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MB作戦 高雄型4姉妹による提督との連続夜戦 その4

『原作』艦隊これくしょん(艦これ)
『人物』高雄、愛宕、摩耶、鳥海
『あらすじ』寝起きでトイレにでかける提督の前に現れたのはマイクロビキニ水着姿の高雄型4姉妹。彼女たちは前屈みになって歩く提督を包囲しMB作戦を開始する。それは提督の男を限りなく滾らせ搾り取る作戦だった。


【4】


 高雄の場合はどうだっただろうか、数分間に交わした愛宕とのキスはどうだっただろうか……摩耶の唇と触れた瞬間、それまでの記憶がすべて吹き飛ぶほど甘い香りに包まれた。

「ちゅぱぁっ ど、どうだよ……摩耶さまの唇は……いっとくけど初めてだったんだからな 提督よ
「えと……その……」

 言葉に詰まったのは表現する言葉が見つからなかったから。
 いつも乱暴で男勝りなところがある摩耶の唇がしおらしくなっていた。味覚を発生させる舌が触れてもその味は確たるものにならず不思議と甘いのだと感じただけ。

「すまない、もう一度していいか?」
「お、おう なんだよはっきりしねえな……べつにいいけど

 まるで結婚式で誓いのキスをするときのように思えた。大人しくなった摩耶の肩に手を触れ、目蓋を閉じている彼女の唇に触れる。

「ぢゅっ 摩耶……ちゅぱぁ もっともっとしよう
「おいおい、提督よぉ~ この摩耶さまの虜になっちまったかぁ はあぁっ んぢゅっ すげぇぜぇ 提督のキスちっとは上手、なんじゃないか

 舌を絡ませ唾液を互いの口内に流し込む。舌はやがて摩耶の味を明確にしていく。甘いだけではなく、どこか生々しい匂いを発しているようで熱を帯びた吐息が顔に掛かる。
 摩耶の唇だけでなく口の端までよだれで汚してしまうがそれでも収まらない。

「摩耶の唇すごく美味しいよ」
「そうか、そうか ああっ なぁ、おっぱい飲むか? 提督はまだあたしと鳥海のオマンコにも挿入してセックスしなきゃいけないんだぜ ちったぁ精力つけないとな

 ずれているマイクロビキニ水着が引っかかるように小粒の乳首が覗いている。いくらか母乳が零れているのがみてとれた。麻耶の母乳も愛宕と同じものなのだろう。

「そうだな、まだ鳥海にも挿入しないといけないしな」
「おう 提督の大好きなおっぱいだ いっぱい飲めよな そのかわり……いっぱい射精しろよ 摩耶さまの卵子に種付けするんだからちょっとじゃダメだ、ドピュドピュドピュってくらいがちょうどいいんだぜ

 三女は乳首に吸い付いた提督の頭を撫でだした。先に処女を捧げた長女と次女は微笑みながらその光景を見ていた。いつもはねっかえりの強い摩耶が提督に乳首を吸わせている。二人に比べればまだまだだが、母性が目覚めているのだ。

「摩耶ちゃんてばぁ~、提督が大好きなのね
「違うわ愛宕、私たち姉妹揃って提督が大好きなのよ ねぇ鳥海も大好きでしょ
「はい、高雄姉さん。司令官さんが……好きです 摩耶姉さんが羨ましいです

 母乳を啜る提督に3人が再び行動をはじめる。
 まずは高雄が膝を付き、性交後の汚れたペニスを口に含む。

「ぢゅぶっ れろっ ふふふっ 愛宕のえっちなお汁がいっぱいついてるわ 提督の精液もどろどろで ずびびびびっ 舐めているだけでオマンコが疼いてしまうわね
「あらぁ~ 高雄ったら恥かしいわ~ ふふっ はぁ~い、摩耶ちゃんのおっぱいは終了よ 今度はわたしのおっぱいを飲みまちょうねぇ~
「あっ……うぅぅ……」

 姉の爆乳に提督が飛びつく。釣鐘型爆乳は掴みやすく、絞り上げるには最適だ。ゼリービーンズのようなぷっくり乳首も唇に合う。大人用の哺乳瓶そのもので吸えばびゅーびゅーと無尽蔵に母乳が溢れだす。
 喉が渇いているわけでもないのに母乳は別でひたすら飲みつづける。
 姉に奪われ残念がる摩耶だがすぐに自分のために姉妹が提督を元気付けているのだと知ると恥かしくなった。なにせさっきのキスを全部見られていたのだ。

