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戦姫絶唱シンフォギア エピローグ2.5 【立花響&小日向未来編】

『原作』戦姫絶唱シンフォギアシリーズ
『人物』立花響、小日向未来
催眠能力を有する醜男は風鳴翼、雪音クリスを堕としたあともシンフォギア装者を犯し続けた。
装者全員が打倒新型ノイズを心に誓うように仕向けたその先は絶望しかなかった。
遂にボテ腹となったシンフォギア装者は自分がどうなったかもわからないまま生活を送っている。


【2.5】

 醜男は下半身丸出し、後始末なしで歩き出すと響と未来の腰へと腕を回した。

「響ちゃんと未来ちゃんも一緒に行こうね、ぼく、おばさんマンコじゃ物足りないから妊娠済み新婚百合JKと一緒にいたいんだぁ」
「いいですよ 新型ノイズがいつ暴れるか分かりませんからね 現役JKの妊娠済みオマンコでお相手しちゃいますよっ
「響がいいならわたしもいいです この新型ノイズを倒すのはシンフォギア装者のお役目ですから
「ぬひひひぃっ! JKの接待パコ車発車なり~」

 3人がイベント会場を後にする。
 超高級車の後部座席に乗り込むとさっそくとばかりに響と未来が攻勢へとでる。

「それじゃイきますよ

 下半身丸裸の醜男は両脚を広げてゆったりと座っている。
 響が右の太股にボテ腹と乳房の狭間をあてがうと舌を伸ばしたまま勃起男根に顔を近づけた。

「あぁっ! 響ってばずるいよ 新型ノイズさんのチンポ汁は私だって好きなんだからねっ
「ええぇ~未来ってばチンポ好きのムッツリさんだからすぐ射精させちゃうでしょ」
「もう じゃぁ、今日は響にゆずるから私に金玉ちょうだい
「いいよ 金玉のなかの精子さんたちを元気付けてあげて きっと新型ノイズも弱体化するだろうしね
「うんっ

 チンポを挟み込み、鼻息を荒くする2人の美少女を眺めている。いつしゃぶりついてきてもおかしくないほど近い距離で下品な会話をしている。これに興奮しないはずはない。
 ムクムクとさらに勃起するチンポは包茎でありながらカリ首を持っていた。

「ぬひひっ、そんじゃぁ新型ノイズの暴走を止めるためにぃ、百合夫婦揃ってチンポしゃぶってね」
「わっかりましたっ! おじさんの新型ノイズ! 絶対にしゃぶり抜いてあげます
「響はチンポをお願いね わたしはこっちを はぁむぅ ぢゅぶっぢゅちゅちゅちゅっ ふふっ、金玉さんおっきぃ~

 未来は金玉に口付けすると舌で玉を転がし吸い付く。鼻先に精液の塗れた肉竿がついてもお構いなしだ。睾丸袋の垢をそぎ落とすように舐めていく。

「未来ってばぁ 金玉大好きだよねぇ ようし、私もっ! チンポいっただっきまぁ~す ぢゅぼぶうううううううううっ

 元気全快の響ではあったが男根相手にはその表情を大きく変える。大きく開いた口からよだれを垂らして近づけば、チンポを咥え込み、窄めながら根元までしゃぶりいく。生暖かな喉と口膣はぬるぬるとした粘膜で包み込まれる。

「んぢゅぶっ ぢゅぶちゅちゅるうう ぢゅぶっ ンフフフッ ぢゅずずずうううっ ぢゅっ、ぶぅっ ぶぢゅううううっ

 極上の性器といっても過言ではない口マンコは精液をすべて舐め取ると喉へと送りこんだ。

「響だってチンポ好きなのにぃ れろぉ 金玉さんすっごく重い ここに溜まってる精液で孕まされちゃったんですよねぇ はむぅ ぢゅぶぶぶっ

 未来は金玉を唇で挟むと吸いたててくる。ねっとりと絡みついてくる舌やよだれといった感触が混ざり合わされば天国そのものだ。

「ぢゅぞぞぞぞぞ はぁ やっぱりこのチンポ強いなぁ そうだ 新型ノイズを倒すにはドスケベダンスっていうのが効果的なんですよね
「ぬひっ! 響ちゃんは踊れるの?」
「大丈夫ですっ! ちゃんと勉強しましたからっ! おじさんの寄生されたチンポが自然射精できるくらいエロエロなドスケベダンス披露しちゃいますっ 未来
「うんっ 響と一緒に勉強したからね おじさんの金玉熱くなってくださいね

