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戦姫絶唱シンフォギア エピローグ2 【友里あおい、立花響&小日向未来編】

『原作』戦姫絶唱シンフォギアシリーズ
『人物』友里あおい、立花響、小日向未来
催眠能力を有する醜男は風鳴翼、雪音クリスを堕としたあともシンフォギア装者を犯し続けた。
装者全員が打倒新型ノイズを心に誓うように仕向けたその先は絶望しかなかった。
遂にボテ腹となったシンフォギア装者は自分がどうなったかもわからないまま生活を送っている。


【2】友里あおい、立花響&小日向未来編

「んほぉおおぉおおおおおっ 皆の童貞チンポがっ 私の生オナホの子宮をゴリゴリっ チンポ100本によるレ○プっ 私をオナペットにする童貞汁がっ どぴゅううううっとぉおおほほぉお 射精ているっ んひっ んひっ んひっ ひひぐううううう゛う゛う゛ かんっぱいだぁ 童貞マスカキチンポに防人マンコ敗北決定だっ

 風鳴翼の嬌声がイベント会場全体に響き渡った。
 100人のファンがしきりに腰を動かし陵辱するオナホールの元となった美少女アイドルは限界を迎えて天井を向いた。みっともなくがに股に開かれた両足は股座に挿入された男根に屈服したように痙攣し、妊娠したボテ腹のなかでは注入される精液に反応するかのように内側で暴れていた。

「お゛う゛っ゛ お゛う゛っ゛ 赤ん坊が腹を蹴っているっ もうすぐ生まれるというのだなぁ 待っていろ 皆で出産するからな

 膨らんだ腹を愛しく撫でる翼は母親の表情をしていた。ファンにとっては男根の主に寝取られたも同然だ。苛立ちと情けない防人への躾とばかりに力強くオナホを突く。さらには股座の男根がごつんと突き上げた。

「んほぉおおぉっ や、やめろ、いまやられたら子宮が あへぇ へぇえぇえぇえ おぉぉお おほっ おまんこっ 気持ちいいぞ 私の屈服済みマンコを玩具感覚で突くチンポめぇ あっ またっ イグウウウウ

 呂律が回らなくなった翼は全身から力が抜けて男根1本に支えられる形となった。
 ぐったりとした翼の状態にイベントの司会者が現れるとイベントの終了が告げられた。下半身を裸にしてオナホを握った100人のファンは翼の天羽々斬を装着しながらアヘ顔を晒した姿を写真に収めて帰っていく。

「いやぁ~すっごいねぇ、翼さんってば新型ノイズとセックスしながらファンの皆にあれだけのサービスができるんだもんなぁ~」
「もう、響ったら翼さんに夢中すぎるよ」
「えへへぇ、未来のことだって夢中だよぉ~、私のお嫁さんだもん
「違う 響がお嫁さんだよ

 会場の隅ではボテ腹を抱えながら響と未来が抱き合っていた。すでにシンフォギアを装着した2人はボディにぴっちりと張り付いたスーツを擦り合わせるぐらい近くで言葉を交わしている。

「それでは響さんと未来さんはスタッフルームへどうぞ」

 会場から風鳴翼がスタッフルームへ運ばれていく。もちろん、新型ノイズに寄生された醜男によってである。挿入されたままの男根は精液を垂らしながら、妊娠している膣を小突き運んでいく。
 スタッフルームではイベントの終了で翼を除く全員がほっと一息ついていた。

「あったかいものどうぞ」
「あったかいものどうも」

 特異災害対策機動部二課のオペレーターである藤尭朔也と友里あおいもまたこの場に居合わせたスタッフである。いつものように一息つくためコーヒーを淹れた友里あおいがマグカップを渡そうとしたときである。

「そんじゃ、あったかいチンポどうぞ、ぬひひひっ!」

 不気味な笑い声と共に彼女のタイトスカートが捲り上げられる。シンフォギア装者の若い肉体よりも少し肉つきの良い美尻が露わになる。ストッキングに浮かぶ白のショーツが無理やり引きちぎられると愛撫なしに男根が添えられた。
 射精したばかりの精液と風鳴翼の愛液の混ざった白濁液が塗りだくられた男根はずぶずぶと音を立てながら挿入を始める。

「えっ、んんほぉおおっ!? んおほぉおおぉお゛っ゛ 新型ノイズの挿入をかくにんんんんっ 私のオマンコぉ ノイズの侵略を防げませんでしらぁっ Gスポット抉りながらの子宮口突きっ ひぐっ いぐうううっ