「では司令官さん、また失礼しますね

 鳥海がまたしても尻孔へ指を挿入する。肛門括約筋はすでに蕩けきっていてするりと指が潜り込む。指が前立腺を撫でるとしな垂れかけていたペニスがむくりと起き上がる。

「司令官さん、元気になってください わたし、元気な司令官さんが好きです 元気なオチンポを勃起させてください
「ふふっ 心配しないでいいわよ、鳥海。提督のオチンポは元気そのものよ 今すぐ摩耶のオマンコを犯したいって言ってるみたい
「あっ、あたしか?」
「ええ、摩耶ちゃんの番でしょう ほらほらぁ提督ぅ 摩耶ちゃんが寂しがってるわよ~」

 たっぷり母乳を飲んだ提督のペニスはさっきまでの射精どころか1週間は自慰さえしていない逞しさをみせていた。
 血管も浮き上がり、愛宕の膣をえぐっていた時と同等に勃起している。

「あ、ああ、摩耶……いいか?」
「いいもなにも……あるかよ……」
「こ~らぁ~ 摩耶ちゃん、提督のオチンポがほしいんでしょ ちゃ~んと告白しましょうね でないとぉ先に鳥海ちゃんにオチンポいっちゃうわよぉ~
「愛宕姉さん、わたしは」

 自分にそんな気は無いと鳥海が言おうとした。自分も提督が好きではあるが姉妹で決めた順番はきっちり守る。それが真面目な鳥海だ。だから摩耶を抜いて自分が先にするなど考えもしなかった。
 だが摩耶は違う。例え相手が妹でも順番を抜かれるなど許せない。愛宕に焚きつけられて頭がかっとなった。

「わかったよ……ったく……なぁ提督、いつもありがとな お礼に摩耶さまのオマンコ 提督のオチンポにあげるからさ その……あたしの処女マンコセックスを受け取ってくれ

 大事な部分を隠しているマイクロビキニ水着は今にも性器が見えそうなくらいのローライズである。摩耶は左太股に引っ掛けている紐を解くと桜色の乳首よりも薄いピンクの花びらを広げてみせた。
 乙女そのもののピンク膣はすでに濡れそぼっており、男が欲しくて堪らないと鳴いている。

「俺も摩耶がほしい。俺のチンポで摩耶の処女マンコをズボズボ突いてアヘアヘいわせてあげたい!」
「ば、ばかっ なにがアヘアヘだっ ったく……提督もそういうこというんだな 聞いてるだけで恥かしくなっちまうじゃねえか

 摩耶の太股を一滴の淫液が垂れた。
 提督は見逃さなかった。自分の言葉と滾ったペニスを擦りつけると今度は視線をそらそうとする。摩耶の顎を指先で自分に向けるとさらに一歩、近づいてペニスを股間に宛がう。

「このまま俺が挿入していいんだよな? それとも摩耶が……」
「なんだぁ この摩耶さまに挿入するのはイヤなのかよ……それとも提督ちゃんはチンポに跨ってくれる女が好みか? ようし だったら、提督のチンポを犯してやるぜ

 尻孔に指を挿入され、高雄と愛宕による愛撫を受けながらの状態で女を犯すなど不可能に近い。なにより童貞を捨てたばかりの提督にはまだ早すぎた。
 かえって処女の摩耶はというと持ち前の威勢の良さから提督に跨った。ピンク色の膣口が亀頭を覆い、腰を降ろしていくと立ったままペニスを飲み込んでいく。

「わかるか 提督のチンポがんんっ 摩耶さまに食べられてるぜ ああぃぅうっ 提督のチンポ大きいな 姉貴たちはこんな大きなチンポで突かれてたのかよ
「摩耶頑張りなさい。提督のオチンポはすごく気持ちいいのよ 子宮口に当ててごつんごつん と犯されるの
「そうそう 提督のオチンポはすごいから気をつけてね さっきはアヘアヘいわない、みたいなこと言ってたけどぉ~ 必ず言っちゃうからぁ~

 処女膜にペニスが触れた。
 姉達のアドバイスはなにも役に立たない。むしろこの後摩耶がなすすべ無く提督に女として負けることを決定付けられただけだ。

「提督 あたしのオマンコ味わってくれよ ん゛ん゛っ゛
「摩耶! 摩耶の処女マンコが俺のチンポを! 好きだっ! ずっと好きだった! 摩耶の処女マンコ!」
「おいっ こんなときに好きとかいうんじゃ あひぃいいいいいいいっ

 処女膜が破れ腰が落ちる。今回肩に掴まったのは摩耶のほうだった。
 膣奥までペニスが一気に挿入され、膣肉は震えながらも拡がっていった。武器になったのは亀頭だけではない、膨れ上がった肉竿もまた腰を突き上げれば膣を揺さぶる。
 母乳で滾ったペニスはまさに戦艦の主砲そのもの。