 響だけではなく未来まで加わると二人は太股にレオタードの股間部分を押し付けるように座る。脂肪だらけの太股に形の浮き上がっている淫裂がぴたりと接すれば自重で押しつぶれ淫乱汁を滲ませる。

「んんっ い、いきますよ

 太股に跨ったJKが両腋を見せ付けるように腕を上げた。張り出される豊満な乳房は背筋を逸らしさらに大きく張り出した。響の乳首、乳輪といった乳房の先端がスーツ越しに吸ってほしそうに自己主張する。未来も同じく背を反らす。乳輪は完全に露出しており数々の痴態を見て興奮した乳首は勃起している。

「ぬほほぉっ! 響ちゃんのおっぱい! 未来ちゃんの乳首っ!」

 血走った目を向けた醜男の前で腰を前後に振り出す。太股に生えている毛に淫汁をこすり付けるかのような動きだ。すると太股にはクリトリスが感じられた。2本の敗北済み淫核が己の向きを曲げるくらいに纏わりついている。

『チンポっ ボロ負け シンフォギアっ オマンコ敗北シンフォギアっ チンポ1本にボロ負けしましたっ、シンフォギア ノイズの侵略に抵抗できなかった無様を晒した女の子はみ~んなおじさんのセフレオナホ 妊娠させられても文句なしっ 世界はぜ~んぶあなたのモノ

 細い腰が前後に動く。
 スーツは汗と淫欲をたらふく吸い込むと薄っすらと透けて腹筋の躍動を映し出す。
 乳房の部分は溶けたように消え去って、いつの間にか生まれたままの姿となっていた。
 小さな乳首ははち切れんばかりに勃起して醜男の目を惹き付けた。

「ねぇねぇ おじさんってばチンポ挿入れたくなっちゃった?」
「新型ノイズの反応 すっごい これは暴走しちゃうかも 暴走を止めるには、ううん、ノイズを倒すには精液を搾り取らないと
「ぬひひひ、そうだよ、このチンポから精液をどぴゅどぴゅさせないとね。どっちのオマンコで相手をしてくれるのかな?」
「私がやるっ 未来は万が一、私が負けたらおねがいっ
「ええ~、響が先なのっ!?」
「まるで私が負けちゃうみたいだね」

 醜男のチンポを巡って百合夫婦喧嘩を繰り広げる。でも結局、響が先になった。

「よぅし 私が先だね
「もうっ でもどーせ響は負けるからいいけど
「なんだかなぁ~、おじさんお待たせ それじゃ打倒新型ノイズっ ってことでオマンコ失礼しまぁ~す

 未来が退くと響がチンポに跨った。肩に手をかけるとそのまま腰を下ろしていく。
 スパッツのようになっているスーツの股間部分はとても薄く何かに触れただけで破れてしまいそうだ。大量の愛液で濡れた性器も隠れていない。筋肉質な太股から発せられている健康的な美しさもすべて手にする事ができる。
 だが醜男は手を動かすことはない。響が自分でチンポを咥えこむ姿をニヤニヤとさせた表情で眺める。

「勝負っ んっ チンポが挿入ってきたっ 新型ノイズのぉ、チンポ くぅううううううっ いくからっ このまま一気にぃ、オマンコの奥っ 妊娠済み子宮にごつんてぇ せ、せーのっ ッッひぁいぃいいいぃぃいぁああぁあ

 ずん、と腰を下ろした瞬間、響の全身が硬直し痙攣へと至った。若い女体の性器は醜男のチンポにあっさりと敗北した。

「ぬほぉおっ! やっぱり響ちゃんのキツマン最高だね。翼ちゃんよりも引き締まってる感じあるよぉ」
「そ、れ、はぁ、イグッ ありがとうござい、ああひっ ひぁっ だめっ 動いちゃダメっ おじさんのノイズチンポ 動いたらイクからっ あひっ 私のオマンコ負けながらイクっ
「いやぁ~、そんなこといわれてもノイズが勝手に腰を動かしちゃってるからねぇ、響ちゃんのオマンコに射精したいんだってぇ」

