしめてくる。

「んんはぁぁあぁぁぁあああ

 咥え込んだ側の女が嬌声をあげる。膣が締め付けてくると提督も無言ではすまない。

「んんっ! これが女っ!? 高雄のオマンコなのか、あぐっ!?」
「ああぁんっ 提督 提督っ 好きっ 大好きですっ ぢゅぱっ れろっ いつもこうしたいと願っていました 提督のオチンポを私のオマンコで気持ちよくしてさしあげたいと ああっ あああぁあああああんっ

 何度も嬌声を混じらせながら腰を深く落としていく。
 キツい締め付けの膣粘膜を裂くようにして貫くと陰茎の根元付近でコリっと軟骨めいた部分に先端が触れた。

「これはっ?! なにかに当たっているぞ」
「高雄の子宮口ですわ 赤ん坊を作るお部屋 提督の精子たち専用の憩いの場ですわね ここですわよ

 鈴口の先に当たっている部分は押すとどこまでも奥へ行ってしまう。なのに奥へ突くとコツンと触れることができる。
 不安定な子宮口だが力を込めて腰をぐいっと動かすと子宮口が亀頭の先で潰れるのが伝わってきた。

「おおほぉ゛ぉ゛お゛ 提督のチンポ なんて硬いの 私の子宮口が んんほお゛お゛お゛っ゛ ほお゛っ
「高雄ったらぁ~、幸せなのね うらやましいわぁ~ ねぇ~提督
「高雄姉がこうなっちまうくらい提督は凄いってことか でもこの摩耶さまはそんなに簡単には堕ちないからな

 妹達の前で破瓜を向かえた高雄は子宮口を自分から押し潰すように腰を振る。

「んほぉ゛お゛お゛っ゛ お゛っ゛  お゛お゛ぉ゛う゛ん゛ 提督のチンポ 私のオマンコに入っているだけでイキそう あひぃいうん゛ん゛っ゛

 破瓜の痛みはないようだが出血していた。しかし溢れ出す感情が破瓜の痛みを消し去っている。

「ね、姉さんたち、司令官さんを……その……」
「あらぁ~、そうだったわね 摩耶、鳥海、提督を労いましょう 私たちが高雄をサポートして妊娠しやすくするのよ

 挿入の順番を待つ妹たちの手が提督の上着を脱がしに掛かる。白い軍服だけでなくシャツも脱がされ提督は靴下と手袋だけになってしまう。しかし冷たくはない。むしろ生身の女体に密着されて真夏よりも暑くなっている。

「おう 提督ぅ、摩耶さまのパイズリだ 高雄姉のオマンコと一緒に味わえよ
「鳥海、教えたとおりにやるのよ 大丈夫、きっと上手くいくわ
「はい愛宕姉さん

 背後で鳥海が返事をすると腕が動く気配がした。今まさに高雄の膣を突き上げている根元へと伸びてくる。

「なにをしているんだ鳥海?」
「司令官さん、これより鳥海が金玉をお揉みしますね 提督の大事な金玉を

 男の急所へ伸びてきた指は揺れている睾丸袋ごと睾丸を掴んだ。痛くはないがもし力を込められればと危惧してしまう。

「大丈夫です この鳥海、司令官さんの金玉を気持よくするために特訓しましたから
「大丈夫よ、提督 鳥海の金玉揉み揉みは私も驚いたくらいお上手なの

 高雄の処女膣から零れてくる愛液が睾丸袋にも垂れていく。ねっとりとした液体が結合部全体を濡らしていくなか、鳥海の指が睾丸を撫で上げた。

「はうっ!?」

 気持よすぎて声が出た。唯でさえ高雄の膣が締め付けてくるなかだ、睾丸を撫で上げられれば男だからなどといっていられない。

「司令官さんの金玉大きいですね、揉みがいがありますよ

 指と手のひらで挟まれて牛の乳搾りと同じ要領で搾られると足がぴんとなった。

「おいおい、摩耶さまのパイズリは気持ちよすぎて声も出せないってか?」
「摩耶、提督を挟み撃ちにするわよ えぇ~いっ

 左から愛宕の乳房が迫ってくる。ビキニ水着は乳頭と乳輪だけを隠して紐は行方不明だ。ねっとりと絡みつく釣鐘型の特大乳房が身体を洗う。
 摩耶の乳房も腕を谷間に押し留めて上下に扱き出している。今にも乳首が見えるんじゃないかと思えるほど薄く小さなビキニに視線が向いてしまう。