「っく この摩耶さまをぉぉぉ 挿入だけで轟沈かよぉ んほぉおおおっ おひっ おおぉおおんっ 提督動くなっ おぐっ ひぃいううッ

 提督が腰に手を回ししっかりと掴むと摩耶の足を持った。すぐになにをしているのか察した高雄と愛宕は気付き妹の体を支える。しかしペニスが膣奥を突き上げるその瞬間を妨げる事はない。
 提督が腰を突き上げれば摩耶の子宮口を軽々と押し潰す。処女を失ったばかりでも女としての快楽はすべて感じとれる。愛宕の言った通り顔が歪んでまともに喋れない。

「摩耶! その顔! その声! 素敵だよ、もっとみせてくれ」
「なに言ってっ んごぉおっ ほぉっ ほほひいいいいっ 提督っ チンポがっつくなっ あひいいいいいいっ

 子宮口を突き上げながら提督は叫ぶ。熱いペニスを叩きつけるようにがむしゃらに振る。

「摩耶! 摩耶! 俺は摩耶が好きだっ!」
「子宮口 おひっ 突きながら いうの反則だろ お゛お゛お゛お゛お゛  んほぉおっ ほぉっ ほぉおおおんっ 提督のチンポバカっ 摩耶様のオマンコ攻略されるっ
「高雄も好きだし愛宕も好きだ! 鳥海も好きだぞ! 摩耶も大好きだ! 摩耶のオマンコすごくぬるぬるしてて、ああっ! ずっとこうしたかった! 摩耶とキスしながらセックスして子宮に射精したかった!」

 摩耶も肩を抱いているだけではなくなった。背中を姉達が支えてくれるのがわかると足を絡ませ抱きついた。姉妹のなかで一番の汗っかきなのが密着している肌でわかる。

「摩耶の汗も美味しいな、オマンコもすっごく好みだ、なんでだろうな、摩耶」
「知るかっ あんまりいうとウザい あっあっあっあっ 提督のチンポだってぇ すっげぇ強いぜ なにせあたしのオマンコが感じまくってんだ あっ ひぃぁぁあぁあっ なんでこんなに強いんだよ ぢゅっ

 ぶつかり合うような激しいセックス。荒々しく互いの性器を擦りあうようなケダモノじみた腰つき。摩耶と提督の間に入れる者はたとえ姉妹であってもいなかった。

「摩耶、いつもはあんなに喧嘩していたのにね」
「摩耶ちゃんよかったわねぇ~ 提督のオチンポビクンビクンしてるでしょ~ もうすぐ射精しちゃうのよ。ほ~ら~、わたしたちも手伝ってあげちゃうわ

 高雄と愛宕の指は提督の睾丸袋に向う。
 3度目の射精を目前にしたペニスの根元からぶら下がっている睾丸袋は無防備そのもの。黒手袋に包まれたしなやかな指は睾丸を突付きだす。

「おおうっ! 高雄、愛宕、ぐううううっ!」
「おい提督? 大丈夫かよ? 姉さんたち、提督のことあんまイジメんなよ
「お、おう! いきなりだったからびっくりしただけだ。ぐぅううううっ!!」

 摩耶を突き上げていた腰の動きが遅くなる。睾丸を手にされると痛痒い官職に包まれたからだ。高速でピストンすると睾丸が指に擦れてまともに動けない。

「鳥海……お前までどうしたんだよ、急に、んおおおおっ!?」

 もうひとつ理由があった。尻孔をマッサージしてくれていた鳥海が3本目を挿入したのだ。女性を責めるとき、3本の指を挿入して掻き毟るように動かすといいと書いてあったのを思い出す。潮を吹いたようにビチャビチャと音を鳴らしながら絶頂する女性の姿も記憶にある。
 提督はまるで自分がその女性になったような気分だった。
 摩耶とのセックス中に襲い掛かってくる様々な感覚が射精を早めているのか鈍らせているのかさえわからなくさせている。

「司令官さんが気持よく射精できるようにしないといけませんから。摩耶姉さんを確実に妊娠させてあげたいし……いけませんか?」

 ぐいっと中指を折り曲げて肛門を抉ってきた。前立腺にも触れてペニスに稲妻が走った。

「んぐううううっ! わかってる! 摩耶を絶対に孕ます!」
「ばかぁああぁあぁ ひぐっ あたしを おっ おっ おっ おっ おおぉんっ 孕ます んへぇぇえ 提督も言うじゃねえかっ ほらっ、摩耶様の子宮口にちゃんとっ ガンガン打ち込めよっ