 勝手なことをいいながら突き上げると響から抱きついた。
 むっちりとした響の体が醜男の脂肪と汗にぴったりとくっつく。

「響ったらズルイよ 負けたんなら交代! 次は私の番でしょっ
「そんなこと言ったってぇ ノイズが私で射精したいんだから
「言い訳する響なんて嫌いっ こうしてあげるっ!」

 未来が無防備な響の尻の下へと潜り込む。結合部までも見える位置でみくは両手を合わせて人差し指をあわせた。なにも見えない響にはわからなかったが、その形はまさに子供がするイタズ『カンチョー』のものだった。

「えいっ

 ぶすり、と尻穴に挿入される。

「イグゥウウウウウウウウウウウウウウウ みぃ、みくうううううっ お尻にカンチョー みくの指でケツマンコほじほじぃ ノイズも暴れてっ こんなんじゃ無理だよぉ 全力でもぉ おひっ 完敗っ
「ぬひっ、未来ちゃんサンキュー! 締め付け強くなっちゃった」
「そうなんですかっ! ようし 響っ えいっ えいっ えいっ

 尻穴を連続で突き出すと響は和式便所で踏ん張るような格好になってしまった。醜男のチンポによるピストンとお嫁さんである未来のカンチョーに挟まれたガングニールの少女はボテ腹を締めるほど力む。

「ぬほっ ぬほっ おほぉおおおおっ カンチョーアクメにピストンアクメ 未来の裏切りカンチョーでケツ穴ラブイキしちゃうっ お嫁さんの指でほじられたらイキッぷりもド派手になるよっ ノイズどころじゃない わたしっ もうっ、むりぃいいいいいいい
「あはっ 響 イッちゃえ

 囁く未来が右の拳をすべてアナルへと挿入した。ずにゅり、と粘膜が広がり受け入れていくと未来の拳が挿入されているチンポと同時に響を押し上げた。

「おごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお

 車内に響き渡った絶頂の声に反応するように醜男が射精する。

 ドピュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

 怒涛の射精に響が前後不覚になってピンと立つ。ボテ腹を晒し、射精を受け入れ、尻穴には拳を挿入された姿はもはやシンフォギアを纏う戦士とは呼べない。

「ぬひっ、響ちゃんのアクメ顔大好きだよ」

 酒とタバコの臭いのする唇が響の唇を奪う。

「私、1回だけだけど射精させられた……ウェヒヒ
「はいはい 交代だよ

 余韻を味わう時間はなかった。未来が拳を抜くと響を退ける。尻穴の拡がった響はぐったりとしていて動く気配がない。無理もない、膨らんだ腹の中にいる我が子のためにも無理はできないのだから。

「さぁて、お待たせ、オチンポさん 次はわたしのオマンコですよ

 響の跨っていた場所へと擦り寄ると黒いレオタードをずらす。薄く生え揃った陰毛と濡れそぼった牝穴が姿を現した。内股へと流れていく愛液は無限に湧き出るかのように止まらない。

「いきますね ノイズさん、覚悟してください

 まだ少し幼い容姿をしているが妊娠済みのボテ腹と露出している乳房がイメージを覆す。淫裂も醜男のチンポでビラビラが捲れ返っている。まだ変色はしていないがしわが多く肉厚もある。そんな卑猥な未来が普通の性欲で済むはずもない。
 自分から抱きつくように腰を落す。