「2人とも、おいっ! んあああっ! はぁ、はぁ、はぁ、高雄! 鳥海っ! んぐっ! みんな、そんなに激しくしないでくれっ!」
「ん゛ん゛お゛ほ゛ぉ゛っ゛ 提督っ いいんですよ、いつでもこの高雄の子宮口に向ってビュービュー 射精してくださいね 孕ませてほしいんですっ お゛お゛ほぉ゛っ゛お゛っ゛ 処女を捧げた提督オチンポに孕ませられればいうことなしですわ んひぃ゛う゛い゛うううう゛う゛

 長女のあられもない姿に妹たちが頬を赤くしていた。
 あの愛宕でさえ高雄の乱れる姿を想像できなかったのか高雄の顔を見ていなかった。
 声を聞くだけでどんな顔をしているのか判断が付く。艦娘に指示を出す秘書官としての凛とした長女ではなく、1本の男根で乱れる乙女の姿だ。そしてそれはほんの先の自分の姿でもある。

「んほぉおおっ 提督のオチンポ おっ゛ おっ゛ 気持ちよくて おっ゛ おっ゛ お゛お゛ぉ゛ん゛ん゛っ゛

 提督のペニスを咥えている膣は硬くはない。締め付けも強くない。それどころか腰のピストンで最奥まで簡単に受け入れる。そして最奥にある小さな小さな子宮口を押し上げる。

「はしたない女だと思わないでくださいね んほぉっ ほほっ 提督のオチンポが素敵すぎてぇ おお゛ぉ゛ん゛っ゛

 高雄が何度絶頂に達したか誰も数えられない。本人も何度達しているのか数え切れていないだろう。
 緑色のビキニ水着には乳首が浮き上がっている。手にすればきっと大量の甘蜜が溢れ出る事だろう。
 5感すべてが女を感じとり、提督はいよいよ射精へのカウントダウンをはじめた。

「き、聞いてくれっ! 射精そうなんだっ! ぐぅうううっ!」

 鳥海の指が睾丸を撫でる。
 まるでプリンの表面を傷つけないまま扱くかのような力加減だ。睾丸を確かに握り撫で擦っているのに痛みはない。ひたすら興奮させられている。

「高雄姉さん、そろそろ」
「ええ お゛ひぃいいっ 提督っ 高雄の子宮へ精子を お子様の種を くださいっ

 腰を打ち付けるのは高雄。提督はいっさい動けず立ち尽くすばかり。全身の神経を4姉妹の指と乳房と汗と香りで包囲され、急所は指で扱かれ撫でられる。
 心臓が爆発寸前まで鼓動を早めている。

「妊娠させるっ! わかった! わかったから! 4人とも俺の子供を孕んでもらうっ! だから射精するぞっ! 高雄! まずは高雄! 俺の子供を産んでくれっ!」
「はい! お゛ほ゛ぉ゛っ゛ 妊娠っ しますわっ

 結合部が密着した。1ミリたりともはなれていない。
 高雄はそれでも足りず膣奥をペニスで持ち上げるようにぴたりと引っ付く。

「キスを 接吻してください そのほうが妊娠するといいます

 そのような話はない。
 だが提督は高雄の唇を奪い舌を絡めた。
 竿の管を白濁液が駆け抜けていく。鳥海が睾丸を撫で上げるとさらに勢いが増した。
 長女の子宮目掛けて飛び出す精子に頑張ってと念じる。

「高雄! 高雄! 高雄! 高雄! 高雄! 高雄! 高雄!!」
「提督っ 提督っ 提督っ 提督っ 提督っ 提督っ

 唾液が交じり合うなか名前を呼び合う。射精が始まり、子宮へと流れ込んでいく。
 熱い子種は高雄の子宮を一瞬で満たしていった。

「でていますよ 提督の精子が 私の子宮を満たしてぇ

 ガーターベルトからなるタイツで包まれている太股は歓喜に湧いて震えていた。
 一生のなかで最上の射精に導かれた提督は肩を上下に揺すっていた。

「これがセックスというのか……高雄……」
「ああぁぁ、はい 提督の童貞 筆卸ろし完了ですわ さぁ、次は……」

 高雄が腰を持ち上げると膣からペニスが抜けた。白濁液と愛液に塗れたペニスはまだ勃起している。長女の処女が捧げたペニスは妹達にとってなんとも逞しくみえた。

「この愛宕の番よ さぁ提督、愛宕の処女オマンコをたべちゃいましょうね

 愛宕のほうを向くと同時に乳房の谷間に顔が埋もれた。





こんな感じで4人全員やります。
※シンフォギアのエピローグですが製作方針が決定しました。

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2016-06-29 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
ジャンル問わず面白ければ好き。
大阪在住・12/28生
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