 気付いた時には足はべっとりと濡れていた。
 しがみ付いている摩耶とどちらの汗かわからないくらい全身が濡れていた。

「絶対に孕ますんだ! 高雄も愛宕もきっと妊娠している! なら摩耶も孕ませる! 孕め! 孕め! 孕め! 孕め! 孕め! 孕め! 孕め! 孕めよ!!」

 子宮口が乱暴に突かれる。狙いを定めたまま何度も鈴口がぶつかる。

「ん゛っ゛ ん゛っ゛ ん゛っ゛ ん゛っ゛ ん゛っ゛ ん゛っ゛ あぁああああああああああっ イグっ もうムリだ 提督のチンポでイクぅ 提督っ 提督っ

 提督の一声で頭の中が爆発しそうなほどの快楽衝動が走ってくる。
 これまでの絶頂とは違う。もっと強烈なアクメだ。膣全体を握りつぶして愛液を搾り出すような衝撃が迸る。

「んおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛  摩耶さまのオマンコ 提督のチンポに完敗な 完敗してるからっ 絶対妊娠できるぜ あたしに赤ちゃん仕込むなら今だからっ おほぉおおっ
「うん! わかった! 摩耶のオマンコ! もっと負けさせてやるっ!」

 摩耶の嬌声を聴いて射精が遠のく。完敗したのならさらに追い討ちして完膚なきまでに潰してこそ勝者だ。

「なに言ってんだよ、射精しろよっ お゛お゛ひぃいいい 何回負けさせるつもりだぁ 提督 提督 キスしろ ほっおお゛ キスしてっ ううん、キスしよ してくれよ~

 膣が泣き叫ぶほどのアクメに達しながらも求めるのはキスだ。
 この短い時間のなかで何度も交わしたキスだが飽きるわけがない。提督は求められればするし、求められなくても自分からする。

「ぢゅぱっ 摩耶! 好きだ摩耶! 俺のこと好きかっ!?」
「好きに決まってんだろうが あたしのこと好き好きいいまくって種付けするとか 提督っ んん~~~~~っ 大好きっ

 ピストンが落ち着いていく。腰の突き上げる距離も短くなっていく。
 傍で見ている3人は提督の射精がもうあと数回で行なわれるのだと気付いた。

「高雄姉さん」
「ええ、鳥海も気付いたわね、愛宕」
「はぁ~い じゃあ摩耶ちゃんのためにも3人で協力してあげましょうね
「お゛お゛お゛お゛ひぃいいいっ 好き好き好きっ 提督っ お゛お゛お゛んっ 子宮っ 壊れるくらいだいしゅきぃぃいい ひぐうううううううっ

 カリ首が膣奥を引っ掻くと小便のように大量の潮吹きがはじまる。
 白目を剥きかけながら摩耶が絶頂する。そんな彼女の姿を見ながら姉妹はそれぞれの責め位置を微笑みながら弄りだす。

「提督の金玉頑張ってくださいね 頑張ってドピュピュ~って射精したらまた私がお掃除フェラしてさしあげますからね

 高雄の指は睾丸を揉む。鳥海よりも力加減ができており、睾丸は痛みを感じるギリギリのところまで揉まれて転がされる。

「こちらの金玉ちゃんもがんばりなさぁ~い わたしの子宮にた~っぷり流し込んだときのようにドバドバ射精するのよ~

 その声に静止が調教されているようだった。大量に生産される暴れ精子たちが摩耶を妊娠させようという特攻魂さえ生み出していた。

「司令官さん、頑張って 摩耶姉さんを妊娠させてあげてください

 挿入されている3本の指が掻き毟ってくる。最早腰を振る必要がない。ペニスの射精装置があるみたいに指が触れると押しあがってくる。

「ふぅふぅふぅうううううっ!! もう射精する! 摩耶! 絶対に妊娠する濃い精子が欲しいか!」
「おう 欲しい 提督の濃い精子で妊娠したいっ あたしの子宮に着弾させろっ

 異常なまでの興奮のなかで全身がピンと弓なりに鳴った。あの激しいセックスはビデオを停止させたようにうごかなくなる。

「うううううううううううっ!! 摩耶! 孕めええええええっ!!」
「ああっ 射精てるっ 提督っ! 提督っ 提督っ 好きだっ あ、ああああひいいいいぐうううううううおぽおおおっ

 ドドドドビュウウウウビイイイイイイイイイ!! ビュビュブリュルルウウウウウ!!

 完全に密着した状態で射精するとまたキスした。
 睾丸がぐぐっと縮み、膨れ上がったペニスの管を昇っていく。
 頭が真白になるくらいの射精に提督がふらつくと高雄と愛宕が寄り添った。

「提督……こんなに射精したら孕んだってわかるぜ

 最後のひとりとなった鳥海は姉達の痴態に胸を高鳴らせていた。





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2016-07-13 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

之ち

Author:之ち
之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
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