「嗚呼ッ おっきぃ ノイズのオチンポ倒さなきゃ 響もぉ クリスもぉ 翼さんもぉ みんなが倒せなかったオチンポを私が倒すのぉ

 生暖かい膣の粘膜をむにゅりむにゅりと躍動させながら腰を回転させる。

「おほぉっ! 未来ちゃんてばさっすがぁ! 神獣鏡のシンフォギアを纏うだけあるよねぇ~」
「そう? ありがとっ おじさんのノイズなんか私が倒しちゃうんだから

 醜男が乳房へと手を伸ばす。まだまだ発育途中の小ぶりな乳房だがしっかりと媚肉がついていて揉み心地が良い。乳首を摘んで弄くれば未来の表情が途端に蕩け出した。

「んひあぁああぁあんっ 乳首くりくりしちゃだめぇ おっぱいでちゃうっ いまはノイズのオチンポに集中しなきゃだめなのにぃ~
「オマンコぬるぬるで気持ちいいよ! ほれほれっ! ほれっ!」
「んっ ひぁあぁんっ 私のオマンコイッちゃう ノイズなのにぃ チンポ強い 響っ 響っ 私、オチンポに寝取られちゃうよ

 突き上げ始めたチンポにタイミングを合わせて腰を振る。最奥を確実に突き上げさせるとカリ首がヒダ肉を撫で返しながら抜かれていく。
 未来の愛液は濁流となっていた。

「そんなことさせないっ! 未来は私のお嫁さんだもんっ
「ひびきっ
「ふたりで一緒にノイズを倒すんだっ
「うんっ

 今度は響が未来の下へと移動した。見上げると結合部分が丸見えになる。華奢な身体に挿入された太いペニスは暴力的なまでに卑猥だ。
 響はさっき自分がされたように指を未来の尻穴へと挿入した。

「おほぉおっ 響のっアナル責めっ ほじほじきたぁ チンポと一緒にきてるっ
「未来のお尻あったかいよ それにキツい こんなに締め付けたらオマンコだってキツキツになってるんじゃない?」
「うひひひいっ! キツキツだよ! 響ちゃん、このまま未来ちゃんのケツ穴をほじほじしてあげてっ」
「オッケーです いっくよぉ~!」

 響の指が3本挿入される。尻穴の中でのた打ち回ると未来の腰振りに異常が見られた。

「おひいいいいいッ チンポとケツ穴の両穴責めっ ひっ ひっ ひっ ひっ ひひぃぐううううううっ 響のスケベ指テクしゅごっ しゅごしゅごぉいい

 結合部分から透明の飛沫があがる。栓をされたまま行き場のない飛沫は四散して醜男だけでなく響の顔も濡らしていく。

「あひっ 響っ しゅごおぉおおぉおお チンポ 私のケツ穴で撫でてるみたいっ こんらの無理っ 妊娠してるのにぃイクっ ボテ腹揺らしてアクメしちゃうっ
「未来ってば可愛いっ 大好きだよ
「響のばかぁ そんなの卑怯だよっ わたしだって響のこと大好きだもんっ

 醜男の前で2人がキスをしようとした。
 お互いの蕩けきった表情を見て瞼を閉じたときだ。

「2人がキスするのはなんだかなぁ~、僕とチューしようね」

 醜男がそういったのだ。
 するとキスする相手が変化して響と未来は醜男の唇へとキスをした。

「えへへっ、ちゅぱっ、れろっ、2人ともエロエロ レズ夫婦のキスは僕のモノだもんねぇ うひひひっ ほれほれ、レズマンコに射精してあげるよ 僕との子供が起きちゃうくらいのどっぴゅん射精だよぉ~~~

 まるで意識がないかのように狂ったようにキスが続く。
 醜男が未来の腰を掴むと子宮口へグリグリとチンポを擦り付けて射精した。

 どぴゅっ! びゅううううううううううううううう!!

 未来の身体は反応するだけで声はなかった。彼女の唇はまだキスを続けている。
 そして射精が終わる頃、ようやく元に戻った。

「響のキス 素敵だよ
「ううん、未来のキスも素敵 ノイズは……やっぱり倒せなかったね
「いいじゃない マリアさんがいるしね

 2人のJKにチンポをしゃぶらせながら下品に笑う。
 醜男のペニスはまだ勃起したまま車が停車した。




次はマリアさんです。
翼さんと同じように無様な姿を晒されてしまいます。

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2016-08-07 : 小説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

之ち

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之ち(ユキチ)

小説中心に活動中。
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