 友里あおいはそれが当然のように挿入を許してしまう。澄ました表情は一瞬でがた崩れしてマグカップを持つ手はおぼつかない。

「ちょっとあったかいものこぼれちゃいますから」
「ごめんらひゃぁいんっ 前戯なしでおまんこ使われたらおほっ んっ ほっ 私の子宮がきゅんきゅんしちゃうのよ 男日照りのキャリアマンコに最底辺のチンポはだめ~ 惚れちゃうっ お尻振ってハメハメしてほしくなるのっ

 説明しながらすでに腰を振っていた。
 男根に膣粘膜をねっとりと絡ませながら尻肉を押し付けると背後で下品に笑う醜男を見つめる。

「わからないでもないですけど、新型ノイズのチンポってそんなにすごいんですか?」
「すごいなんてもんじゃないわっ ひぐぅふぉおおおっ オマンコがぁ チンポに負けてるってぇ わかっちゃうのよ この人のチンポには絶対勝てないってぇ 赤ちゃん作りたくなっちゃうのっ

 マグカップを手渡すとあおいは自分から腰を動かし始めた。
 醜男のチンポを膣粘膜で撫で回すように全膣のひだ肉をもって相手する。だがどれだけ奉仕しても結局は我が身を滅ぼすことでしかない。膣はチンポに何一つ抵抗できず、愛液を洩らしながら突いてほしいとねだるように踊る。

「まぁこのオマンコは普通だけどね、翼ちゃんのキツキツマンコでシコッた後のデザートとして使うならいいかもねぇ」

 醜男は鼻で笑いながら言うと適当なピストンをはじめた。まるで力も意識もないただ腰を動かして射精しようかな、といった具合だ。なのにあおいは目尻を垂らして尻を振った。

「ぐひっ ひぐっ おほっ あ、ありがとうごじゃいまひゅぅぅううう んんっ んほおおおおおっ あおいのオマンコ 適当でもいいので使ってくださいっ 新型ノイズの暴走を止められるならオペ子マンコなんて安いんですっ

 澄ました顔をしたままの朔也は少し呆れたようにあおいから目を逸らすと入ってきた響と未来に手を振った。

「お疲れ様です、うっひゃぁ、またセックスしてるんですかぁ?」
「お疲れ様です。新型ノイズの暴走……じゃないみたいですけど……」
「抑制ってやつかな。少し抜いとかないとそこらじゅうの女を犯しちゃうからね。あおいちゃんにはオペレーターやめてオナペットになってもらっちゃったぁ」
「そうだったんですね! いやぁ~新型ノイズの暴走って本当ヤバいですもんね。あのチンポで犯されちゃったら妊娠じゃすまないですもんね~」
「そうだよ、私なんて神獣鏡を纏ってもギリギリだったから……でも素敵なんですよね チンポ

 犯されているあおいを平然と見ながらお腹を擦る響と未来。2人……いや、全ての人間にとってこの状況は普通である。
 たった1人だけ、醜男だけがこの異常に気付いている。

「ぬひっ、ぬひっ、このオマンコでチンポも力を取り戻してきたことだしぃ、ぬひひっ、次はマリアのイベントに向かうとしようかなぁ」
「あひっ ああっ はひぃぃんっ ご利用ありがとうございますっ おぉ おくりゅまぁのぉ~ じゅんびィイグう゛っ゛ できてますっ

 Gスポットを何回も突かれていたあおいは先ほどの翼のようになっていた。スーツの上から無造作に胸を揉まれたのか乱れたシャツからはずれた下着が伺える。陰部は曝け出されており濃い陰毛も見えてしまっていた。

「とりあえず射精しとくかぁ、うひっ!!」

 適当に射精した醜男は子宮口にぴったりとくっつけて精液を注ぎ込む。

「あお゛お゛お゛お゛っ ノイズの精液ッ 私の子宮で暴れてっ ノイズを孕むっ 孕んでお嫁にいけなくなるぅううううっ

 常人のあおいでは耐え切れなかった。
 精液の衝撃で気絶すると膣を痙攣させながら倒れていく。醜男は精液を垂らしたままのチンポをぶら下げるように抜くと離れる。糸の切れた人形のようになったあおいは朔也が介抱した。





ちょっとした思い付き。それで犯されるあおいさん。
でもあの人歌うまいんですよ(中の人)

2.5話は8/7に更新です。
分けるとけっこう短くなるけどそういうもんだって思っていただければありがたいです。

まだ製作途中ですので【切と調】編に関してだけシチュのリクエスト受け付けられます。

←作品がよければクリックお願いします。
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2016-08-03 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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